音楽室の幽霊
名前:八幡 ゆうこ(はちまん・ゆうこ)
種族:狐獣人の幽霊
年齢:享年16歳
誕生日:不詳
身長:約150cm
体重:0kg(霊体だから重さがない)
体色:ごく薄い金色+白(向こうの景色が透けて見える)
髪の色:ごく薄い金色
瞳の色:ごく薄い水色
「あ・・・、怖がらなくてもいいよ・・・何もしないから・・・」
龍ノ目高校の
音楽室に出るという女子生徒の幽霊。在学中に事故死し、音楽室に住み着いたらしい。
性格はごくごく穏やかで温厚。噂を聞いて見に行った
ドラゴ郎たちとも仲良くなる。だが、「危険な悪霊に違いない」と期待していた塩釜に逆切れされ、除霊されそうになる(ドラゴ郎によって事なきを得る)。
なお、地縛霊のように音楽室から動けないわけではなく、暇な時は校内や校外を散歩している。
ピアノの腕前は非常に高い。
およそ34年前に没しており、その当時の流行などには詳しいが、現代の流行などには疎い。
後に、
せきやが見つけてきたからくり人形に入り込むことで生身の身体を得た。
実は、
つばめとは子供の頃からの歳の離れた友達であり、死後も頻繁に彼女に会いに行っていた。
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こぼれ話
古淵さんとのメッセでネタが出たキャラを勝手に起こしてみました(OXY_GEN)
最終更新:2010年11月22日 23:47