アットウィキロゴ

この広い世界にたったひとり~Simulacra in Love

【トレーラー】

理想を追い、FHの門を叩いた少年がいた。
しかし理想は裏切られ、ただ怒りだけがその胸を焦がす。
 
FHを出奔した少年が出遭ったのは運命。
その先にある未来を目指して、
少年は戦う道を選ぶ。
 
ただそれだけが、
自らの犯した過ちを償える行いだと信じて―――
 
ダブルクロス The 3rd Edition『この広い世界にたったひとり』
この想いだけは、誰にも奪わせない。
 
 
OP1:陽羽
 
陽羽 :あい
陽羽 :シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(34%%→43%%)
陽羽 :・・・このダイスめっ(爆
GM :さて、ある日の夜。学校でちょっとした居残りの用があり、すっかり遅くなってしまった陽羽。
陽羽 :「ちょっと居眠りしたからって補習は無いよ…はぁ」がっくり
GM :辺りは真っ暗な時間帯。そんな時……不意に、何者かによる《ワーディング》が張られます。
陽羽 :「!?ワーディング…!?」周囲を確認、ワーディングの発生源を探します
GM :それと同時に、爆発音と……空に向かって、闇を切り裂く閃光が走る。
GM :閃光が放たれたところが、《ワーディング》の発生源の方向のようです。
陽羽 :「あそこか・・・!」現場へ急行!
GM :では、陽羽がそちらに走る間にも、数条の閃光が走る。
GM :そして、そこに辿り着いた陽羽が見たものは……
陽羽 :見たものはっ
GM :一人の青年(HOと若干年齢変わりました)と、数人の男?が戦っている!
GM :男?の方は、頭まで隠れるコンバットスーツとゴーグル着用の為、輪郭しか分からない。
GM :で、青年も男も掌から赤い閃光を放ちあって戦っている。
陽羽 :どっちが敵やら味方やら解んない、とりあえず隠れて様子見を
GM :周囲を見てみると、地面や壁が高温に晒されたかのように溶けかかっている。
GM :多勢に無勢、青年の方が押されているような様子です。
陽羽 :どうしよう…と迷っていたら押されてた青年が態勢を崩すんだ
GM :とりあえず、そのまま様子見……じゃあ、それで(笑)
陽羽 :んで相手がその隙青年の頭めがけて閃光を放とうとするっ
GM :青年「しまっ……!」敵の放った閃光……熱線に足元を抉られ、体勢を崩す青年。
GM :そして、別の敵が青年の頭目掛けて閃光を……!
陽羽 :「っ!危ない!!」咄嗟に飛び出て
GM :閃光が陽羽を穿つ!!
陽羽 :ズドォン!!
GM :その閃光は、超高温の熱線。陽羽の体が黒く炭化し……数瞬遅れて、強烈な痛みが走る。
GM :青年は一瞬呆気に取られるも……即座に体勢を立て直し、敵目掛けて閃光を掃射!
GM :その攻撃を受け、また助っ人の登場を確認した敵は、僅かな躊躇いも見せずに撤退します。
GM :その場に残される青年と陽羽。
GM :青年は、陽羽に視線を向けます。
GM :青年「……生きているか?」
陽羽 :「いったたた…あ、大丈夫?」リザレクトしつつ
GM :青年「あぁ。お陰で助かった……」そう言う青年の体も、酷い有様です。全身大きな火傷だらけ。リザレクトしつつありますが、消耗が激しい模様。
陽羽 :「…酷い怪我」痛々しそうに
陽羽 :「さっきのやつらFH?相変わらず酷いね」
GM :青年は、その言葉にちょっと驚いたような顔をして。
GM :青年「……あぁ、FHのエージェント……だ」とだけ答えて、キミに背を向けて歩き出します。
陽羽 :「え、ちょ、ちょっと待ってよ!そんな怪我で何処行く気!?」
陽羽 :引きとめますよ
GM :青年「助けてもらった事は礼を言う。だが、他人をこれ以上巻き込むわけにはいかない」と答えるも、2,3歩歩いた所でガクリ、と片膝を付く。
陽羽 :「わっと!」倒れそうになるのを支える
GM :青年「く……」陽羽を押しのけようとするも……
陽羽 :「そんな怪我で何強がってるのさ、それにもう巻き込まれちゃったよ」相手に顔見られたしね
GM :青年「だが……」と、まだ口答えしようとしてます。
陽羽 :「(プッツン)」
陽羽 :「ああもうこのままほっとくのは私の気がすまないの!!」吠えんばかりに
陽羽 :GM,覚えたてのディメンジョンゲート発動します!
GM :青年「し、しかし……」あくまで陽羽を拒もうとするも、その口調は打って変わって頼りない。
GM :おぉ、そんなものが!
GM :OKOK。では、陽羽の目の前に生まれる漆黒のゲート。
GM :みゅいんみゅいんみゅいん。
陽羽 :「ほら行くよ!私の部屋なら簡単な怪我の治療くらいできるから」ほぼ無理やり引き摺っていく感じで連れて行くー
GM :青年「ま、待ってくれ!そんな……!」と言葉で抵抗するも、陽羽に強引に引っ張られ……
GM :二人が黒い穴に消えていったところでシーン切りましょう。何かあればどうぞー
陽羽 :「(あ、UGNに連絡するの忘れてた…落ち着いてからでいっか)」(爆
陽羽 :以上!
GM :では、シナリオロイスは「青年」で。感情は裏でお願いしますー
GM :では切りー
 
 
 
 
 
OP2:真夜・あすむ
 
真夜 :シーンイン
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[1]上昇しました(38%%→39%%)
あすむ:私も入っていいんで?
GM :どうぞ。
あすむ:シーンイン
【大剣ダイス】あすむ -> 侵蝕率が[2]上昇しました(34%%→36%%)
GM :さて、二人は現在FHのエージェントと交戦中です。
GM :敵は、熱線(荷電粒子)を放つ能力の持ち主。
真夜 :「にゃは。打ち抜いちゃえー!」
GM :全身をコンバットスーツで覆い、ゴーグルをつけた正体不明の敵です。
GM :で、二人はこの敵とここ数日に渡って交戦している。
あすむ:「あつつっつ!」熱線かすり
GM :過去の遭遇では、確実に倒してはいないとは言え、その都度かなりのダメージを与えたはず。
真夜 :リニアキャノンの一斉掃射を打ち込む
GM :しかし、そのダメージが無かったかのように、翌日には再び姿を現す……
GM :で。
GM :敵の身体に、砲弾の斉射が叩き込まれる!!
あすむ:「今度こそ終わった・・・?」
GM :強固な防御力を持つスーツとは言え……電磁加速された無数の砲弾の前には紙も同然。
GM :一瞬でスーツはボロボロになり、敵は全身から血を流し……
GM :ガックリと膝を付く。
GM :最早逃げられぬ程の致命傷。それでも、最後の力で掌を真夜とあすむに向け……
真夜 :「あすむちゃん、今度こそとどめちゃって(でも生き残ったら面白そうね)」
あすむ:「はい!行きます!!」と何か打つ前に顔面陥没するようなパンチを
GM :ゴシャァ……!
GM :あすむの拳はゴーグルを砕き、敵――男はその一撃で意識を失い、大地に倒れる。
あすむ:「しぶとい相手でしたね・・・」
GM :そして、それと同時に戦場にかかっていた《ワーディング》が解除され、UGNのエージェント達が集まってくる。
真夜 :「(にっこり笑いながら)あすむちゃんお疲れさま☆」
真夜 :「今日で終われば良いね。」
あすむ:「そうですね。」とげんなりした表情
GM :エージェント「終わりましたか!これが、我々を苦しめていたFHのエージェントですね……」集まってきたエージェント達が、男の亡骸を回収します。
GM :エージェント「“クリーングリーン”には、こちらで連絡しておきます。お二人の任務は、これにて終了になります」
真夜 :「はーーい。あすむちゃん、帰ろうか。」
あすむ:「皆さんお疲れ様でした。」と家路に付きます
GM :エージェント「お疲れ様でした。後日、報告の為に支部への出頭要請がありますので、よろしくお願いします」と見送られ……
GM :と言う所でシーンを切りましょう。何かあればどうぞー
あすむ:私はOkdesu~
あすむ:OKです
真夜 :「(本当に終わったのかな?これだと竜頭蛇尾だよね?)」
真夜 :と心の中で思いながらOKです
GM :では、シナリオロイスは「敵FHエージェント」。既に死んでいますが……ロイス扱いでどうぞ(笑)
GM :感情は裏でお願いしますー
GM :では切りー
あすむ:あい
真夜 :はいな
  

 
   
OP3:流歌・空耶
流歌 :シーンイン
【大剣ダイス】流歌 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(30%%→37%%)
空耶 :シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(33%%→42%%)
空耶 :Σ( ̄□ ̄;
GM :さて、二人はHOの通り、FHに所属する悪魔的天才“狂気の頭脳”ロバート・ショートの計画を阻止するべく、彼の研究施設に踏み込みました。
GM :そして、ショート博士の研究室内。今、君たち二人の目の前で一人の初老の男性が椅子に腰掛けている。
流歌 :「み、見つけましたよショート博士!……ですよね? お、大人しくお縄を頂戴してくださいっ!」
空耶 :空耶「あ、あのー、貴方が(メモを見ながら)ロバート・ショート博士……ですか?」
GM :額から頭頂部が禿げ上がり、残った毛髪と顎鬚が真っ白な白衣の男性。それだけなら、知的な雰囲気を感じられるのだが……
GM :その爛々と光る両目が、この人物に対する噂が間違いでない事を証明している。
GM :ショート博士「んん~。ここに踏み込まれるのも、思ったよりも早かったですねぇ」
流歌 :『どうやら、間違いないようね』「うう……て、抵抗は無意味ですよっ」
空耶 :空耶「おとなしく投降してください!」←ちょっと強気
GM :ショート「抵抗?何を言っているんですか?こちらは無力な老人が1人。それに対して、そちらは健康な若人が二人!どう見ても、私に勝ち目はありませんねぇ。アヒャヒャヒャヒャ!!」
GM :けたたましく笑いながら、ショート博士はコーヒーを淹れ……
GM :ショート「キミたちに捕まる前にせめて一杯……キミ達もどうですかな?」と、3つのカップにコーヒーを注ぎます。
空耶 :空耶「砂糖ありますか?」 (´・ω・`)
流歌 :「い、いりません!」
空耶 :空耶「い、いりません!」
流歌 :「か、垣根さん……?」
GM :ショート「もちろんありますよぉ!アヒャヒャヒャ!!」眼にも止まらぬ動きで、一つのカップに砂糖を大量投入。「もう遅いですぞ!ささ、どうぞどうぞ!」と空耶にコーヒーを。
空耶 :空耶「い、いりませんとも!」
空耶 :空耶「あ、ありがとうございますー」受け取り
GM :ショート「そちらのお嬢さんは要らないと?残念ですねぇ。高級品なのですが……」ずずっとコーヒーを啜る。
流歌 :「ど、どっちなんですか!?」『そこなの?』
GM :ショート「んんんん~!!脳にクるぅ~~~!!アヒャヒャヒャヒャ!」
空耶 :空耶「で、でも捨てたらもったいないし……」
流歌 :「変なお薬でも入ってたらどうするんですか! 相手は悪魔的天才ですよ、悪魔的天才!」
空耶 :空耶「あ、あの人だって同じの飲んでるし……」
GM :ショート「素晴らしい!その姿勢は私も見習わないといけませんなぁ」と、カップを空にし。
GM :ショート「やれやれ、そうのんびりしていると冷めてしまいますぞ?」と、残念そうに。
空耶 :「あ、じゃあいただきまーす」
流歌 :「中身が同じとは限らないじゃないですか!」
空耶 :ずずずーっ。
GM :超あんまぁ~い!>空耶
流歌 :「ああー……!」
GM :でもコーヒーの風味は活きている!ふしぎ!
空耶 :空耶「ぎゃあああああーーー!!」(..)(・.)(: )(¨)( :)(.・)(..)ゴロゴロ
GM :ショート「お気に召しませんでしたかな?」
空耶 :空耶「っあっちぃぃぃぃぃぃぃぃっ!!」
流歌 :「はひぃぃぃぃいいい!? 垣根さんんんん!? ってそこぉおおおお!?」
空耶 :空耶「ひ、ひどい罠を……!!」涙目
GM :ショート「やれやれ、では熱に強い舌に付け替えてあげましょうか?」と呆れたように。
GM :ショート「さて、そんなこんなで私もキミたちに捕まる準備は出来ました!さ、いつでもどうぞ?」と両手を揃えて突き出します。
空耶 :空耶「いえ、断固としてお断りします!もう騙されません!」
流歌 :「私は勿論間に合ってます! というわけで、確保です!」
空耶 :空耶「では、捕まえます!」UGN特製海楼石の手錠をはめようか。
GM :ショート博士は、抵抗らしい抵抗も見せずにあっさりと手錠を嵌められます。
流歌 :「…………・・・………………あ、あれ?」
GM :ショート「さ!それでは、UGNに行きましょう!!」と、3人(5人)の中で一番元気そうに見えるショート博士。
空耶 :空耶「で、では戻りましょう」
流歌 :「そ、そうですね! ……いいのかなぁ?」『まあ、抵抗したら私が出るし、大丈夫でしょう』
GM :ショート「しかし、この手錠の構造には改良の余地がありますな?」等と漏らしつつ……
GM :こんな所でシーン切りましょう。何かあればどうぞー
空耶 :夜子「なんかこう、出づらい……」以上で!
流歌 :ほ、本当に終わりですか……。こちらはしきりに首を傾げつつエンドでー
GM :うむ!
GM :では、ロイスは「悪魔的天才“狂気の頭脳”ロバート・ショート」で。
GM :感情は裏でお願いしますー
流歌 :了解ですー
GM :では切りー
 
 
ミドル1:陽羽
陽羽 :あい
陽羽 :シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(43%%→52%%)
陽羽 :_| ̄|○|||
GM :スゲーな…(笑)
陽羽 :このダイスめっ!w
GM :さて、《ディメンジョンゲート》によって陽羽の自室…で良いんだよね?
陽羽 :ですねー、そう言っちゃった以上…というかそこしかないし(爆
GM :では、陽羽の自室に連れ込まれた青年は……そこで限界が来たのか、意識を失います。
陽羽 :「ちょっと!?」慌てて支えて
陽羽 :うんしょうんしょとベッドまで運びます
GM :青年に押し倒される形で支える陽羽……運ばれた(笑)
陽羽 :え、あ、押し倒される方向でも…(爆
GM :色を知る歳かッ!!
陽羽 :そもそも肉体1だから運びきれるかどうか(ぉぃ
GM :ともあれ、何とかベッドに寝かせる事に成功しました。その間にどんなピンクな事態が発生したかは闇の中。
陽羽 :さて、お湯を沸かして…傷の消毒ぐらいはしないとね
陽羽 :まだゴーグルとか付けてる状態?
GM :あぁ。この青年はゴーグルとかつけてないです。
GM :服装も普通の服に見える。
GM :さっきの戦闘でボロボロだけどね。
陽羽 :なるほど…
陽羽 :とりあえず汚れを拭うか、タオルを暖かいお湯で濡らして絞って汚れを傷に触らない程度に拭って
陽羽 :あ、応急手当キットないや(汗
GM :ま、まぁ演出で……(笑)
GM :さて、陽羽が献身的に青年の治療をしていると、暫くして青年が意識を取り戻す。
GM :青年「ぅ……」
陽羽 :服の下の傷はどうし…おお目が覚めた
GM :青年「ここは……?」
陽羽 :「大丈夫?ここ私の部屋だよ、引っ張って来たんだけど覚えてない?」
GM :青年は、じっと陽羽の顔を見つめて……
陽羽 :「?」
GM :青年「……そうか」とだけ、言葉を発する。
GM :青年「世話になった。だが、これ以上俺に関わるとお前の命も危ない」と、立ち上がろうとするが……痛みで立ち上がれずに顔をしかめる。
陽羽 :「ダメだって、そんな酷い傷なのに…」
GM :青年「だが……俺は、FHを止めなくちゃならないんだ。それが、俺に出来るたった一つの……」唇を噛み締め。
陽羽 :「…目的は何なのか知らないけど、そんな状態で出ても倒れるのがオチでしょ。とにかく治療させて」
GM :青年は、陽羽の言葉を受けて、真っ直ぐに陽羽の眼を見つめ返し……
GM :青年「……分かった。その言葉に甘えさせてもらう」と、頷く。
陽羽 :「応急手当てぐらいしか出来ないけど、今よりちょっとはマシになるから」
陽羽 :「うん、よろしい」何故偉そう
GM :青年は、その言葉に微笑んで。
GM :青年「その前に……君の名前を教えてくれないか?」
陽羽 :「あ、やっと笑ったね」こっちもにこりと
陽羽 :「私?私は境 陽羽、貴方は?」
GM :青年「俺はシュン。片桐瞬だ……」はにかむような笑みを浮かべて、青年はそう答えた。
GM :……と言う所でシーンを切りましょう!何かあればどうぞー
陽羽 :「それで…あ~あのさ…背中も治療したいんだけど…」ごにょごにょ
GM :その言葉に、瞬は服を脱いで……
陽羽 :「ちょっ!?」いきなり脱がれたー顔真っ赤にしちゃうよっ
GM :……ってところでシーン切りましょうか(笑)
陽羽 :うぃ
GM :ではー
 
 
 
 
ミドル2:真夜・あすむ
あすむ:はいな
真夜 :シーンイン
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(39%%→43%%)
あすむ:シーンイン
【大剣ダイス】あすむ -> 侵蝕率が[7]上昇しました(36%%→43%%)
GM :さて、OPの翌日。君たちは、報告も兼ねてN市第一支部に呼び出されました。
GM :支部長「先日は、ご苦労だったな」支部長からかけられる労いの言葉。
真夜 :「【笑う無感情】山田真夜出頭しました。」
GM :支部長「うん、さて早速だが……この写真を見てくれ」とモニターに一人の男の顔が映し出されます。
GM :それは、昨日君たちが倒したFHエージェント。
GM :あすむのパンチによる負傷を除けば、全く同じ顔です。
真夜 :「この写真は何時のものでしょうか?」
あすむ:「昨日の写真ですか?」
GM :支部長「これは、UGNのデータベースに登録されているものだ。この男の名は、FHエージェント“ブリューナク”……」
真夜 :「連日襲撃してきたFHエージェントですね?」
GM :支部長「念のため確認させてもらうが、君たちの戦った男は、熱線を武器にしていた……間違いないな?」
真夜 :「はい、間違いありません。荷電粒子を撃ってきました」
あすむ:「間違いないです。何回も受けましたから」
GM :支部長「そうか」その言葉を聞いて、支部長は相好を崩す。「どうやら、本当に“ブリューナク”を倒したようだな」
GM :支部長「こいつには、UGNの支部がいくつも壊滅させられていてな……君たちのお陰で、大きな脅威がまた一つ取り除かれたよ」
GM :支部長「態々来てもらってすまなかった。エグザイルによる変装の可能性もあったので、確認させてもらった」
あすむ:(これでこの依頼も終わりかな)と内心安堵
GM :支部長「ともあれ、これで君たちの任務は終了だ。暫くすればまた別の任務が下されると思うが、今はゆっくり休んでくれ」
真夜 :「了解しました。昨日のあの後、エージェント達が死体を回収したと思いますが、そちらでの照会も大丈夫でしょうか?」
GM :支部長「あぁ、“ブリューナク”の遺体はこれから本部で解剖される予定だが、まだ出発まで時間はある。それまでに済ませてくれれば問題ない」
GM :あ、ごめん。勘違いした。今の発言なし!
真夜 :はいな
GM :支部長「あぁ、そちらでの照会も問題ない。シンドロームも間違いなくブラックドッグとサラマンダーのクロスブリードだった。“ブリューナク”本人である事は99.9%間違いない」
GM :支部長「後の処置は、本部に任せる。君たちもこの任務の事は忘れ……」と、その時!
真夜 :「では下がらせてもらいます(ぴしっと敬礼)」
GM :ズゥゥゥン!!と、かすかな衝撃が……!!
GM :そして、支部長室に駆け込んでくるUGNエージェントA!
GM :支部長「どうした!!」
あすむ:(嫌な予感・・・)
GM :A「支部長!!な、何者かによる襲撃です!!」
GM :支部長「なぁにぃ!?」
GM :ってところでシーンを切りましょう!何かあればどうぞー
あすむ:「・・・嫌な予感が当たった~」と頭を抱えます
真夜 :「また襲撃?あのエージェント(“ブリューナク”)じゃないよね?」
真夜 :以上で
GM :では、シーン切りますー。
 
 
 
ミドル3:流歌・空耶
流歌 :シーンイン
【大剣ダイス】流歌 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(37%%→44%%)
流歌 :むむぅ……
空耶 :シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[10]上昇しました(42%%→52%%)
空耶 :orz
GM :さて、二人によってロバート・ショート博士の身柄が確保され……博士は、UGNのN市第一支部に捕らえられました。
GM :そして、二人は任務の報告の為に支部に顔を出してます。
空耶 :空耶「お疲れさまでした~」ぺこり
流歌 :流歌「うう~~~ん……お、お疲れ様ですー」首傾げつつ
空耶 :空耶「どうしたんですか?」
GM :エージェント「やぁ、お疲れ。凄いじゃないか、あの“狂気の頭脳”を捕まえるなんて!それで、君たちが捕まえたロバート・ショートの尋問が始まるんだけど、見ていくかい?」
空耶 :空耶「そ、そういうのは怖いからいいです……」 (´・ω・`;)
流歌 :「うーん……お願いします」ちょっと真面目な顔で
GM :エージェント「大丈夫大丈夫、海楼石(レネゲイド抑制物質の隠語)の手錠もあるから、妙な事にはならないって」
流歌 :「だって。どうする?」空耶に
空耶 :空耶「でもでも、爪の間に針を刺したり、石の洗濯板の上で正座させて石を抱かせたりするんでしょ!?」
流歌 :「……い、いつの時代……?」
GM :エージェント「君は、UGNを何だと思ってるんだ……その認識を改めてもらう必要があるな。よし、こっちに来てくれ」と流歌と空耶も無理矢理引っ張って行くエージェント。
空耶 :空耶「ひいいいいっ!?」 Σ(T□T;
流歌 :「じ、自分で行きますよぅー!」
GM :と言う訳で、支部の一室。そこにはモニターがあり、牢内のベッドに腰掛けたショート博士が映っています。
GM :ショート『だから全て話したと言っておるではないですか!もっと面白い質問はないのですかな?』
GM :捕らえられているにも拘らず元気なショート博士と、対照的に渋い表情の尋問官。
GM :あ、モニター越しに尋問してるってことです。
GM :尋問官「まったく……埒が明かん」
流歌 :『……中々面白そうな見世物のようね』「趣味が悪いよ、レイちゃん……」
GM :尋問官「あぁ、君たちがこいつを捕まえた……その節はお疲れさん。しかし、こいつの尋問は嫌になるぜ……」>流歌・空耶
空耶 :空耶「何がです?」
GM :尋問官「あぁ。こいつの研究室から押収された資料について、色々と質問しているんだけどな。真面目に答えるつもりが無いんだよ……」
GM :ショート『何を言うのですか!私は全て計画通りだと答えていますぞ!!』モニターの向こうでショート博士が吼える。
GM :尋問官「だったら、今捕まっているのはどう言う事だ!これに何の意味がある!」と言う問いに対して
流歌 :『全て計画通りねぇ……』
空耶 :夜子「なるほどね。私からもちょっと質問してもかまわないかな?」>尋問官
GM :ショート『それはもちろん!!……UGNの尋問とはどれだけエキサイティングなのか知りたかったからですぞ!アヒャヒャヒャヒャ!!』
GM :尋問官「……この調子だ。俺も疲れてきたから、好きにしてくれて構わん」>空耶(と思っている)
空耶 :夜子「ショート博士。ちょっといいかな?」
流歌 :『女言葉になっているのにも気付かないなんて、相当お疲れのようね』「レイちゃん、しー!」
GM :ショート『おや?その声は、私を捕まえた若き勇者君ではないですか!……にしては、少し印象が違うような?ハテ?』
空耶 :夜子「君の知りたかった答は得られたのかな?」
GM :ショート『ほほぅ!哲学的な問いですな……人生とは、その答えを探す旅である!!……と言う答えでよろしいですかな?』
空耶 :夜子「まだということは、計画通りだがまだ完了していないと受け取っていいね?」
GM :ショート『おや、キミは中々話が分かるようですな。はてさて、どう答えましょうか……』モニターの向こうで、芝居がかった様子で考え込むショート博士。
GM :ショート『では、一つお答えしましょうか』視線をカメラに戻し。
GM :ショート『“シミュラクラは動き出したばかり”……とね。アヒャヒャヒャヒャ!!』
空耶 :夜子「『アンドロイドは電気羊の夢を見るか』、か………」
流歌 :「しみゅらくら? でんきひつじ? ううーん??」混乱中
GM :ショート『ディックは神秘主義者でした。その点は、尊敬すべきですな。アヒャヒャヒャヒャ!!』と、モニターの向こうで狂ったように笑い続けるショート博士ですが……
空耶 :夜子「君。最近、『倒したはずの敵が何度も現れる』という事件があったりしないかい?ああ、もちろん春日恭二は除外で」>尋問官
GM :不意にピタリとその笑いが止む。
GM :尋問官「ん?それと似たような……」と、空耶(夜子)の問いに応えかけた尋問官も、ショート博士の奇行に興味を引かれ。
GM :ショート『もうこんな時間でしたか。UGNの諸君、大部分は無意味でしたが、最後に有意義な時間が過ごせましたぞ』と、モニターの向こうのショート博士が立ち上がり。
流歌 :「……!?」『……あら、流歌の悪い予感が当たったようね』
GM :ショート『お迎えの時間が来ましたので、これにて失礼』と、モニターの向こうで、牢の壁に外部から大穴が開く!!
GM :まるで、外部から溶かされたような大穴が広がり……
GM :ってところでシーンを切りましょう。何かあればどうぞー
流歌 :反応した時点でOKですー
空耶 :ちょっと待ってくだされー
GM :待つ!
空耶 :夜子「最後の質問を受け取っておきたまえ。再会した時に答を聞こう」
GM :ショート『ほう?聞かせてもらいましょう!』
空耶 :夜子「答を得た時、君の人生は終わるのかい?」
空耶 :以上で!
流歌 :かっこいい!
GM :カッコえぇ……
GM :じゃあ、シーンを切りましょう!
 
 
 
ミドル4:陽羽
陽羽 :いえっさー!
陽羽 :シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(52%%→60%%)
流歌 :うわぁ
陽羽 :もう…もういいから!!・゚・(ノ△<)・゚・。
GM :う、うわぁ……(笑)
陽羽 :恨みでもあるのかこのダイスわ!!w
GM :さて、ともあれ瞬の傷の治療をして……陽羽はいつの間にか眠ってしまっていたようです。
GM :ふと目を覚ませば、既に陽が昇っている。
陽羽 :な、なんだって
陽羽 :ベッドに突っ伏して寝ちゃったか
陽羽 :「…ん…?あれ、何時の間に寝ちゃったんだろ…」起き上がって目をごしごし
GM :瞬「起きたか……?」と、君に声がかけられる。
陽羽 :「ん…?」寝ぼけて反応が鈍い
陽羽 :「……」
陽羽 :「…うおわ!?」覚醒w
GM :瞬「どうした?」と陽羽の様子を訝しげに。
陽羽 :「びっくりした~…ごめん寝ぼけてた、おはよう瞬」ほへっと笑い
陽羽 :「怪我の具合はどう?」
GM :瞬は、その笑顔にちょっと虚を突かれた様な表情になって。
GM :瞬「あ、あぁ。もう大丈夫だ。痛みも無い」と、陽羽から顔を背けながら答える。
陽羽 :「ホント?良かったぁ~~」今度は安堵の微笑みを
GM :瞬「何から何まで迷惑を掛けたな……ありがとう、陽羽」と頭を下げ。
陽羽 :「迷惑なんて思ってないよ、困ってたら助けるのは当たり前だもん」
GM :瞬「……俺はそろそろ行くよ。君の優しさは忘れない」と、立ち上がって今度こそ部屋を出て行こうとします。
陽羽 :「ちょ、何処行くの!?まだ完治したわけじゃないじゃないか!」慌てて止める
GM :瞬「もう痛みはないと言っただろ?それに……手遅れになってからじゃ遅いんだ」と、決意を秘めた表情で。
陽羽 :「…FHのエージェントに狙われてた事に関係あるの?」
GM :瞬は、その言葉に足を止め。「……それ以上、聞かないでくれ。聞くと、君も戻れなくなる」
陽羽 :「瞬を助けた時点でもう関わっちゃってるよ、あいつらにも顔見られたんだし…それに」
陽羽 :「助けたからには最後まで責任を持つの、それが私の生き方だからね」まっすぐ目をみて言う
GM :瞬は、その視線を受け止め……
GM :瞬「……FHは、俺の複製体を作って……戦力とするつもりだ」と。
GM :瞬「俺は、俺の偽者(シミュラクラ)を倒さなくちゃいけない。それが……FHに力を貸してしまった、俺に出来るただ一つの償いなんだ……」
陽羽 :「なんでまたFHに…?」
GM :瞬「俺が馬鹿だっただけさ。この力を使えば、世界を正しい方向に変えられると……そんな言葉を信じてしまった」と自嘲気味に。
陽羽 :「なるほど…」最初にFHに声かけられた不運な人なんだねっ
GM :こういう人も多いのさ!
GM :瞬「陽羽。この街の、UGN支部の場所を教えてくれ。きっと、俺の偽者たちはそこを襲う」
陽羽 :「…その前に答えて、私が場所を教えたとして瞬はどうするつもり?」
GM :瞬「……俺の目的は、一つだけだ。命に代えても……計画を阻止する!」
GM :その瞳は真剣で、とても瞬の行動を止められる気はしない。
陽羽 :今は説得出来るような状態じゃないと
GM :うむ!
陽羽 :ふむ
陽羽 :「…良いよ、ただし!」
陽羽 :「まだ怪我治ってないし心配だから私が案内するからね」つまり付いて行くぜ!と
GM :瞬「陽羽!それは……!」と、一瞬絶句するも。陽羽の瞳に秘められた決意を見て。
GM :瞬「……分かった」と頷く。
GM :瞬「だが、案内だけだ。それ以上は……関わらないで欲しい……」
陽羽 :「それは…解ったよ、必要以上に関わらないから」少し悲しそうな苦しそうな表情で
陽羽 :「…それじゃ直行しようか」ディメンジョンゲート発動!
陽羽 :今度はちゃんと上げるねー
GM :瞬は、陽羽の答えにホッとしたように微笑み。頷く。
GM :あぁ。上げないで良いよ。
GM :その理由は次の陽羽のシーンで説明しよう!
陽羽 :にょ?うぃ
GM :と言う訳で、ここでシーン切りますね。何かあればどうぞー
陽羽 :「(とは言っても、ほっとけないんだけどね…)」心の中で呟き
陽羽 :以上っ
GM :では切りますー
 
 
 
ミドル5:真夜・あすむ
真夜 :シーンイン
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(43%%→50%%)
GM :さて、何者かによって襲撃を受けたN市第一支部!
あすむ:シーンイン
【大剣ダイス】あすむ -> 侵蝕率が[2]上昇しました(43%%→45%%)
GM :エージェントの報告によれば、まず攻撃を受けたのは……“狂気の頭脳”ロバート・ショートが捕らえられた牢獄!
GM :支部長「“フェイクフェイス”!“黒雷の翼”!迎撃に向かえ!」
GM :と支部長からの指示が飛ぶ!
あすむ:「分かりました!」真夜と牢獄へ向かいます
真夜 :「了解。あすむちゃん行くよ。」
GM :では、場面は転じて牢獄の外壁部分。
GM :そこには、壁に開いた大穴からゆっくりと出てくるショート博士。そして……
GM :彼を守るように立つ、コンバットスーツにゴーグルと言う姿の人影。
あすむ:「うぇ なんか見たことがある人がいますよ~」
GM :真夜とあすむが倒した“ブリューナク”と同じ姿ですね。
GM :しかも、その姿をした者が……何人もいる。
真夜 :「やっぱり出てきた?噂の黒い悪魔?」
真夜 :戦闘準備の演出で、小型浮遊砲塔浮かしながら部屋に飛び込みます。
GM :ショート「ご苦労ご苦労、“ブリューナク”君」と横柄に人影に声をかけるショート博士。
GM :真夜を妨害するように、数人の“敵”がその前に立ちふさがる!
真夜 :「パパと同類のFH科学者が逃げちゃう。邪魔だよ。」<排除は戦闘ですか?
GM :その言葉に、無言で両腕にプラズマを発生させる“敵”たち……<戦闘です(笑)
GM :ショート「待ち合わせに遅れてしまうので、私は先に行きますぞ。キミ達も、時間を稼いだら帰ってきなさい」と、救援に現れた連中に声をかけ。
GM :ショート「それでは、またお会いしましょうぞ!UGNの諸君!アヒャヒャヒャヒャ!!」とショート博士は退場。
あすむ:「う~ 腹くくるしかない!」と涙目で部屋に飛び込む
流歌 :ではこのタイミングで登場! 大丈夫ですか?
GM :で、真夜とあすむを迎え撃つFHエージェントの一団……!
GM :と言う所で、登場どうぞ(笑)>流歌・空耶
流歌 :シーンイン
空耶 :シーンイン
【大剣ダイス】流歌 -> 侵蝕率が[10]上昇しました(44%%→54%%)
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(52%%→61%%)
空耶 :orz
流歌 :ぎゃあーん!
真夜 :「はぁ。今日は学校に行けそうに無いなぁ。」
空耶 :夜子「少し遅かったようだね」
流歌 :「ここですねっ! ……っていやあああっ、ぞろぞろ、ぞろぞろー!」『落ち着きなさい、流歌。幼児退行してるわよ』
GM :位置関係はー。
GM :[敵(トループ扱い)]10m[真夜・あすむ]5m[流歌・空耶]
真夜 :「空耶ちゃんに流歌ちゃん?援護頼める?」
GM :“敵”は、増援に現れた流歌と空耶を確認し、そちらにも警戒を向ける。
流歌 :「へ? お、おまかせくださいっ!」『まあ、戦闘は私の領分なんだけどね』
空耶 :空耶「は、はいっ!」
GM :ってなところで、戦闘に入りましょうぞー。
GM :●1R・セットアップ
あすむ:ほい
GM :こっちはなし。
あすむ:無し
真夜 :なし
空耶 :なしー
流歌 :無いです!
GM :あと、こっちの行動値は7ね。
GM :●真夜
真夜 :マイナーで後ろに10メートル下がって、
真夜 :メジャーでリニアシャワー(コンバットシステム+マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン+コンセントレイト)を敵に
[敵(トループ扱い)]10m[あすむ]5m[流歌・空耶]5m[真夜]
真夜 :「皆、叩き落しちゃいなさい」
真夜 :真夜の周りを3門の自立型超小型砲塔が周回しながら火を吹く
真夜 :12dx@8
【大剣ダイス】真夜 -> 12R@8 = [3,3,1,6,4,4,5,9,4,3,3,1][8][6]<クリティカル> = 26
GM :カモンー
GM :フ。《磁力結界》!!“敵”の両腕から発せられた磁力が、砲弾の弾道を逸らす!!
真夜 :26のドッジダイス-2個で
GM :ガードするのでダメージ頂戴。
真夜 :3d10+24
【大剣ダイス】真夜 -> 3D10+24 = [3,3,8]+24 = 38
真夜 :38点装甲有効です
GM :ぐ……
GM :2d10
【大剣ダイス】大剣 -> 2D10 = [5,8] = 13
真夜 :#cnt +11
【大剣ダイス】真夜 -> 11 = 11(カウンタ:50→61)
GM :おぉ。25点抜けてー。さらに、コンバットスーツの装甲値でダメージ軽減!
GM :まだ立ってる!
GM :●流歌
流歌 :マイナーで後方に10m移動!
GM :“敵”目掛けて放たれた砲弾も、半分ほどは“敵”の放った磁力の結界で弾かれる!
[敵(トループ扱い)]10m[あすむ]5m[空耶]5m[真夜]5m[流歌]
真夜 :「流れ弾で部屋は壊れていないよね?うん、大丈夫。」
流歌 :最初から全力で行こう。コンボ《ブレイク・レイン》! 眼が赤く光ってレイが表に
流歌 :《コンセ》《黒の鉄槌》《破壊の光》《ピンポ》で行きますー
GM :どぞー
流歌 :6r+6@8
【大剣ダイス】流歌 -> 6R+6@8 = [1,7,6,6,2,1]+6 = 13
流歌 :むー、低い
陽羽 :ひでぇ…(爆
真夜 :これは………
GM :それは流石に…避けてみよう(笑)
GM :8r10+1
【大剣ダイス】大剣 -> 8R10+1 = [5,5,5,10,1,8,8,7][3]<クリティカル>+1 = 14
GM :避けたー!(笑)
流歌 :おおん!(涙)
流歌 :#reg +7
【大剣ダイス】ruka_14 ->「流歌」から「+7」に変更しました。
GM :では、7でこちら。
流歌 :うわまちがえた
真夜 :落ち着いて
流歌 :#reg 流歌
【大剣ダイス】ruka_14 ->「+7」から「流歌」に変更しました。
流歌 :#set 61
【大剣ダイス】流歌 -> カウンタを 61 に定義しました。
GM :マイナーで《氷炎の剣》《イオノクラフト》。両腕のプラズマを磁力によって剣状に成型!!そして、磁力の反発で空を飛んであすむにエンゲージ!
[敵(トループ扱い)・あすむ]5m[空耶]5m[真夜]5m[流歌]
あすむ:ばっちこ~い
GM :そしてメジャーで《コンセ》《炎の刃》《スタンボルト》!プラズマソードで切りかかる!
GM :7r10+1@8
【大剣ダイス】大剣 -> 7R10+1@8 = [2,2,7,9,10,2,6][2,3]<クリティカル>+1 = 14
あすむ:8r10+2@10
【大剣ダイス】あすむ -> 8R10+2@10 = [3,6,9,5,5,8,6,1]+2 = 11
あすむ:おしい
空耶 :避けさせようか?
あすむ:いいや ここは受けておく
GM :ではダメージ!
空耶 :はーい
GM :2d10+12
【大剣ダイス】大剣 -> 2D10+12 = [1,4]+12 = 17
GM :17点装甲有効……
GM :ただし、ダメージが通れば[放心]でR中ダイスペナ2個
あすむ:20点残るけど放心か
GM :プラズマの高熱があすむの肉体を焦がす。
GM :●空耶
空耶 :んー、マイナーであすむにエンゲージ
[敵(トループ扱い)・あすむ・空耶]10m[真夜]5m[流歌]
空耶 :メジャーで真夜に導きの華
空耶 :ちがう
空耶 :あすむに導きの華
GM :うぃー
GM :●あすむ
空耶 :達成値+10で。以上
空耶 :#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:61→63)
あすむ:う~ん
空耶 :「がんばって、遊月さん!」
あすむ:マイナー《完全獣化》
あすむ:#cnt 6
【大剣ダイス】あすむ -> 6 = 6(カウンタ:45→51)
真夜 :「あすむちゃん、ふぁいと」
あすむ:メジャーで《漆黒の拳》《アームズリンク》《獣の力》《コンセント:キュマ》《雷光撃》で攻撃
GM :《破壊の爪》なしで良いの?
あすむ:うむ
GM :あいよ。判定どうぞ
あすむ:10r10+2@8
【大剣ダイス】あすむ -> 10R10+2@8 = [7,3,6,10,10,5,1,4,4,6][7,3]<クリティカル>+2 = 19
真夜 :支援分は?
GM :29か……回避は無理だなー。
あすむ:と更に+10で29ですね
GM :《磁力結界》!ダメージどうぞ
あすむ:3d10+9
【大剣ダイス】あすむ -> 3D10+9 = [7,1,6]+9 = 23
GM :2d10+6
【大剣ダイス】大剣 -> 2D10+6 = [10,7]+6 = 23
GM :ピッタリ弾いた。
あすむ:ぴったりか
あすむ:#cnt 11
【大剣ダイス】あすむ -> 11 = 11(カウンタ:51→62)
GM :では、ラウンド終了で……
GM :クリンナップセットアップはなし。
GM :誰も無いよね?
GM :では、2R
空耶 :ありませーん
GM :●真夜
真夜 :「ふぅ。ちょっと厳しいんだけど、もう一回行くよ。」
真夜 :1ラウンド目と同じコンボを敵に。侵蝕率が上がったので命中ダイスは増える
GM :カモヌ
真夜 :13dx@8
【大剣ダイス】真夜 -> 13R@8 = [7,9,6,3,10,2,9,8,5,6,3,9,2][4,3,4,9,3][5]<クリティカル> = 25
真夜 :25で
GM :ガードするお!《磁力結界》!
GM :ダメージ来い!
真夜 :3d10+24
【大剣ダイス】真夜 -> 3D10+24 = [5,8,7]+24 = 44
真夜 :44点
GM :2d10+6
【大剣ダイス】大剣 -> 2D10+6 = [7,2]+6 = 15
真夜 :#cnt +11
【大剣ダイス】真夜 -> 11 = 11(カウンタ:61→72)
GM :ぐぁーっ!
GM :再び磁力により、レールガンの弾道に干渉するが……
GM :威力を逸らしきれず、“敵”は砲弾に貫かれて吹き飛ぶ!!
GM :敵が倒れたので、戦闘終了!
空耶 :空耶「ふわぁ……強かった」←何もしてない
流歌 :「レイちゃん、ちょっと調子悪かったね」『ふん……』レイ引っ込み
GM :襲撃を仕掛けてきた敵が倒された事で、支部の混乱も収まってきます。
GM :ってところでシーン切りましょう。何かあればどうぞー
流歌 :私は何もー
空耶 :夜子「シミュラクラ、ね……。なら『本物』はどこにいる?」
空耶 :以上でー
あすむ:私はOKですよ
真夜 :「黒い悪魔の量産型にてこずって、マッド博士逃げられちゃった。」
真夜 :OK
GM :では切りー


ミドル6:陽羽
陽羽 :あい
陽羽 :シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(60%%→68%%)
GM :陽羽の作り出したどこでもド……次元の穴を抜けると、そこはN市第1支部!
陽羽 :……ぐすん
流歌 :凄い非道い
GM :が、様子が変です。
陽羽 :「着いたよ…!?」
GM :瞬「ここが、この街のUGNの……」
GM :妙に支部内の雰囲気が殺気立っており、煙なども上がっている。
陽羽 :煙吹いたりボロボロだったり?
GM :Exactly!(その通りでございます)
GM :で、支部のエージェントが突然現れた君たちに気付く。
陽羽 :「まさかもう既に襲撃が…!」
GM :エージェント「うわっ!?君はイリーガルの……」
陽羽 :「“地平線の翼”境 陽羽です、何があったんですか!?」
陽羽 :エージェントに問い詰めますよ
GM :エージェント「あぁ、ついさっきFHの襲撃があったんだ。お陰で捕虜を逃がしてしまったけど……襲撃者は倒せたらし……」と、ここで。
GM :エージェントは君の後ろにいる男性に気付き。
GM :エージェント「お、お前は……!FHエージェント“ブリューナク”!?そんな、死んだはずじゃ……!!」と驚愕の表情で。
陽羽 :そうなりますよねー
陽羽 :「え、あ、違いますよ!?襲った人とは別の人です!!」慌てて弁解しますが
GM :エージェント「ひ、1人じゃ敵うはずが無い…!」と増援を呼びに行ってしまいました
GM :瞬「誤解されているようだな……無理も無い、か」と自嘲気味に笑う。
陽羽 :「話を聞けー!!」Σ(゜д゜)
GM :瞬「仕方ない事だ、陽羽。俺は、FHエージェントだったんだ……」と、陽羽の肩に手を置いて。
流歌 :出ますー
流歌 :シーンイン
【大剣ダイス】流歌 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(61%%→67%%)
陽羽 :「だった、でしょ?今は違うじゃないか」
GM :で、そのエージェントが増援を引き連れて戻ってきます。その増援とは……
GM :まず流歌。
あすむ:同じくでます
GM :瞬「……あぁ、そうだな」と陽羽の言葉に嬉しそうに微笑む。
あすむ:シーンイン
【大剣ダイス】あすむ -> 侵蝕率が[3]上昇しました(62%%→65%%)
流歌 :「む、ここですね!ブリューナク覚悟ー……って、陽羽さん?」
陽羽 :なんで戦闘してない私の方が浸食率高いんだ…
GM :と言う訳で、流歌とあすむが陽羽の前に現れる。
陽羽 :「あれ?流歌ちゃん?!」
あすむ:「知ってる人ですか?」>流歌
GM :瞬「陽羽、知り合いか?」
陽羽 :「後輩の子だよ」
流歌 :「こんにちはです! って、離れてください陽羽さん!その人はFHのエージェントだそうです!」
GM :瞬「そうか……」陽羽の言葉を聞き、瞬は両手を上げて一歩前に出る。
陽羽 :「ちがう、それは誤解なの!この人FHから離反したんだ!!」
陽羽 :「瞬!?」
流歌 :「ふぇひ?」
GM :瞬「俺は、FHエージェント“ブリューナク”……だった男だ。もう、君たちUGNと争うつもりはない」と。
あすむ:「なんだかすごく聞き分けがよくありませんか?」
流歌 :「はひ、投降……されるんですか……」
GM :瞬「ある目的があって、FHを離反した……だが、それを邪魔されるなら、不本意だが君たちと戦うしかない……」
GM :瞬「目的を達成するまでは、投降は出来ない……だが、全てが終わった後なら、君たちの裁きを受けるつもりだ」
あすむ:「・・・戦闘が回避出来るならその方がいいですね」
GM :真摯な瞳で流歌とあすむを見て。その言葉には、嘘偽りは感じられない。
流歌 :「むー……。私としては、大丈夫だと思いますよ。ショート博士とは違って、信頼できると思います」
GM :瞬は、二人の言葉に対して礼を言います。そして、UGNと話がしたいと申し出る。
GM :その言葉を受け容れますか?
流歌 :「分かりました。ご案内します」
陽羽 :「はぁ…」とりあえず荒事にはならなかったか
流歌 :「但し、拘束だけはお願いしたいと思うのですけど……それでいいですよね?」エージェントと瞬に
GM :エージェント「き、君たちが言うなら……」瞬「……分かった」一瞬躊躇するも、その提案に頷きます。
GM :と言う訳で、場面をUGNの一室に変えましょう。
陽羽 :「瞬…」心配そうに見つめて…
GM :瞬は、そんな陽羽の頭をポンと叩いて。「そんな目をするな。大丈夫だ」と。
陽羽 :そんなこと言われたら黙って頷くしかない…
GM :名目は、FHエージェント“ブリューナク”の尋問。UGN側は支部長・尋問官。アドバイザー兼護衛として、あすむと流歌。
陽羽 :ミーは?
流歌 :む、陽羽は同席できないのですか?
GM :陽羽がFHに加担している、と言う最悪の場合も考えられるので、陽羽も一緒に尋問されます。
GM :陽羽は瞬側ね(笑)
陽羽 :いいもん!
流歌 :あー、そちら側でしたか
GM :で、支部長と尋問官が尋問を始めようとすると……機先を制して、瞬から口を開きます。
GM :瞬「俺は、FHエージェント“ブリューナク”だったとは、言った通りだ。その俺が、FHを抜けた理由は……現在進行中の、ある計画を阻止するためだ」
GM :瞬「その計画は……」と目を閉じ、暫しの沈黙の後。「……“ブリューナク”を量産する事だ」
陽羽 :瞬が一杯に…一人見かけたら30人…(爆
GM :そこで、あすむの脳裏にはOPとミドル2の事が思い浮かぶ。
陽羽 :「じゃああの時(OP1)に瞬を襲ってた奴らって…!」
GM :同じことは支部長も思ったようで、「馬鹿な……だが、“ブリューナク”の死亡は確かに確認した。と言う事は……」
あすむ:「だから倒しても倒しても沸いてきたんですね・・・」
GM :瞬「あれが……複製された“ブリューナク”……“俺”だ」>陽羽
流歌 :「じゃあ、先程ショート博士を迎えに来たエージェントたちも、ですか?」
陽羽 :「ちょっと待って、その、一体何人居るのさ?(汗」
GM :瞬「ここに来る前に、襲撃された痕を少し見させてもらった。あの溶けた様な痕は、間違いなく……俺の能力だ」>流歌
流歌 :「そうか、さっき夜子さんが言っていたのは……」と、ここで気付こう
GM :瞬「具体的な数は分からない。だが、計画が実行に移されてからの時間から考えると、まだ3~40人と言ったところだろう」
GM :瞬「計画の中心は、ロバート・ショート……奴さえ殺せば、この計画も止める事が出来る……!」暗い炎を瞳に灯し、呻くように呟く瞬。
流歌 :「えと、私が言うことじゃないかもしれないですけど……気負いすぎちゃ駄目ですよ?」と瞬に
陽羽 :「その…瞬の複製体って、現在進行形で増やされてるって事なのかな…酷いな…」悲しそうにうつむいて
GM :瞬は、流歌の言葉に無言で目を逸らす。
あすむ:「そのロバートさんの行き先について心当たりはないですか?」
GM :瞬「……ありがとう、陽羽。そう思ってくれる人が一人でも居るなら、俺の複製達も満足して逝けるだろう……」
GM :瞬「奴は、この街にもいくつも研究施設を用意しているはずだ。それを一つ一つ当たっていくしかないな」
GM :瞬「だが、この支部は奴に襲われたんだろう?と言う事は、計画も最終段階に入りつつあると言う事だ」
流歌 :「心当たりがあるだけでも儲けものです!」ふんっ、と気合入れて
GM :瞬「……計画の最終段階は、複製した“ブリューナク”の実戦投入。UGN支部の襲撃は、そのテストには最良のターゲットだ……」
GM :瞬「この街で、ここの次に大きな支部は何処だ?恐らく、そこが次のターゲットになる」
流歌 :「どこでしょう?」とエージェントに
GM :エージェント「は、それはN市第2支部です!」
流歌 :まんまだ!
GM :支部長「つい先日までFHエージェントだった男の言葉を、頭から信用するわけにはいかん……」黙っていた支部長が口を開く。
陽羽 :「そんな!!」
GM :支部長「黙りなさい。君にも、FHへの加担の疑惑がある」と言って立ち上がり。
流歌 :「待ってください!」と支部長へ
GM :支部長「元FHエージェント・片桐瞬と、協力者と思われる境陽羽の身柄を拘束したまえ。だが……現在のこの支部の状況では、監視に不安があるな」流歌の言葉を無視して……
GM :支部長「片桐瞬と境陽羽の身柄は、第2支部で拘束するものとする。移送の際に監視も必要だな……瀬能君、君達にはその任務についてもらおう」
GM :と、流歌とあすむに視線を向けて。ニヤリ、と。
流歌 :「ふぇ?……………は、はひ! お任せください!」
陽羽 :「は?へ?」きょとん
陽羽 :なにこのカッコイイ支部長、無名なのがおしいわ(爆
流歌 :無名って名前なんだよ!
陽羽 :そうか名前が無名なのか!
あすむ:「了解しました!」
GM :エージェント「し、支部長!しかしそれは…」とのエージェントの言葉に対し。
GM :支部長「質問は一切受け付けん!これ以上、何も聞く事はない!早く、任務に就き給え!」と言い残して、部屋から出て行きます。
GM :と、他のエージェント達も支部長を追って部屋から出て行ってしまいます。
陽羽 :「えーと…?」ぽかんと
流歌 :「了解です!」敬礼!
GM :瞬「……陽羽。UGNは……良いところだな」と、苦渋にも見える笑みを浮かべる瞬。
陽羽 :「そう…だね…あの支部長さんに感謝しないと」
GM :ってな所でシーンを切りましょう。何かあればどうぞー
流歌 :「……はひー、疲れたぁぁぁ。レイちゃんが休んでるから頑張ってみたけど、限界だよぅ~~」とへたり込む
流歌 :以上でー
陽羽 :「うん、流歌ちゃんもありがとw」
あすむ:「今度こそ終わらせないと・・・」
あすむ:以上です
陽羽 :以上です
流歌 :「あ、そうだ! 他の皆さんにも連絡を!」
流歌 :振っておかないと! 今度こそ以上です
GM :ではブッターギルんよー



GM :ミドル7:陽羽
陽羽 :あい
陽羽 :シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(68%%→72%%)
陽羽 :やっと、やっと5以下…_| ̄|○
GM :おぉ。ようやく優しい目が。
流歌 :私も出ますー
GM :さて、支部で用意された車……ワゴンかバンかな。それに乗って、第2支部に向かっています。
流歌 :シーンイン
【大剣ダイス】流歌 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(67%%→73%%)
GM :車中では、瞬が厳しい顔をしている。
あすむ:シーンイン
【大剣ダイス】あすむ -> 侵蝕率が[5]上昇しました(65%%→70%%)
GM :重い沈黙が流れる車中……
流歌 :「みゅ~……そんな顔して、疲れませんか……?」
陽羽 :「瞬…大丈夫?」心配そうに
GM :瞬「……すまない。だが、大丈夫だ」と微笑みを見せて。「気負わない程度に、やってみるさ」
陽羽 :激しく心配だ(爆
空耶 :シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(63%%→72%%)
空耶 :ぐう………
GM :昨夜、初めて会った時からは考えられないような、優しい表情を浮かべるようになった瞬。
陽羽 :皆70台だな
あすむ:気負う様子を心配そうにみます
GM :さて、そんな気まずい(一部砂を噛むような)雰囲気のまま、移動する車。
陽羽 :う、そんな笑顔をされると顔赤くなるかも
流歌 :2828
GM :第2支部が見えてくると……
陽羽 :煙もくもく?
GM :そう言えば、皆未成年だから車運転できないね(笑)
陽羽 :バイクしかありません、サー!
GM :運転手エージェント(エースドライバー)「あ、あれは!?」
空耶 :空耶「境さん顔赤いよ?熱でも?」
GM :その通り、第2支部から煙と火の手が上がっている!!
陽羽 :「ひ、ひとがいっぱいだからだよ!」
流歌 :「空耶さん、そうじゃなく……って! だ、第二支部が!」
陽羽 :「!? 相手の方が一手早い!!」
あすむ:「あちゃ~ もう攻撃されてる」
GM :瞬「遅かったか……!」
陽羽 :「運転手さん!特急でおねがい!!」
流歌 :「急いでください~~!」
空耶 :夜子「オリジナルがいないというのに、消耗を気にしないじゃないか……ふふ」
GM :エースドライバー「分かりました!!(T○YOTA・ハイエース……お前に魂があるのなら……答えろ!!)」
陽羽 :鋼の馬
GM :ぎゅいん、っと加速し走行中の車の隙間を縫って行くハイエ○ス!瞬く間に第2支部に近付き……!
GM :門の前に到着!
陽羽 :「はやっ!でもありがと!」素早く降りる
GM :エースドライバー「付きました!俺、荒事は苦手なんで……後はお願いします!」
空耶 :リアクション、何に使うんだろうねえ
GM :瞬も、ドアを吹き飛ばすように開けて飛び出す。
流歌 :「はい、後はお任せください!(ひーん、レイちゃん起きて~)」
あすむ:「早くいきましょう!」
GM :そして、《イオノクラフト》も使用して現場に急行。
陽羽 :ちょ、早い早いって!
真夜 :この状況だと出ます
真夜 :シーンイン
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(72%%→75%%)
GM :で、火の手の上がっている所に辿り着くと……
真夜 :実は別便で少し先に来ていた真夜
GM :先に到着した瞬が、支部の建物の上を見上げている。じゃあ、そこに真夜も既にいる(笑)
真夜 :「ちょっと遅かったか。あ!皆の来たの?」
陽羽 :「瞬…それに真夜ちゃん!?先に着てたのか」
GM :そして、第2支部の建物の上には……
流歌 :「はひ、真夜ちゃん、ハイエー○より早ーい」
陽羽 :上には?
GM :真夜とあすむが倒した…そして、第1支部を襲撃した……
GM :“ブリューナク”が、たくさん!!
真夜 :「先に出発していたからね。」
陽羽 :たくさん!!
あすむ:げんなりした表情になります
真夜 :「それよりも、黒い悪魔の大群がまたいる。」
陽羽 :それはすなわち倒しきれない数!!(ぁ
GM :瞬「シミュラクラどもめ……!」瞬は、激しい闘志を秘めて自分の複製たちを睨みつける。
流歌 :「はひぃぃいいいい!? 盛り沢山!?」
陽羽 :「こんなに沢山…」沈痛な表情で
GM :その両手に、灼熱のプラズマを生み出し……頭上の“ブリューナク”達に照準を合わせる!
空耶 :夜子「落ち着きたまえ」瞬の肩を叩く。
流歌 :「わわ! ここで撃ったら支部がー!」
GM :瞬「……ッ!?」と、視線だけを夜子さんに向ける。
空耶 :夜子「君が戦うべき相手は他にいる」
GM :瞬「何を……!?」と、その言葉には怒気を孕み。
陽羽 :攻撃したら支部崩れちゃう系?
GM :ま、今の瞬はその辺気にしないでしょうねぇ…(笑)>支部破壊
空耶 :夜子「何をあせっているんだい?オリジナルらしく鷹揚にかまえていたまえ」
陽羽 :ノー!?
GM :では、夜子さんがその言葉を発すると。
陽羽 :「瞬、今はダメだよ!?支部崩れちゃう!!」中の人が~
流歌 :あ
流歌 :ワーディング張ればいいんだ、流歌が
流歌 :ブラックダイアモンド!
GM :瞬(?)「UGNの軍門に降ったか」と、瞬の声が頭上……“ブリューナク”の一団の中から聞こえます。
GM :おー。それがあれば、支部の破壊は気にしなくていいね
陽羽 :お~
真夜 :なるほど。それで行きましょうか
あすむ:お~
流歌 :よし、ワーディング・ザ・ワールド! 「これで……よし! 支部のことはこれで気にしないで大丈夫ですよー!」
真夜 :「にゃは。流歌ちゃんナイス!これで真夜ちゃん全力で黒い悪魔退治いけるね。」
GM :で、瞬(?)の声を聞いた瞬は、頭上に向けて灼熱の閃光……彼のコードネームの由来となった、超高温の熱線を放ちます。
GM :瞬「俺の声で……喋るな!偽者がぁ!!」
GM :極太の熱線が、支部の屋根の上に展開する“ブリューナク”達を飲み込み……
陽羽 :「瞬?!」初めて見る激情に驚き
GM :だが、その熱線は“ブリューナク”達を飲み込む直前。何かに掻き消されるかのように拡散・消滅する。
GM :真夜とあすむは気づく!
あすむ:悪魔的天才?
GM :ブラックドッグによる磁力制御……より強力な磁力で、荷電粒子の進行が逸らされた事を!!
陽羽 :むむ?
GM :見れば、“ブリューナク”の1人が一歩前に出ている。
陽羽 :強い個体ってことかな?
流歌 :で、あればよいのですが……
GM :その1人は、周囲の“ブリューナク”達よりもさらに厚いコンバットスーツを身に纏い……
空耶 :夜子「ルグ………かな」
GM :瞬も、突然の光景に呆気に取られている。渾身の一撃が、苦もなく掻き消された事実に……
あすむ:「ルグ?」
真夜 :「厄介だよ。運動エネルギーも軽減されるから、この子達(ファ○ネル)の力も半減されちゃう。」
GM :そして、その“ブリューナク”は、ゴーグルとマスクを外し……
陽羽 :同じ顔…なんだよね?
GM :うむ!
流歌 :「同じ顔……なのは当然かぁ」
GM :そこには、笑みを浮かべた瞬と同じ顔……
真夜 :「黒い悪魔の親玉って所かしら?」
陽羽 :「でも、強い…」特殊な文字盤の浮かんだ魔眼を浮かべて警戒しよう
空耶 :夜子「軍神だよ。ブリューナクの使い手のね」
GM :しかし、その笑みは陽羽が知っている瞬の笑顔とは違う。他者を見下し、邪悪な欲望を秘めた悪党の笑み。
GM :“ブリューナク”「こうして会うのは初めてだな、UGNの犬ども。尤も、俺の複製“達”が世話になったようだが」
空耶 :夜子「“武器”があれば“使い手”がいてもおかしくはないだろう?」
陽羽 :こいつは敵だー!!
流歌 :「ああ、ルーとか、ルーグって言い方もありますよねっ。知ってますよ!」>夜子
流歌 :「……って、『俺の複製たち』? へ? はひ?」
GM :瞬「ッッ……!俺のシミュラクラに……何故、俺の力が通じないんだ……!?」
GM :呆然と立ち竦む瞬。
あすむ:「こいつがシュミラクラを統率してる?」
陽羽 :「アンタは・・・・瞬の複製体じゃないの?」<ブリューナク
GM :ブリューナク「まだ分からないのか……“我”ながら、理解力に乏しい……いや、“あの時”の俺なら無理もないか……」と呆れたように溜息をつき。
陽羽 :随分と違いすぎるので唖然としてる
流歌 :『……成る程、ね。非道い話だわ』「レイちゃん?」
空耶 :夜子さんはにやにやと成り行きを見ていよう。
GM :ブリューナク「何を言っているんだ、女?俺が、そいつの複製なんじゃない……」
あすむ:「????」なんのことか分からないので?マークを浮かべる
GM :続く言葉は、陽羽は聞いてはいけない。
GM :そう、何かが強く陽羽に囁いている。
GM :しかし、男の言葉は誰にも止められず――――
GM :ブリューナク「“そいつ”が、俺の複製なんだよ」
GM :告げられた真実
陽羽 :「え…?」
流歌 :「はへ?」『……そういうこと、のようね』
GM :瞬「な…に……?」瞬の動きが止まる。
真夜 :「ふうん。どちらがオリジナルでどちらがコピーでも関係ないわね。敵なら、撃ち抜くだけよ。」
空耶 :俯いて口元を抑えよう。ふるふる震えながら。
陽羽 :「そんな…ウソだ!だって瞬はここに居て普通に喋ってるじゃないか!!その周りの奴らと違うよ!?」
流歌 :「陽羽さん……」
GM :ブリューナク「ふん……信じないのは自由だが……」と、突然ブリューナクは熱線を放ち、傍らにいる複製体の腹部を貫いて殺害する。
陽羽 :「っ!!」
GM :死んだ複製体が転がり落ち、君たちの足元に……と、落ちた衝撃でゴーグルが外れうなじの部分が露出する。
GM :そこには、バーコードのような刻印が……
あすむ:「いくら複製体だからって・・・」
流歌 :『……貴女は下がって』「レイちゃ……!?」瞳が赤く光り、強制的に流歌を下げる
GM :ブリューナク「“それ”が複製体の証明だ……」ぎしぃ。
GM :そして!陽羽が瞬に視線を向けると!!
陽羽 :あああ、そんなの見せられたらふと見ちゃうよ
GM :うなじを手で押さえる瞬!しかし、指の間から見えるのは……
陽羽 :刻印が見えちゃうんですね…
GM :瞬「う…嘘だ……」ただ、震える瞬。
GM :陽羽の目には、しっかりと。
GM :ブリューナク「クッ……ハハハハハハハハハハハ!!何が嘘なものか!女、見ただろう?見えただろう!!」>陽羽
陽羽 :「う…あ…そんな…」いきなりの事で混乱してきた
GM :ブリューナク「その男が……人間ですらない!この俺の複製体の、しかも出来損ないだと言う証を!!」
真夜 :「だから?それがどうしたというの?オリジナルの方が偉いというの?コピーは駄目だと言いたいのかしら?」
GM :瞬は、陽羽を振り向き……
GM :瞬「陽羽……俺は……」一歩、陽羽に近付こうとするが……
GM :ブリューナク「ほぅ?強弁を吐くな、女。だが、その出来損ないには堪えているようだぞ?」ニヤニヤ笑いながら>真夜
流歌 :『……下卑た笑い方ね。そういう男は吐き気がするわ』
真夜 :「二人ともしっかりしなさい!」<陽羽と瞬に
あすむ:「なんかイラッてきますね」
陽羽 :後ろに下がろうとしたのを真夜の一喝でビクッとして止まった
GM :瞬も、真夜の一喝で止まる。
真夜 :「陽羽ちゃん。陽羽ちゃんはそんな事で好きな人を嫌いになるの?人間ってそんな生物だったの?私の観察とは違うわよ?」
陽羽 :「っ!」はっとする
流歌 :『そうね。オリジナルだ複製だ、という話をするのなら、流歌から生まれたであろう私は、流歌の複製ということになるわ』
真夜 :「瞬君もそう。やる事があるんでしょ?そんな事で諦めちゃうのかな?人間は?」
GM :瞬「俺は……ッッ!」と拳を握り締め。
陽羽 :「そう、か…そうだよね」ふぅと息吐いて
流歌 :『どうしてもオリジナルがいいのなら、アレ、斃しちゃえばいいじゃない。私も協力するわよ?』くすくす
あすむ:「複製だろうと何だろうと今ここにいる「瞬君」は”本物”でしょう?」
陽羽 :「本物とか複製体とか関係なかった、瞬は瞬だよ。私が出会った瞬は一人だけだ」ふっきれたように
GM :瞬「陽羽……俺は……俺は……!!」縋るように、陽羽を見つめる瞬。
真夜 :「まぁ、人間の出来損ないの私が言っても説得力は無いかもしれないけど、私は人間から学んで人間になるの。同じ人間になるなら、あんな(ブリューナクの事)人間じゃなく、もっと観察して楽しい人間になりたい。【フェイクフェイス】じゃなく【リアルフェイス】のような人間にね。」
空耶 :誰か庇う準備を(笑)>瞬
陽羽 :じゃあ、ぎゅって抱きしめてやる<瞬
GM :陽羽に抱きしめられ……数瞬の躊躇の後。
GM :瞬の両手が、陽羽の背に回される。
流歌 :私も斜め後ろ辺りに立とう。邪魔にならないように。
陽羽 :「私にとって、この広い世界にたったひとりの人だ…」ぎゅっ
GM :瞬「ありがとう……陽羽。俺も、君と出会えて……」
流歌 :『……さて、そういうことみたいだから。貴方は御役御免みたいよ?』ブリューナクに
GM :そんな光景を、面白くなさそうに見つめる“ブリューナク”
GM :ブリューナク「フン……くだらん茶番だ。だが、まぁ良い。こちらの目的は達成できたしな」と、火の手を上げる第2支部を見下ろして。
空耶 :そろそろ吹き出そうか。笑い転げかねない感じで。
流歌 :『目的? ……あら、何か別件があったのかしら?』
空耶 :夜子「ぷっ……くくくく………」
GM :ブリューナクは、その笑いに反応して空耶を睨みつける。
真夜 :「茶番劇をわざわざ準備してくれたのは貴方でしょ?」<ブリューナクに
あすむ:Σ「いきなりどうしたんですか!?」
空耶 :夜子「ちょ、ちょっ……す、すまない、ちょっと取り乱してしまった」目をこすりながら
空耶 :夜子「さて、君」と、ブリューナクを指差して
GM :ブリューナク「……何がおかしい、小僧」静かな怒りを込めた口調で。
空耶 :夜子「君はさっきこう言ったね。『何が嘘なものか。女、見ただろう?見えただろう?』と」
空耶 :夜子「君は君自身の首の後ろを見たことがあるのかな?」
空耶 :夜子「私はちょっと出来ないな」
流歌 :『フフッ……私も人のこと言えないけど、皮肉にしては趣味が悪いわね、ヴァルプルギスナハト』
GM :ブリューナク「……フン、安い挑発だ」と、蔑んだ目で空耶(夜子)を見下ろし。
GM :ブリューナク「その程度の言葉で揺れるのは、そこの出来損ないくらいだ」と吐き捨てて、君たちに背を向ける。
空耶 :夜子「挑発?いやいや。純粋に疑問なんだよ。どうして瞬君が自分をオリジナルと思っていたように、君がオリジナルであることを疑っていないのかなと」
GM :ブリューナク「安い挑発だと……言っただろう」と、肩越しに凶悪な視線で空耶(夜子)を睨みつけ……
GM :特に妨害されなければ、《イオノクラフト》で飛んでいきます!
空耶 :夜子「君には上司がいるだろう?悪魔的天才ロバート・ショート博士が。実に底意地の悪い天才が?」
GM :なお、その際にブリューナクの首筋が見えるが……そこには、黒い痕跡は見えない。
流歌 :『あらあら、あの方は本当に「おりじなる」さんらしいですわよ? あまりゆさぶるのも「おりじなる」さんに悪いですわよ?』くすくす笑いながら
GM :ブリューナク「天才といえど……所詮人間だ。神の武器たる俺をどうこうできる器ではない……!」
空耶 :夜子「どうかな?バーコードで識別なんて、実にいいギミックじゃないかい?」
GM :と言う訳で、ブリューナクと複製体達はイオノクラフトで飛んでいってしまいます。
真夜 :「今更一発撃ち込んでも仕方が無いわね。それより支部の生き残りを助けましょう。」
陽羽 :「………」えー、固まってますハイ(ぁ
真夜 :去っていく黒い悪魔の大群(待)を見送りながら
GM :では、陽羽が固まっているわけですが……
陽羽 :なんか凄い事口走っちゃったのをイマサラながら思い返して
真夜 :「後、ご馳走様でした。」<二人に手を合わせて
GM :実は陽羽は気付いていないが、動けないのは精神的な動揺によるものだけではない。
空耶 :夜子「空耶の情操教育に悪いから人前ではやめてほしいな」意地悪く
GM :手を合わせようとして、真夜は自分の手が動かない事に気づく……
陽羽 :?
真夜 :およ?
あすむ:んん?
GM :真夜とあすむがやはり気付くのですが、自分たちの周囲の空間が帯電していて、そのせいで動けなくなっているのです。
陽羽 :「…し、瞬…?」恥ずかしいから放してほしいな~と思ってるんだけど様子がおかしい
GM :そして、空間を帯電させているのは……瞬の《雷の砦》。
陽羽 :「瞬!?」
GM :瞬「ありがとう、陽羽。そして、皆……」陽羽の背に回した手を解いて。
真夜 :「ちょっと_一人で追う気?」
陽羽 :「ちょっと!?なんでこんな…!?」動こうとしても動けないもどかしさ
GM :瞬「君達のお陰で……俺の本当の目的が見つかった」その顔には、吹っ切れたような笑みが浮かんでいる。
GM :瞬「アイツの言ったとおり、俺の身体と魂は偽者かもしれない。だが……」
GM :瞬は、君たちに背を向けて。
流歌 :『……そう、行くの。でも、私たちでは力になれないかしら?』
GM :瞬「今この胸にある想いだけは……本物なんだ」
陽羽 :「瞬!私も、私も行くから!!」必死に動こうともがいて
GM :瞬は、困ったような表情を浮かべて。
GM :瞬「陽羽を……頼む。ついて来させないでくれ……」と、流歌や真夜、あすむ、空耶に。
陽羽 :「行くな!行かないでよ!!」もう泣きそうになってるぉ
流歌 :『…………』無言のまま
GM :瞬「大丈夫だ、陽羽。俺は……きっと戻ってくるから。だから……俺なんかの為に、泣かないで欲しい。君が教えてくれたのは、そんな表情じゃないから」優しい微笑みを浮かべ……
GM :瞬の体が、宙に浮く。
GM :そして……ブリューナク達を追い、飛び去る。
GM :瞬の姿が空の彼方に消えると、空間の帯電も解かれ、君たちの体も自由になる。
陽羽 :「瞬!瞬ーーーーーーー!!!」泣かないでと言われてもこぼれおちるは涙
真夜 :「撃ち落しちゃったら、陽羽ちゃんに悪いわよね?」<去っていくのを見送りながら
流歌 :『そうね。………さて、と。それじゃあ、行きましょうか』皆を見て
あすむ:「そうですね」
空耶 :空耶「そうですよ!あの人を助けなきゃ!」ぐっ!
流歌 :『ほら、ぼさっとしていないの。貴方がいないと始まらないのよ?』陽羽に
陽羽 :「……ああ、解ってる」涙をぐいっと拭き取って
真夜 :「陽羽ちゃんはここでゲームオーバーなの?」
流歌 :『自分を追うな、とは言っていたけれど。ブリューナクを探すな、とは言われていないわ』くすくす笑って
陽羽 :「そんなつもりは端からないよ」<ゲームオーバー
真夜 :さて、次に行く場所を
真夜 :プロファイリングで推理できませんか?
流歌 :『そうよ、ルールに反してはいないのだから、ここでゲームオーバーはトンチキすぎるゲームだわ』
陽羽 :「私に…あ、あんな事言わせたんだ!絶対探し出してやる!!」顔真っ赤にして
GM :《プロファイリング》は……知識か。では、判定で目標値9で。
陽羽 :「絶対に、助ける」ここで瞬のロイスをSロイスに!<GM
真夜 :知識は持ち合わせていないな。空耶君。支援頼めますか?
GM :OK>陽羽
空耶 :あいおう。導きますよ
空耶 :#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:72→74)
空耶 :達成値+10ー
真夜 :「空耶君、ちょっと筆記用具貸してね」<無理矢理借りた
真夜 :7dx+10
【大剣ダイス】真夜 -> 7R+10 = [4,6,2,3,9,3,3]+10 = 19
真夜 :19で
空耶 :空耶「あ、はーい」筆箱からシャーペンを。
GM :では、真夜の超頭脳がフルに回転し、彼らの飛んで行った方向・飛行能力・第1支部と第2支部が襲われた時間差・温度・風向き・湿気・運勢その他諸々の条件から導き出された答えは……
流歌 :運勢……?
真夜 :支援の演出なんですけどね。その筆記用具が+10相当(笑
陽羽 :運勢?w
空耶 :待って。プロファイルではちょっと使用しそうにない要素が混じってるんですけど……(笑)
GM :N市のある一点。そこだけが、すべての条件に当てはまる地点だ!!
真夜 :「ここね。」<空耶君から借りたノートに書き込む
空耶 :空耶「ああっ、まだ1回も使ってないノート………」
流歌 :『さて、大魔王のお城は現れた。後は王子様がお姫様を助けに……って、逆ね? 最近はそちらが主流だけど』
真夜 :「では陽羽姫。行きましょうか。」
空耶 :エースドライバー呼びましょうか(笑)
陽羽 :「姫って柄じゃないだけどな~…」w
陽羽 :頭ぽりぽり
流歌 :『あら、いいじゃない。たまには』くすり、と笑って
陽羽 :「じゃあ行こうか、瞬を救出して打倒ブリューナクだ!」
空耶 :空耶「おー!」
あすむ:「それじゃ魔王退治にいきましょう!」
真夜 :「はーーい。」
流歌 :『ふふ、本当に面白いわね、貴方達って』くすくす笑って
GM :さて、それじゃシーンを切りましょうか。何かあればどうぞー
陽羽 :無いでし!
空耶 :特になしー
あすむ:無しです
真夜 :「そうね。陽羽ちゃんと瞬君がどんな人間模様を見せてくれる楽しみだよ。うふふ。」
真夜 :OK
流歌 :シーン内での演出は特にー。ロイス取りたいのでそちらを裏でー
GM :うぃーっす
GM :では切りますねー


ミドル8:マスターシーン

彼ら以外、人気のないその場所で。
激しい闘争が行われている。
空気を切り裂き、灼熱の閃光が無数に交錯する。
熱気を孕んだその闘争は、しかし呆気なく終焉を迎える。
 
大地に倒れ付すのは、一人の青年。
それは―――片桐瞬。
 
瞬と同じ顔をしたモノ達が、倒れ付した彼を見下ろす。
その中の1人が、瞬に一歩近付く。
「無駄に手を煩わせてくれたな……」
静かな口調だが、隠しきれない怒気が滲む。
倒れ付した瞬は、未だ萎えぬ闘志を秘めた眼で、自分と同じ顔を持つ男を見上げる。
「所詮貴様は偽者に過ぎん。本物である俺には勝てんのだ―――」
男の右手に、超高温のプラズマが生み出され―――
「死ね」
最早動けぬ瞬に撃ち込まれる。
 
刹那。
 
「ちょっと待ちたまえ、“ブリューナク”」
その言葉を受け、“ブリューナク”と呼ばれた男の動きが止まる。
言葉を発したのは、その場で唯一違う顔を持つ白衣の男。
「何故だ、ショート博士?」
“ブリューナク”は、訝しげに白衣の男――ロバート・ショートに問いかける。
「いやいや、一つ面白い余興を思い付いたのですよ。アヒャヒャヒャヒャ!」
倒れた瞬を見下ろし、不快な笑い声を上げる。
眉を顰めながら、その手を下ろす“ブリューナク”。
「キミには、最後に最高の役どころを演じてもらいますぞ。そう、最高の…ね。アヒャヒャヒャヒャ!!」
 
狂気の哄笑を聞きながら、瞬の意識は闇へと沈んでいく。
騙された事への怒り。自身への絶望。諦め。
あらゆる想いが消えていく中。
最後に思い浮かんだのは、一人の少女の―――
 
笑顔
 
 
CRY-MAX:全員
陽羽 :おっしゃー!!
陽羽 :シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(72%%→75%%)
陽羽 :よしよし
あすむ:シーンイン
【大剣ダイス】あすむ -> 侵蝕率が[4]上昇しました(70%%→74%%)
流歌 :シーンイン
【大剣ダイス】流歌 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(73%%→79%%)
空耶 :シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(74%%→81%%)
真夜 :シーンイン
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(75%%→81%%)
GM :では……瞬がその場に辿り着いてから、数十分後。
GM :真夜の割り出した地点に辿り着いた5人(+2人)。
流歌 :「ここですねっ!」何故か表は流歌
陽羽 :人格入れたら7人かい
GM :周囲には、高熱で爛れた箇所がいくつも見受けられる。
GM :既に、この場で戦闘があったのだろう。
陽羽 :建物…じゃないのか
GM :建物の中にしよう。建築途中のビルね!
陽羽 :ほうほう
陽羽 :あ、もう使っておくか《鷹の翼》!
GM :君たちがそこに踏み込むと……
陽羽 :バサバサと飛んでくるぞー
GM :瞬「……しつこい連中だな」と、陰から瞬の声が聞こえる。
陽羽 :#cnt 3
【大剣ダイス】陽羽 -> 3 = 3(カウンタ:75→78)
GM :もちろん、瞬はそんな事は言わないだろう。
陽羽 :「瞬!?」
GM :ならば、それを言ったのは……
流歌 :「違います、ブリューナクですね!」
GM :ブリューナク「呼んだか?」
真夜 :「陽羽ちゃん。気をつけて!」
GM :陰から姿を現す、本当の片桐瞬――“ブリューナク”
陽羽 :瞬時に魔眼を浮かべ光の弓を構えるっ
陽羽 :「瞬は何処!」<ブリューナク
GM :ブリューナク「やれやれ……今回は、無駄な殺生をするつもりはなかったんだがな」頭に手をやり、芝居がかった様子で溜息をつき。
GM :ブリューナク「だから、俺はここに居るだろう?」と下卑た笑みを陽羽に向ける。
流歌 :「馬鹿なことを言わないで下さい! あなたたちのしたこと全てが無駄なことです!」
空耶 :夜子「ひとつ、確認しておきたいんだがいいかな?ブリューナク君」
GM :ブリューナク「フン、煩い犬だ」と流歌に視線を向け。
GM :ブリューナク「貴様らの探している出来損ないは、既に死んだ」
陽羽 :「な…に…?」
GM :ブリューナクは、ちらりと空耶(夜子)に視線を向ける。
流歌 :「はひ!?」『落ち着きなさい、挑発よ。本当に死んだのなら、嬉々として死体を見せるでしょう?』
空耶 :夜子「境君の前に現れた片桐君には、明らかに自我があった。つまり、君たちシミュラクラは、意志のないロボットとして大量生産されるのではなく、存在する意志を消す、あるいは書き換えることでコントロールしているとみた。ここまではいいかな?」
GM :ブリューナクは、夜子の言葉を否定も肯定もしない。
空耶 :夜子「おっと、オリジナル君の証言もあったね。“あのころの俺なら”。つまり、生み出された時点で、あのころのオリジナル君並の知性と自我を持つと推測できる」
流歌 :「な、なるほど?」『分からないなら、無理に理解しようとしないでいいわよ?』
空耶 :夜子「で、言いたいことは、『君たちは自我を消しあるいは書き換え、コントロールする技術を確立している』ことで、聞きたいことは『君の首の後ろには、今はバーコードがあったりするんじゃないかな?』だ」
陽羽 :「…っ」構えてる、震えてるけどね
GM :と、夜子さんの推理が炸裂したところで……
空耶 :夜子「私がショート博士なら、そうするね」
GM :「アーヒャヒャッヒャッヒャ!!アヒャヒャヒャヒャ!!」と、エキセントリックな笑いが響く。
陽羽 :エキセントリックてw
空耶 :少年ボゥイ
GM :ショート博士が、闇の中から歩み出る。
真夜 :「あーー。嫌な声。パパですらここまで下品じゃないよ。」
GM :ショート「素晴らしい!素晴らしいですぞ!!その年齢に似合わぬ冷静な推理……んん~その脳の中はどうなっているんですかな!あぁ、解剖したい……解剖したいぃぃ~!!」
流歌 :「で、出ましたね!? 今回の諸悪の根源!」指差しっ
GM :ショート「と、冗談はここまでにしましょう」一瞬にして、冷静な研究員然として。
空耶 :夜子「身体は子供、頭脳は大人。迷宮なしの宇宙オーヴァード」
陽羽 :アップダウンの激しい博士だな
GM :ショート「そこの少年の推理は、ほぼ正解です。あの複製体諸君は、後天的な処置により自我を消されています」
GM :ショート「すべての複製体は、本来“ブリューナク”君と同じ自我を持っているのですよ。今現在の、優秀なFHエージェントとしての、ね……ま、消しちゃうんですから関係ありませんが!アヒャヒャヒャヒャ!!」
陽羽 :「なんて事を…人の心をなんだと思ってるんだ…!!」奥歯かみしめて激怒
GM :ショート「ただ一例、例外だったのがあの“出来損ない”君です。彼の意識のみ、かつての“ブリューナク”君と同じ記憶・意識のまま複製しました」
流歌 :「うう、怖いよぅ……」『本当に下卑た笑い方。虫唾が走るわ……』
あすむ:「最悪ですね・・・」
GM :ショート博士の言葉を、面白くなさそうな表情で聞いている“ブリューナク”。
GM :ショート「おっと、話は最後まで聞いてくださいな」と、君たちを制し。
真夜 :「それって、人間的には今よりもかつての方出来が良いって言ってるんですね。判ります。」
GM :ショート「かつての“ブリューナク”君は、それは素晴らしい少年でした!正義感に溢れ、自分の得た力を世の為人の為に役立てようと志し……FHの門を叩いた」
GM :ショート「そんな立派な心の持ち主が、こんなおぞましい計画を許すはずがありません!!そして、私の予想通り……彼は脱走した!自分の複製体たちの凶行を止めるために!!自分こそが、複製体達のオリジナルだと思ったまま、ね……」
GM :ショート「まぁ、オリジナル君はFHに入ったことで歪んじゃってたんですけどねぇ!アヒャヒャヒャヒャ!!」
GM :ブリューナク「ショート!」と、流石に自分の性格が歪んでいると言われて怒りを見せるブリューナク。
真夜 :「歪んだんじゃなくて、貴方達が無理矢理ジャームにしたんでしょ?」
流歌 :『……三文芝居ね。下らない』「レ、レイちゃん……(汗)」
GM :ショート「おっと、失礼。そうそう、もう一つ。あの“出来損ない”君も、刻まれた記憶が他と違うだけで、あとは全部他の複製体君たちと同じだと……理解していただけましたかな?」
GM :ブリューナク「違うな。俺は知っただけさ。俺達超人に相応しい行いと、そして得られる悦びを……な」>真夜
陽羽 :「同じじゃない!あいつはあいつだ!!」
空耶 :空耶「それで、質問の答えを聞きたいんだがいいかな?」
陽羽 :「能書きはいい!私の知ってる瞬は何処!!?」
GM :ショート「むむっ……う~ん。言葉では理解できませんでしたか。では、実例をお見せしましょう」パチンと指を鳴らす。
GM :すると、ブリューナクの複製体達がザザっと姿を現し……
GM :ショート「彼なら、キミの目の前に居ますよ?」
GM :と、複製体達の1人がゴーグルを外し……瞬の顔が現れる。
陽羽 :まさか、瞬がこの中にシャッフルされてるとかそんなこと言わないよね?
GM :シャッフルはしてないけど、この中に居るぜ!
陽羽 :「瞬…!?」
GM :そして、ゴーグルを外された瞳に陽羽の姿が映り……一筋の涙が……
流歌 :「!! 陽羽さん、あの人……!」
陽羽 :「あ…あ…そんな……」ガクガクと震え
GM :ショート「そこの少年の問いにも答えておきましょうかね。オリジナルの“ブリューナク”君の首筋には、バーコードなんてありませんよ。アレは、自我の書き換えに必要なものではなく、ただの識別用の記号にしか過ぎませんからね!アヒャヒャヒャ!!」
あすむ:「なんてことを・・・」
空耶 :夜子「なんだ、つまらない。私は君を過大評価してしまっていたようだ。ロバート・ショート博士」
GM :ブリューナク「ショート、喋りすぎだ!」と一喝し。「……分かってもらえたか?お前たちの行いは、どうあろうと無駄な事だとな」
流歌 :「非道い……許せません! 成敗してあげます!」
GM :ショート「むむっ?」>夜子
空耶 :夜子「いや、こっちの話。昔のナチスの方がよっぽど非道だったよという、それだけの話」
GM :ブリューナク「あたら命を無駄にする事もないだろうに……自殺志願者どもめ」
空耶 :適当な妄言。
GM :ショート「ふむ……私は別に非道な人間のつもりはありませんが……ただ、自らの正しいと思う道を歩んでいるのみ!!」と胸を張る。
流歌 :「命を無駄にしているのは、あなたたちです!」ずびしぃっ!>ぶりゅ
陽羽 :「瞬、瞬!!」必死に呼びかけます、うおー!どうすればいいんだ?!
あすむ:「陽羽さん落ち着いて!」
真夜 :「はぁ。オーヴァードの基本その1。人との繋がりが私たちをこちらの世界に引き戻す。陽羽姫と瞬王子はその程度の繋がりだったの?」
流歌 :「まだまだこれからですよ、真夜さん!」
GM :では、そんな必死な陽羽を見かねたのか、ショート博士が。
GM :ショート「んん~。お嬢さん、そんなにその“出来損ない”君を助けたいのですかな?」
陽羽 :「出来そこないって言うな!私にとって瞬は瞬だ!!助けたいに決まってるでしょ!!」<ショート
GM :ショート「よろしい!では、私が貴女にとっての福音の天使となりましょう!!」と、懐からテレビのリモコンのような機械装置を取り出し。「ジャジャジャジャジャ~ン!!」
陽羽 :怪しい事この上ないんですがっ
流歌 :「ふくいんの、てんし??」『どちらかと言うと、黙示録の悪魔よね』
GM :ショート「これは、その“出来損ない”君のおつむをちゃちゃっと弄っている機械のコントローラーですぞ。これを壊せば、その“出来損ない”君の意識は元に戻ります!!」“
GM :ブリューナクは、ショートの言葉に本気で激昂する。
GM :ブリューナク「ショート!!貴様、何を言っている!!」
GM :その怒り様が、ショートの言葉の信憑性を際立たせる。
陽羽 :むむ、どうやら本当のようだが
流歌 :「あの様子からすると、本当のことみたいですね……?」
GM :ショート「まぁまぁ、良いではないですか。少しばかり希望がない事には、面白くないでしょう?それに、どうせキミが勝つと思っているなら、何の問題もありませんぞ!」
GM :ショート「と言う訳で、ゲームです!!キミ達UGN諸君は、このコントローラーを壊そうとし、ブリューナク君はそれを阻止する!」
GM :ショート「どうです?参加しますか?」と、陽羽達に。
陽羽 :「やる!!」速答
流歌 :『凄まじく気に食わないけど……最初にゲームと形容した手前、降りるわけにもいかないわね』「そ、そこなんだね……」
GM :ショート「んん~素晴らしい!期待通りの回答ですよ、諸君!!」
真夜 :「と言うことで、小人の人数は足りないけど、白雪姫ならぬ陽羽姫と6人の小人達が相手よ。」
GM :ショート「それでは……ゲームの開始です!」キュピン。と眼鏡が輝く。
空耶 :夜子「どちらかというと片桐姫と7人のドワーフのような気がするがね」
GM :ショート「……ちなみに私も参加させてもらいますよ。アヒャヒャヒャヒャ!」
陽羽 :うそん
流歌 :なん……だと……
GM :ブリューナク「ショートの遊びにつき合わされるのは癪だが……この鬱憤は、貴様らの死で晴らさせてもらおうか!」
あすむ:「それはいいですね。その顔を殴れるのはいいですね」
GM :ブリューナク「吼えるな、愚か者ども……この“ブリューナク”……いや、“ブリューナク”を統べる“ルグ”に勝てると思うな!!」
真夜 :「はいはい。弱い犬ほどよく吠えるって辞書に載っていたよね。本当かどうか自分で示してね。」
[ルグ・複製体A][ショート][瞬][複製体B・C]10m[PC]
GM :位置関係。敵のエンゲージは、基本的にバラバラに点在しています。
GM :なので、各々のエンゲージに移動される際に障害にはならない。
GM :敵のエンゲージ間は、それぞれ5mって事で。
陽羽 :衝動判定は!
【各5m[ルグ・複製体A][ショート][瞬][複製体B・C]】10m[PC]
GM :うむ!では戦闘に入るが……良いかな!?
真夜 :はいな
空耶 :はーい
陽羽 :OK!
流歌 :イェイ!
あすむ:はい~
GM :戦闘に入る瞬間に、“ブリューナク”改め“ルグ”がオートアクションでEロイス《衝動侵蝕》!!
GM :全員、衝動判定だ!!
真夜 :ルグまでが30メートルと言う事ですね?
空耶 :失敗すると100になるやつだっけ
GM :失敗すると、「闘争」の衝動に突き動かされます。
空耶 :違う、どこに行くにも10m
GM :いえ、衝動判定を行わせる。失敗すると、そのジャームと同じ衝動に陥るEロイス。
空耶 :にゃるほろ
あすむ:2r10+2@10
【大剣ダイス】あすむ -> 2R10+2@10 = [1,1]<ファンブル>+2 = 2
GM :です。PCの位置からなら何処に行くにも10m。ただし、各エンゲージ間は5m
あすむ:あひゃ
真夜 :失礼。理解しました<距離
真夜 :珍しいものを見た(笑
GM :あすむの心が、闘争の色で塗りつぶされる…(笑)
空耶 :5rc+1 いきまーす
【大剣ダイス】空耶 -> 5R+1 = [3,5,7,10,2][10][2]<クリティカル>+1 = 23
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[4,3]=[7]上昇しました(81%%→88%%)
空耶 :出過ぎや (´・ω・`)
空耶 :でも浸食低くて良かった
陽羽 :7rc+2
【大剣ダイス】陽羽 -> 7R+2 = [8,6,9,2,1,6,6]+2 = 11
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[2,7]=[9]上昇しました(78%%→87%%)
陽羽 :まったくもって問題なし
真夜 :6rc+2
【大剣ダイス】真夜 -> 6R+2 = [2,9,4,2,10,7][2]<クリティカル>+2 = 14
【大剣ダイス】真夜 -> 侵蝕率が[3,6]=[9]上昇しました(81%%→90%%)
あすむ:2d10
【大剣ダイス】あすむ -> 2D10 = [2,5] = 7
流歌 :6rc+1
【大剣ダイス】流歌 -> 6R+1 = [6,5,8,5,1,8]+1 = 9
【大剣ダイス】流歌 -> 侵蝕率が[3,8]=[11]上昇しました(79%%→90%%)
陽羽 :失う恐怖より、身の震える闘争より、護りたい感情があるんだー!!
あすむ:#cnt 7
【大剣ダイス】あすむ -> 7 = 7(カウンタ:74→81)
GM :結局、暴走したのはあすむだけか……!!
あすむ:ですなぁ
陽羽 :だがそれはそれで問題
GM :では、戦闘行くぜー!!
GM :1R・セットアップ
空耶 :なーし
陽羽 :とっとと博士倒さないと瞬に攻撃が言ってしまう
あすむ:なし
陽羽 :なし
流歌 :なしー!
GM :ショート博士が、頭に怪しげな装置を被る。
真夜 :無しで
陽羽 :おいキュマイラだろお前(爆
GM :ショート「さーて、新発明の“戦闘サポート装置”を使う時が来ましたぞ!」と、頭に被った装置が不気味な光と振動を放つ!!
GM :《サポートデバイス》!
陽羽 :みょーんみょーん
GM :ショート「おっほ!キタキタキタァ~~~~ッ!!」
GM :他はなし。
GM :で、イニシアチブ!
GM :○ショート(28)
陽羽 :はええ!?
流歌 :ルールブックどおりだコレー!? まあ当たり前ですがー!?
GM :ショート「そしてぇ!これが頭脳派である私を逞しく変える奇跡の一品!!」と、懐から注射器を取り出し、首筋にプスリ。
GM :ショート「あっあっあっあっあっ……」と、ショート博士の体が小刻みに痙攣し……
GM :筋肉が膨れ上がり、白衣を内側から突き破る!!
GM :《完全獣化》《究極獣化》
陽羽 :的が大きくなった
あすむ:ふむ なんとも殴りがいのある身体に
流歌 :DCS!?
GM :ショート「ふぅ~~~~……100%中の100%……超ショート博士、ここに爆・誕!!ですぞ」
流歌 :「そ、そっちー!?」
陽羽 :ネタわからん(爆
真夜 :「思考もショートしてるのね。」
陽羽 :「誰が美味い事を言えと」(爆
GM :で、メジャーで《インスタントボム》《伸縮腕》《異形の祭典》。一瞬で作り上げた爆弾を投げつけてくる!
GM :あとコンセもね(笑)
GM :1d3
【大剣ダイス】大剣 -> 1D3 = [2] = 2
GM :1d5+1d4+1d3
【大剣ダイス】大剣 -> 1D5+1D4+1D3 = [2]+[4]+[2] = 8
GM :対象は、真夜・陽羽・流歌!!
GM :21r10+4@8
【大剣ダイス】大剣 -> 21R10+4@8 = [5,4,3,4,8,9,10,10,8,5,9,5,1,2,4,7,10,9,2,2,10][5,7,3,2,3,5,2,9,5][1]<クリティカル>+4 = 25
陽羽 :21個振ってた割に…
GM :ショート「さぁ~て、若きオーヴァードの諸君は、爆弾を投げつけられるとどうなるのか!実験ですぞぉ~!!アヒャヒャヒャヒャ!!」
GM :ま、これにリアクションどうぞ(笑)
陽羽 :肉体1、ボーナス1、鷹の翼1で
陽羽 :3r+1 2回以上回れば!
【大剣ダイス】陽羽 -> 3R+1 = [1,5,9]+1 = 10
陽羽 :無理無理w
流歌 :1r+1
【大剣ダイス】流歌 -> 1R+1 = [8]+1 = 9
流歌 :回避何それ美味しいのー!?
真夜 :4dx+1
【大剣ダイス】真夜 -> 4R+1 = [1,2,4,10][8]<クリティカル>+1 = 19
GM :ダメージ!
GM :3d10+8-2
【大剣ダイス】大剣 -> 3D10+8-2 = [5,4,6]+8-2 = 21
GM :21装甲無視ィ!
陽羽 :あ、生きてた
GM :あ、違う!
流歌 :7点残った!
GM :さらに-8だ。
GM :なので……
GM :13点……だと……?
陽羽 :・・・
陽羽 :博士大したことない?
空耶 :究極獣化ってダメージ増えなかったっけ
GM :あ、待った!
GM :2d10+13
【大剣ダイス】大剣 -> 2D10+13 = [6,5]+13 = 24
GM :24装甲無視でした!
GM :究極獣化バンザーイ!!
陽羽 :4点残って生きてます
流歌 :4点残りー
陽羽 :ナカマー
GM :ショート「おやぁ?……湿気たかな?」
真夜 :同じく4点残った(笑
GM :○真夜
空耶 :んー、いやちょい待って
GM :待つ。
流歌 :エンバロですからー>陽羽も流歌も
空耶 :いや、いいっす
空耶 :失礼ー
GM :オッスー。では
GM :○真夜
真夜 :真夜の真価は遠距離攻撃だ
真夜 :「お礼参りに鉛玉をプレゼントするよ。」
真夜 :マイナーで20メートル下がります
【各5m[ルグ・複製体A][ショート][瞬][複製体B・C]】10m[PC]20m[真夜]
真夜 :メジャーで新技リニアコメット(コンバットシステム+マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン+バリアクラッカー+コンセントレイト)を博士に
GM :ショート「アヒャァ!まず狙うべきは“ブリューナク”……じゃない“ルグ”君ではないのですかー!?」
真夜 :3気の自立型超小型砲塔が真夜の周りを飛び交い、その銃口から何時もよりも帯電した砲弾が飛ぶ
陽羽 :いけ!ふぃんふぁんねる!
真夜 :14dx@8
【大剣ダイス】真夜 -> 14R@8 = [9,5,3,2,10,7,2,9,1,9,6,9,6,4][1,8,3,6,6][4]<クリティカル> = 24
真夜 :低い。24で
真夜 :因みに
真夜 :ガード不可
真夜 :ドッジダイス-2個です
GM :ガードも装甲値も意味がない……ならば、こんな時はどうすれば良いか分かっているよなぁッ!?
GM :《蛇の動き》で回避!ダイスペナを相殺!
GM :19r10+1
【大剣ダイス】大剣 -> 19R10+1 = [7,10,3,5,4,7,6,9,5,6,6,4,3,2,10,9,3,7,9][2,3]<クリティカル>+1 = 14
陽羽 :クリティカル下がらなきゃそんなもん(´・ω・`)
GM :(´・ω・`) すっごいキモイ動きしたけど当たった。
陽羽 :うねうねくねくね
GM :ダメージくだされ
陽羽 :ショート博士は 不思議な踊り を踊った
流歌 :避けたところに弾が飛んでくるんですね、分かります
真夜 :「にゃは。ファ○ネルの銃口からは逃れられなかったのね。」
真夜 :ダメージ行きます
真夜 :3d10+24
【大剣ダイス】真夜 -> 3D10+24 = [7,7,10]+24 = 48
真夜 :48点装甲無視
GM :ショート「うぎょぎょぎょぎょ!!」
真夜 :#cnt +15
【大剣ダイス】真夜 -> 15 = 15(カウンタ:90→105)
GM :ショート博士の体が穴だらけに!
真夜 :早くも100超えた(/-;
陽羽 :相変わらず凄まじい燃費ですね…
GM :しかし、その完全な頭脳により、致命傷を避ける位置に当てて生き延びる!!
GM :○陽羽・流歌
陽羽 :この場合はどっちが先でもOKというやつで?
GM :OK
GM :ショート「な、なんという無体な……!だが、私は死にません!何故なら、まだ私は真理を解明していないからですぞ!!」
陽羽 :究極消そうか?
流歌 :構わないならお願いしますー
陽羽 :マイナーで5m程後退、メジャーで《コンセントレイト》《ファストフォワード》
陽羽 :対象は博士、身ぐるみ剥ぎますぜ
GM :よし来い!
【各5m[ルグ・複製体A][ショート][瞬][複製体B・C]】10m[PC]10m[陽羽]10m[真夜]
陽羽 :7r+4@7
【大剣ダイス】陽羽 -> 7R+4@7 = [6,9,3,5,1,2,10][7,2][4]<クリティカル>+4 = 28
陽羽 :28とでました
【各5m[ルグ・複製体A][ショート][瞬][複製体B・C]】10m[PC]5m[陽羽]15m[真夜]
GM :んー。ダメージないから回避だけだね……
陽羽 :うん
GM :《蛇の動き》!
GM :21r10+1
【大剣ダイス】大剣 -> 21R10+1 = [10,7,4,5,6,8,5,1,5,4,4,1,3,8,9,10,5,6,1,3,2][2,3]<クリティカル>+1 = 14
陽羽 :頑張ったね(´・ω・`)
GM :クソッ!クソッ!!
真夜 :よし
陽羽 :時計の文字盤の浮かんだ特殊な魔眼を発射!
GM :では、ダメージはないが……
陽羽 :時間逆転、ショート博士が…マッパに
GM :ショート「おぁぁぁぁぁ!?私の発明品の効果はまだ続くはずッッ!?理解できーん!!」
陽羽 :サポートデバイスも無くなるのかな?
GM :《完全獣化》《究極獣化》《サポートデバイス》が消えます……
GM :ダイス9個、装甲値10点減ったわ(笑)
陽羽 :#cnt 8
【大剣ダイス】陽羽 -> 8 = 8(カウンタ:87→95)
GM :○流歌
流歌 :「陽羽さんに続きます!」 マイナーで10m後退
陽羽 :「早く追い打ちして倒して!!」これ以上見たくない(爆
【各5m[ルグ・複製体A][ショート][瞬][複製体B・C]】10m[PC]5m[陽羽]5m[流歌]5m[真夜]
流歌 :メジャーで《ブレイク・ザ・サン》!
流歌 :8r+6@8
【大剣ダイス】流歌 -> 8R+6@8 = [7,5,2,9,4,10,5,7][1,7]<クリティカル>+6 = 23
流歌 :23でー
GM :回避すんぜ!……いや。ガードだ!
GM :《スプリングシールド》!
GM :ダメージコイやぁー!
流歌 :3d10+12
【大剣ダイス】流歌 -> 3D10+12 = [4,1,5]+12 = 22
流歌 :低い……22点装甲無視
流歌 :#cnt 7
【大剣ダイス】流歌 -> 7 = 7(カウンタ:90→97)
GM :スプリングシールドは10点のガード値があるのだ!!
陽羽 :12点抜けたね
GM :………そして、ショート博士のHPを見て欲しい。
陽羽 :実はあんまり高くない
流歌 :52点!
GM :被ダメージが60点……
真夜 :ヴァイタル使っていないしね
GM :ショート「なんと……私が倒されるとは……だが……これもまた一つの真理……アヒャヒャヒャヒャ!!」
GM :チュボーン!!
陽羽 :何その戦隊モノのやられ方!?w
流歌 :「これが! 私の! 太陽だあああああああ!!!!」光の大玉をぶつける!
GM :ショート博士、爆死!!それに伴い、コントローラーも破壊される!!
GM :そして……
GM :瞬が、ガックリと膝を付く。
陽羽 :「瞬!!」
真夜 :「流歌ちゃん陽羽ちゃんナイスだよ。」
GM :瞬「お、俺は……」その瞳には、確かな意志の輝きが……
GM :ルグ「ショートめ!結局、出来損ないを自由にしただけではないか!!」激昂するルグ。
陽羽 :「良かった…」
流歌 :「よし! やっ……た……」倒れそうになったところで目が赤く輝く『お疲れ様、流歌。後は私に任せなさい?』
GM :ルグ「貴様ら……ここまで俺を不愉快にしやがって……許さんぞ!死をもって償え!!」
GM :○ルグ(8)
GM :マイナーで《雷の加護》《氷炎の剣》両手にプラズマが収束して行く。
【各5m[ルグ・複製体A][複製体B・C]】10m[PC]5m[陽羽]5m[流歌]5m[真夜]
GM :メジャーで《コンセントレイト》《灼熱の弾丸》《雷の槍》《雷神の槌》。荷電粒子砲でなぎ払う!!
陽羽 :ズゴゴゴゴゴゴゴゴッ
GM :対象はあすむと空耶のエンゲージ!
GM :16r10+3@7
【大剣ダイス】大剣 -> 16R10+3@7 = [6,1,3,1,9,8,10,3,10,8,8,8,1,1,6,8][7,6,6,6,1,9,6,6][3,9][8][6]<クリティカル>+3 = 49
陽羽 :すごい頑張ってる
GM :ルグ「塵も残さず燃え尽きろ!!」
空耶 :3発目の9を1にしよう
空耶 :支配の領域
GM :むっ……
GM :達成値26です……
空耶 :26だな
空耶 :#cnt 6
【大剣ダイス】空耶 -> 6 = 6(カウンタ:88→94)
空耶 :そしてガード&歪みの領域
空耶 :#cnt 3
【大剣ダイス】空耶 -> 3 = 3(カウンタ:94→97)
GM :ゲッ
GM :あすむのリアクションは?
あすむ:暴走w
真夜 :宣言して
空耶 :夜子「いや、それほどでもない」
GM :じゃ、ダメージ行くぜ!
GM :3d10+23
【大剣ダイス】大剣 -> 3D10+23 = [7,8,5]+23 = 43
GM :43装甲有効ッ
空耶 :隆起する大地
空耶 :あすむとミーのダメージを27点減少
空耶 :28点 (´・ω・`)
GM :なんと言う無理ゲー……
空耶 :3ダメージもらいます。HP23→20
GM :15点ダメージまで減少
あすむ:おお 耐えて残り17
空耶 :そして25点反撃
GM :空耶とあすむを焼き尽くすべく放たれた灼熱が、隆起した大地によって遮られる!!
GM :大地が炭化するも、灼熱は力を弱め……
空耶 :夜子「すこし蒸し暑い夜かな……?それくらいだよ、ルグ君」
GM :ルグ「ガハァ!?何故だ……何故俺が血を吐く!?」
真夜 :「相変わらず、空耶君とおねーさんは凄いね。敵に回したくないよ。」
GM :○7で複製体達!
空耶 :#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:97→99)
空耶 :計算どおり!(笑)
GM :まず全員マイナーで《氷炎の剣》《雷の加護》《イオノクラフト》。
真夜 :まだ100行かないのか。良いな
GM :Aは移動せず。B・Cはそれぞれ陽羽と流歌にエンゲージ!
陽羽 :きた!
[ルグ・複製体A]15m[陽羽・B]5m[流歌・C]5m[真夜]
GM :そして……
GM :1d5+1d5+1d5
【大剣ダイス】大剣 -> 1D5+1D5+1D5 = [1]+[1]+[4] = 6
空耶 :我らが消えた………
陽羽 :存在抹消!
[ルグ・複製体A]10m[あすむ・空耶]5m[陽羽・B]5m[流歌・C]5m[真夜]
GM :|_・)なになに、なんのこと?
GM :A・Bがあすむに荷電粒子砲!Cは空耶に!
陽羽 :エンゲージしてきたのにコッチに来ないのか
あすむ:こっちが回避できんのに~
GM :《雷の槍》《焦熱の弾丸》《憎悪の炎》で攻撃だぜイヤッフゥー
空耶 :憎悪か……
GM :10r10+2@8 A
【大剣ダイス】大剣 -> 10R10+2@8 = [8,3,6,8,10,10,9,3,1,2][4,8,10,10,7][3,6,6]<クリティカル>+2 = 28
GM :10r10+2@8 B
【大剣ダイス】大剣 -> 10R10+2@8 = [6,9,2,2,5,6,6,1,8,3][6,7]<クリティカル>+2 = 19
GM :10r10+2@8 C
【大剣ダイス】大剣 -> 10R10+2@8 = [10,1,7,1,5,4,4,8,9,2][3,6,1]<クリティカル>+2 = 18
GM :28と19があすむ、18が空耶
空耶 :ザ・特異点!
GM :とりあえずあすむにダメージ!
GM :3d10+13 A
【大剣ダイス】大剣 -> 3D10+13 = [3,9,8]+13 = 33
あすむ:うい
あすむ:さすがにダメだな リザレクト
【大剣ダイス】あすむ -> HPが[9]回復、侵蝕率が[9]上昇しました(81%%→90%%)
GM :33装甲有効。
GM :で、B!
GM :2d10+13
【大剣ダイス】大剣 -> 2D10+13 = [2,3]+13 = 18
GM :18だが、リザ後なら十分だ!
あすむ:リザレクト
【大剣ダイス】あすむ -> HPが[10]回復、侵蝕率が[10]上昇しました(90%%→100%%)
あすむ:ちょうど100
空耶 :3r+1+10 特異点効果
【大剣ダイス】空耶 -> 3R+1+10 = [5,7,8]+1+10 = 19
陽羽 :爆発的に上がったね
空耶 :避けた (´・ω・`)
真夜 :これは厳しいな
空耶 :空耶「うわっ、ひゃあっ!?」
GM :灼熱の閃光が、空耶の足元に突き刺さる……!
GM :○空耶
GM :あ、ダメージを受けたあすむは[憎悪]になります。上書きで……対象はBですね。陽羽のところの。
空耶 :夜子「なぜ自分が血を吐くのか、そう言ったね。ルグ君」マイナーでオリジン:ヒューマン
空耶 :成熟した黒いドレスの女性の姿に変身!
空耶 :夜子「なぜならここはとっくに私の世界で、私が王者だからだ」メジャーであすむに導きの華。
空耶 :次の判定に+12であります。
空耶 :#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:99→103)
GM :ルグ「ッ……死の女神…モリガンめ!!」
GM :○あすむ
陽羽 :もりがんあーんすらんどー
あすむ:マイナー ハンティングスタイル&破壊の爪&完全獣化を使用 
あすむ:Bのいるエンゲージへ
[ルグ・複製体A]10m[空耶]5m[あすむ・陽羽・B]5m[流歌・C]5m[真夜]
あすむ:#cnt 10
【大剣ダイス】あすむ -> 10 = 10(カウンタ:100→110)
あすむ:メジャーで獣の力&漆黒の拳&アームズリンク&雷光撃&コンセント:キュマで攻撃
あすむ:17r10+2@7
【大剣ダイス】あすむ -> 17R10+2@7 = [4,6,5,2,4,10,4,2,10,1,5,4,4,10,8,9,2][2,4,1,9,5][3]<クリティカル>+2 = 25
GM :回避は無理だな……《磁力結界》でガード!
あすむ:うい
GM :あと、《導きの華》で達成値+12ね。
空耶 :まって
空耶 :力の法則!
GM :むぐ
空耶 :夜子「おっと、そのへんは磁界が薄いよ?」
空耶 :ダメージ+7Dです
あすむ:うい
空耶 :#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:103→107)
あすむ:11d10+23
【大剣ダイス】あすむ -> 11D10+23 = [2,7,3,10,1,4,4,5,4,4,9]+23 = 76
陽羽 :ふひぃ
あすむ:76の装甲無視
GM :2d10+6
【大剣ダイス】大剣 -> 2D10+6 = [6,2]+6 = 14
GM :7dとか追加されちゃなぁ……(笑)
GM :B、一撃で粉砕!!
GM :グチャァ
あすむ:ふう
あすむ:#cnt 11
【大剣ダイス】あすむ -> 11 = 11(カウンタ:110→121)
GM :ルグ「複製体が一撃で……!?」
GM :では、R終了かなー
GM :クリンナップ&セットアップ
GM :こちらなしー
あすむ:無し
空耶 :夜子「たまたま運が悪かったんだろう。たまたま、ね」
空耶 :なしー
流歌 :なっしんぐー!
真夜 :無しで
GM :○真夜……ですが。
GM :イニシアチブでルグが《フルインストール》!
GM :で、《加速する刻》を使用。
陽羽 :「……」沈痛な面持ちで<B死亡
GM :即行動で、マイナーで《雷の加護》メジャーで《コンセントレイト》《焦熱の弾丸》《雷の槍》《雷神の槌》を、あすむと陽羽のエンゲージに!!
[ルグ・複製体A]10m[空耶]5m[あすむ・陽羽]5m[流歌・C]5m[真夜]
GM :25r10+3@7
【大剣ダイス】大剣 -> 25R10+3@7 = [1,5,10,7,4,6,9,2,7,7,9,9,1,10,10,2,2,10,9,1,8,9,4,5,10][9,1,2,6,3,9,5,7,2,7,3,10,9,3][6,7,2,4,9,2][2,6]<クリティカル>+3 = 39
真夜 :あすむん集中砲火!?
あすむ:ふ
空耶 :こら無理だな
あすむ:まだ暴走中w
陽羽 :4r+1 4回回転すれば…!(マテ
【大剣ダイス】陽羽 -> 4R+1 = [2,7,1,2]+1 = 8
GM :ではダメージ!
陽羽 :ムリムリ
GM :4d10+23
【大剣ダイス】大剣 -> 4D10+23 = [6,9,1,8]+23 = 47
GM :47装甲有効
陽羽 :「っ!しまっ!!」ズドーン!と炎に包まれる
陽羽 :リザレクト
【大剣ダイス】陽羽 -> HPが[5]回復、侵蝕率が[5]上昇しました(95%%→100%%)
GM :ルグ「消えろ……出来損ないもろとも、俺の目の前からな!!」
あすむ:消し炭になってFHエージェントのロイスをタイタスにして立ち上がります
陽羽 :丁度100%
GM :○真夜
GM :ルグ「何処までも……しぶとい!!」
真夜 :「戦術的に数を減らすべきね。ならば」
陽羽 :「そう簡単に消えてたまるか!!」
真夜 :Cにリニアシャワー(コンバットシステム+マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン+コンセントレイト)
真夜 :「今ならもう一騎コントロールできるわ。」
真夜 :新たに4機目の自立型超小型砲塔(ファン○ル?)がスカートの中から飛び立つ(ぉぃ
真夜 :16dx@7
【大剣ダイス】真夜 -> 16R@7 = [9,1,10,7,9,4,3,6,2,10,5,3,1,10,5,5][10,10,9,8,4,3][3,2,1,9][3]<クリティカル> = 33
真夜 :33で
GM :Cは回避……
GM :8r10+1
【大剣ダイス】大剣 -> 8R10+1 = [1,3,9,9,7,4,9,8]+1 = 10
GM :クソぉー!
真夜 :ダメージ出します
真夜 :言い忘れたし今更だけど、ドッジダイス-2を言い忘れていました(笑
真夜 :4d10+32
【大剣ダイス】真夜 -> 4D10+32 = [9,3,1,6]+32 = 51
真夜 :装甲有効な51点
GM :今更ですね…(笑)
GM :あぁっ!バリクラ抜いてたのね……(笑)
GM :勘違いした!だが、そのダメージでCも倒れる!
GM :複製体C撃沈!
GM :○流歌・陽羽
[ルグ・複製体A]10m[空耶]5m[あすむ・陽羽]5m[流歌]5m[真夜]
真夜 :#cnt +11
【大剣ダイス】真夜 -> 11 = 11(カウンタ:105→116)
陽羽 :先行きます?
流歌 :ここは此方が先かな? 演出的には。
陽羽 :どぞー
流歌 :では、マイナーでジェネシフト。二個振ります。
真夜 :「よし、陽羽ちゃん、流歌ちゃん、おねーさん、あすむちゃん。後は
真夜 :偉そうな勘違い野郎と一匹だけよ。」
流歌 :#cnt +2d10
【大剣ダイス】流歌 -> [4,6] = 10(カウンタ:97→107)
空耶 :夜子「偉そうな勘違い野郎というのは私のことじゃないよね?」 (´・ω・`;)
流歌 :メジャーで《ブレイク・レイン》!
流歌 :で
流歌 :ショート博士のロイスをタイタスにして昇華、ダイス10個増やす
流歌 :さらに
流歌 :瞬のロイスもタイタスにしてクリティカル率をー1する
空耶 :夜子「しかし……愛というもののなんたるか。空耶にはいい勉強になるだろう」
真夜 :「おねーさんは女の子だよ。」
流歌 :判定行きますー
GM :どぞー
流歌 :21r+6@6
【大剣ダイス】流歌 -> 21R+6@6 = [7,6,2,4,5,7,5,2,1,2,1,1,3,3,8,3,4,1,3,9,3][8,9,6,8,4][10,1,6,10][2,3,3]<クリティカル>+6 = 39
真夜 :ぉぁー
流歌 :む、惜しい。
流歌 :ロイスもう一個昇華しようか……
流歌 :やめとこう、これで。
真夜 :帰って来れますか?
真夜 :<戦闘用人格
流歌 :Eロイスが多そうだったので強気に出てみましたが
流歌 :Dロイスもありますし、これでー。
GM :では、ルグは回避する!
GM :21r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 21R10+3 = [5,6,9,7,5,7,3,9,2,9,9,8,7,3,7,4,3,5,3,9,10][1]<クリティカル>+3 = 14
GM :駄目……なので、Aが《マグネットフォース》《磁力結界》!カバー
GM :ダメージクダサイ
空耶 :おっと
空耶 :力の法則。確実に仕留めておきたい
空耶 :+7D10どうぞー
GM :なん……だと……?
流歌 :ありがとうございますー
空耶 :#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:107→111)
真夜 :これで仕留めましょう。一気に楽になれるはず
流歌 :11d10+15
【大剣ダイス】流歌 -> 11D10+15 = [5,7,9,9,8,3,4,6,9,9,10]+15 = 94
陽羽 :うひゃw
真夜 :出目が凄い(笑
流歌 :#cnt +7
【大剣ダイス】流歌 -> 7 = 7(カウンタ:107→114)
GM :ウヒッ、ウヒヒヒヒ…ウヒッ…
GM :2d10+6
【大剣ダイス】大剣 -> 2D10+6 = [9,9]+6 = 24
GM :やった!24点防いで……
流歌 :福音に一歩届かず~
GM :70の2倍かぁ……(笑)
流歌 :『―――跪き、泣き喚き、頭を垂れ、許しを請いながら消えなさい。貴方に許されているのは、もうそれだけ』
GM :Aは耐える事が出来ずにぶっ飛ばされる!
流歌 :『―――さようなら。縁があったら、また来世で』
GM :○ルグ
陽羽 :ミー!?
[ルグ]10m[空耶]5m[あすむ・陽羽]5m[流歌]5m[真夜]
GM :あ(笑)
GM :○陽羽
流歌 :よし決め台詞完了。満足。
陽羽 :(´・ω・`)
流歌 :い、いけいけごーごー!
陽羽 :粉塵が晴れた先に、光の弓に漆黒の矢を番えて構えて
GM :ルグ「所詮複製体は、複製体に過ぎんか……まぁ良い。俺さえいれば、計画の再生は可能だ!」
陽羽 :マイナーなし、メジャー《コンセントレイト》《光の弓》《魔王の腕》《インビジブルハンド》 
陽羽 :そして!
空耶 :夜子「ひとりぼっちは寂しいかい?」
陽羽 :ショート博士に傾倒/嫌悪●、ルグに同情/憤懣●のロイスを習得して即昇華!ダイス10個にクリティカル-1!
真夜 :「にゃは。それはね、負けフラグって言わないかしら?」
GM :ルグ「頂点に立つのは常に1人!そう言う事だ……」
空耶 :夜子「君たちジャームの心にはぽっかりと大きく暗い穴が空いている。それはもはや求めども戻らない欠落なんだよ」
陽羽 :6の3の10と
真夜 :「そういって倒れてきた自信過剰の勘違い野郎は、真夜ちゃん沢山見てきたよ。」
陽羽 :19個
陽羽 :19r+4@6 
【大剣ダイス】陽羽 -> 19R+4@6 = [9,9,7,8,10,1,6,9,6,9,5,6,7,8,2,1,5,5,9][5,4,3,10,7,1,7,8,6,10,6,2,5][4,10,7,10,1,9,3][10,1,8,10][3,6,10][9,6][7,6][4,2]<クリティカル>+4 = 78
陽羽 :78で
GM :ルグ「ならば貴様らの悲哀の声と血とでその穴を埋めるだけよ!!」
GM :無茶言うな…(笑)
GM :ガード!!《磁力結界》!
GM :いや、待った!
陽羽 :待つ
GM :切り札の出番だ!《電磁障壁》も同時使用!
陽羽 :むぅ
GM :最大最強の防御!
陽羽 :とりあえずダメージ
GM :さぁ、ダメージ来い!
陽羽 :8d10+7 重力の矢を放つ!
【大剣ダイス】陽羽 -> 8D10+7 = [8,8,7,3,8,9,9,9]+7 = 68
陽羽 :68点装甲有効
GM :出目がおかしくないか…?(笑)
GM :ぐ…
GM :7d10+6
【大剣ダイス】大剣 -> 7D10+6 = [3,2,10,1,4,6,8]+6 = 40
陽羽 :気のせい
GM :おっしゃぁー!
GM :28点を装甲で軽減して……
GM :ルグ「フン……!この程度、か!」
GM :○ルグ
陽羽 :「く…」
陽羽 :硬直と飛行状態解除ね
陽羽 :意味ないけどさ!
GM :ルグ「今のは、少し肝を冷やしたよ……だがな!所詮はその程度だ!!」
GM :うむ!!(笑)
陽羽 :#cnt10
陽羽 :#cnt 10
【大剣ダイス】陽羽 -> 10 = 10(カウンタ:100→110)
GM :んー。まぁ、最適解だよな……
GM :マイナーで《雷の加護》、メジャーでさっきと同じコンボを、再びあすむと陽羽のエンゲージに!!
陽羽 :やり返しにきやがった
GM :25r10+3@7
【大剣ダイス】大剣 -> 25R10+3@7 = [3,6,10,4,1,6,7,10,5,4,7,1,6,3,10,4,1,1,8,1,6,3,5,7,6][9,1,7,9,9,3,2][4,6,5,4]<クリティカル>+3 = 29
真夜 :最適攻撃してくるなぁ
陽羽 :6r+1 回れ回れー
【大剣ダイス】陽羽 -> 6R+1 = [10,10,3,4,6,2][10,6][7]<クリティカル>+1 = 28
陽羽 :わーん!
空耶 :|_・)つ妖精の手
GM :ルグ「出来損ないの前で、物言わぬ屍に変わるが良い!!」
流歌 :惜しい
GM :デスヨネー
陽羽 :ありがとう妖精さん!
空耶 :陽羽の最後の4を10に!回避成功!
GM :陽羽は回避か……!
GM :だがあすむにはダメージだ!
空耶 :#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:111→115)
GM :3d10+23
【大剣ダイス】大剣 -> 3D10+23 = [3,8,5]+23 = 39
GM :39装甲有効!
GM :○空耶
陽羽 :運よく炎で上昇気流に乗れたぞ!
陽羽 :「危なかった…」
GM :ルグ「馬鹿な!?俺のブリューナクの槍を避ける……だと!?」
あすむ:むう 博士に好奇心/敵愾心で取って即昇華
空耶 :夜子「ここは私の世界。──────《絶対幸運圏》だからね」
空耶 :メジャーであすむを導くか。+12どうぞー
陽羽 :「ありがと夜子さん!」
空耶 :#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:115→117)
あすむ:「う~ ガンガン撃って~」
GM :○あすむ
あすむ:さてと
あすむ:けっこう限界も近いから全開でいきたいんんだけど・・・・
あすむ:うう マイナーで暴走解除
あすむ:メジャーで全力移動してルグのエンゲージへ
あすむ:以上
[ルグ・あすむ]10m[空耶]5m[陽羽]5m[流歌]5m[真夜]
GM :では、クリンナップセットアップを飛ばしてー
GM :3R!
GM :○真夜
真夜 :「自信過剰の勘違いさん、真夜ちゃんの一撃に耐えられるかしら。」
GM :ルグ「あまり強い言葉を使うな……弱い気持ちが透けて見えるぞ!」
真夜 :マイナーなし。メジャーでリニアコメット(コンバットシステム+マルチウェポン+ヴァリアブルウェポン+バリアクラッカー+コンセントレイト)をルグに
流歌 :『あら、今日の「お前が言うな」はここかしら?』くすくす
空耶 :夜子「君も私もだと思うがね」
真夜 :ここでショート博士に懐旧□/■食傷を取りシナリオロイスのルグと一緒に昇華
真夜 :タイタスにして昇華
真夜 :クリティカルを2下げちゃう
GM :ほ、ほぅ……
真夜 :16dx5
【大剣ダイス】真夜 -> 16R5 = [5,2,3,2,4,4,5,1,1,3,5,2,5,4,4,4][5,2,5,3][5,2][2]<クリティカル> = 17
真夜 :あれぇ(汗
陽羽 :@5になってないよ
流歌 :@!@!
陽羽 :5面ダイスになってるw
あすむ:うむ
真夜 :失礼
真夜 :16dx@5
【大剣ダイス】真夜 -> 16R@5 = [3,2,2,5,3,2,4,5,9,3,6,10,2,9,7,10][6,2,8,1,10,9,5,10][4,2,8,5,7,4][2,1,9][6][3]<クリティカル> = 53
GM :17なら回避できたのに……(笑)
真夜 :53で
GM :ガードすんよ!《磁力結界》!
真夜 :ガード不可
空耶 :バリクラバリクラ
真夜 :ドッジも-2D
真夜 :ついでに装甲も無効(笑
GM :うわぁぁぁぁ!そうだったぁぁぁぁ!
GM :じゃあ、夢を回避に託す…
陽羽 :さっきの攻撃役に立ったようだw
GM :12r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 12R10+3 = [8,1,2,6,10,2,7,5,6,3,4,6][6]<クリティカル>+3 = 19
GM :フゥー……
GM :さ、ダメージを出したまえ(爽
空耶 :夜子「ちょっといいところに当たりそうだね、運よく」力の法則
空耶 :………
空耶 :やめとこう
真夜 :要らないと思います。復活後の止めにお願い
GM :使えよぉぉぉ!!(笑)
真夜 :6d10+32
【大剣ダイス】真夜 -> 6D10+32 = [4,2,2,10,4,8]+32 = 62
GM :えぇぇぇぇぇぇぇぇ!?
真夜 :ちょっとしけた。62
GM :ルグさん、現在の被ダメージは38点……
GM :そして、HPはきっかり100……
陽羽 :・・・
真夜 :あはははは
陽羽 :あっはっはw
GM :丁度0…だと……?
あすむ:おお
GM :だが《燃える魂》!!
陽羽 :運が良いなw
GM :心臓を貫かれながら……それでも立ち上がるルグ!!
真夜 :#cnt +15
【大剣ダイス】真夜 -> 15 = 15(カウンタ:116→131)
GM :○流歌・陽羽
陽羽 :あとHPいくつだろう
GM :ルグ「これが……俺の心に空いた穴…か?クク…クハハハハ…!!」
空耶 :夜子「うまいこと言った」
陽羽 :もう普通に攻撃するしかないな~
真夜 :多分、40か50?
陽羽 :先いきますー
流歌 :はいですー
陽羽 :マイナーなしのメジャーさっきのコンボで
GM :来い!
陽羽 :9r+4@7 いけー!!
【大剣ダイス】陽羽 -> 9R+4@7 = [10,10,10,4,3,6,3,5,1][9,6,2][9][10][1]<クリティカル>+4 = 45
GM :真夜以外にはガードも装甲もあるぜぇー!
空耶 :|_・)つ《妖精の手》
陽羽 :45
GM :1が10になるので……
空耶 :さあ、振り足すんだ!
GM :1r+54@7でどうぞ(笑)
陽羽 :1r+54@7
【大剣ダイス】陽羽 -> 1R+54@7 = [4]+54 = 58
陽羽 :回んなかった(´・ω・`)
GM :ガード!《磁力結界》!
空耶 :残念(笑)
空耶 :力の法則ー
GM :13も上がったんだから良いじゃんかよー!
空耶 :#cnt 8
【大剣ダイス】空耶 -> 8 = 8(カウンタ:117→125)
陽羽 :ダイスはいかほどで!
空耶 :+7D
【大剣ダイス】空耶 -> 7D = [1,2,4,4,6,4,1] = 22
陽羽 :6d10+7 こっちもダメージ
【大剣ダイス】陽羽 -> 6D10+7 = [6,9,4,5,7,9]+7 = 47
空耶 :いや、そっちで足してくれ(笑)
陽羽 :7d10 うぃ!
【大剣ダイス】陽羽 -> 7D10 = [6,6,8,5,4,3,10] = 42
真夜 :「陽羽ちゃん、瞬君とのらぶらぶ生活の為に頑張れ(」
GM :ハァ?(笑)
陽羽 :上がった~
GM :89点……
GM :3d10+6
【大剣ダイス】大剣 -> 3D10+6 = [8,4,10]+6 = 28
GM :61点装甲無視か……
陽羽 :いえ、装甲は有効で
GM :何ッ!?
GM :じゃあ、15点軽減して……
陽羽 :ピンポイント持ってないんだよ!
GM :46点か……
GM :駄目、6点オーバーキル……
陽羽 :うし
流歌 :『あらあら、ルグがバロールに負けては格好がつかないじゃない?』くすくす
GM :ドゴっと、ルグの腹に巨大な穴が開き……
GM :ルグ「……な、ぜだ……」ゴボっと血の塊を吐き出し、ルグの体が崩れ落ちる。
GM :これにて戦闘終了!
陽羽 :「サヨナラ、同じだけど違う人…」悲しい表情で
真夜 :「それは、貴方が現実に妥協したからよ。」
空耶 :夜子「まあそこは……“愛の力”ということにしておきたまえ」
流歌 :『本物とか偽物とか、そういうのは他人の評価。自分を強くもてなかった貴方の弱さ』
あすむ:「これで終わりですよね?ね?」
GM :ルグ「俺を……哀…れむ…な……!」その言葉を残し、ルグの瞳から光が消える……
流歌 :『それと……他人の恋路を邪魔する奴は、馬に蹴られて死ぬものよ』
流歌 :『―――さようなら。縁があったら、また来世で』
真夜 :「まだ終わっていないわ。寧ろ今からメインイベントかしら。くすす」<陽羽ちゃんを見つつ
陽羽 :「え…?」なんですかそのあやしいえみはーっ
GM :と、この辺でシーン切りましょうか。後はEDと言う事で……(笑)
GM :何かあればどうぞー
空耶 :では博士を捕縛して以上でー
あすむ:私は無し
流歌 :特にありませぬー
真夜 :以上で
陽羽 :瞬の所へ飛んでいく、以上
GM :では……




バックトラック


陽羽 :#cnt 10
【大剣ダイス】陽羽 -> 10 = 10(カウンタ:110→120)
GM :さて、今回の敵のDロイスは《衝動侵蝕》《悪夢の鏡像》×4の5個
GM :5D分の調整をどうぞー
空耶 :#cnt -5d10
【大剣ダイス】空耶 -> -[7,10,9,3,10] = -39(カウンタ:125→86)
流歌 :#cnt -5d10
【大剣ダイス】流歌 -> -[10,4,4,10,6] = -34(カウンタ:114→80)
あすむ:#cnt -5d10
【大剣ダイス】あすむ -> -[3,1,9,6,9] = -28(カウンタ:121→93)
空耶 : (´・ω・`) ……………
陽羽 :#cnt -5d10
【大剣ダイス】陽羽 -> -[6,6,7,10,7] = -36(カウンタ:120→84)
流歌 :……
真夜 :#get
【大剣ダイス】真夜 -> カウンタ:131
陽羽 :(´・ω・`)
GM :う、うん。下がり過ぎそうだね…(笑)
空耶 :博士のロイスと瞬のロイスをタイタスに
真夜 :#cnt -5d10
【大剣ダイス】真夜 -> -[8,5,5,6,10] = -34(カウンタ:131→97)
空耶 :そして実バックトラック
真夜 :ぎゃぁ。事故った
あすむ:でゃ
空耶 :#cnt -3d10
【大剣ダイス】空耶 -> -[8,3,5] = -16(カウンタ:86→70)
あすむ:#cnt -3d10
【大剣ダイス】あすむ -> -[6,5,3] = -14(カウンタ:93→79)
陽羽 :真夜のロイスをタイタスに、猜疑心は亡くなった
あすむ:ふう
GM :まぁ、この時点でジャーム化する人はいなくなったな……おかえりー(笑)
真夜 :てことであすむちゃんのロイスをタイタスに
流歌 :#cnt -3d10
【大剣ダイス】流歌 -> -[7,2,4] = -13(カウンタ:80→67)
陽羽 :#cnt -3d10
【大剣ダイス】陽羽 -> -[1,9,6] = -16(カウンタ:84→68)
>YuU_14< 下がった下がったw
空耶 :1%多かった (´・ω・`)
真夜 :#cnt -3d10
【大剣ダイス】真夜 -> -[4,3,3] = -10(カウンタ:97→87)
流歌 :低いよう……
真夜 :ふぅ。維持できた
GM :全員帰ってきたねー(笑)
GM :それじゃ、ED行きますなー


ED1:ロバート・ショート博士。
空耶 :はーい
GM :と言う訳で、意識を失ったショート博士をふん縛りました。
GM :が、縛られながらもショート博士がパチリと目を開く。
空耶 :夜子「おはよう、ロバート・ショート博士」
GM :ショート「おや、この有様は……どうやら、“ルグ”君は君たちに敗れたようですな」
あすむ:「あとは瞬君を複製させないようにすれば解決ですね」
空耶 :夜子「さて、あのときに答えを聞かせてもらえるかな?」
空耶 :あのときの
GM :ショート「ふむ、“ルグ”君は中々の出来だと思ったのですが……結局は、彼もその程度に過ぎませんでしたか」
流歌 :『バロールに負けたもの、ルグではなかったわ』くすくす
GM :ショート「あの時の問いですか。ふむ……キミは、どんな答えを望んでいるのですかな?」>夜子
空耶 :夜子「私も答が知りたいんだよ。答を得るまで終わらない……が、得たと感じた時に私がどうなるのか、ね」
GM :ショート「なるほど、キミも答えを探す旅人と言うわけですな……私はもちろん、全ての真理を解き明かした暁には、そこで死ぬとも後悔はせず!それが、このロバート・ショートの生き様ですぞ!」
GM :ショート「その意味では、今回もまた一歩私の死に近付いたわけでありますな!アヒャヒャヒャヒャ!」とけたたましく笑い。
空耶 :夜子「そうか……私はどうなんだろうね。ありがとう、探求者。道は違えども同じ旅人というわけだ」
GM :ショート「しかし……自分が偽者だと知って生きるのと、偽者だと知らずに死ぬのとでは、どちらが幸せでどちらが不幸なのですかなぁ」チラリ、と動かなくなった“ルグ”に視線をやり。
流歌 :『あら、聞き逃せない言葉を聞いたわね』
空耶 :夜子「わかりやすすぎると思っていたよ」
GM :ショート「私は嘘は吐いていませんぞ。ただ、“オリジナルにはバーコードなどない”と言っただけ。“バーコードがない”からと言って、それがオリジナルである証明にはなりませんな!!アヒャヒャヒャヒャ!!」
空耶 :夜子「つける必要がないからね、あんなものは」
流歌 :『逆説、か。底意地も悪いときたら、救いようが無いわね』しかしくすくすと笑う
GM :ショート「その通り!あれも、遊びの一つですよ」と、笑うショート博士の懐から、煙がモクモクと……
あすむ:「あ!」
流歌 :『……まあ、これも予想通りではある、か』
GM :ショート「それでは、私は別の実験がありますでな!これにて失礼!またお会いしましょうぞ!!」と、煙がショート博士の姿を覆い隠す!
GM :そして……煙が晴れた後には、そこにはショート博士の姿はない……
あすむ:「逃げるな!」と煙に突っ込む
あすむ:で地面に顔を突っ込んだあすむが転がっている
空耶 :夜子「ショート博士………ひょっとしたら君にも、そして私にもどこかにバーコードがあるのかもしれないね………」薄れゆく煙を見つめて。
流歌 :『関係ないわ。本物・偽物を決めるのは他者であって、自分ではない』
あすむ:「そうですね・・・そろそろ帰りましょう」
空耶 :夜子「世の中には本物より価値のある偽物もあるしね。だけど………」
空耶 :夜子「自分の信じている真実がそうでないという恐怖は、消せないものだろう………」
GM :彼女らの言葉は……ルグ――片桐瞬の魂に、届いたのだろうか……?


ED2:瞬ED
GM :と言う訳で、瞬に駆け寄った陽羽。
陽羽 :鷹の翼出してたからもう飛んでいきますよ!
GM :瞬も、動けないけれど意識はあるようです。
陽羽 :「瞬!大丈夫!?」
GM :瞬「陽羽……何故来たんだ……」
陽羽 :「何故って…」
GM :瞬「俺は……これ以上、君に関わって欲しくなかったのに……」そう言って、顔を背ける。
陽羽 :「そんなの、失くしたくなかったからに決まってるでしょ!!」
GM :瞬の肩が、ピクリと震え。
GM :瞬「……どうして」
GM :瞬「どうして君は、俺なんかの為にそんな優しい言葉をかけてくれるんだ……」
陽羽 :「なんかなんて思ってない!複製体だから?そんなの関係ないよ!私が知ってる瞬は貴方だけだよ・・」
GM :瞬は、ゆっくりと振り返り。陽羽を正面から見据えて。
GM :瞬「俺の命は……誰かの楽しみの為に作られただけの存在だった。そんな俺でも……人間として生きる資格があるのかな?」
陽羽 :「瞬は人間だよ、怒ったり笑ったりする普通の人間さ…」
GM :瞬「陽羽……ありがとう」俯いて、小さく呟いて。
GM :瞬「この世界でたったひとり……そう言ってくれるのが君だけだとしても……」
GM :瞬「俺は……生きていたいと思った。自分と……何よりも、君の為に」
陽羽 :こ、告白されたぁっ
真夜 :「ふむふむ。ここはこんな台詞を言うのですか。参考になるなぁ。メモメモ。」|・)〆
流歌 :さあ、どう応えるっ!?(笑)
陽羽 :「私も…瞬の傍で生きて行きたいな…好きってこういう気持ちなんだね…」笑顔で応えるよ
GM :その言葉に、瞬が照れたような笑みを浮かべ……
真夜 :「さぁ、もっと続けて。」<柱の影から見守りながら
流歌 :気付けっ、って感じだー
陽羽 :「っ!!」気付いた
真夜 :「あ!私は柱だから気にせず続けてね(はぁと」<その手には超小型ビデオカメラが
陽羽 :「わ、わ、わあああああああああああ!!」あまりの恥ずかしさに脱兎!!(ずどどどどど)
GM :走り去る陽羽!
真夜 :「瞬君。追いかけなさい!」
GM :残された真夜・流歌・そして瞬!
陽羽 :もう顔真っ赤にして逃げるうううう!!
GM :瞬「そ、そうした方が良いのか?」
流歌 :「報告は私たちがやっておきます。後日出頭することになるとは思いますが……まあ、それは後ほどってコトで!」
真夜 :「そうしないと駄目。そうマニュアルに書いてあるわ(待」
GM :瞬「わ、分かった。助言、ありがとう」と流歌と真夜に礼を言い。
GM :瞬「ま、待ってくれ陽羽!何故逃げるんだー!」と、陽羽を追い駆け……
流歌 :その様子を満足したような笑顔で見送る流歌
流歌 :そして、歌を口ずさむ。
流歌 :「私かーらー、あなたへー この歌ーをー届けようー」
流歌 :「広い世界にたったひとーりーのー 私の好きなあなたーへー……か」
流歌 :「……『あの人』とは、いつ会えるのかな。……会って、いいのかな」
流歌 :一人ごちたところで、エンドでー
GM :流歌の歌が、二人を祝福するように響き……
 
 
ダブルクロス The 3rd Edition『この広い世界にたったひとり』
最終更新:2010年02月05日 23:52
ツールボックス

下から選んでください:

新しいページを作成する
ヘルプ / FAQ もご覧ください。