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Q&A(仲間・転職・スキル)

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仲間・転職・スキルQ&A

  • Q.スキルポイントはどのように振り分けたほうがいいですか?
    • A.武器は1つに絞り、あとは固有スキルに振りましょう。固有スキルで覚えた特技は転職しても使えます。武器スキルは、その武器を装備していないと効果が発揮されません。
    • A.特に盾スキルは戦士系、魔法系どちらで育成するにしても無駄になりません。詳しい効果は盾スキルをご覧下さい。
  • Q.一度振ったスキルポイントをもう一度振り直すことはできますか?
    • A.いいえ、振り直すことはできません。スキルポイントは慎重に使いましょう。
      スキルポイントはレベルアップ時には使わず後で振ることもできるので、どれに振ったらよいか迷ったときはとりあえず貯めておくのも手です。
  • Q.きのみやたねを食べさせて強くしたはずが、転職したら能力補正値が0になってしまいました。
    • A.今作では、きのみやたねなどの能力補正は投与したそのキャラクターのその職業のみとなります。よって主人公が旅芸人の時にたくさんたねを食べさせて強くしても、他の職業に転職してしまうと、能力補正値は0になります。再び旅芸人に転職した場合だけ、能力が補正されます。
    • A.なお、この補正値は転生した場合も引き継がれます。そのキャラの補正したその職業に限り、能力補正は有効です。
  • Q.仲間はいつ増えますか?
    • A.ルイーダの酒場に行ったあと、「なかまをとうろく」してから「なかまをよびだす」で仲間を加えてください。
      なお、配信クエストをクリアすることで仲間になるキャラも存在しますが、これは本編クリア以降となります。
  • Q.その配信クエストで仲間になるキャラは他のキャラとステータス等に違いはありますか?
    • A.ありません。キャラメイクがそのキャラ固有の物になっているだけです。
      当然装備を変えれば服装も変わりますので存分にコーディネートを楽しんでください。
  • Q.仲間の並び順はどうやったら変更できますか?
    • A.ルイーダの酒場で仲間を入れ替えて調整してください。
      なお、主人公は先頭から動かすことはできません。
  • Q.キャラによって獲得できる経験値が違うようなのですが?
    • A.獲得できる経験値は、「キャラのレベル+2」の比になっているので、パーティ内での低レベルキャラはもらえる経験値が低いです。パーティメンバーのレベルはあまりばらつきが無い方がよいです。
  • Q.転職はどうやったらできますか?
    • A.ダーマ神殿まで話を進め、次のダンジョンをクリア(該当ボスを倒す)してください。
  • Q.上級職にはどうやったら転職できますか?
    • A.転職のページを見て、専用のクエストを受注してクリアしてください。ストーリー終盤や、クリア後にならないと受注できない(転職できない)ものもあります。
  • Q.スーパースターにはどうやったらなれますか?
    • A.まずはゲーム本編をクリアしてください。その後、グビアナ城下町のダンスホールに行ってみましょう。
  • Q.転生はどうやったらできますか?
    • A.ゲーム本編をクリアし、Lv99のキャラを連れてダーマ大神官に話しかけてください。
      転職はさとりスキルの特技「ダーマのさとり」でも可能ですが、転生は神官に直接話し掛けないとできません。
  • Q.転生のメリットが分かりません。
  • A.転生をすることによって手に入る装備品や称号がある他、転生をすることによってスキルポイントを再度稼ぐことが出来ます。すべてのスキルを得るには、最低1回の転生が必要になっています。
    また、主人公が転生を繰り返すほど、高いレベルの宝の地図が手に入りやすくなります。
  • Q.お勧めの職業ってなんですか?
    • A.本編を進めるにあたっては、特にこれといってお勧めはありません。各職業のページを参考に、自分の好きな職業を選んでください。
    • A.後半は、全体回復呪文を覚える僧侶賢者が一人いると安全です。特に宝の地図の洞窟のボスは強力ですし、地図のレベルが上がるほど出現するザコ敵もかなり手強い連中が多くなります。
      特に回復呪文に加えて、唯一ザオリクが使える賢者は重要な存在になるでしょう。
      但し、賢者のページに記載されているように、転職可能になるのは終盤で、クリア後に転職して育てても遅くはありません。
  • Q.職業による固有の耐性はありますか?
    • A.現在のところ、判明しているのは以下のみです(いずれも公式ガイドブックの記述より)。
      • 僧侶、賢者:眠り、混乱、呪文封じ、マヒに対してある程度の耐性があり、即死に対してはこれらよりも少し強い程度の耐性がある。
      • パラディン:即死にある程度の耐性がある。

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最終更新:2012年04月27日 01:35