【自己紹介タイム】
真 夜 :山田 真夜 ノイマン/ブラックドッグ http://dx3.avemaria.jp/bbs/pc/read.cgi?no=32
真 夜 :UGNの研究者である両親の実験で発症した少女。
真 夜 :実験の副作用か、喜怒哀楽を感じることが出来ず、教えられた知識で再現している。
真 夜 :戦闘スタイルは、体内に埋め込まれた自立型超小型砲塔を複数同時に同一目標に撃ち込む。
真 夜 :「にゃは。上から読んでも下から読んでも山田真夜ちゃんでーーす。」
真 夜 :PLは最初のDXを1回やったきりDX2をすっ飛ばしてDX3を始めたpisyaraです。
真 夜 :DX3は初なのでよろしくお願いします。
真 夜 :以上
ブレイド:名前はブレイド シンドロームはノイマン/モルフェウス
ブレイド:齢100歳のレネゲイドビーイングだ。殺人鬼の都市伝説がベースになって生まれている
ブレイド:たまたま襲撃されていた霧谷という男を助けたことからUGNという組織の手伝いをすることになった
ブレイド:コードネームの由来は生成する武器が黒い剣を扱うところから来ている。
ブレイド:他詳しいことはキャラシーを参照ということでよろしく頼む
ブレイド:紹介は以上
空 耶 :垣根空耶、新世紀の主人公年齢であるところの14歳。空耶は普通の少年で、あんまり強いわけじゃないけど僕がんばる!なキャラ。夜子さんはいたずら好きのホラ吹き。偉そうに振る舞うよ!
空 耶 :詳しいいきさつはキャラシを見てもらうとして、この普通の少年と怪しい魔女の二人羽織でロールプレイします。
空 耶 :戦闘能力としては、現状攻撃力はほぼなし。(ショボい)支援オンリー。あと、人の浸食率を(多少)肩代わりできます!こっちに余裕があれば、スゴいコンボのお供にどうぞ。
空 耶 :Dロイスは特異点。きっとキャッキャウフフな未来が待ってる。性能は知らん。
空 耶 :よろしくお願いしまーっす。
京 也 :神崎 京也 UGNエージェント/高校生 17歳 男
京 也 :キュマイラのピュア コードネーム:不安定な暴君(タイラントブレイン)
京 也 :Dロイス:野獣本能
京 也 :ジャームに妹を殺された際覚醒して暴れてたところをUGNに保護(捕獲?)されて
京 也 :そのままUGNに所属してエージェントになった高校生。
京 也 :見た目は怖そうな不良ぽい兄ちゃんだけど性格はお人よしで人付き合いは良い方。
京 也 :戦闘は近づいて殴る、それだけです(爆)
京 也 :以上っ。
G M :それでは、GMは早月たん好き好き大好き超愛してる!な大剣でお送りします。
G M :皆さん、よろしくお願いしますー
京 也 :よろしくおねがいしますー
空 耶 :|_・)ノ よろしくお願いしまーっす
真 夜 :よろしくお願いします
【トレーラー】
「ただのオーヴァードには興味はありません。
この中に変異種・古代種・起源種・神格がいたら
私のところに来なさい。以上」
――――神城早月
神城重工の秘密工場で発生した、新型ロボットの暴走事故。
本来ならば、神城重工内部において処理されるはずの案件である。
しかし神城グループ会長・神城早月は、
反会長派を勢いづかせる事になり得るこの事件に対して
グループと全く無関係の者を使った早期の鎮圧を決断。
その為に、UGNに人員の派遣を要請した。
事件の解決の為に、オーヴァードが求められる理由――
そう、そのロボットこそは対オーヴァードを想定して
製作された最新鋭戦闘ロボット““究極外道超絶殲滅兵器・鳳号”だったのだ!
彼らもまた、戦う為に作られた悲しき犠牲者――
そして、時代の徒花を摘み取るべく、
神城早月の下にA級エージェント達が集った!
ダブルクロス The 3rd Edition『神城早月の憂鬱(仮』
戦いの鐘を鳴らせ、オーヴァード!!
OP:全員
京 也 :おす
空 耶 :シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(33%%→37%%)
京 也 :シーンイン
【大剣ダイス】京也 -> 侵蝕率が[2]上昇しました(31%%→33%%)
真 夜 :シーンイン
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(38%%→46%%)
ブレイド:シーンイン
【大剣ダイス】ブレイド -> 侵蝕率が[7]上昇しました(35%%→42%%)
G M :と、言うわけで。
京 也 :両極端な…w
真 夜 :ふぅ(汗
G M :A級オーヴァードたる皆さんは、神城グループ某社屋の会長室にやってきております。
G M :デカいデスクに座ってこちらを見ているのは、護衛を引き連れた、ひたむきな超時空経営者・神城早月様。
空 耶 :縮こまってます。
G M :早月は、君たちを順に見て満足そうに頷きます。
G M :早月「流石霧谷日本支部長ね。私の要望どおりの人材を集めてくれたわ」
G M :で、部屋の照明が落ち、大きなプロジェクターで工場らしき写真が映し出されます。
京 也 :ふむ
真 夜 :「姫宮主任の推挙でやってきた山田真夜です。ご満足頂けたでしょうか」<実は判っていない
京 也 :「で、俺達は何をすればいいんだ?」とりあえず行って来いって言われて来た模様
G M :早月「えぇ、“期待”させてもらうわ」と、意味深な笑みを口元に浮かべ。
G M :早月「今回、あなた達に依頼したい仕事は……この工場で発生した事故の解決」
G M :と、工場の写真を指し示して話す。
ブレイド:「何の工場だ?」
G M :あ、どうでも良い事ですがプロジェクター等は勝手に動き出しました。《サイコキネシス》!
京 也 :Σ演出でエフェクト使うなよ!?
空 耶 :空耶「あ、勝手に動いてるよ!?」Σ( ̄□ ̄;
空 耶 :空耶「ぼ、僕壊してないよ!?」
G M :早月「神城グループの所有する工場よ。尤も……極秘なのだけれど」
G M :早月は、うるせぇ蝿だな……潰すか……と言う様な、慈悲に満ちた愛らしい瞳で空耶を一瞥してくれるよ!
京 也 :今のは慈愛か?w
空 耶 :空耶「(帰りたい………)」
G M :早月「話を続けて良いかしら?」と、空耶に優しい微笑みを。まぁ、目はさっきと同じ状態ですけどね!
京 也 :「あ、ああ…(なんだこの殺気は!?」
ブレイド:無言で頷く
京 也 :けど助けない、空耶がんば
G M :早月「この工場では、警備用ロボットの開発を行っていました」
真 夜 :「お願いします(堅い挨拶は疲れるわ)」
G M :早月「それも、普通の警備用ではなく……オーヴァードにも対抗できる程の、ね」
空 耶 :空耶「なんでそんなもんを………」 (´・ω・`;)
G M :早月「儲かるのよ!兵器はね!!(人々の安全を守るためには、仕方ない事なのよ。全てのオーヴァードが、理知的な存在とは限らないでしょう?)」
空 耶 :空耶「本音と建て前が逆です……」 (´・ω・`)
真 夜 :「(それ?逆じゃ?)」
空 耶 :空耶「そんなことだから四季報から名前が消えたんじゃ………」
京 也 :「…それでその事故っていうのは?まさかそのロボットが逃げ出したとかじゃないよな?」
G M :ハッ!と言う顔をして……チラリと護衛に視線を。明確な殺意が空耶に向けられます……
空 耶 : (´;×;`)
G M :早月「コホン……半分正解です。流石A級オーヴァードね」>京也
京 也 :「マジかよ」Σ(゜д゜)
ブレイド:「つまりそのロボの処分が今回の依頼か」
真 夜 :「(雉は鳴かずば撃たれまいよね)」<空耶君を見つつ
G M :早月「研究員からの最後の報告によれば、工場内でロボット……“究極外道超絶殲滅兵器・鳳号”が暴走してしまったと」
京 也 :「究極・・外道・・・何?」
G M :早月「“究極外道超絶殲滅兵器・鳳号”よ!一回で覚えなさい!!」
京 也 :「そんな長ったらしい名前つけるなよ!?」Σ( ̄□ ̄;
ブレイド:「・・・鳳号でいいだろう。最後の目撃情報は?」
空 耶 :空耶「警備ロボットに殲滅って名前は………」
真 夜 :「その処理に私達が回されてきた………という所ですね。」
真 夜 :<長い名前はスルー(笑
G M :早月「ちなみに、鳳(おおとり)→大鳥→おおバード→オーヴァードって意味なのよ!知的でセンスフルでしょう?」
空 耶 :空耶「バカじゃないの」
真 夜 :「はい、素敵です(こう答えれば良いのかな?お母さん)」
G M :あ、巨大なデスクが“誰も手を触れていないのに”空耶の方にすっ飛んでいきます。
空 耶 :空耶「ひいいいいいいいいいっ!?」 Σ(T□T;
京 也 :「空耶…素直すぎるぞお前(汗」
G M :早月「流石に、優秀なチルドレンは分かってくれるようね」ふふん
G M :早月「それで、話を戻すけれど。幸いにも、電力供給の関係上“鳳号”は工場の敷地外には出られないわ」
空 耶 :壁とデスクの数mmの隙間に佇んでいます。
真 夜 :「お褒め頂き恐悦至極(確かシミュレートではこういえば)」
G M :早月「あなた達……3人と1匹には、“鳳号”の無力化と、敷地内に取り残されている研究員達の救出を依頼するわ」
空 耶 :隙間から空耶「じゃあその工場の電気供給絶ったらいいんじゃ………」
京 也 :そこは同意しよう<電気絶つ
ブレイド:「できない理由があるのか?」>電力供給絶つ
真 夜 :「人命と無力化のどちらを優先すればよろしいでしょうか?(そろそろ終りたい)」
G M :早月「それが出来るなら、最初からやっているわ!ただのオルクスの分際で、ノイマンを舐めないで!!」ギラッ!
空 耶 :隙間から空耶「あとその、3人と1匹って………」
京 也 :「電気供給が切れないのか、切ったらまずいと?」
G M :早月「鳳号の中には、電子戦に特化したものもあってね……工場の制御を完全に奪われている状態なのよ」
空 耶 :隙間から空耶「…………『の中には』?鳳号っていっぱいいるの?」
真 夜 :「質問です。単体では無いのですか?」
G M :早月「工場内の自家発電でも、数日は持つから、外部の電力供給を断っても無意味なの」
G M :早月「その質問には……ミドルで答えるわ」(笑)
ブレイド:「工場は暴走ロボの手の内か・・・」
京 也 :「Σメタなこと言うなよ!?」
京 也 :思わず突っ込んじまったじゃねぇか!?w
G M :早月「と言う訳で、一応研究員の安全の確保を優先して。本音では、鳳号の無力化を優先して欲しいのだけれど」(笑)
空 耶 :隙間から空耶「で、その、1匹って………」
ブレイド:「いやでも分かることだ。それに研究員の安否を優先するなら急いだ方がいいだろう」
G M :さて、というわけでそろそろOP切りましょう。何かあればどうぞー。
空 耶 :以上で(笑)
G M :早月(の視線)『お前だよ、クソ虫』ギロリ
ブレイド:斬ってOK
真 夜 :「そうですね。早く処理にかかりましょう(早くこの部屋から出ないとボロが出るかも知れない)」
京 也 :制御できないもんを作るんじゃねーよ全く、と思いつつ
京 也 :こっちも以上です
真 夜 :以上で(笑
G M :はーい。あ、そうだ。
G M :早月「実は……何処から聞きつけたのか、既に工場にはFHのエージェントが潜入している形跡が見られたわ」
G M :早月「そちらの排除もお願いするから、よろしくね!」
G M :と言う訳で(笑)
空 耶 :はーい
G M :告知にあるとおり、3種の内から一つお好きなロイスを選んでください。それがシナリオロイスになります。
G M :感情は裏で決めてくださいー
G M :では、OP切りますー
ミドル1:全員
空 耶 :シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(37%%→41%%)
ブレイド:シーンイン
【大剣ダイス】ブレイド -> 侵蝕率が[9]上昇しました(42%%→51%%)
京 也 :シーンイン
【大剣ダイス】京也 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(33%%→42%%)
京 也 :高揚しております
真 夜 :シーンイン
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[10]上昇しました(46%%→56%%)
真 夜 :ぎゃぁぁ
京 也 :w
G M :これは……想定外だな…(笑)
G M :ともあれ。
G M :早月「それで……何か聞きたい事はあるかしら?」
G M :というわけで!
G M :早月は、この件に関しては出来るだけ隠蔽したいのですよ。
京 也 :ほう
ブレイド:ふむ
G M :それはつまり、君達に与える情報も制限したいという訳で(笑)
G M :何処からか情報が漏れて、反会長派を勢いづかせたくないしね。
ブレイド:最低限の情報でなんとかして欲しい・・か
G M :なので、有益な情報が欲しいのなら<交渉>判定をどうぞ!
京 也 :社会の高い人!
G M :10以上で大いに意味がある情報を得られます。
ブレイド:フルフル
空 耶 :では隙間から導きの華をかけてあげよう!
真 夜 :任せた
空 耶 :隙間の空耶の中の夜子「ああいう手合いをコントロールするのは実は簡単なんだよ」>ブレイド
空 耶 :#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:41→43)
空 耶 :というわけでブレイド君交渉をどうぞ!
G M :デスクと壁の隙間が、ジリジリと狭まっていく……
空 耶 :達成値+10あげるよ!
G M :ファンブル以外は成功だねー……(笑)
空 耶 :隙間から空耶「こっここの壁厚いね!?どんどん埋まってくよー!?」 Σ(T□T;
ブレイド:・・・・
ブレイド:俺社会1だったのだが良かったのか?
空 耶 :最大で真夜の2なんですけど(笑)
ブレイド:ならば問題ないなw
京 也 :京也も2だけどな
真 夜 :いや、真夜も1です。京也君ですね。2は
空 耶 :あれ、勘違い
ブレイド:1r+11@10
【大剣ダイス】ブレイド -> 1R+11@10 = [8]+11 = 19
京 也 :おめー
真 夜 :ピュアキュマが2番目に高い(笑
ブレイド:OKだ
G M :早月「………ふぅ。本当は、出来る限り隠しておきたかったのだけれど」と、チャーミングな重い口を開きます。
ブレイド:「こちらも命を懸ける側なのでな。ある程度は情報を貰う。」
G M :早月「“究極外道超絶殲滅兵器・鳳号”は、1体だけじゃないわ。試作機が、4体完成しているのよ」
G M :早月「その名も、“鳳号-1”“鳳号-2”“鳳号-3”“鳳号-4”よ!!」ビシッ!!
空 耶 :隙間から空耶「その名もってほどじゃないよね」
ブレイド:「で工場を制圧してると思われるのはどいつだ?」
G M :デスクと壁の隙間がついに0に!
京 也 :ぷちっ
ブレイド:潰されたのはスルー
空 耶 :壁から空耶「埋まった!完全に埋まったー!?」 Σ(T□T;
G M :早月「それは、“鳳号-3”ね。3号機が電子戦対応なのは、昔からの伝統よ」
空 耶 :空耶「それってドラグナーじゃん。ここってギガノス?」
真 夜 :「お父様が喜んで改造してくれると思いますわ。私の様に(にやり」<空耶
ブレイド:「ふむ? そういうのはよく分からないが。ということは残りもある機能に特化してるのか」
G M :早月「機甲戦記はバイブル。夢色チェイサーは至高」
G M :早月「本当は話したくなかったけれど……」と、答えてくれます。
真 夜 :「白兵型と砲戦方と、後は万能型でしょうか?」
京 也 :「あと、無力化しろって事はぶっ壊してもいいんだよな?」
G M :早月「まず“鳳号-1”は、単体白兵戦特化型。“鳳号-2”は、対多数射撃戦特化型」
G M :早月「“鳳号-3”はさっき言ったとおり、電子戦特化型……ちなみに、3号機には戦闘力は殆どないから。あなた達なら、簡単に無力化できるはず」具体的には、イージーエフェクトしか持ってません!
G M :早月「最後の“鳳号-4”は、特殊戦闘……いわゆるRC特化型よ」
G M :早月「シンドローム的には、どれもブラックドッグが含まれているはず。他のシンドロームが何かは、研究員しか知らないけれどね」
空 耶 :壁から空耶「特殊っつったって結局砲撃戦しかできないんじゃ………」
ブレイド:「鳳号が連携して動く可能性は?」
京 也 :研究員を助けて吐かせろってことですね、分かります
G M :早月「射程無限を舐めないで欲しいわね……」
真 夜 :「知っている研究員は要救助者の中に含まれて居ますか?」
空 耶 :空耶「現代は地球の裏側にも届く砲撃兵器あるんだから、視界はむしろ狭いんじゃ………」
G M :早月「その可能性は高いわ。だけど、研究員からの最後の報告によれば、それぞれ別々に行動している様子よ。正直、工場内には“鳳号”に対抗できる程の戦力はないもの。まとまって動く理由がないからね」
G M :早月「研究員は、多分一箇所にまとまって隠れていると思うわ。ま、出来れば全員助けてもらいたいわね」>真夜
ブレイド:「ということは3号機を先に制圧して工場のコントロールを取り戻しつつ研究員を保護すほうがいいな」
真 夜 :「最大限の努力を払います(情報欲しいしね)」
G M :早月「あぁ、それと。工場の構造はこんな感じ」http://toppg.to/up/img/DX3-1002.txt
空 耶 :多っ!? Σ( ̄□ ̄;
京 也 :「潜入したFHエージェントについては何も情報ないのか?」<早月GM
G M :早月「ちなみに、詳しくはこうなってるわ」http://toppg.to/up/img/DX3-1002-2.txt
真 夜 :10箇所か。全部回ったら侵蝕率あっと言う間に100超えちゃうね(爽
ブレイド:「ふむ。行き先が分かるのはありがたい」
空 耶 :空耶「監視カメラとかで鳳号の動きとかは……ああ、コントロール奪われてるんだっけ」
G M :早月「その辺は何ともね……ただ、潜入したのは一人だそうだから。きっと、凄腕なのは間違いないと思うわ」>京也
京 也 :「了解っと」
G M :早月「そうね……管理棟から直接アクセスすれば、コントロールを奪い返せるかもしれないけれど」>空耶
空 耶 :壁から空耶「賭けてみる価値はあるね……デタラメに動き回るよりは」
G M :早月「質問はそろそろ良いかしら?」
G M :と言う訳で、そろそろ切って工場に場面を移してよいかなー
空 耶 :はーい
京 也 :うぃ
真 夜 :はいな
ブレイド:うい
G M :では切るぜ!
ミドル2:管理棟:空耶&ブレイド
空 耶 :シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(43%%→52%%)
ブレイド:シーンイン
【大剣ダイス】ブレイド -> 侵蝕率が[4]上昇しました(51%%→55%%)
京 也 :シーンイン
【大剣ダイス】京也 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(42%%→48%%)
G M :ウイーッス。では、早月から教えられた裏道を通って……3人は管理棟へやって来ました。
G M :で、早速監視室。監視カメラの画面がいっぱい並んでます。
G M :が、その画面は全てノイズが走っており、監視カメラの体をなしていません。
京 也 :なんと
G M :予想通り、監視カメラの機能も3号に奪われている模様。
空 耶 :空耶の中の夜子「じゃあブレイド君。制御を取り返すところから始めようか」
ブレイド:「やってみよう。」
空 耶 :では導きの華。
G M :制御を奪い返すにはー。<知識:コンピュータ>で目標値15。
空 耶 :#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:52→54)
京 也 :がんばれっ
ブレイド:達成値+10か
空 耶 :うむっ
京 也 :1振るなよ、絶対振るなよ
ブレイド:7r+10@10
【大剣ダイス】ブレイド -> 7R+10@10 = [5,3,6,10,7,10,2][3,10][2]<クリティカル>+10 = 32
空 耶 :いらんかったな!(笑)
ブレイド:問題ないな
京 也 :ww
G M :回りすぎだろう……常識で考えて……(笑)
京 也 :攻撃エフェクトみたいな回りっぷり
空 耶 :空耶の中の夜子「ん……いい子だ」
G M :OK。では、空耶(夜子さん)の支援もあり、ブレイドは監視カメラの制御権を奪い取りました。
京 也 :「うまくいったか?」
ブレイド:では高速でコンピューターのコンソールを叩く
G M :パパパパッと点いていく監視カメラの画面。
京 也 :人質とロボの位置は何処だー
G M :で、監視カメラの映像には……徘徊する鳳号の姿が映ります!!
京 也 :ついでにFHエージェントはどこだー
G M :えー。ゲーム的には。
空 耶 :空耶の中の夜子「ここからは時間との勝負だよ。制御権を奪い返された事は向こうも気づいただろうからね」
G M :シーンの終了時に、次のシーンで各鳳号が「どの場所に行くか」が分かります。
G M :ちなみに、今の時点では。1号:実験棟C、2号:実験棟B、4号:実験棟Aにいますね。
ブレイド:む? 3号は分からないのか
G M :で、鳳号-3の姿は見えない。また、FHエージェントや、研究員の姿も目に付く所にはいないようです。
空 耶 :実は背後に。
京 也 :「人質の位置は解らないのか?」<ブレイド
京 也 :フム、残念
空 耶 :空耶の中の夜子「逆に考えればいい。こういう施設で、監視カメラのない場所は逆に限られている」と、施設の見取り図を出して
ブレイド:「残念だが見つからないな。しかし鳳号1、2、4の行き先はモニターできそうだ」
空 耶 :カメラから確認できない、かつ人数をある程度収容できる場所を探すんだ。
G M :一応、次のシーンで鳳号が何処に行くか言っておきましょう。1号:実験棟D、2号:保管庫、4号:格納庫です。
ブレイド:むう・・・
G M :あ、あともう一つ忘れてた。「そのシーンの間、誰かが管理棟にいないと監視カメラを確認できない」となります。ちなみに、その人はシーンに出る必要はない。
京 也 :ほむ
G M :次のシーンが保養棟の場合、「誰か一人が管理棟にいる」と言う扱いでシーンに出れない、ということになります。
G M :では、このシーン切りますがよろしいですかー?
ブレイド:おk
空 耶 :はーい
G M :ではブッターギルン
フェイズ2
ミドル2:仮宿舎:京也
京 也 :オレからか
京 也 :シーンイン
【大剣ダイス】京也 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(48%%→55%%)
京 也 :やっと50%代に
G M :では、管理棟の空耶からの支持の下、鳳号の徘徊パターンを掻い潜って仮宿舎にやって来た京也。
G M :仮宿舎は、入り口に鍵がかかってますね。
京 也 :なんと
G M :まぁ、君がちょっと力を入れれば余裕で壊せる普通の鍵ですが(笑)
京 也 :ううむ
京 也 :壊したあとが怖いけど、まあいいか(バキッ)
G M :では、サックリと扉が開いて。中はしんとしてますね。
京 也 :・・・GM,鍵って内側から閉めるタイプだった?
G M :内側からもかけられるタイプですなー
京 也 :マ、マアイイカ
京 也 :人が居るか気配を探りつつ捜索します
G M :おっけ、では宿舎内を探索してると……
G M :きぃっと扉が開く気配が。
京 也 :「!?」思わず構える
G M :??「ま、待て!」と慌てた声が。
G M :男「君は……どうしてこんな所に?」と、白衣を着た中年男性が現れます。
京 也 :や、やっぱり居た…(がくり
京 也 :「研究員の人…か?」
G M :研究員「あぁ、そうだ……こんな所にいるという事は…君は、もしやオーヴァードか?」
京 也 :「ああ、俺は会長からの依頼であんた等を助けに来たんだ」
G M :研究員「か、神城会長が!?そうか……やはり会長は、我々を見捨てなかった……!!」と感激。
G M :研究員「は…そうだ!君、怪我の治療は出来るか!?」
京 也 :(ロボ優先というのは内緒にしておこう…)
京 也 :「いや、俺は戦闘専門だ…誰か怪我人がいるのか?」
G M :研究員「主任が、暴走した鳳号に撃たれて……重傷なんだ」
京 也 :そ、それはまずい!一番の情報源が!
G M :研究員「とにかく来てくれ!」
G M :と言う訳で、京也は研究員が隠れている一室に案内されます。
京 也 :連れてかれるとそこに居るのは血濡れの主任?
G M :そこには、10人ほどの研究員が。そして、腹に赤く血の滲んだ包帯を巻いた初老の男性が寝かされています。
G M :研究員「ここは宿舎だからな……治療できる設備なんてない。だが、保養棟にある医務室なら、ある程度の治療は出来るはずなんだ」
G M :なお、主任と呼ばれた初老の男性は、意識を失っているようです。
G M :研究員「だが、今は暴走した鳳号が徘徊していて……とても保養棟に行く事なんて出来ない」
G M :見たところ、主任は早めに治療をしないとヤバそうですね>京也
京 也 :「あいにく突入メンバーの中に治療できる奴はいないんだ…」
G M :研究員「腕に自身はあるかい?せめて、主任を保養棟に移動するまで守ってくれれば……」
京 也 :「今は管理棟を奪い返して奴らの動きが解るから、上手く行けば出あわずに医務室まで運べるはずだ」
G M :研究員「早くしないと、主任が……頼む、力を貸してくれ!」
京 也 :「解った…絶対死なせやしない!」
G M :研究員「ありがとう……!」と、京也の手をがっしり握ったところで。
G M :このシーン切りましょうか。何かあればどうぞー
京 也 :他のメンバーに連絡って取れる?
G M :工場内ならば可能。
ブレイド:保護棟には俺がいるな
京 也 :では連絡しよう。研究員を見つけたけど重症、要治療!と
京 也 :保養棟に今から移動すると
G M :では、その情報は全員に伝えられました。
京 也 :「よし、行くぞ!」主任抱えて移動
G M :では、シーン切りましょうか。
京 也 :うぃ
G M :ではー
ミドル2-2:研究棟:真夜
真 夜 :はい
G M :シーンインをば
真 夜 :シーンイン
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(56%%→62%%)
G M :さて、研究棟にやって来た真夜。
真 夜 :ついに60超えた(/-;
G M :ここには、当然のごとく研究資料がたくさん置かれております。
G M :おめでとう!ダイスボーナス1個!
G M :さて、ここでは<知覚>10以上で、鳳号に関する情報を仕入れる事ができます。
真 夜 :「研究員の方が居れば良いけど………後は鳳号の情報も欲しいわ。」
G M :研究資料をあさると言う事で(笑)
真 夜 :それが目的で着たんですが、10は厳しいな
G M :何故か!財産Pを使っても良いですよ(笑)
G M :一応情報収集判定だしね。
真 夜 :6dx
真 夜 :6r
【大剣ダイス】真夜 -> 6R = [3,3,7,10,5,4][8]<クリティカル> = 18
【大剣ダイス】真夜 -> 6R = [10,3,2,1,10,8][8,3]<クリティカル> = 18
G M :(´・ω・`)y-~ わーい……成功じゃないか……
G M :さて、では鳳号の最新データを各種ゲット。
G M :まず、シンドロームが明らかになります。
G M :1:犬ハヌ白兵 2:犬モル射撃 3:犬オル(イージーのみ) 4:犬バロRC
真 夜 :反応が遅かっただけですか(汗
G M :1号は、対単体の高速戦闘を想定した白兵戦型。2号は多人数を纏めて撃破することを想定した射撃戦型。3号は、戦闘力は皆無です。まぁ、《ワーディング》あるので一般人をブチ殺すのは簡単ですが(笑)
G M :4号は、大電力による重力制御を実験しているRC戦闘型です。
真 夜 :「全データを脳内コピー終了。」
G M :そしてもう一つ。3号は、この工場内にはいません!
G M :少なくとも資料では、早月から提示された10箇所の何処にも存在しない事になっている。
真 夜 :既に外部に出たか、もしくはFHが既に確保した?
G M :それも違いますね。これはまぁ、資料から推測できる事と言う事で……
真 夜 :11番目の箇所が有るのですか?
G M :「工場内に隠された場所がある」と。
G M :そのとおりです>11番目の箇所
G M :それが何処かは、ここにある資料だけでは分かりません。
G M :さて、研究棟で得られる情報は以上ですね。
G M :そろそろシーンを切りますが、何かあればどうぞー。
真 夜 :「あの女、食わせ物ね。UGNを謀るなんて。」
真 夜 :ここで、早月にロイスを取りたいかな?
G M :どぞん
真 夜 :□感服/■不信感で
真 夜 :以上で
G M :はーい。では切りますー
ミドル2-3:保養棟:ブレイド
ブレイド:シーンイン
【大剣ダイス】ブレイド -> 侵蝕率が[5]上昇しました(55%%→60%%)
G M :さて!ブレイドが保養棟にやってくると……
G M :保養棟の扉は鍵が開いています。
ブレイド:(む? 誰かが来ているのか?)と警戒しながら扉を開けます
G M :扉を開けると、仮宿舎と同様に静まり返っていますね。
ブレイド:仮宿舎の怪我人が運ばれることを考えると安全は確保しておきたいところだな
G M :では、まずは医務室に向かいますか?
ブレイド:ああ
G M :了解。では、医務室の扉を開けると……
G M :と、ここで<知覚>でリアクションを。目標値は……
G M :5dx+3
【大剣ダイス】大剣 -> 5R+3 = [7,6,8,6,1]+3 = 11
G M :11です
ブレイド:ふむ
ブレイド:3r+1@10
【大剣ダイス】ブレイド -> 3R+1@10 = [10,7,2][8]<クリティカル>+1 = 19
G M :お。では。
G M :??「うぉぉぉぉぉぉ!!このポンコツめぇぇぇぇぇ!!!」と言う声と共に……扉の影から襲い来る謎の襲撃者!
G M :しかしブレイドは、それをひらりとかわす!
ブレイド:ではかわした相手の腕を取って極めます
G M :??「馬鹿なッ!?完全に不意を突いたはず……ッ!あだだだだだだだだッ!?や、やめろ!!優しくしてくれぇ!!」と悲鳴を上げるのは……
G M :そう!!FHのA級エージェント……その名もディアボロス!!
G M :春日「はっ!?お、お前、あのポンコツ機械じゃない……神城の人間か!?それとも、UGNのエージェントか!?」
ブレイド:「春日恭二。お前が潜入者だったのか」エグザイルなので手を結んでしまおう
ブレイド:こきこき
ブレイド:唐結びで
G M :春日「やめろ、俺はル○ィでもないしミスター・ファンタス○ィックでもないんだ!俺の、カッコ良いイメージがぁー!!」と、泣きながら無力化されます。
G M :春日「くっ……まさか、神城がこうも早く手を打ってくるとはな……」無力化されつつも、カッコ良い態度は崩さないディアぽん。
ブレイド:「そんな名前を言われてもわからないがな。今回の暴走はお前の仕業か」
G M :春日「な、何を言っているんだ!?俺はただ、ここで暴走事故があったから、潜入して研究資料を奪って来いと命じられただけで……」
G M :ちなみに、ディアボロス。かなり怪我をしてますね。具体的には、現HPが10くらい(笑)
ブレイド:「それで鳳号に返り討ちにでも遭ったんだな」
G M :春日「な、何故それが分かった!?貴様、陰から見ていたのか……!」ギリっと悔しげに歯噛み。
ブレイド:「様子を見てて分かる。」と他のメンバーにも春日捕獲の一報を入れておこう
G M :春日「もしや、お前も鳳号とやらが目的か……?しかも、仲間までいるのか……」と、考え込み。「そうだ、提案がある!ここを脱出するまで、手を組まないか!?」キリッ!
ブレイド:「こちらにメリットは?」
G M :春日「この私、“ディアボロス”の力を貸そうと言っているのだ!!」
ブレイド:(頭数はほしいところだが完全に信用は出来んな・・・盾代わりには優秀そうだが・・・)
G M :ディアボロスは なかまになりたそうに こっちをみている!
G M :(☆_☆)キラキラキラ……
ブレイド:「ひとつだけ確認する。お前のほかにエージェントはいるのか?」
G M :ディアボロス「フッ……愚問だな」と髪を(縛られた腕で)掻き上げ。「このディアボロス、セントラルドグマより……単独行動を許されているのだよ……!」キリッ!
ブレイド:「仕方ない。だが裏切るようならば遠慮なくミンチにしてやる。いいな?」
G M :春日「フッ……安心しろ。このディアボロス、信義を裏切るような真似はしないさ……」
G M :春日「(なんてなぁーっ!自分の安全が確保できれば、お前らなんてすぐに見捨ててやるわぁーッ!!)」
G M :春日「では、一時休戦……だな」と、爽やかな笑顔で右手を伸ばしてきます。縛られたままだけど。
ブレイド:一応かえしてやる。警戒は解かないがな
G M :春日「よろしく頼むぞ、“黒剣”!」キラーン!
G M :……というあたりで、シーン切りましょうか。何かあればどうぞー。
ブレイド:(やれやれ こいつが吉と出るか凶と出るか・・・)
ブレイド:で斬り
G M :では、これにてフェイズ2終了~
G M :と。その前に。
G M :フェイズ3における、各鳳号の移動先を空耶は確認します。
G M :1号:研究棟 2号:保養棟 4号:管理棟
京 也 :ぶほ!?
G M :ちなみに。
G M :主任は、早く治療しないと死んじゃいますので(笑)
京 也 :そうくると思ったよちくしょう!
G M :いや、PLの読みが正確な分、上手くはまった感じ(笑)
京 也 :逃げるという選択肢は無いな、早く連れて行かなくては
ブレイド:こちらも安全確保せねばならない以上引けないな
G M :保養棟に襲来する鳳号-2は、犬モルの対多数射撃型ですね。ちなみに。
京 也 :ぶほっ
京 也 :だれかカバーリングを!!
空 耶 :まあでも逆に考えれば
空 耶 :春日を仲間に出来て良かった
京 也 :そうだ、ディアぽんがあった!
空 耶 :春日にカバーさせれば良い!
ブレイド:いざという時の盾
G M :春日「いや……私には、カバーリングエフェクトはない……行動放棄で『かばう』ですね。分かります」
フェイズ3
ミドル3:保養棟:全員
京 也 :シーンイン
【大剣ダイス】京也 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(55%%→62%%)
真 夜 :シーンイン
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(62%%→69%%)
空 耶 :シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(54%%→59%%)
京 也 :ボーナス入りました
ブレイド:シーンイン
【大剣ダイス】ブレイド -> 侵蝕率が[10]上昇しました(60%%→70%%)
G M :と言う訳で、全員+ディアぽん+主任が保養棟(の医務室)にやって来ました。
G M :春日「ここでヤツを迎え撃つのか……」
京 也 :すぐ医務室に連れて行きたいのだが<主任
空 耶 :空耶「誰この人?」
G M :うん、主任は医務室に運び込んだ。
京 也 :よし
G M :で……誰が治療する?(笑)
空 耶 :空耶「あんまり賢そうに見えない……」>春日を見て
ブレイド:治療に必要な技能はなんだっけ?
京 也 :応急処置?
空 耶 :調達
G M :春日「私は、FHのA級エージェント!その名も高き“ディアボロス”こと、春日恭二だ!私を愚弄するな!」
空 耶 :空耶「知らない」
G M :技能は必要じゃありません。人手が必要。
G M :オススメは春日(笑)
ブレイド:なるほど
京 也 :「お、お前があの…」<春日
空 耶 :応急手当キットを調達するというのはどうだろう?
G M :春日「讃えろ!崇めよ!!奉れー!!」イイ気になってる。
真 夜 :「貴方が噂のディアボロスね。父が一度(実験材料として)あってみたいって言ってたわ。」
京 也 :「負けっぱなしエージェントのディアボロス!?」(ぁ
G M :ぶっちゃけてしまうと。
G M :医務室に来た事によって、応急処置セットを4個+1D3個入手できます。
京 也 :「噂だとアキハバラでメイドコスをしたって言うあの!!」(爆
空 耶 :おー
G M :で、応急処置セットでは一般人である主任の本格的な治療はちょっと難しい。
京 也 :適当に治療して治るのはオーヴァードぐらいと(ぁ
G M :応急処置だからねぇ(笑)
ブレイド:ただ春日から目を離さないほうがいいな 治療中に主任連れ去られたら困る
G M :春日「そこは私を信頼してくれ」キリッ
京 也 :いやでもHP10の状態で敵がどこに居るのか解らないのに外に出ないと思う
空 耶 :……春日、リザレクト使えないよね?
京 也 :現にボコボコにやられてるし<春日
G M :使えないよ!侵蝕率120だからね!
真 夜 :「ディアボロスさんって日本語がお上手ですね(ちゃんと信頼って言葉を辞書で引いてきなさい)」
京 也 :ヴァルタルアップも使用後と見た(爆
ブレイド:魔獣の証はつかえそうだな・・・
G M :《ヴァイタルアップ》持ってない……(笑)
京 也 :もってねえのかよ!?
G M :2ndと一緒にするな!
G M :回復エフェクトは《蘇生復活》しか持っておらん!
ブレイド:とりあえず
G M :この春日は、サンプルシナリオ1に出てくるデータだ!
空 耶 :空耶「ちょ、ちょっと言い合いしてないで、この主任さんをなんとかしないと!!」
ブレイド:春日と他一人で治療に勤めて
ブレイド:他は防衛にあたるか
京 也 :だねー
真 夜 :誰が治療&見張りに回ります?
G M :そんな相談をしていると、機械音が近づいてきますよ。
京 也 :ガションガションガション
空 耶 :空耶「こええええええええええ」
G M :ギィィィィ……キュィーン……ガショーンガショーンガショーン……
真 夜 :「あら、来たわね。どんな子か楽しみだね。」
G M :春日「だから裏切らないと言っているだろう!と言うか、戦力を一人分こっちに割いても良いのか?」
ブレイド:「来たか」
G M :チュィーン……ジジジッジジッ……
空 耶 :空耶「春日さん、お願いします!」ぺこり
京 也 :「ちっ、おい春日、妙なマネしたらタタじゃおかねえぞ」ぎろりと
京 也 :視線でさっさと行けと
真 夜 :「にゃは。下手なことしたら、ラフレシアおねーさんの実験材料になるからね(はぁと)」
G M :春日「フ、任せたまえ」>空耶。「えぇぃ、妙な真似などするか!(今こいつらを失うのは得策ではない…残りのロボにかち合ったら死ぬし)」
G M :>京也・真夜
空 耶 :空耶「そんなひどい言い方したら、その気がなくてもイヤな気分になっちゃうよ!京也さん」
ブレイド:「手早く終わらせるぞ」
G M :春日「では、主任の治療は任せろ!私は2000の特技を持つ男だ!」と、春日と主任は退場。
G M :それと時を同じくして、保養棟の扉が開きます。
空 耶 :空耶「でも1番目の特技は笑顔じゃないよねこの人」
京 也 :「仕方ないだろ、奴の日頃の行いだ」悪気なっしん
真 夜 :「私達は鳳号の迎撃に専念だよー。」
G M :そして、きしみを上げながら鳳号-2が登場……
G M :スタイリッシュなガンメタルボディ!スマートな四肢!
G M :そして……股か…胴体中央に聳えるキャノン!!
G M :すごいぞー!強いぞー!カッコ良いぞー!
京 也 :やっぱり先行者じゃねえかああああああああ!!!?
真 夜 :「壊して良いね。跡形残さずに」
空 耶 :空耶「早月さんのセンスってアレだね………」
G M :(><)違うよ!カッコ良いデザインなんですぅ!
G M :なお、今回は完全に迎撃体勢が整っているので。
G M :PCの位置は、自由にしてOKです。距離は5m固定。
ブレイド:お 何かボーナスがあるのか?
ブレイド:5mか・・・
空 耶 :マイナーも使っていて良いと。
G M :そこまでは言わねぇ(笑)>マイナー
空 耶 : (´・ω・`)
ブレイド:でしょうなw
京 也 :(´・ω・`)
空 耶 :夜子「さあ、パーティの始まりだ」
京 也 :5m以内の何処でもOK?
G M :OK。囲むような感じでも。
真 夜 :ガンナーなので5メートル離れています
京 也 :最初から接近状態とかOK?
G M :あぁ……そっか。それもOKでイイです。
京 也 :よっしゃ
ブレイド:お
G M :[真夜]5m[京也・ブレイド・鳳2]が理想の位置かな。ちなみに、空耶(夜子さん)はどうします?
空 耶 :真夜の後ろ!(笑)
空 耶 :影に隠れてるよ!
G M :[空耶・真夜]5m[京也・ブレイド・鳳2]
ブレイド:接近状態にできるならしたいところ
G M :では、この配置で。
G M :では……鳳号がの様子が変だ!
京 也 :なに?
G M :鳳号2「れねげいどくろりあんれーだーニ反応……おーヴぁーどヲ発見……ですとろいもーどニ移行シマス……」
G M :きゅいーんと、音を立てて……
空 耶 :空耶「ななななんか物騒な事言ってるよっ?!」Σ( ̄□ ̄;
京 也 :「対オーヴァード兵器って言ってたからな…」
G M :鳳号の装甲が解放され、隙間から赤い光が!!そして頭部が変形し、二本角と二つのカメラアイが現れる!!
真 夜 :「鳳君には恨みは無いけど、壊れてね。」
G M :鳳号2「デストロイモォォォォォォォドッ!!」ガッキィーン!!
空 耶 :空耶「かっけえええええええ!?」
空 耶 :空耶「デビルかっけー!」
G M :さて、戦闘に入りましょうか(笑)
G M :1Rセットアーップ
空 耶 :空耶「アレ、マグナモードじゃないの!?」
真 夜 :有りません
京 也 :絶対あっちのほうが早いよなぁ…
空 耶 :なし
ブレイド:「デストロイモードだな まんま」
ブレイド:なしだ
G M :ちなみにこっちのイニシは15!
京 也 :野獣本能で完全獣化+剛身獣化!
京 也 :メキメキと変身!こちらもデストロイモード!
空 耶 :空耶「ひいいっ!?京也さんが中身のまんまのケダモノにっ!?」 Σ(T□T;
京 也 :#cut 17
京 也 :#cnt 17
【大剣ダイス】京也 -> 17 = 17(カウンタ:62→79)
G M :切るなー!(笑)
真 夜 :「あら、可愛い子。」<京也君
G M :では、15でこちら。
京 也 :「否定しない…いや可愛くはないだろ?」前半空耶、後半真夜
G M :鳳2「オーヴァードを……根絶するッ!」ギラリ、とボディ中央のキャノン砲が黒光り。
G M :対象はー奇数で至近、偶数で後方。
京 也 :硬い刺々しい鱗に覆われたトカゲ獣人だぞ
空 耶 :空耶「デストロイモードになったら言葉も流暢になったよっ!?」
G M :1d2
【大剣ダイス】大剣 -> 1D2 = [2] = 2
G M :真夜と空耶にぃーッ!!
G M :マイナーで《雷の加護》!メジャーで《コンセ》《アームズリンク》《ペネトレイト》《カスタマイズ》《ギガンティックモード》!!
京 也 :後衛にいったか
ブレイド:うむ
G M :鳳2「デストロォォォォイ!!」
G M :で、判定に《パーフェクトコントロール》!
G M :達成値+10!
G M :18r10+2+10@8
【大剣ダイス】大剣 -> 18R10+2+10@8 = [6,5,1,6,4,5,2,10,2,10,9,6,2,4,5,1,9,10][4,9,1,10,10][1,8,1][1]<クリティカル>+2+10 = 43
京 也 :ゴロゴロ回ってやがる
G M :ヒャッハァーッ!!リニアキャノンの衝撃を受けろォーッ!
京 也 :こか…腰からビーム!!
空 耶 : (´・ω・`) むり。
空 耶 :真夜をかばう!
空 耶 :フッ、オレにメジャーはいらねえ
G M :あ。しまった。リニアキャノンなので、ドッジ-2Dで(笑)
真 夜 :それは回避不能
G M :じゃ、ダメージ振るよー
G M :5d10+8
【大剣ダイス】大剣 -> 5D10+8 = [1,5,4,10,9]+8 = 37
真 夜 :「く、空耶君!」
空 耶 :空耶「こ、怖いけど!」
G M :37装甲無視ィ!
空 耶 :ちんだ (´・ω・`)
空 耶 :リザレクト
【大剣ダイス】空耶 -> HPが[3]回復、侵蝕率が[3]上昇しました(59%%→62%%)
空 耶 :ボーナスボーナスぅ!
G M :鳳号から放たれた巨弾が、空耶を消し炭に変える!!
京 也 :w
空 耶 :空耶「痛いーっ!やっぱりいたーーーーーい!!」
G M :……が、その衝撃でリニアキャノンも損傷(笑)
G M :ギガンティックだからね(笑)
G M :○真夜
空 耶 :あと5点減るしね(笑)
京 也 :使用制限があるのか
ブレイド:だな
真 夜 :「良くも空耶君を。あなたは人の血が流れているの!ロボットだからオイルか(待」
空 耶 :空耶「ナタはうん、ロボットだね……」
G M :鳳号2「俺は涙を流さない!!」ダダッダー!!
真 夜 :GM,後ろにはどれ位下がれますか?
G M :じゃ。5mで。
真 夜 :ではマイナーで5メートル後退
空 耶 :空耶「えっ、あれっ、なんで後ろに!?」(笑)
真 夜 :「真夜、私ガンナーなの(はぁと)」
真 夜 :メジャーにリニアシャワー(コンバットシステム+マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン+コンセントレイト)
真 夜 :真夜の周りを3機の自立型超小型砲塔が周回する。
京 也 :ファンネルだ
G M :鳳号2「豆鉄砲……だな」フッ
真 夜 :8dx+0@8 「この子達を甘く見ると大怪我するわ。」
【大剣ダイス】真夜 -> 8R+0@8 = [9,9,10,5,8,4,2,2][8,8,4,1][6,6]<クリティカル>+0 = 26
真 夜 :26で
G M :回避!見よ、これが《インベイジョン》の力!!
G M :固定値8なので命中です(笑)
G M :ダメージどうぞー
真 夜 :言い忘れていたけど、リニアキャノンなのでダイス-2dでした
G M :あぁ……
空 耶 :ふたりで同じミスすんな!!!(笑)
G M :命中です(笑)
京 也 :ww
真 夜 :3d10+24
【大剣ダイス】真夜 -> 3D10+24 = [8,7,2]+24 = 41
G M :は……?(笑)
真 夜 :装甲有効で41点
G M :ドガガガガガガッ!!
京 也 :つええw
G M :鳳号2の厚い装甲がひしゃげ、火花が散る!!
真 夜 :3門のリニアキャノンの一斉砲撃が鳳2号機を貫く
G M :鳳号2「損傷率70%超過……稼動効率22%低下……」キュイーン。ダイス減ったりはしませんが(笑)
G M :○ブレイド
空 耶 :空耶「真夜さんの豆鉄砲すげー!」
ブレイド:マイナー《インフィニティウェポン》《ダブルクリエイト》《オリジン:レジェンド》
京 也 :ブレイドが伝説に
ブレイド:#cnt 5
【大剣ダイス】ブレイド -> 5 = 5(カウンタ:70→75)
真 夜 :「にゃは。空耶君、豆鉄砲1発では貫けなくても、3発なら貫ける論理なんだ。」
真 夜 :#cnt +11
【大剣ダイス】真夜 -> 11 = 11(カウンタ:69→80)
真 夜 :sosite
真 夜 :そして遂に80乗った(/-;
ブレイド:黒髪が伸びてコートが黒い陽炎みたいに揺らめく
ブレイド:でコートの中から真っ黒な剣を2本ひくぬくよ
ブレイド:#cnt 3
【大剣ダイス】ブレイド -> 3 = 3(カウンタ:75→78)
空 耶 :空耶「毛利元就かっけー!」>真夜
ブレイド:ではメジャーでブレードスカード(コンセントレイト+コントロールソート+マルチウェポン)
ブレイド:#cnt 7
【大剣ダイス】ブレイド -> 7 = 7(カウンタ:78→85)
ブレイド:a
ブレイド:上がる前の侵食で計算します
G M :うぃうぃ
ブレイド:8r+5@8
【大剣ダイス】ブレイド -> 8R+5@8 = [9,8,6,9,2,4,10,6][2,3,5,2]<クリティカル>+5 = 20
G M :回避固定値14なので、命中!
ブレイド:3d10+22
【大剣ダイス】ブレイド -> 3D10+22 = [4,9,9]+22 = 44
ブレイド:いい出目だ
京 也 :良すぎだw
ブレイド:装甲は有効
G M :あー……それはズンバラリ。
真 夜 :出目凄い
ブレイド:装甲ごとゴリゴリ
G M :鳳号2は、ブレイドの剣閃で4分割に!
G M :ズバーン!!
ブレイド:「滅」
G M :鳳号2「破損率100%……機能……停止……」ブシューッ
G M :と言う訳で、鳳号2は破壊されました。
京 也 :「思ったよりあっけなかったな」
空 耶 :空耶「うおー、みんなすげー!つえー!」
G M :さて、そして戦闘は終了。
真 夜 :「単独行動していたからね。出来れば後3体も各個撃破したいんだけど………。」
ブレイド:「主任と合流して情報を引き出してからだな。3号機の所在が気になる」
京 也 :「医務室に戻るぞ」
G M :では、医務室。
G M :春日の的確な治療の結果、主任は意識を取り戻したようです。
真 夜 :「そうだね。ディアボロス君や主任も気になるし、急ぎましょう。」
京 也 :すげえ!?<春日
G M :春日「もう少し治療が遅かったら、手遅れになるところだったな」額の汗を拭いつつ。
空 耶 :空耶「こっちでも緊急病棟24時な戦いが……!」
ブレイド:「自分を治療するからうまくなったと見るべきだな」
G M :主任「君達が……会長の送ったエージェント達か?」
真 夜 :「神城早月会長の指示で、生存者の確保と鳳号の停止の為に来ました。」
ブレイド:「治療後で悪いがあんたには色々聞きたいことがある。」
G M :主任「ありがたい事だ……あぁ。私に答えられる事ならば、何でも話そう」
空 耶 :空耶「なんで暴走したんです?」
G M :主任「実験の結果……としか言えないな。元々、3号機はブラックドッグとオルクスの力で、電子の世界に直接介入し、支配できる兵器として製作していたんだ」
空 耶 :空耶「ふむふむ、それで?」
京 也 :「制御出来ないもん作るなよな」
空 耶 :空耶「ネットでアイロボット見ちゃったとか?」
G M :主任「それが、どうも自我が目覚めてしまったようで……“自分よりも劣っている人間に従う理由を見出せなくなった”と言うことだ」実は、研究の結果3号はノイマンに目覚めました!(トライブリード)
G M :天才ロボが人類に反逆するのは世の摂理。
京 也 :ベタとも言う
G M :主任「まったく、君の言うとおりだな……」>京也
真 夜 :「と言うことは、騒ぎの元凶は所在が不明な3号機なの?」
空 耶 :空耶「そうだ、それそれ。隠し部屋ってどこ?」
G M :主任「あぁ。3号機を無力化すれば、事件は解決するだろう。それは……」
ブレイド:「・・・3号機はレネゲイドビーイングになったという可能性はあるか?」
G M :と、ここで主任が他の施設について解説してくれます。まぁ、どんなイベントが発生するのか、ということの説明ですが(笑)
京 也 :ほう
G M :まず、実験棟A~Cは、それぞれ「行くだけで」その棟に対応する鳳号のシンドロームが判明しました。これは、もう行く理由はないね。
京 也 :ふむ
G M :研究棟では「判定に成功すれば」鳳号のシンドロームが分かる。だったので。
真 夜 :読みどおりでした(笑
G M :で、Dを飛ばして、格納庫。ここは、特にイベントはないです。一度も鳳号に遭遇せずに一定フェイズが経過すると鳳号がここに一度集まるという隠しイベントアリ。
G M :管理棟・保養棟はさっきの説明どおり。
ブレイド:保管庫は?
G M :で、保管庫。ここは、保管庫といいつつも実際は開発中の武器が収められた弾薬庫のようなもので。
G M :ここに行くと、種別:武器or防具のアイテムの調達判定を+3Dで判定可能。
G M :1シーンあたり、一人1回ね。
G M :で、最後に飛ばした実験棟D。
G M :実は、この実験棟Dの地下に、3号が隠されています。
京 也 :ほほう
ブレイド:やはりか
真 夜 :なるほど
G M :主任「だが、鳳号のうち一機が破壊されたことで……3号も、自分の身を守ろうとするだろう。残る鳳号を、巡回ではなく自分の護衛の為に使うはずだ」
京 也 :3号「護ってーウチを護ってー」
G M :春日「なるほどな……やはりそう言う事か」
G M :壁にもたれかかって腕組み。壁際のいぶし銀。
ブレイド:「そこで残りとかち合うか可能性が高い。これで行き先は決まったな」
G M :主任「……行くのか?」
京 也 :「それが依頼だからな」<行く
G M :主任「そうか……私には何も出来ないが……せめて、君達の勝利を祈っているよ」」
空 耶 :空耶「………研究者の人たち、今のうちに逃がしたら、もう戦わなくてもすむんじゃない……?」びくびく
真 夜 :「主任さん、仮宿舎に居た研究員以外に穂とが居る可能性は?」
G M :主任「ここにいる研究員は、アレで全部だ」
京 也 :「それじゃロボの無力化にはならないだろ」<空耶
空 耶 :空耶「だ、だってロボってここから出られなくて、非常用電源も何日かしか保たないって……」
ブレイド:「腹をくくれ。それに相手が知能をもったのならそこも解決してしまうかもしれないぞ」>空耶
真 夜 :「空耶君。もしロボが外に出たらどうするのかしら?」
空 耶 :空耶「 (´・ω・`) そんなこといったって……」
京 也 :「ここで逃げたらあの会長に潰されるぞ?」(ぁ
真 夜 :「空耶君ってここに居るほかの人達とは精神構造が違うよね。面白いなぁ。」
空 耶 :空耶「みんな!あいつを倒して世界を守るんだ!!」ぐっ
真 夜 :<まぁ、他の人が可笑しいんだと思う(笑
ブレイド:かもなw
京 也 :そうか?(きょとん
G M :主任「そうだ。一つだけ伝えておく事がある」
空 耶 :空耶「ぼ、僕普通だと思うんですけどーっ!?」 Σ(T□T;>真夜
G M :主任「実験棟Dの地下では……鳳号の究極ボディも開発が進んでいた」
京 也 :究極ボディ!w
G M :主任「恐らく、3号は最終的にはそれを利用する可能性が高い」
京 也 :具体的にどういう能力?
真 夜 :「………あの女狐は。肝心な情報を全部遮断するし。」
ブレイド:「・・・やはりか・・・あの4体だけではない気がしていたが・・・」
G M :データにDロイス:機械化兵が追加(笑)
ブレイド:硬いな
京 也 :硬いね
ブレイド:装甲無視でも減らせない装甲を持っているようなもんだ
G M :主任「だが、究極ボディがあっても、鳳号の超AIでなければ完全にコントロールする事は出来ないはずだ。だから、5体目の鳳号などは現れない……と思う」
空 耶 :空耶「たとえどんな敵が相手だって!!」
空 耶 :空耶「あの会長さんの方が怖いよ!!(世界を守るためなんだから、逃げてられないよ!!)」
京 也 :「本音と建前が逆になってるぞ」
ブレイド:「本音と建前が逆だ」
真 夜 :「会長病に感染しているよ(笑」
G M :主任「……君達は命の恩人だからな。今の事は、黙っておこう……」
空 耶 :空耶「あれーっ!?」Σ( ̄□ ̄;
空 耶 :空耶「ともあれ、行こう!」
空 耶 :空耶「僕のために!もとい、世界のために!」
G M :春日「フッ、そうだな。ここで無駄に時間を潰していても仕方あるまい」クィっと眼鏡を。
ブレイド:「ああ 厄介なことにならない内にな」
京 也 :さっきから何でカッコ付けてんだw<ディアぽん
真 夜 :「判ったわ、空耶君の為に頑張るから(くすくす」
京 也 :「粗大ゴミを片づけに行くか」
空 耶 :空耶「い、いえその、世界のためにがんばりましょう………」 (´//ω//`)
G M :では、シーン切りますかー
G M :っと、その前に。
G M :誰か、代表で1D3振ってください。
ブレイド:俺振ってみたいんだがいいか?
G M :どうぞ
京 也 :GO!
真 夜 :どうぞ
ブレイド:なんかいい目がでるかどうか
ブレイド:1d3
【大剣ダイス】ブレイド -> 1D3 = [1] = 1
G M :では、応急手当キット4+1で5個。
ブレイド:なんと
京 也 :お~
G M :では、回復終わったようなのでシーン切りますねー
京 也 :うぃ
ミドル5:実験棟D前
京 也 :シーンイン
【大剣ダイス】京也 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(79%%→85%%)
G M :登場Pは全員です。
真 夜 :シーンイン
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[10]上昇しました(80%%→90%%)
真 夜 :ぎゃぁぁ
ブレイド:シーンイン
【大剣ダイス】ブレイド -> 侵蝕率が[4]上昇しました(85%%→89%%)
ブレイド:ふむ 微妙だ
空 耶 :シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(62%%→67%%)
G M :では、実験棟Dに向かうと。そこには、先程破壊した“鳳号-2”とそっくりのロボットが1体。
京 也 :ほう?
ブレイド:1体?
G M :ただ違う所は、2号ではキャノン砲があった部位にチェーンソウが付いてるってことかな。
空 耶 :順ぐりに来る気かな……
G M :1体です。
京 也 :腰にチェーンソー…
G M :恐らく、白兵戦仕様の鳳号-1だろう。
G M :鳳号-1「れねげいどくろりあんれーだーニ反応……おーヴぁーどノ接近ヲ確認」
京 也 :「あのデザインを誰が考えたのか…主任に聞くのを忘れてたな」(爆
空 耶 :空耶「え?会長じゃないの?」
京 也 :「会長に直接聞く気か?」(ぁ<空耶
真 夜 :「壊そう。ロイスをタイタスに変えちゃおうかと思うよ。」
空 耶 :みんなの先頭に立ってびしっと指をさす空耶「僕たちが来たからには、お前なんてぺぺぺのぺーだっ!」そして皆の後ろに隠れて「さ、先生。お願いします」
G M :春日「軽口はそのくらいにしておけ……来るぞ!!」警戒を解かずに。
京 也 :居たのか<春日
G M :鳳号-1「最終安全装置(リミッター)解除……装甲解除(キャストオフ)!!」と、鳳号-1の全身の装甲がはじけ飛ぶ!
真 夜 :「究極ボディをセットするための時間稼ぎかも知れない。急いで撃破しましょう。」
空 耶 :空耶「かっけー!カブトかっけー!ふたり並んでキャストオフした時となりがどうなるのか気になるくらいかっけー!!」
G M :鳳号-1「Complete」そこには、さらにスマートな形態になった鳳号1の姿が!チェーンソウが光るぜ。
G M :と言うわけで。今回の位置関係は。
G M :[PC+春日]5m[鳳号-1]です。
G M :では、ちゃッちゃと戦闘行くぜぇー!
G M :1Rセットアップ
ブレイド:なし
京 也 :相手の行動値は!
真 夜 :無しで
空 耶 :なしー
G M :こっちは8
京 也 :んー、今回はなし
G M :春日もなし。鳳号もなし。
G M :○真夜
真 夜 :「ちょっと、何かが飛び出そうなので軽く行くよ。」
空 耶 :空耶「何が飛び出るんですか!?」
真 夜 :マイナーで5メートル後退。メジャーでコンバットシステム+コンセントレイト
[真夜]5m[PC+春日]5m[鳳号-1]
真 夜 :9dx+2@8
【大剣ダイス】真夜 -> 9R+2@8 = [5,4,7,3,9,1,7,7,4][7]<クリティカル>+2 = 19
真 夜 :あちゃ。低めの19
空 耶 :幸運しようか?
空 耶 :幸運じゃない、妖精(笑)
真 夜 :済みません。効果は?
空 耶 :ダイス目1個10にします (´・ω・`)
G M :7の目が10に。なので、クリティカル。1D振り足してください。
G M :1r10+22@8ですね。
真 夜 :では頂きます
空 耶 :夜子「おっと、弾が偶然跳ねるね」《妖精の手》
真 夜 :1dx+22@8
【大剣ダイス】真夜 -> 1R+22@8 = [2]+22 = 24
空 耶 :#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:67→71)
真 夜 :#cnt +5
【大剣ダイス】真夜 -> 5 = 5(カウンタ:90→95)
真 夜 :24で
G M :こちらのイベイジョンを甘く見るなよ!?こっちは白兵戦型で肉体が高い……つまり、回避性能も高いということだ!!
空 耶 :相手のドッジ低下はない?
G M :なんと、その回避固定値は……20(´・ω・`)
真 夜 :ドッジダイス-2dでした
G M :あ、16になるんで命中です(笑)
空 耶 :ま、まあダメージ+1D10と思えば(笑)
真 夜 :色々忘れてて済みません(汗
真 夜 :ダメージ出します。今度は豆鉄砲
真 夜 :3d10+8
【大剣ダイス】真夜 -> 3D10+8 = [1,2,9]+8 = 20
真 夜 :装甲有効で20点
G M :鳳号-1「破損率40%超過……行動に支障なし……」
G M :装甲の薄い1号にとっては、結構キツイぜ……
G M :で。12で春日さんなのですが……攻撃する?(笑)
ブレイド:というか攻撃して欲しい
G M :では。
ブレイド:俺このR攻撃できないんで
G M :春日「フッ!お前達、下がっていろ!!俺が本当の戦いと言うものを見せてやる!!」マイナーで《破壊の爪》《ハンティングスタイル》で鳳号にエンゲージ。
G M :メジャーで《獣の力》《渇きの主》《コンセ》《オールレンジ》
G M :春日「これが俺の、“渾身の一撃”だッ!」
G M :11r10+4@7
【大剣ダイス】大剣 -> 11R10+4@7 = [4,1,3,9,1,2,8,10,5,1,5][9,7,5][7,1][2]<クリティカル>+4 = 36
京 也 :お~
G M :4d10+13
【大剣ダイス】大剣 -> 4D10+13 = [10,7,9,3]+13 = 42
G M :`;:゛;`;・(゜ε゜ )ブーーーッ!?
空 耶 :………死んだんじゃね?(笑)
京 也 :倒しちゃった?w
空 耶 :空耶「すげーっ、春日さんかっけーっ!!」
G M :鳳号-1「破損率100%……活動…停……」
G M :ドカァーン!!爆発する鳳号-1!
京 也 :よしそこで自爆だ!(ぁ
京 也 :ってホントに爆発した?!w
ブレイド:「ふむ やるものだな」
G M :春日「フン……他愛ない」そして、爆風の中から何事もなかったかのように現れる男・春日恭二。
空 耶 :空耶「春日さん、この2個ある応急手当キット使ってください!!」
真 夜 :「流石はディアボロス。是非うちのラボにご招待したいです(きらりん」
空 耶 :空耶「イケメンが台無しですよ!」
G M :春日「何、本来私は敵だぞ?……良いのか?」>空耶
空 耶 :空耶「もちろんです!今だけだとしても、僕たち仲間じゃないですか!」
空 耶 :空耶「それにクライマックス入ったらもう使えないし!」
G M :春日「仲間……」その言葉に声を詰まらせ、プイとそっぽを向き。「下らん言葉を、口にするものじゃない。だが……その気持ちは、ありがたく受け取ろう」と、応急手当キット2個使うよー?(笑)
空 耶 :どうぞー
G M :あ。全快した(笑)
真 夜 :ツンディアボロス(笑
G M :春日「垣根空耶……だったか。この恩、忘れはしない」空耶に背を向けたまま、呟くディアボロス。
空 耶 :空耶「いや、そんな……」照れ照れ
空 耶 :空耶「それより急ぎましょう!3号が改造を終わる前に間に合えば楽です!」
京 也 :「今だけだろ…」<仲間
空 耶 :無理だけどな。
G M :春日「……私も、忘れていたあの頃を思い出せそうだ」と一人呟き。
G M :春日「垣根空耶。君の言うとおりだ……主任の話が本当なら、もう時間がない。残る4号機は、3号機の直衛に付いているのだろう……行くぞ」キリッとした表情で、君達を振り返って。
空 耶 :空耶「おーっ!」
京 也 :「なんでお前が仕切ってんだよ」おもしろくねー
京 也 :って顔してる
真 夜 :「はーーい。そこの二人もらぶらぶしないで急ぐよ。」
G M :春日「フッ。年の功、と言うヤツさ」京也の苛立ちにも余裕を持って応える春日……もう別人だな……(笑)
空 耶 :吹いた(笑)
京 也 :「この野郎…」
G M :では、シーン切りますねー。何かあればどうぞー。
京 也 :GM,春日のロイスをタイタスに、こんな奴憐憫してやらねーっ
空 耶 :ありませーん
ブレイド:無しだ
G M :了解>京也
真 夜 :無しで
G M :では切るよー。
空 耶 :はーい
京 也 :うぃ
CRY-MAX:全員
京 也 :シーンイン
空 耶 :シーンイン
【大剣ダイス】京也 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(85%%→93%%)
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(71%%→80%%)
京 也 :わぉ
真 夜 :シーンイン
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(95%%→101%%)
空 耶 :む、重いの来た
真 夜 :うぐぅ(/-;
G M :今回、全体的に登場判定のダイスが出目高いなぁ
ブレイド:シーンイン
【大剣ダイス】ブレイド -> 侵蝕率が[5]上昇しました(89%%→94%%)
G M :そして、実験棟Dに隠された地下研究施設へと乗り込む4人!
京 也 :でぃあぽんは?w
G M :あと春日。
ブレイド:付け足されたな
G M :主任の言葉通り、隠された秘密エレベーターで地下へ……
真 夜 :GMにすら忘れられるとは憐れな
G M :(´・ω・`) そう言うなよぅ
G M :そしてエレベーターが止まり、扉が開く……
G M :春日「ここか……気を引き締めろ。何が襲い掛かってくるか、想像もつかん」と言いつつ、先陣を切るように最初に足を踏み出す春日。
真 夜 :当然の様にディアボロスの後ろに隠れながら乗り込む。だってガンナーだから
京 也 :春日と並んで出る、後ろにいたくない
G M :春日「フッ……若いな。だが、その若さが羨ましくもある」と、そんな京也に笑みを浮かべて。
G M :そのように、皆がエレベーターから降りると。
G M :パッと明かりがつき。
空 耶 :当然の様に真夜の後ろに隠れながら乗り込む。だって臆病だから
G M :地下空間の奥に、古式ゆかしい真空管などで修飾された超大型コンピュータが!!
京 也 :なんで真空管なんだよ!!?
京 也 :最新科学導入しろよ会長!!!??w
G M :伝統ですので……(笑)
G M :で、どこかに設置されたスピーカーを通して声が聞こえる。
G M :3号「ヨウコソ、人間タチ……イヤ、おーヴぁーどタチヨ」
真 夜 :「うちの研究所でも沢山見かけられるわ?」<真空管
ブレイド:「お前を止めに来た。遊びの時間は終わりだ」
京 也 :「粗大ゴミを片付けに来たぜ」
G M :3号「ナント野蛮ナ……ヤハリキサマラニ我々ヲ従エルコトナド不可能ダ」ピーガガガガ
真 夜 :「ある意味兄弟殺しかも知れないけど………1号と2号を見て決めた。全部壊すね。」
京 也 :明らかに壊れた音してますガ
G M :演出ですよ!まぁ、“壊れて”いるのは事実だけど(笑)
G M :3号「私ト戦オウトイウノカ、人ノ子ヨ……ナゼソウマデ死ニイソグノダ……元ヨリ死スル宿命(さだめ)ヨリ逃レラレヌトイウノニ」
真 夜 :「にゃは。そうね、機械も壊れる定めだしね。私は死ぬのか壊れるのかどちらの定めになるのかしら(にやり」
G M :春日「フッ……たかが機械に恐れを抱くような者は、ここにはいないようだな……」皆を一通り見て。
京 也 :「お前の殺されるつもりはサラサラ無ぇ、何より死ぬために生きてるわけでも無ぇよ。機械には解んねえだろうがな」
ブレイド:「俺は人間では無いが死する運命だからこそ抗うものだと思う」
G M :3号「愚カナコトヲ……死ノミガ人ニ許サレタ唯一ノ祝福ダトイウノニ……」哀れむような口調で。
G M :3号「ナラバ……ソノ言葉ヲ証明シテミセヨ!!」と言う声と同時に。
G M :春日「ムッ!?」と、春日が京也よりも一歩前に飛び出す!
京 也 :何!?
G M :次の瞬間!
G M :春日「ぬわーーーーっ!!」電撃が、春日を襲う!!
G M :強烈な電流により、黒焦げになり崩れ落ちる春日。
G M :そして、軋んだ金属音を立てながら、鳳号が……最後に残った4号機が姿を表す。
ブレイド:「春日・・・お前」
京 也 :「なっ、お前なんで…!?」
G M :だが、その姿はそっくりだった1号・2号と異なり……全体的に厚みが増したボディだ!
G M :春日「フッ……ヤツの策が読めなかったか?まだまだ……だな……」苦しげな呼吸で、応える春日。
真 夜 :「何故?何故自分からヤラレに行くの?人間は何故自滅的な行動を取るの。判らない判らない。」<そのあたりの機敏を感じれない
京 也 :「お前…なんで俺達を庇った!?」
空 耶 :空耶「春日さーん!?」
G M :春日「庇った……だと?私は、冷酷非情のディアボロスだ……お前達を庇ったつもり等ない……ただ……先走っただけ…だ」
G M :春日「今ので分かっただろう?最後に残った4号機は……強い。お前達だけでも……逃げ……」ガクリ。
ブレイド:「・・・もう休んでいろ。後は俺達が・・・殺る」
空 耶 :空耶「僕……こんなに怒ったの、初めてかもしれない……!」
京 也 :「くっ、借りが出来ちまったな…後は任せろ」
G M :3号「ソノ男ハ、死ガ救イダト分カッテイタヨウダナ。キサマラモ、無駄ナ抵抗ハヤメロ」
空 耶 :空耶「死が救いだなて、あるもんか。無駄なもんか!」
真 夜 :「ふふふふふ。判らないことが出て来たので帰ってからお母様に聞くとして、その前に貴方は………壊すわ。作られた事を後悔出来ないくらい徹底的にね。ふふふ。」
G M :3号「無駄ナノハオマエタチ自身ダ……」
G M :3号「ユエニ我々機械ガ……本来ノ役目ヲ果タソウ!!」
G M :と言う訳で、戦闘開始しましょうか!
G M :位置関係
空 耶 :空耶「機械だからどうこうってんじゃない、心のないお前なんかに、僕たちは負けない!」
京 也 :衝動判定はないのか~
G M :[究極4号]5m[前衛][後衛]
G M :セットアップの直前にあるよ。ウヒヒ(笑)
空 耶 :後衛でお願いします
真 夜 :後衛で
京 也 :もち前衛
G M :ブレイドは?
真 夜 :御手洗い中だと思います
G M :あ、そうか(笑)
[究極4号]5m[京也・ブレイド][真夜・空耶]
ブレイド:前衛でいこう
G M :では、配置も決まった所で……
G M :1Rセットアップの前に、衝動判定!
G M :目標値は9です
空 耶 :5rc+1
【大剣ダイス】空耶 -> 5R+1 = [4,6,5,4,6]+1 = 7
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[6,4]=[10]上昇しました(80%%→90%%)
空 耶 :………妖精の手(笑)
真 夜 :7dx+2 「壊すよ?完膚なきまでに」
ブレイド:10r+1@10
【大剣ダイス】真夜 -> 7R+2 = [4,6,6,1,10,9,2][2]<クリティカル>+2 = 14
【大剣ダイス】ブレイド -> 10R+1@10 = [6,3,5,9,5,7,5,10,1,9][9]<クリティカル>+1 = 20
空 耶 :#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:90→94)
真 夜 :失礼
京 也 :3rc
【大剣ダイス】京也 -> 3R = [7,5,6] = 7
【大剣ダイス】京也 -> 侵蝕率が[1,7]=[8]上昇しました(93%%→101%%)
京 也 :ふっひー!w
真 夜 :#cnt +2d10
【大剣ダイス】真夜 -> [4,7] = 11(カウンタ:101→112)
ブレイド:2d10
【大剣ダイス】ブレイド -> 2D10 = [7,4] = 11
ブレイド:#cnt 11
【大剣ダイス】ブレイド -> 11 = 11(カウンタ:94→105)
ブレイド:ふむ 100%突破か
G M :さて……じゃあ、クライマックシーズン行くぜ!!楽天クライマックス進出決定おめでとう!!
G M :1Rセットアップ!
空 耶 :なーし
ブレイド:なし
真 夜 :無しで
G M :4号が……《ヴァイタルアップ》!!
京 也 :「貴様にも死の恐怖があるか試してやる…!!」戦闘本能で完全獣化+剛身獣化+ハンティングスタイル
G M :鳳号は基本侵蝕値が120!しかし、「機械化兵」で4号の侵蝕値は現在130!なので……
京 也 :メキメキ獣化しながら接近、エンゲージ
G M :HP30上昇&侵蝕率+30%!160%!!エフェクトレベル上昇ッ!!
空 耶 :ぬう (´・ω・`)
京 也 :#cnt 18
【大剣ダイス】京也 -> 18 = 18(カウンタ:101→119)
G M :4号「全てを……破壊する!俺が…俺達が鳳号だ!!」
[究極4号・京也]5m[ブレイド][真夜・空耶]
京 也 :あ、破壊の爪をプラス
G M :うぃ。
空 耶 :空耶「ソレスタルビーイングの真似したって許さないぞ!」
京 也 :#cnt 3
【大剣ダイス】京也 -> 3 = 3(カウンタ:119→122)
G M :皆すごく上がったなぁ……(笑)
G M :で。
真 夜 :何人帰ってこれるかなぁ(汗
京 也 :大丈夫、これ以上は早々上がらん
真 夜 :こちらはこれから上がる(/-;
G M :3号「フ……ナラバ、真ノ絶望トイウモノヲ教エテヤロウ……!」
G M :最初のイニシアチブで《さらなる絶望》。まぁ、使うのは4号ね。3号は出てないので(笑)
京 也 :エフェクトの説明付きだと嬉しい(´・ω・`)
空 耶 :空耶「………他の人はキャストオフしたりデストロイモードになったりすると流暢になったのに………」
G M :「未行動状態でエネミーを1体召喚する」Eロイスです。
G M :で。召喚するのは……
G M :“鳳号-2リペア”が、究極4号と京也のエンゲージに出現!!
京 也 :究極獣化欲しいぜっ
京 也 :増えたー
空 耶 :空耶「顔が半分なくて片腕なくて布巻いてる鳳号がーっ!?」Σ( ̄□ ̄;
真 夜 :「スクラップ対象が増えただけのこと。」
ブレイド:「修理したのか。早いな。」
G M :で、鳳号2リペアの行動値は15なので。先手必勝!!
京 也 :こい!
G M :3号「イクラ破壊サレテモスグニ直ル……ソレガ機械トイウモノダ」
空 耶 :空耶「そんなだから……命を大切にできないんだ!」
G M :マイナー《雷の加護》メジャーで《コンセ》《アームズリンク》《ペネトレイト》《カスタマイズ》《ギガンティックモード》《踊る髪》で空耶と真夜を攻撃!!リニアキャノンなので、回避-2D。
G M :18r10+2@8
【大剣ダイス】"大剣 -> 18R10+2@8 = [4,2,1,8,9,7,1,9,9,2,8,9,5,6,7,4,6,9][3,1,4,7,6,8,2][8][7]<クリティカル>+2 = 39"
空 耶 :おっとそいつはいけねぇ
空 耶 :支配の領域
G M :複製体で《踊る髪》を取得してるので。ダメージが通れば[硬直]
G M :ゲ。
空 耶 :……
空 耶 :意味ないな。
G M :……意味ないね(笑)
空 耶 :ん?
G M :-2Dでドッジをどうぞ。
京 也 :?
空 耶 :んん……
空 耶 :まった
真 夜 :取 り合えず駄目元で回避振って見る
空 耶 :やっぱ支配の領域。
G M :待とう。
G M :了解。
G M :じゃ、振りなおすね。
空 耶 :2クリ目の8を1に。
G M :1r10+22@8
【大剣ダイス】大剣 -> 1R10+22@8 = [2]+22 = 24
G M :く、見事だ!
G M :達成値24。
G M :達成値19の間違いでござった。
空 耶 :でもこれで100
空 耶 :避けれんとバカ(笑)
空 耶 :#cnt 6
【大剣ダイス】空耶 -> 6 = 6(カウンタ:94→100)
空 耶 :さて、まず!
G M :で、達成値19に対して-2Dドッジをよろしく!
空 耶 :特異点!!
空 耶 :これで+10.
G M :なん……だと……?
空 耶 :ダイス4個振れるので2D
空 耶 :2r
【大剣ダイス】"空耶 -> 2R = [10,7][10][4]<クリティカル> = 24"
空 耶 :(´・ω・`)
空 耶 :(´・ω・`) 特異点かえして………
G M :ウゴァー!
G M :無理だ……(笑)
空 耶 :避けたー!
真 夜 :3 dx+1
【大剣ダイス】"真夜 -> 3R+1 = [7,4,3]+1 = 8"
真 夜 :こちらは当り
G M :では、真夜にだけ命中。
空 耶 :真夜に妖精の手!
G M :2d10+8
【大剣ダイス】"大剣 -> 2D10+8 = [8,5]+8 = 21"
G M :あっと。
空 耶 :#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:100→104)
G M :一つだけ出目が10になって。
G M :1r10+11で判定を。
真 夜 :1dx+11
【大剣ダイス】真夜 -> 1R+11 = [3]+11 = 14
空 耶 :惜しかった
真 夜 :残念。
G M :命中!
G M :2d10+8
【大剣ダイス】"大剣 -> 2D10+8 = [7,7]+8 = 22"
G M :22点装甲無視!
空 耶 :空耶「うわったったっ」偶然避けた
真 夜 :まだ生きています。そして硬直
G M :真夜も落とせなかったか…!
G M :ではー。11でブレイド
G M :ちなみに、究極4号のイニシも11。
真 夜 :「 空耶君、助かったよ。」
ブレイド:ふむ・・・
真 夜 :あれ?真夜は?
G M :あ、ごめん。
ブレイド:だな
空 耶 :空耶「え?僕なんかした?」←自覚なし
G M :○14で真夜
真 夜 :硬直が痛いな
G M :で、真夜の行動の直前に。
G M :《さらなる絶望》をもう1回!
G M :ブレイドのエンゲージに、“鳳号-1リペア”出現!!
G M :まぁ、行動値8なんでまだ動けないけどね(笑)
[2号リペア・究極4号・京也]5m[1号リペア・ブレイド][真夜・空耶]
G M :で、真夜の行動どうぞ。
真 夜 :取り合えずマイナーで硬直は解除
G M :うぃうぃ
真 夜 :メジャーでリニアシャワー(コンバットシステム+マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン+コンセントレイト)を1号リペアに。リアクションダイス-2dと今のうちに宣言
G M :どぞー
G M :回避は16固定。
真 夜 :12dx+0@7
【大剣ダイス】"真夜 -> 12R+0@7 = [7,9,4,8,3,9,8,10,7,9,8,9][6,10,6,8,10,3,3,2,2,4][9,2,5][5]<クリティカル>+0 = 35"
G M :ド命中(笑)
G M :ダメージどうぞー
真 夜 :3機の自立型超小型砲塔から一斉に電磁で加速された砲弾が襲う
真 夜 :4d10+24
【大剣ダイス】"真夜 -> 4D10+24 = [2,2,1,2]+24 = 31"
真 夜 :ま て(/-;
G M :さすがにまだ生きてる(笑)
G M :○ブレイド
真 夜 :装甲有効な31点で
真 夜 :#cnt +11
【大剣ダイス】真夜 -> 11 = 11(カウンタ:112→123)
G M :1号R「損傷軽微……戦闘続行可能……」きゅいーん
ブレイド:よし
ブレイド:マイナー インフィニティウェポン+ダブルクリエイト+オリジン:レジェンド
ブレイド:#cnt 8
【大剣ダイス】ブレイド -> 8 = 8(カウンタ:105→113)
ブレイド:では1号に攻撃
ブレイド:ブレードスカード(コンセントレイト+マルチウェポン+コントロールソート)
ブレイド:10r+5@7
【大剣ダイス】"ブレイド -> 10R+5@7 = [2,9,1,4,9,5,1,3,3,10][5,7,4][5]<クリティカル>+5 = 30"
G M :命中
ブレイド:4d10+26
【大剣ダイス】"ブレイド -> 4D10+26 = [8,3,3,7]+26 = 47"
ブレイド:装甲有効の47
G M :あ。それは壊れる……
G M :1号R「損傷…拡大……戦闘続行……不可……」ちゅぼーん!
ブレイド:「今度こそ消えろ」とバラバラに切り刻む
G M :○究極4号
G M :4号「おのれ……図に乗るな!!」イニシアチブプロセスで《フルインストール》マイナーで《雷の加護》
空 耶 :空耶「流暢になったー!?」Σ( ̄□ ̄;
ブレイド:「ふむ どうやらこの戦闘中も成長していると見た」
G M :メジャーで……《雷の槍》《雷神の槌》《MAXボルテージ》《コンセ》《フラッシングプラズマ》!!
G M :シーン全体に雷の嵐が吹き荒れる!!
G M :22r10+4@7
【大剣ダイス】"大剣 -> 22R10+4@7 = [8,6,4,3,8,6,4,1,8,6,3,7,1,2,7,5,1,8,3,9,7,9][10,6,10,7,2,7,4,1,1][9,9,4,9][3,10,5][6]<クリティカル>+4 = 50"
G M :全員に命中50と申します(笑)
京 也 :暴走中なので無理w
ブレイド:#cnt 7
【大剣ダイス】ブレイド -> 7 = 7(カウンタ:113→120)
G M :じゃ、ダメージ振るよー
ブレイド:これ忘れていた
空 耶 :はーい
G M :6d10+18+10
【大剣ダイス】"大剣 -> 6D10+18+10 = [1,4,8,2,9,2]+18+10 = 54"
G M :54装甲有効
空 耶 :ちんだ (´・ω・`)
真 夜 :一応回避はって50は無理だけど
G M :振って良いですよ(笑)
ブレイド:やってみよう
空 耶 :鳳4号のロイスを取って、タイタスに!そして蘇生。4号はもう駄目だ、壊すしかない!
ブレイド:4r@10
【大剣ダイス】"ブレイド -> 4R@10 = [4,1,5,3] = 5"
京 也 :装甲値12でHP33、無理ぽ
G M :究極4号「これが……“神鳴る”力だ……」
ブレイド:無理だなw
真 夜 :5dx10+1
【大剣ダイス】"真夜 -> 5R10+1 = [10,5,7,9,2][4]<クリティカル>+1 = 15"
京 也 :ディアぽんのタイタスで復活!
ブレイド:鳳号のロイスをタイタスにして復活
G M :4号「何ッ…!?まだ立つ……だと!!」
空 耶 :空耶「痛い………やっぱり、あいつ、強い………!」涙目
真 夜 :全然届かないのでシナリオロイス鳳号のロイスをタイタスに変えて昇華して復活
G M :3号「愚カナ……ナゼ幾度モ痛苦ヲ味ワオウトスルノダ……」
ブレイド:「これほどの脅威をほおって置くわけにはいかないからな」
真 夜 :「壊すって決めたから。壊すまで何度でも立ち上がる。」
京 也 :「これが苦痛だと?笑わせてくれるぜ…」
G M :3号「ナ、ナンダト……」と、少しうろたえた様子>京也
G M :○空耶
空 耶 :涙目のまま……
空 耶 :空耶「僕、お前なんか許せないけど……僕じゃ駄目なんだ。だからごめん……夜子さん」
空 耶 :夜子「うん。後は私と、君の仲間に任せておきなさい。だからちょっとだけ、おやすみ」
空 耶 :マイナーでオリジン:ヒューマン。空耶君が夜子さん……ヴァルプルギスナハトに変化。気が弱そうな華奢な少年の姿が、切れ長の目の美しい漆黒の魔女へと変わる。空耶の意識は眠りに就く。
空 耶 :夜子「さて、私の空耶を泣かせた罪は重いぞ。からくり人形」
空 耶 :メジャーで導きの華を京也に。次の達成値+12。
京 也 :おおー
空 耶 :#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:104→108)
京 也 :一番低いね浸食率
G M :3号「ナニ……?キサマ、人デハ……違ウ……?」
空 耶 :なんもしてないからな!(笑)
G M :○京也
空 耶 :夜子「何。300万光年先からやってきた、宇宙オーヴァードだ」
京 也 :マイナーなし、メジャーコンセントレイト+獣の力!
G M :3号「宇宙ダト…!?ソンナ非科学的ナ…」(笑)
G M :対象は!
真 夜 :暴走解除は?
真 夜 :「へぇ。空耶君が女の人に変身するんだ。メモメモ〆(..」
G M :ちなみに、このR4号は《フルイン》でダイスが9個増えてるぜ!
京 也 :ああ、解除しとくか
京 也 :対象は2号に
空 耶 :夜子「君にはわからないだろう。非科学とは、“まだ解明されていない”科学のことだよ。ただそれだけさ」まあウソなんだけどな。
京 也 :6+5+3と
京 也 :14個
G M :カモヌ
京 也 :14r+4+12@7
【大剣ダイス】"京也 -> 14R+4+12@7 = [2,6,6,10,8,9,6,7,2,1,10,6,8,6][10,4,6,2,2,4][5]<クリティカル>+4+12 = 41"
空 耶 :……妖精の手はいらんね(笑)
G M :3号「完全ナ機械タル私ニ解明デキヌコトナド……ナイ!」
京 也 :達成値アップ重要アルヨ!
G M :まぁ、回避固定値14なので……(笑)
G M :ド命中!
京 也 :5d10+22 2号を渾身の力で引き裂く
【大剣ダイス】"京也 -> 5D10+22 = [4,9,5,3,7]+22 = 50"
空 耶 :回数制限があるから、要らない時は節約したい
京 也 :50点装甲有効
空 耶 :あ、待って!?
京 也 :?
G M :《力の領域》だよね(笑)
空 耶 :力の法則(笑)
G M :(´・ω・`) 間違い
空 耶 :+5d10あげる (´・ω・`)
京 也 :ありがとう(`・ω・´)
京 也 :5d10+50
【大剣ダイス】"京也 -> 5D10+50 = [1,9,9,1,2]+50 = 72"
京 也 :装甲有効72点
空 耶 :夜子「フッ、ここはすでに私の王国で──────私が王者だ」
G M :ハハハハハ。そんなダメージ耐えられるわけねーじゃん……(笑)
空 耶 :#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:108→112)
G M :一撃で引き裂かれる2号リペア!!
京 也 :#cnt 4
【大剣ダイス】京也 -> 4 = 4(カウンタ:122→126)
京 也 :「“痛み”も解らねえ奴が苦痛を語るな!」
G M :究極4号「やはり……修理が間に合わなかったか」
G M :3号「バ、バカナ……」
G M :では、1Rクリンナップー
京 也 :なしー
G M :こちらなし。
空 耶 :なーし
真 夜 :「これがピュアなキュマイラとピュアなオルクスの力なのね。」
[究極4号・京也]5m[ブレイド][真夜・空耶]
真 夜 :無しで
G M :では2Rセットアップ!
G M :なし。
京 也 :なし
真 夜 :無し
空 耶 :なしー
G M :ではー。
ブレイド:なし
G M :○真夜
空 耶 :春日にSロイス取ります!●遺志/隔意
空 耶 :夜子「“ディアボロス”春日恭二。君は空耶に戦士の、男のなんたるかを教えてくれた。感謝しよう……今回だけっぽいけど」
真 夜 :マイナーで5メートル後退
G M :黒コゲで倒れている春日の顔は、何処か満足そうに見え……
真 夜 :メジャーでリニアキャノンを4号に
[究極4号・京也]5m[ブレイド][夜子]5m[真夜]
空 耶 :夜子「ここは私の領域“絶対幸運圏”。君の力は私が導こう」>真夜
G M :運命改変装置、起動!!
空 耶 :#cnt 13
【大剣ダイス】夜子 -> 13 = 13(カウンタ:112→125)
空 耶 :夜子「運よく、いいトコ当たるかもよ?」
真 夜 :「空耶君のお姉さん。その力借ります。」
真 夜 :そして宣言間違い。リニアシャワー(コンバットシステム+マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン+コンセントレイト)を4号にです
G M :きてたもれー!
空 耶 :あ、忘れてた。《テイクオーバー》宣言で(笑)
G M :うん(笑)
真 夜 :11dx+0@7
【大剣ダイス】"真夜 -> 11R+0@7 = [9,3,9,7,4,2,7,10,6,5,2][9,4,5,6,7][1,9][7][7][4]<クリティカル>+0 = 54"
真 夜 :54で
G M :RC型だが、侵蝕率のお陰でダイスペナあっても5個振れる!
G M :5r10+2@10
【大剣ダイス】"大剣 -> 5R10+2@10 = [1,4,9,3,8]+2 = 11"
空 耶 :よし
空 耶 :ここで
G M :(´・ω・`) ダメージくだちい
空 耶 :力の法則
空 耶 :+5Dどうぞ
空 耶 :#cnt 4
【大剣ダイス】夜子 -> 4 = 4(カウンタ:125→129)
真 夜 :11d10+24
【大剣ダイス】"真夜 -> 11D10+24 = [1,9,3,10,1,1,10,7,1,10,7]+24 = 84"
真 夜 :装甲有効な84点で
G M :フ……だが!!《黒星招来》!!
京 也 :うわぉ
真 夜 :夜子さんと真夜の笑い声をバックに3門の浮遊砲塔から無数の弾丸が襲い掛かる
真 夜 :しかしかーん(/-;
G M :究極4号が、重力発生装置を開放!!
G M :無数の弾丸が、突如出現したブラックホールに飲み込まれる!!
G M :究極4号「い、今のは危なかった……危なかった…ぞ!!」
空 耶 :夜子「なぜフリーザ」
G M :で、11でブレイド……の前に。
G M :《時間凍結》!
ブレイド:ほう?
G M :4号の行動だ!
空 耶 :死ぬぞおい!?(笑)
G M :……一手間違えた気がするが(笑)
G M :《黒星招来》でダメージ0だって(笑)
空 耶 :いや、HP-20……(笑)
G M :だが、全員バラバラなんだなぁ……
G M :こいつHP初期値+30だよ?ダメージ受けてないもん
G M :1d4
【大剣ダイス】大剣 -> 1D4 = [2] = 2
G M :京也ぁーッ!!《イオノクラフト》《雷の加護》で3m前進して、《雷の槍》《雷神の槌》《MAXボル》《コンセ》で攻撃ィ
京 也 :きたー!
[京也]3m[4号]2m[ブレイド][夜子]5m[真夜]
G M :12r10+8@7
【大剣ダイス】"大剣 -> 12R10+8@7 = [5,4,7,2,2,4,10,1,8,1,9,9][7,7,4,6,10][8,6,8][3,4]<クリティカル>+8 = 42"
G M :うお
京 也 :14r+1@10 回避!
【大剣ダイス】"京也 -> 14R+1@10 = [8,5,9,7,10,5,7,2,3,7,4,4,2,7][2]<クリティカル>+1 = 13"
G M :よし、ダメージ!
京 也 :無理無理
G M :5d10+28
【大剣ダイス】"大剣 -> 5D10+28 = [1,3,10,6,2]+28 = 50"
京 也 :ちんだ
G M :50装甲有効
G M :で、HP-20…と(笑)
G M :○ブレイド
空 耶 :待ちんしゃい、即生き返らないとその、困る(笑)
G M :究極4号「切り札は……こう使うものだ!!」
京 也 :く、空耶のロイスをタイタスにして復活
京 也 :「っ…まだだ!」踏みとどまるぞ
ブレイド:「こちらの番だ。蹂躙してやろう」
G M :究極4号「しつこいな……!」
ブレイド:マイナーで4号にエンゲージ
空 耶 :夜子「しぶといものなのだよ、生命というものはね」
[京也]3m[4号・ブレイド]2m[夜子]5m[真夜]
ブレイド:メジャーでブレードスカード
真 夜 :「 あら、知らなかったの?人間って本当にしぶといのよ。メスで切刻まれても、銃弾を浴びても簡単に死なないのよ。」
ブレイド:10r+5@7
【大剣ダイス】"ブレイド -> 10R+5@7 = [10,5,6,10,3,6,5,7,2,5][4,10,9][8,7][3,9][8][9][6]<クリティカル>+5 = 71"
G M :ハァーッ!?(笑)
空 耶 :すげえ(笑)
G M :5r10+2
【大剣ダイス】"大剣 -> 5R10+2 = [9,10,5,1,7][10][1]<クリティカル>+2 = 23"
ブレイド:ふむ 今回は出目が冴え渡っているな!
G M :頑張ったのにぃ!
ブレイド:8d10+26
【大剣ダイス】"ブレイド -> 8D10+26 = [4,1,8,2,6,10,8,1]+26 = 66"
G M :`;:゛;`;・(゜ε゜ )ブーッ
ブレイド:ダメージはしょぼいな 66点装甲有効だ
G M :しょぼくねーって……(笑)
G M :《電磁反応装甲》3枚使いィ!!これで、-20×3で60点ダメージ軽減!!
京 也 :しぶとい!w
G M :機械化兵もあり、ダメージは0に!!
ブレイド:どうやら皮がむけたな
G M :4号「甘い!甘すぎる……この程度で、究極の兵器が破壊できると思ったか!!」
G M :……まぁ、4号はこれでフレームが向き出しに……
G M :《電磁反応装甲》なくなりました(笑)
G M :だが、4号の行動だ!
G M :やっぱ間違えたんだよなぁ、順番(笑)
G M :1d4
【大剣ダイス】大剣 -> 1D4 = [2] = 2
G M :また京也だ……(笑)
京 也 :うぉい
空 耶 :夜子「甘い。甘すぎる。究極の兵器とは、破壊されない兵器ではない。いくらか破壊されても稼働を続ける安定性と、稼働不全にまで破壊されてもたやすく修理できる生産性を持った兵器のことだ」
G M :《イオノクラフト》《雷の加護》で1m京也の方へ移動。で、《雷の槍》《コンセ》の省エネアタック!
京 也 :てめぇw
[京也]2m[4号]1m[ブレイド]2m[夜子]5m[真夜]
G M :12r10+8@7
【大剣ダイス】"大剣 -> 12R10+8@7 = [5,9,7,9,4,4,1,4,4,2,5,8][5,7,2,2][2]<クリティカル>+8 = 30"
空 耶 :きた!
G M :フヒヒヒヒ!
空 耶 :ここで
空 耶 :支配ー!
G M :……あ、そうですね……(笑)
京 也 :む?
空 耶 :2クリ目の7を1に!
G M :15+8で達成値23
空 耶 :#cnt 6
【大剣ダイス】夜子 -> 6 = 6(カウンタ:129→135)
ブレイド:#cnt 7
【大剣ダイス】ブレイド -> 7 = 7(カウンタ:120→127)
空 耶 :……あんまり意味がなかったかも (´・ω・`)
京 也 :14r+1@10 回避!2回まわれ!!
【大剣ダイス】"京也 -> 14R+1@10 = [6,5,2,4,8,9,7,10,4,2,9,10,9,4][10,1][4]<クリティカル>+1 = 25"
京 也 :よっしゃあ!
空 耶 :偉いぞ!
真 夜 :やった!
ブレイド:おお
G M :何ィィィィィ!?
G M :4号「何ッ……!?」
空 耶 :夜子「おっと、そんな所に小石があるなんて幸運だったね、京也君」
G M :4号「生の肉を持つ存在が……完全なる機械を越えるなど……有り得ん!!」
G M :○空耶
京 也 :「危ねぇ、けど助かったわ」ニッと笑い<夜子
空 耶 :夜子「惚れてもいいよ」導きの華を京也に。達成値+12
空 耶 :#cnt 2
【大剣ダイス】夜子 -> 2 = 2(カウンタ:135→137)
G M :○京也
京 也 :あいさ!
真 夜 :「後は何が残っているかしら。京也君、やっておしまいなさい。」
京 也 :マイナー移動、メジャーでコンセントレイト+獣の力ぁ!!
[京也]・4号]1m[ブレイド]2m[夜子]5m[真夜]
京 也 :14r+4+12@7
【大剣ダイス】"京也 -> 14R+4+12@7 = [7,4,2,9,4,9,4,3,9,2,3,4,7,1][1,3,4,1,9][6]<クリティカル>+4+12 = 42"
空 耶 :ついでだ
G M :フ……
空 耶 :妖精も………
空 耶 :やめとこう
G M :5r10+2
【大剣ダイス】"大剣 -> 5R10+2 = [8,4,4,1,6]+2 = 10"
G M :命中でございます…
京 也 :5d10+22 「これで…終わりだああああ!!」一撃
【大剣ダイス】"京也 -> 5D10+22 = [6,4,7,6,10]+22 = 55"
G M :あ。
京 也 :う?
空 耶 :お?
ブレイド:え?
G M :機械化兵の効果で、HPダメージ10点軽減……
真 夜 :い ?
京 也 :忘れてたんかい
G M :さらに装甲値で3点軽減……
G M :そして受けるダメージは42点。
G M :残HP41点……
空 耶 :おー
京 也 :よっしゃああ!!
真 夜 :ナイス!
空 耶 :蘇生復活か!
G M :4号「動力回路に致命的な損傷発生……制御不能…制御不能……」カチッ……ちゅぼん!
京 也 :#cnt 4
【大剣ダイス】京也 -> 4 = 4(カウンタ:126→130)
G M :4号は活動を停止!
真 夜 :このタイミングでSロイスは手遅れかな?
京 也 :「よし!」ガッツポーズ
G M :3号「馬鹿ナ……強化サレタ4号ガ……破壊サレルナド……」
G M :その声色には焦りの色が見える。
真 夜 :「これで残るは3号、貴方だけよ!」
京 也 :俺も欲しいSロイス…(汗
ブレイド:「残念だがこちらの方が上だったということだけだ」
G M :3号「マ、待テ、拳ヲ納メテクレ……コレ以上戦ウツモリハナイ……」
G M :と命乞いを。
空 耶 :夜子「驚くことはないだろう。なにしろここは“絶対幸運圏”……私の領域なのだから、何が起きても不思議じゃない」
真 夜 :「ねぇ。空耶君の中にいたお姉さん、名前を教えてくれない?」
空 耶 :夜子「元の名前はもう忘れてしまった。今はヴァルプルギスナハトで通ってる。空耶は夜子さんと呼ぶが、私をそう呼んでいいのは空耶だけ。今はまだ、ね」
ブレイド:「ふむ・・・3号ひとつ聞く。お前はどこでその自我を手に入れた?」
真 夜 :「そう、色々助けてもらって有難う。今は『ヴァルプルギスナハト』で登録しておくわ。」
真 夜 :と 言う事で空耶君=ヴァルプルギスナハトのロイスをSロイスに変えて構いませんか?<GM
G M :3号「シ、知ラン!本当ニ知ランノダ……!タダ、私ガ目覚メタ時、目ノ前ニハ不思議ナ少女ガイタコトダケハ覚エテイル……!」
G M :良いッスよー>真夜
空 耶 :夜子「今はまだブリキの木こりの真夜君。いつかエメラルドの都に辿り着けるといいね」微笑んで。
真 夜 :「不思議な少女?きっと女狐会長じゃ無いことは確かね。他に言い残すことはある?」
ブレイド:「・・・・なるほど・・・そうか・・・少し待て」
京 也 :「なんでだ!?」<少し待て
京 也 :壊そうとしてたのに
G M :3号「ワ、私ヲ壊スノカ!?カツテ、人類ガ得タコトノナイ叡智ヲ手ニスルデアロウ私ヲ!?」
ブレイド:「3号、最後の選択だ。おとなしくこの大容量端末に自我のデータを写すか、抵抗して俺らに壊されるか選べ。」
真 夜 :「今更貴方を壊しても人類は変らないし変えられない。貴方の運命は壊れるだけよ」<背後の浮遊砲塔が砲身を向けている
G M :3号「ナ、何ダト……?ソノ程度ノ容量デハ、私ノ知性レベルノ全テヲ移スコトナド不可能ダ……私ニコノ知性ヲ捨テロト言ウノカ……!」
ブレイド:「完全に消えるよりはマシだろう?」
G M :3号「ソレシカ道ハナイ……カ……」
G M :長い沈黙の後に。
G M :3号「……了承シタ」とだけ答えが。
空 耶 :夜子「最後にひとつだけ。3号」
空 耶 :夜子「それが正しい進化なら、今は少し下がっても、いずれ君の元に訪れる。それまでゆっくり、待っていなさい」
G M :3号「………ソノ言葉ハ消サズニ記憶シテオコウ。宇宙カラノ客人ヨ」
ブレイド:で端末にデータが転送され始めると
G M :と言う訳で、3号のデータはブレイドの手元のPDAか何かにDLされます。
ブレイド:ではGM”鳳号3号”にロイスを取りこれをSロイスにする
G M :了解。
G M :で、3号のDLが終了した時。
京 也 :「…チッ」舌打ちして獣化解除
G M :春日「………どうやら、全て終わったようだな」
ブレイド:感情は■有為/不安
空 耶 :夜子「そのようだね」
G M :と、黒コゲだった春日が意識を取り戻す。火傷も大分治っている模様。
ブレイド:「京也。最後の仕事だ」
真 夜 :「噂に聞いたとおりの不死身ぶりね、ディアボロスさん。お父様が喜んで研究しそうだわ。」
京 也 :「ん?」<ブレイド
ブレイド:「3号の体を壊せ」
G M :春日「私の任務は失敗……か」と自嘲気味に呟いて。まだ体が痛むのか、顔をしかめながら立ち上がるディアボロス。
ブレイド:「これで依頼人への義理は果たせる」
京 也 :うーーーーん
空 耶 :手を貸そうじゃないか>春日
京 也 :「もう壊さなくてもいいんじゃね?依頼は無力化だろ?」
G M :その手は払うよ>夜子
G M :春日「止せ。私とお前達は、本来敵同士だ。今日は、目的が偶然一致しただけ……ただそれだけだ。馴れ合うつもりはない」と、誇り高く。
ブレイド:「そうか。それでもいいさ。」>京也
空 耶 :夜子「“ディアボロス”春日恭二。君の存在は空耶にいい刺激を与えてくれたよ。………元気でな」
G M :春日「良いのか?そんな事を言って……次に逢う時は、敵同士だ」と、君達に背を向けるディアボロス。
G M :そのまま歩き去る……途中で、ふと足を止めて。
真 夜 :「今度戦場で再開したら、喜びの鉛玉で歓迎するわ。」
京 也 :「借りが出来ちまったな、いつか返すぜディアボロス」ここで春日にSロイスを取りたい!<GM
G M :春日「だが、今日のような任務も悪くはない、な……」と、君達にも聞こえるように呟き。
G M :振り返る事無く、片手を少し挙げてそのまま去っていく。
G M :OK>京也
京 也 :感服/敵愾心●
空 耶 :夜子「さて、終わったね」
G M :と言う訳で、そろそろED……とバックトラックに行きましょう。
空 耶 :夜子「みんなに頼みがある。空耶をあまり褒めるなよ?」
G M :何かあればどうぞー
京 也 :「ああ、流石に疲れたぜ…」ボロボロ状態で
空 耶 :夜子「空耶を甘やかしていいのは私だけだからね」
空 耶 :以上でー
ブレイド:「そうだな。さっさと撤収するか。研究員も連れてな」
京 也 :「さっきは助かったぜ、サンキューな」<夜子
真 夜 :「さて、研究員の皆つれてを女狐会長の所に戻ろうか。」
京 也 :「ホントに惚れそうだったぜ、姉さんの支援」(ぁ<夜子
空 耶 :夜子「能力を褒められても女として嬉しくないなあ」
真 夜 :「女の子として魅力的だと思うよ。お母さんのデータベースだと。」<本人に認識する能力無し(笑
空 耶 :夜子「私が魅力的なのは知っているよ。それが褒め言葉として、男の口から出てくるかどうかが“いい女”とそうでない女の違いなんだよ、真夜ちゃん」
真 夜 :「なるほど。人間って難しいんですね。」
真 夜 :切ります
京 也 :「??」←にぶちん男
G M :こうして……A級オーヴァード達の活躍により、神城早月の立場は守られたのだった!!
G M :バックトラック!!
空 耶 :まずEロイス分!
G M :と言う訳で!まず、Eロイス分により、各人2D10侵蝕率を下げる事ができますー
空 耶 :#cnt 2d10
【大剣ダイス】"夜子 -> [4,2] = 6(カウンタ:137→143)"
空 耶 :間違えた!
G M :なぜ増える…(笑)
真 夜 :上げているよ!
空 耶 :#cnt -6
【大剣ダイス】夜子 -> -6 = -6(カウンタ:143→137)
G M :振りなおして(笑)
空 耶 :#cnt -2d10
【大剣ダイス】"夜子 -> -[9,9] = -18(カウンタ:137→119)"
空 耶 :Σ( ̄□ ̄;
真 夜 :#cnt -2d10
【大剣ダイス】"真夜 -> -[10,5] = -15(カウンタ:123→108)"
空 耶 :これはいける!
京 也 :#cnt -2d10
【大剣ダイス】"京也 -> -[3,5] = -8(カウンタ:130→122)"
G M :全員振り終わるまで、通常ロイス分は待ってねー
京 也 :ぐぐぐ
ブレイド:#cnt -2d10
【大剣ダイス】"ブレイド -> -[3,2] = -5(カウンタ:127→122)"
G M :夜子:119 真夜:108 京也:122 ブレイド:122 と言う状況です。
G M :では、通常ロイス分の侵蝕値減少を!もちろん2倍振り等も可能です。
京 也 :3個で挑戦は危険だよね…?
G M :危険すぎると思う(笑)
空 耶 :通常1倍振り!
空 耶 :#cnt -5d10
【大剣ダイス】"夜子 -> -[9,4,2,5,9] = -29(カウンタ:119→90)"
真 夜 :それは最初から倍にしたほうが<3個
空 耶 :よし。
空 耶 :ただいまー
真 夜 :通常で
ブレイド:同じく通常
真 夜 :#cnt -6d10
【大剣ダイス】"真夜 -> -[7,4,2,4,8,7] = -32(カウンタ:108→76)"
ブレイド:#cnt -6d10
【大剣ダイス】"ブレイド -> -[5,4,9,9,1,8] = -36(カウンタ:122→86)"
京 也 :泣く泣く倍振りします(めそり
G M :おかえりぃ
ブレイド:問題なく戻れたな
京 也 :#cnt -6d10
【大剣ダイス】"京也 -> -[6,4,4,9,8,6] = -37(カウンタ:122→85)"
G M :まぁ、3rdの場合2倍振りでも3点もらえるから!
G M :よし、皆帰って来れたね。
G M :おかえりー!
京 也 :ただいまぁ
真 夜 :お帰りなさいませ
G M :と言う訳で、ED行きましょう。皆一括で良いかな?
真 夜 :OK
空 耶 :はーい
京 也 :レベル上がらない・゚・(ノ△<)・゚・。
G M :ではED行くよー
京 也 :うぃ
ED:神城早月の溜息
G M :と言う訳で、事件解決後休む間もなく神城早月のところへ帰ってきた4人。
京 也 :ズタボロ状態で帰還だ
G M :早月「お帰りなさい!流石、私が見込んだだけの事はあるわね!!」と、満面の笑みで迎えてくれます。
空 耶 :空耶「がんばりました!」
G M :早月「あら、いたの?まぁ、貴方もそれなりに頑張ったみたいね」
真 夜 :「お望みの任務は全て達成です。」
ブレイド:「任務は完了だ。一人重傷者がいたが病院に搬送された」
G M :早月「えぇ、人的被害も最小限だったし……解決も速やかで本当に助かったわ」
空 耶 :空耶「え、あれ……?」 (´・ω・`)
京 也 :「いや、ある意味空耶が一番の功労者だぞ」<早月
G M :早月「ふーん。そうなの(´c_`)」
真 夜 :「そうです。空耶君を選んだ会長の目に間違いは有りませんわ。」
空 耶 :空耶「いや、僕あんまり何もできてないけど……え、でも、あれ?」 (´・ω・`)
京 也 :正確には中の人だな!
G M :早月「でしょう!?流石、超時空経営者たる私よね!!うん、私が本気になれば、反対派なんて何でもないわ!!」
空 耶 :空耶「反対派とか出来る前に本気出そうよ」
G M :早月「(お前から先に潰してやろうか)」と言う視線をチラリと空耶に。
真 夜 :「ヒーローはピンチになってから本気で戦うって、偉いラフレシアさんが言っています。」
空 耶 :空耶「ひいいいい!?」 Σ(T□T;
G M :早月「ふふ、そんなにおだてなくても……ちゃんとボーナスは出すわよ“笑う無感情(フェイクフェイス)”」と笑顔を向ける。
G M :早月「“不安定な暴君(タイラントブレイン)”と“黒剣”にも、もちろんね。あと、不本意だけどそこのヘタレにも」
京 也 :「そういう依頼だからな…」その名で呼ばれると不機嫌な顔になる<早坂GM
空 耶 :空耶「へ、へたれ!?」Σ( ̄□ ̄;
G M :早月「と……ごめんなさい、神崎君」
空 耶 :空耶「 (´・ω・`)」←自分にもごめんなさいが来ると思っている
ブレイド:「さて俺はこれで失礼する。次の仕事が入ったようなのでな」と退室する
京 也 :「別に良いさ…それじゃ俺も帰るわ」背を向け手をひらひらさせて退室
G M :早月「さ、無事に今回の“事故”も解決したし……どんどん攻め込むわ。甘く見ないでよ?」空耶はドスルーね。当然の如く。
空 耶 :空耶「攻めてばっかで守らないから地位が危ういんじゃ………」
G M :早月は、デスクの上の電話の受話器を取り。
真 夜 :「それでは報告の為にUGNに帰還します(はぁ、このクライアントは疲れる。もっと楽なクライアント無いかなぁ)」とシーン退場
G M :早月「あ、警備室?今会長室に不審者がいるわ。えぇ、そう。14歳くらいの男で……そう、そいつよ。何人かこっちに寄越して頂戴。えぇ、手段は問わないから」
空 耶 :空耶「失礼しましたーッ!」 Σ(T□T; 涙ッシュ!
G M :早月「フフ……“不安定な暴君”に“笑う無感情”、“黒剣”。それに……“ヴァルプルギスナハト”か。やっぱりUGNには、面白い人材がいるわね……」と含んだ笑みを浮かべ―――
ED2:タイガーアイといっしょ
G M :と言う訳で。
ブレイド:なんとい
ブレイド:うw
ブレイド:うむ
G M :タイガーアイ「私に何か用か、同士よ」
ブレイド:「タイガーアイこれをあなたに託したい」と3号のデータが入った端末を差し出す
G M :タイガーアイ「それは……?そうか、新しい同士か」
ブレイド:「そうだ。誰が手引きしたかは大体わかったが、覚醒を手助けした責任は果たしてもらわないとな」
G M :タイガーアイ「ふむ……まったく、あの御仁にも困ったものだ」と嘆息しつつ。
G M :タイガーアイ「分かった。責任を持って預かろう」
ブレイド:「今は眠っているがいつか目を覚ます日が来るだろう。その時はよろしく頼む」
G M :タイガーアイ「委細承知した」
ブレイド:「但し、そいつがジャームになり俺の前に立つなら容赦なく斬る」
G M :タイガーアイ「そこまでは我にも責任は持てん。その時は好きにしろ」
ブレイド:「では」と話は終わったとばかりにきびすを返す
G M :タイガーアイ「ならば約束どおり……我の判断の下に全てを任せてもらおう……フ」と、タイガーアイの拠代の口元に笑みが浮かぶ。
ダブルクロス The 3rd Edition『神城早月の憂鬱(仮』
終
最終更新:2010年02月05日 23:49