ヤマト
名前:ヤマト
種族:ロボット
形式:魔動式使い魔ロボ(型番不明)
年齢:不明(10念程で一旦機能停止、その後暫く停止しており、再起動してから17年が経つ)
誕生日:忘れたらしい
身長:131.5cm
体重:65.0kg
出力:不明
魔法属性:「夜」
体色:黒基調
瞳の色:エメラルド色
「僕はヤマト。 エマさんの使い魔ロボだ」
いつ製造されたかも解らない、使い魔ロボット。
魔法の力を原動力に動くが、
ドラゴ郎達と同じく食べ物もエネルギーに出来る。
魔法を扱える者なら、彼のエネルギーの充填は誰でも可能。
「波動砲…撃つよ?」
波動砲という恐ろしい平気が格納されているようだ。
「まそっぷ!」
たまに言動がおかしくなるが、これはプログラム部に魔力が干渉して起こるバグらしい。
「むしろ…気持ちいい、かも…」
どう言う原理なのか、衝撃をエネルギーに変換してしまう特殊な構造になっている。
強い衝撃を与えられるとちょっと気持ちいいらしい。 決してMではない。
恐らく魔術によるものだと思われるが…
この体質の所為で、よく
ことらや
コウにプロレス技の実験台にされる。
その中でも、バスターを結構気に入ってしまっているようだ。
こぼれ話
元ネタはとりあえず「ヤマト」の付くもの色々。(薔薇)
最終更新:2009年10月26日 22:33