13年もの執筆経験を有する、誰もが裸足で逃げ出す真のベテラン。文章力も申し分無しのスーパーノヴァ。(とはアトレイトさん談)
しかしてその実態は……
・作風
そんなのはあって無いようなもの。
良く言えば水の如き柔軟な考えを持っている。
悪く言ってしまえば、単なる無計画←どちらかと言えばこっち
元々は絵描きを目指していた(今もだけど)が、ドンズバに辿り着きとあるスレッドがきっかけで小説を本格的に書いてみようと思い至る。
小説らしきものを初めて書いたのは確か、小学校5、6年の頃。
当時は小さなノートに1ページ1話として書いていた。
ちなみに、挿絵も自分で描いていた。
しかし、文のほとんどが会話文という、何ともな黒歴史ぶりである。
その時書いていたのが正にファンタジーものだったり。
その時よりも文章力が向上していると、切に願い続けている。
本来の自分はバトルから恋愛まで(怖い系除く)何でもござれ主義。
故に自分の作品の内容には色々な内容やテーマがある(と思い込んでいる)
何をベースにするのか、と訊ねられれば”恋や愛”である。
基本、人間の様々の感情には”恋や愛”がどこかしらにあるからという自論に基づくものである。
(あとは思いつき次第追記あり、かも?)
とまあ、作風(とも言えない何か)しか書いてない気もありますが……
無駄に執筆経歴だけ長いペーパーベテランではありますが、こちらでも頑張れたらいいなと思っています!