名前:
ドラゴ郎の項目参照
種族:ロボット
形式:RDX-005M/RS
年齢:2歳(精神的には17歳前後)
誕生日:
ドラゴ郎の項目参照
身長:180cm
体重:106.7㎏
出力:2250馬力
魔法属性:
ドラゴ郎の項目参照
体色:
ドラゴ郎の項目参照
瞳の色:
ドラゴ郎の項目参照
ガルルンパワーZ発動時、青色に変色
「久しぶりだな…アンタを倒すために…わざわざ地獄から戻ってきてやったぜ!」
ドラゴ郎を、凶悪ロボットに対抗すべく最新技術によって修理・改修した姿である。
この改修により基本性能が向上しており、
サンドラを破る事が出来る様になった。
ガルルンパワーの他に、ガルルンパワーZと言う切り札を装備されており、ガルルンパワーZを発動すると目の色が青色に変色し、性能が通常より10倍になる。もともと基本性能が高いボディーであるため、強化改造前よりスペックが高い。
「なんか、使い慣れてないとアレってーか…」
使い慣れておらず出力の制御には難儀しており、一回使用しただけで「精神負担がデカイ」とさじを投げた事がある。必要に応じてこのボディーを使っているようで、本人曰く「使いこなせてはいないけどシチュによっては使えるから」とのことらしい。ただ使い慣れていないのは事実なようだ。
「またアンタたちかっ!いい加減にしてくれよ!!」
その他細かい事。
メタルスローターの戦闘員であれば、パンチ一発で5人同時に吹っ飛ばす事が可能。
また、身長が伸びている分リーチが長くなっているのがノーマルボディとの差異でもある。
なお、ノーマルボディをサイフォース制御する事で「
裁くのは俺のスタンドだッ!!」的な戦法を取ることも可能。ただしエネルギー面での負担がバカすごいのであまりやらない。
こぼれ話
ドラゴ郎のアップグレードバージョン。元来はЯyi-uさんに描いてもらったラフを、冗談半分でクリンナップしたもの。それにしても…アノ絵がいよいよ現実に…おっと、誰か来たようだ(古淵)
最終更新:2010年09月05日 21:07