オウガ
7年前の戦いで使用された対人用
装甲服、『イミシャド』第3号。
近接戦闘に特化している装甲服で、元『白馬』のメンバーからは「反逆者の鎧」として畏怖されている。
頭頂部にそびえる大きな角が特徴的で、これは頭突きに用いることも可能。前線に立って戦うことを意識しているためか、他のイミシャドと比べて、約1.5倍の装甲強度を持つ。
武装は刀型の
「オウガセイバー」。
しかし、2010年現在では真っ二つに折られており、柄の部分しか存在しない。
7年前の装着者は立浪良哉。そこから遠野咲に渡り、現在は坂井直也が所持している。
最終更新:2009年05月18日 16:31