【トレーラー】
N市に流れる他愛ない噂。
“望んだ自分になれるクスリ”
“才能を引き出してくれるクスリ”
そんなドラッグを売ってくれるヤツがいると言う。
夢のような話だ。そんなウマい話があるはずがない。
しかし――
その噂が真実だとしたら?
噂に踊らされる人々。
見え隠れする不良集団の影。
そして、たった一つの願いの為に全てを投げ打つ者――
夢を見る事が罪なのか。
ならば、その罪を償う為に必要な物は?
ダブルクロス The 3rd Edition
『胡蝶之夢』
私の願いはただ一つ―――
OP1:鍵堂蘇摩
蘇摩:シーンイン
【大剣ダイス】蘇摩 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(30%%→39%%)
GM:さて、蘇摩はある任務を終えてその報告の為に支部長室を訪れています。
蘇摩:ふむふむ
GM:支部長「ご苦労だった、鍵堂君。報告によれば、大活躍だったそうじゃないか」とご機嫌の支部長。
蘇摩:霧谷じゃないのか
GM:霧谷がよければ霧谷にしますが(笑)
蘇摩:まあ違うようなのでおまかせします(笑)
GM:蘇摩の活躍により、任務は大した被害もなく成功したのです。
蘇摩:「そーでもないとおもう」北海道ポテトを食べながら
GM:支部長「ハハハ、謙遜を覚える歳でもないだろうに。流石は鍵堂博士の秘蔵っ子。“アガスティヤ”の名は伊達ではないな」
蘇摩:「よくわからない」小首を傾げながら
GM:等と、他愛ない話をしていると。コンコン、と支部長室の扉がノックされる。
GM:支部長が「入りたまえ」と返すと。
GM:「失礼します」と少女の声が聞こえ、一人の少女が入室してきます。
GM:その少女は……部屋に入り、蘇摩の顔を見ると一瞬硬直するも。
GM:すぐに笑顔を浮かべます。
GM:摩那「久しぶりだね、蘇摩」
蘇摩:知ってる人?とゆーかロイスの人?
GM:彼女は、UGNチルドレンの大倉摩那。
GM:蘇摩と同じ計画で生まれたチルドレン(と言う設定が今生えた)。
蘇摩:「ひさしぶりー。ぽてちたべる?」袋を差し出す
GM:ただ、実験の成功例である蘇摩と違い、摩那のオーヴァードとしての力は高くなく、戦闘班ではなくバックアップスタッフとしてUGNに所属しております。
GM:摩那「いらないよ……って、報告の途中で食べるのは止めなさい」と窘め。「支部長、こちらが先ほど提出された稟議書です」と書類を支部長に渡す。
蘇摩: (´・ω・`)
GM:支部長「おぉ、すまないね大倉くん。そう言えば、君と鍵堂君は姉妹のようなものだったか……鍵堂君の活躍で今回の任務も見事に成功したよ。姉妹として、君も鼻が高いだろう?」と笑顔で摩那に語りかける支部長。
GM:摩那は、その話を笑顔で聞いています。
蘇摩:ではお菓子を後ろに隠してしゅんとした顔で聞いていよう
GM:摩那「へぇ……すごいな、蘇摩。お前は……私たちの誇りだよ。私達の中で、今戦闘班に所属しているのはお前だけだものな」そんな蘇摩を慰めるように、労いの言葉をかける摩那。
蘇摩:「そんなことない。みんなのばっくあっぷなければなにもできない」ぱあっと顔を輝かせて
GM:摩那「フフ、ありがとう。……大きくなったら、一緒に頑張ろうって皆と約束したものな」同い年のはずだが、蘇摩よりも大人びた様子で笑顔を見せる摩那。
GM:そんな姉妹の様子に、支部長は目を細めている。
GM:摩那「……それじゃ、私は仕事があるから。またな、蘇摩。支部長、失礼します」と摩那は部屋を出て行きます。
蘇摩:「わたしもしつれいー」一緒に出ていこう
GM:支部長「うん、ご苦労さん」
GM:では、蘇摩も一緒に退室しました。
蘇摩:「まやー、まやー、ぽてちたべよー」追っかける
蘇摩:「まなー、まなー、ぽてちたべよー」追っかける
GM:摩那「蘇摩……私は、仕事中なんだ。任務が終わったお前と一緒にしないでくれ」と溜息を吐いて。
蘇摩:「ごめん……」 (´・ω・`)
蘇摩:ではとぼとぼと離れていこう。
GM:が、一枚だけ蘇摩の持つポテチを掠め取って。
GM:摩那「だから、一枚だけ貰うよ。一緒に食べるのは、また今度…な?」
蘇摩:「う、うん!またね!」(`・ω・´)=3
GM:摩那「あぁ、それじゃ。次の任務も頑張るんだぞ」と蘇摩を励まして、仕事に戻ります。
GM:って辺りでシーン切りましょう。何かあればどうぞー
蘇摩:最後やっちゃった(笑)以上でー
GM:妹から離れて、彼女はひとり呟く。
GM:「一緒に……か。でも、私は……」
GM:では、シナリオロイスは大倉摩那。感情は裏でお願いしますー
GM:切りますなー
OP2:一色光輝
光輝:シーンイン
【大剣ダイス】光輝 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(29%%→36%%)
GM:さて、君は自分の上司……部長の机の前に立っています。
GM:新しい任務を命じられるところ。
光輝:おお、刑事部長!
光輝:じゃあデスクの前にチュ送りつして聞きましょう
GM:部長「一条。最近、N市の子供たちの間で……新手のクスリが流れてるって噂を聞いた事は?」
光輝:「ええ、たしか……」と言いつつ、プリントアウトで資料を確かめよう。「ファナティック」
光輝:あ。間違えたw
光輝:「とかいう連中が関わってるとか
光輝:」
GM:部長「あぁ。そんな名前の悪ガキ達……今はチーマーって言うのか?」
GM:部長「ガキがちょっと騒いでるくらいなら、まだ可愛げがあるんだが……クスリってのは駄目だ。羽目を外しすぎてる」
光輝:「彼らが自力で入手してるとは考えにくいでしょう。もしかしたらもっと大きな連中が関わっているかもシれません」
GM:部長「そうだな。バックに何かいると考えるのが妥当だろうな……一条、このヤマ任せても良いか?」
光輝:「……。分かりました。自分も気になります」
光輝:まさかファルスハーツ……いやいや、と心のなかで呟いておく。
GM:部長「よし、頼んだぞ。それと……相手は一応子供だからな。いつもとは勝手が違う。あまり、強引な手を使うんじゃないぞ?」と釘を刺されます(笑)
光輝:「む。……鉄は熱いうちに叩けと言います」
GM:部長「何事にも限度があるって事だ」と肩を竦め。「お前がやると、粉々になりかねん」
光輝:じゃあ少し肩をすくめて、「…分かりました。気をつけます」
GM:部長「ま、個人的にはお前に賛成だがな」ニヤリと。
GM:部長「よし、行ってこい!解決するまで帰ってくるな!」と、発破をかけられるわけです。
光輝:「手厳しい。……それでは」と言ってでは街にでよう! 足で稼ぐぞう
GM:では、この辺で切りましょう。何かあればどうぞー
光輝:じゃあ、扉を出たところで「……子どもの火遊びならいいんだが」とか呟いて、歩き出すのでシーン終わりと言うことで!
GM:シナリオロイスは“ファナティック”。感情は裏で……なんで推奨ポジ感情が“懐旧”になってるんだろうか……(笑)
GM:ともあれ、感情は裏でお願いします。
GM:では切りー
OP3:神志那蒼真
蒼真:シーンイン
【大剣ダイス】蒼真 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(33%%→36%%)
蒼真:よしよし
GM:さて、君は今……
蒼真:はい
GM:ディアボロス「ぐぁぁーっ!!」
GM:蒼真の鉤爪の一撃が、ディアボロスを貫く!
蒼真:早っ!でも予想通りっ!
GM:ディアボロス「ぐふっ……な、何故だ……!?何処からこの計画が漏れたのだ……!」
蒼真:計画について蒼真は知っているのですか?
GM:いえ、特には(笑)
GM:ただ、ディアボロスの目撃情報があったので……と(笑)
蒼真:あー、やっぱり(笑)
蒼真:「……相変わらず、ちーとばかし抜けてやがるな、春日恭二ぃ……。その『計画』とやらについてご教授願えるかな?あ?」
GM:ディアボロス「なっ……!?誘導尋問だとぉ!汚いぞ!さすがUGNきたない!」
蒼真:鉤爪突きつけて 「お前が勝手に喋ったんだろうが。そら言え、すぐ言え、さっさと言え」
GM:ディアボロス「チィッ……!そう言われて、はいそうですかと言うと思ったかッ!!」と、重傷の身体を引きずるようにして、蒼真に殴りかかってくる!
蒼真:左手で掴んで右手で殴る! 「甘ェッ!」
GM:ディアボロス「ごふっ……」ディアボロスの顔面にめり込む、蒼真の拳……
GM:だが、その瞬間。蒼真の心に、勝利者ゆえの一瞬の油断が……
蒼真:お!
GM:ディアボロス「かかったな!死中に活あり……!」その瞬間、ディアボロスの体が内側から爆発!
蒼真:蒼真「しまっ―――」
GM:思わず怯んだ蒼真の隙を突き、ディアボロスの気配が消える……
GM:蒼真の手には、ディアボロスの毛髪が僅かに残るのみ。
蒼真:蒼真「チ……逃がしたか」《氷の理》で春日の毛髪を凍らせて粉々に握りつぶす
GM:と、ディアボロスの精神にダメージを与え。警戒を解いた蒼真は、地面に小袋が幾つか散乱しているのに気付きます。
蒼真:蒼真「何だこりゃ」拾ってみますよ
GM:ビニール袋の中に、白い粉状のものが入ってますね。そう言うのがいくつか。
蒼真:「……UGNに持ってって解析してもらうか。何かの手掛かりになりそうだしな」
GM:では、それを回収した所でシーン切りましょう。何かあればどうぞー
蒼真:「はぁ……何か、また厄介事の予感がするぜ……飯の種でもあるのが困り者だがな」以上でー
GM:では、シナリオロイスはディアボロス。感情は裏でお願いしますー
GM:では切りー
OP4:明神内斗&境陽羽
陽羽:あいさ!
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(34%%→37%%)
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[2]上昇しました(35%%→37%%)
陽羽:ひ、低い…だと…?
内斗:あれぇ?
陽羽:こ、恐いよー恐いよー・゚・(ノ△<)・゚・。
GM:さて、省エネコンビのシーンは……ある日の学校です。
GM:いつもと変わらない朝の風景……のはずが。
陽羽:省エネじゃないよ!?
GM:始業直前になっても、クラスメイトが一人まだ出席していません。
陽羽:「おはよー!」
陽羽:「…あれ?大翔は休み?」きょろきょろと
GM:剣道部員の田中大翔(たなか・ひろと)。今まで学校を休んだ事のないような、真面目なのが取り得の少年です。
内斗:「おう、おはよう。境は朝から元気だな。」
陽羽:「取り柄だからね~」えへん
GM:クラスメイト「オーッス。朝から血圧高いなー……で、田中なんだけどさ」
内斗:「時間を忘れて朝練頑張ってるのかな?」
GM:CM「それが、アイツ昨日から家に帰ってないんだと」
陽羽:「え?あの剣道一直線のあいつが?」
内斗:「何だって!」
GM:CM2(剣道部員)「しかも、田中のヤツ昨日の放課後練に来なかったんだよ」
GM:CM2「もちろん、朝練も来てないんだわ、これがな」
陽羽:「今まで休んだことないのに??おかしいよそれ」
陽羽:「何かあったのかな…」心配そうに
GM:CM3(ちょっと派手な女の子)「ねーねー、田中君の事?」
内斗:「昨日はちゃんと最後まで授業受けてたよな?」
陽羽:「うん、昨日から帰ってないんだって…」<派手子
陽羽:派手な女の子、略して派手子
GM:CM3「それじゃ、やっぱりアレ田中君だったのかな……」
陽羽:「え、何か知ってるの?」
GM:CM1「授業終わる時まではいたよなぁ?」
内斗:「何を見たんだ?」<派手子
GM:CM3「うーん。昨日、夜に遊んでたんだけどさー。“ファナティック”って知ってる?」
陽羽:「ファナティック?」
陽羽:陽羽は知ってますか?<GM
GM:そんな名前の不良集団がいる、って噂くらいですね。
内斗:「何だ?ファナティックって店の名前か?」
陽羽:「あ~、あの悪い奴の集団か」
GM:CM3「そ。で、その中に田中君っぽい人がいたのよ。でも、彼がそんな所にいるはずないから、見間違いだと思ってたのよねー」
陽羽:「何?もしかして絡まれてたとか?」
GM:CM3「うぅん。むしろ、仲間っぽかったよ」
陽羽:「あの真面目くんが不良に!?」Σ(゜д゜)
内斗:「それは見間違いじゃないのか?有得ない………」<自身が有得ない事に巻き込まれたことを思い出して詰る
GM:CM3「あたしもそう思うんだけどねー」
GM:CM1「しかし……ファナティックって、あんまりいい噂聞かないよなぁ。仮にそれが田中だったとして、大丈夫なのか?」
陽羽:「え、ちょ、それは見間違いでしょ?剣道しか頭に無いようなスポーツ一直線男が不良だなんて…」
GM:CM2「……まぁ、最近試合でも不振だったからな。ちょっと息抜きしたくなる気持ちも、分からないでもない」
陽羽:そう言われると気になって仕方ないっ
内斗:「あいつは俺とは違うんだ。そうに決まっている」<元剣道部員
陽羽:「よし、探しに行こう!」
内斗:「おい、境?授業はどうするんだ?」
GM:CM2「あー……スマン。気が利かなかった」
GM:CM1「お、おい!授業始まるって授業!」
陽羽:「一日ぐらいサボっても問題無い!それより大翔が心配なの!」
GM:CM1「……そうだな!境の言うとおりだ!俺たちも、田中を探そうぜ!だって……友達だろ!」キリッ
陽羽:「というわけで行くよ内斗」(ぁ
陽羽:「ありがとう!」サボりたい気持ちに気付かない子です<CM1
内斗:「はぁ。俺、古傷が痛むんで今日は早退するわ。先生によろしく。」
陽羽:「熱出して早退って先生に言っといてねっ」<クラスメイトALL
GM:CM1「ま、待てよ…俺も……」CM2「あぁ、分かった。先生にはちゃんと言っとくから」
陽羽:というわけで飛び出しますー
GM:CM2「田中の事……頼んだぜ。あと、あんま無茶するなよ」
GM:では、この辺でシーン切りましょう。何かあればどうぞー
陽羽:「(なんか嫌な予感がするんだよね…)」走りつつ
陽羽:以上でー
内斗:「(田中、思い過ごしであってくれ。これ以上日常を俺は失いたくないんだ。)」
内斗:以上で
GM:では切りー
GM:シナリオロイスは田中。感情は裏でお願いしますー。
ミドル1:蘇摩
蘇摩:シーンイン
【大剣ダイス】蘇摩 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(39%%→43%%)
GM:さて、任務を終えた蘇摩は支部内でぼーっとしているのですが……ここで回想シーンだ!
GM:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
蘇摩:ぽわんぽわんぽわんぽわんぽわ~~~~ん
GM:10年近く前。あの時、君と姉妹たちは連日実験を受けていた。
GM:それは、まだ就学年齢にも満たない君達にとって辛かったりそうでもなかったり……そんな過酷な毎日だった。
GM:当時から精神的に大人びていた摩那は、自然と姉妹たちの纏め役となっており。特に秀でた能力を見せつつある故に、最も過酷な実験を続けていた蘇摩の事を特に気に留めていたのだ。
GM:摩那(幼)「そーま、今日のじっけんはおわった?」
蘇摩:「うん」
GM:摩那「そっか」と、蘇摩の様子を上から下まで見て……「今日もなんともなさそうだね」と、蘇摩に変わった様子がない事を確認するとニッコリと笑う。
蘇摩:「うん」
GM:摩那「なにかかわったことがあったら、ちゃんというんだぞ。わかった?」
蘇摩:「うん、ありがとまな」
GM:摩那「いーんだよ、わたしはおねえちゃんなんだから!」と胸を張り。「だから、おねえちゃんにたよりなさい!」
蘇摩:「あ、でもまな。おかしいといえば」
GM:摩那「ん?」
蘇摩:「わたし、みんなみたいにのうりょくがおさえきれないとか、そいうことがないの。のうりょくがよわいからかな……」
GM:摩那「だいじょうぶだよ!くんれんをつづければ、そーまもつよくなれるよ!」まぁ、摩那も子供なので、蘇摩の事を理解しているわけではない。
GM:摩那「でも……もし、そーまがつよくなれなくても、しんぱいしなくていいからね!」
蘇摩:「どーして?」きょとん
GM:摩那「わたしが、そーまといっしょにたたかうから!そうすれば、そーまのことをまもってあげられるよ!」
蘇摩:「うん、わたしもまなまもるよ」
GM:摩那「もー、わたしはだいじょうぶなのに」とちょっと不満を見せつつも。
GM:摩那「そういうのって、あいぼうとかぱーとなーっていうんだって。おかーさんたちがいってたよ」
GM:摩那「そーまは、わたしのあいぼうにしてあげるね」
蘇摩:「うん、ありがとまな」
GM:そして、お互いに笑って……
GM:そんな優しい思い出が………
GM:~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~~
蘇摩:ぽわんぽわんぽわんぽわんぽわ~~~~ん
GM:と、そんな思い出に浸っている蘇摩でしたが。唐突に頭をがしっと鷲掴みにされます。
蘇摩:「わっ」
GM:??「よー、蘇摩!大活躍だったそうじゃねーか!」蘇摩の頭を鷲掴みつつ、そんな言葉をかけてくるのは……先輩チルドレンである天道凱。
蘇摩:「いたいいたい。ぽてちやらないぞ」
GM:凱「随分簡単な任務だったんだってな?それじゃ、体が鈍って仕方ないよな?よし、だったら訓練だ!喧k…模擬戦すっぞ!!」
GM:と、蘇摩の頭を掴んだまま、引きずっていきます。
蘇摩:「いたいいたい」
GM:凱「大丈夫だ!俺の一撃はもっと痛ぇからな!」
GM:ってな辺りでシーン切りましょう。何かあればどうぞー
蘇摩:「えらったでよわくなったくせに」
GM:凱「ほぅ……よく回る口だな……」
GM:ではシーン切りますー
ミドル2:マスターシーン
凱に引き摺られていく蘇摩。
事情を知る者達は、その光景を呆れた目で見つつも、自分が蘇摩の立場にならなかった事に安堵していた。
だが―――
ただ一人。違う感情を抱く者が居た。
引き摺られていく蘇摩の背を見つめる、その少女の目に宿る感情は―――
嫉妬
ミドル3:光輝
光輝:シーンイン
【大剣ダイス】光輝 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(36%%→41%%)
光輝:絶好調!
GM:と言う訳で……足で稼ぐシーンでゴワス
GM:具体的には、「ファナティック」の情報収集シーン
光輝:おお。大チャンス!
GM:情報:裏社会or噂話で、目標値は7/10です。
光輝:PC3組と合流した方が良いかな。
GM:あ、合流シーンは別途ご用意します。
光輝:了解。ではとにかく調べてみよう。
光輝:こう見えても私は裏社会とつながりがあるのだ! 「コネ:情報屋」を呼び出して話を聞こう。
GM:あいよー
光輝:3dx+1
"【大剣ダイス】光輝 -> 3R+1 = [7,9,6]+1 = 10"
光輝:おお!
GM:情報屋「一条さんじゃないスか。今日はどんな御用で?」
光輝:「ファナティック……とかいうグループについて聞きたい。最近派手にやってるらしいじゃないか」
GM:情報屋「あー、あいつ等スか。ってことは……例の噂について調べてるわけスね」
光輝:「クスリのこと、警察がほうっておくわけにはいかない」
GM:情報屋「最近勢力を伸ばしてる新興のグループス。“リーダー”って呼ばれるヤツがいるらしいんスけど、そいつがどんなヤツかは俺もまだ分からないんスよ。スンマセン」
光輝:「リーダー……か。そのあたりは直接調べるしかなさそうだな」
GM:情報屋「で、そいつらがクスリの元締めだってのは本当っぽいスね。ただ……連中、クスリは子供にしか売ってないみたいス」
光輝:「何。……悪質な」
GM:情報屋「子供っつっても、学生さん……中高大くらいスね。大人には売らないよース。理由は分かりませんけど」
光輝:「騙しやすいからか、彼らのコミュニティなら簡単に広げられるからか…。まさか、なにか狙いがあるのか……?」
GM:情報屋「その辺は、なんとも。そこを調べるのが旦那の仕事ス。で。連中、ただの跳ねっ返りのガキじゃなさそうスよ。どうも、バックに大きな組織がいるらしく……俺みたいな小物じゃ、調べきれない規模みたいス」
光輝:「やはりか。……まあ、そのつながりが分かっただけでも儲けもんだな。後は地道に調べ上げるか」
GM:情報屋「あ、旦那。連中の溜まり場の一つを教えるス。本当のアジトって訳じゃなさそうスけどね」
GM:と、溜まり場を一つ教えてもらえます。
光輝:おお。これで一応接触できる。
GM:情報屋「それと……ちょっと笑っちまうような話なんスが……」と。
光輝:しかし警官だって言って入っていくわけにもいかんよなー。うーむむむ…
GM:情報屋「なんでもね、ファナティックの連中が売ってるヤク……“コレで願いが叶う”とか、夢見たいな売り文句だそうスよ。まぁ、初めてヤクをやったら、そんな感じがするのも分かるんスけどね……」
光輝:ほほう。続きを聞こう
GM:情報屋「や、俺が持ってる情報はそれくらいス。お役に立てんでスマンスよ……」
光輝:「……願いがかなう、ね。眉唾ものだな。まあ、それだけ分かればいい。後は自分で調べるさ」
GM:情報屋「旦那、気をつけるスよ。連中、結構無茶をやらかすって話スからね……」
光輝:今のところ俺は学生を狙ってるのは騙しやすいし、学生のネットワークを使って流通させるのが目的なのだろう、と推理しておこう。
GM:では、情報の開示は終わったので、この辺でシーン切りましょう。何かあればどうぞー
光輝:「何。俺にはこいつがついている」と自分の胸の当たりを叩いてごつごつ音を鳴らそう。きゃー
光輝:うし。じゃあコートを直して、「溜まり場か。……調べてみる価値はありそうだな」
光輝:と言って情報屋と別れます。シーン終わり!
GM:では切りますー
ミドル4:蒼真
蒼真:はい
蒼真:シーンイン
【大剣ダイス】蒼真 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(36%%→40%%)
蒼真:低め安定だなぁ、今回は
GM:さて、ディアボロスとの死闘の後。UGNへ報告に行った蒼真ですが……支部長に呼び出されます。
GM:支部長「神志那君。君がディアボロスとの戦闘後に拾ったというコレだが……」支部長の机の上には、例の小袋が。
蒼真:「ああ、それ何なんで?」
GM:支部長「うむ……どうやら、何らかの薬物のようだ。まだ、詳細な調査結果は出ていないがね」
蒼真:「薬物、っすか……また厄介そうなモノが」
GM:支部長「まったくだ……コレは、最近N市の若年層に蔓延しつつある新種のドラッグで間違いないだろう」
蒼真:「ヤクですか。それをアレが持ってるって事は……FHがバックってことですかね」
GM:支部長「その辺については、警察でも事態を重く見て捜査が始まっているらしい」
GM:支部長「しかも、それに就いているのはR担だ。警察も、レネゲイド関連の事態だと推測しているようだ」
蒼真:「R担……意外に動きが早いっすねぇ」
GM:支部長「で……だ。神志那君。君にはすまないが、この一件の調査を依頼できないかな?」
蒼真:「ん、そう来ると思った。構いませんよ、俺は仕事は断らないんで」
GM:支部長「そう言ってくれると助かるよ。R担の方から、協力要請が来ているんだ。本来はエージェントに頼むところだが、生憎皆出払っていてね」
GM:支部長「R担の方の担当者は……誰だったかな?あぁ、一条と言う刑事のようだ」
蒼真:むぅ、知ってて良いのでしょうか
GM:その辺はお任せします。まぁ、知人であっても何の問題もないです(笑)
光輝:いいんじゃないかな。あと俺の名前は一色ね!
蒼真:了解です。「一色……ああ、あのガチガチ刑事か。了解了解」
GM:支部長「一色刑事は既に捜査中だそうだ。合流次第、彼を手伝ってやってくれ」
GM:と言う辺りでシーン切りましょう。何かあればどうぞー
蒼真:「はいよー。大体の資料は後で回してくれや」後ろ手でひらひらさせながら出て行きます。以上で
GM:ではシーン切りますー
ミドル5:内斗&陽羽
陽羽:あい
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(37%%→44%%)
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(37%%→42%%)
陽羽:あがった
GM:では、街に飛び出した内斗と陽羽……
GM:も、ここで情報収集シーンです。
陽羽:飛び出したはいいが何処へ行けば良いやら(マテ
GM:このシーンの情報は「田中大翔」。情報:噂話で判定をお願いします。
GM:目標値は7/9
内斗:噂好きの友達は持っていない(汗
陽羽:社会1とコネ:噂好きの友人で3個、技能は1
陽羽:3r+1 良い出目来い!!
"【大剣ダイス】陽羽 -> 3R+1 = [1,10,7][5]<クリティカル>+1 = 16"
陽羽:すごい解った
内斗:2dx+1
"【大剣ダイス】内斗 -> 2R+1 = [8,8]+1 = 9"
内斗:一応クリアー
GM:おぉ。では、田中の親御さんあたりから話を聞いたってことで。
陽羽:突撃田中の朝ごはん!
GM:母「そう、大翔の事を心配してくれて……」憔悴気味の母親。
内斗:「おばさん。田中は?」<クラスメイトで元部員だから面識あるかも
陽羽:「昨日から帰ってないって聞きましたけど…」
GM:母「昨日の夕方から帰っていないのよ。こんな事初めてだから、心配で……」
陽羽:「居なくなる前に何か変わった事とかなかったですか?思いつめてたりとか怯えてたりとか」
GM:母「学校の成績が落ちていた事を怒ったからかしら……」と、落ち込む母親
内斗:「俺、体を壊して剣道続けられなくなったけど、田中にはそんな事無かったよな?」
GM:母「勉強だけじゃなく、部活の方も最近調子が悪いと悩んでいたようだけど……私は、どうすればよかったのかしら」
内斗:「友達のところとかには電話されました?」
GM:母「私が知っている限りは……だけど、誰も知らないって」
内斗:「じゃぁ、おばさんや俺達が知らない友達でも居るのかなぁ。」
GM:母「本当に、何処に行ったのかしら……」
陽羽:「あばさん、私たちが探してきますよ!」
陽羽:おばさん だ
GM:母「ありがとう……」と、おばさんは頭を下げます。
内斗:「道場以外で心当たりのある所って………。」
陽羽:「きっと調子悪い時にダメだし食らってちょこっと落ち込んでるだけだよ」
GM:で、おばさんからの情報は以上ですが。
陽羽:「大翔のこと思って怒っただけで嫌いになったわけじゃないでしょ?見つけて心配してるって伝えればきっと帰ってきますよ」<おばさん
陽羽:その前に見つけないと始まらないががが
GM:母「境さん……そうね、私が落ち込んでても仕方ないわね」等と少し元気を取り戻しつつ。
内斗:「そういえば、おばさん、“ファナティック”って聞いたことあります?」
GM:おばさん「ファナティック?さぁ……あ、そう言えば。大翔の部屋に、そんなメモ書きがあったような……」
GM:で、おばさんはそのメモ書きを探して持ってきてくれました。
陽羽:「見せてください!手掛かりになるかも」
内斗:「見せてもらえませんか?クラスメイトから聞いた単語なんですけど。」
GM:そこには、「ファナティック」と言う単語と、謎の携帯番号、そして簡単な地図が。
陽羽:ほほう、場所は何処でしょう?近く?
内斗:「これ、貸してもらえますか?何かの手がかりかも」
GM:母「えぇ、何かの役に立つのなら……」
GM:場所は繁華街の一角ですね。
GM:客層がちょっと治安の良くないお店。
内斗:「境、行って見るぞ。」
陽羽:「ありがとうございます!内斗、行こう!!あ、おじゃましましたー!」
GM:では、移動した所でシーンを切りましょうか。
GM:何かあればどうぞー
陽羽:「なんか噂以上にヤバいみたいだね、大翔、大丈夫かな…」
内斗:「おばさん。きっと見つけてくるから。お邪魔しました。」
陽羽:以上で
内斗:以上で
GM:では切りますねー
ミドル6:蘇摩
蘇摩:シーンイン
【大剣ダイス】蘇摩 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(43%%→50%%)
GM:さて、先ほど蘇摩が凱と模擬戦を終えた翌日。
GM:蘇摩が支部に顔を出すと、顔見知りのエージェントが慌てた様子で声をかけてきます
GM:エージェント「鍵堂君、大変だ!」
蘇摩:「 (´・ω・`)?」
GM:エージェント「大倉君が……入院した。重傷らしい」
蘇摩:「まなが?どーして?どこのびょういん?」
GM:エージェント「あぁ、UGN直轄の……」と病院の場所を聞き出せます。
GM:と、そこで。
GM:凱「蘇摩ぁぁぁぁぁ!!」と怒鳴り込んでくる男が。
蘇摩:「うるさいだまれ」
GM:凱「なんかごめん」(´・ω・`)
GM:凱「……じゃねぇんだよ!!おい!お前、アイツの同期だろうが!アイツにちゃんとモノを教えとけ!」
蘇摩:続きを!続きを!
GM:凱「あの野郎、いきなり廊下で俺に喧嘩を売ってきやがったぞ!」
蘇摩:「まなのことかーーーーーーーーーー!」
GM:凱「あぁ。お陰で俺は、1週間謹慎だとよ……」
GM:エージェント「お、落ち着くんだ鍵堂君!」
蘇摩:「あとでしなす」言われた病院に行こう
GM:じゃあ、エージェントが車を出してくれます。
GM:で、車内で聞いた説明によると。
GM:摩那が凱に対して「戦闘訓練を手伝って欲しい」と、まぁ模擬戦の申し込みをしたと。
蘇摩:ふむふむ
GM:でも、摩那は非戦闘班なのは周知の事実。凱も、自分よりも明らかに弱い相手と戦うつもりはないので、軽く断ったところ。
GM:突然摩那が凱に襲い掛かったそうです。
蘇摩:「そんなわけない」
GM:その結果、凱の反撃によって摩那は重傷を負った……と。
GM:エージェント「確かに、普段の大倉君からは信じられないが……その光景を見たものもいるんだ……」
GM:などと言う内に、摩那が入院している部屋の前に到着。
蘇摩:「まな」ドアをノックしてもしもぉ~~し
GM:まぁ、鍵はかかってないので……問題なく入れます(笑)
GM:病室のベッドには、包帯を巻いた摩那が寝かされている。目を開いている事から、意識はあるらしい。
蘇摩:「まな、だいじょうぶ?あ、おみまいわすれた」
GM:摩那「……」ベッドの上に寝たままちらり、と蘇摩に視線を向け。
GM:摩那「蘇摩……任務は良いの?」
蘇摩:「にんむはいい。まながしんぱいだったから」
GM:蘇摩「そう……」ふ、と微笑んで。蘇摩から顔を逸らすように横を向く。
GM:違う
GM:摩那「そう……」ふ、と微笑んで。蘇摩から顔を逸らすように横を向く。
蘇摩:「でもぶじでよかった」
GM:摩那「無事……か」自嘲気味に笑う摩那。
蘇摩:「どうしたの?」
GM:摩那「蘇摩は……元気だな」
蘇摩:「それだけがとりえ」(`・ω・´)=3
蘇摩:言いたいことはわかってるが……(笑)
GM:摩那「でも、私はこうだ。同じ相手と、戦った結果ね……何も出来なかったよ、私は。ふふ」
GM:ベッドの上で満足に動けない自分の身体を見て、自嘲気味にそんな台詞を呟く。
蘇摩:「しかたない。しょーぶはときのうん」
GM:摩那「………時の運なら、仕方ないな」そう答える摩那の顔は、蘇摩からは見えない。
蘇摩:「うーん。あ、そうだ。まな、まな、きいてきいて。しんめいかいこくごじてんで『おみまい』ってひくと、れいぶんは『ぱんちをおみまいしてやる』とかかいてるんだよ」
GM:摩那「…………蘇摩、すまないが休みたいんだ。……少し一人にしてくれないか?」
GM:その声は、冷たい。
蘇摩:「そうか、ごめん。またくるね」
蘇摩:とぼとぼ出ていこう。凱をブッコロス決意を固めつつ
GM:摩那は、でていく蘇摩に声をかけることもなく……
GM:って辺りでシーン切りましょう。何かあればどうぞー
蘇摩:「がいぶっころす」
蘇摩:以上でー
GM:その日の夜。
GM:摩那が病院から失踪したとの報告が、支部に届いた。
ミドル7:光輝&蒼真
光輝:シーンイン
【大剣ダイス】光輝 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(41%%→48%%)
蒼真:はーい
蒼真:シーンイン
【大剣ダイス】蒼真 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(40%%→48%%)
GM:と言う訳で、二人の合流シーンです。
光輝:好調好調。場所はどこだろう。やっぱりファナティックに接触するところかな。
GM:場所は……ですね。んじゃ、ファナティックに接触する寸前。
GM:溜まり場の一つである店が見える辺りで。
光輝:ふむ。じゃあまずは外観を伺う感じで、近くでタバコでも吸うか。しゅぼ。
GM:そんなハードボイルドデカ。
GM:そして、その姿を発見する蒼真。
蒼真:「……俺、タバコは嫌いなんだがな」といいつつ、隣に立ちます
光輝:「大人はこれくらいしかストレス解消ができないのさ。……UGNからか?」
蒼真:「そうだ。久しぶりだな、オッサン」知ってたので、前に会ってるということで
光輝:「もう少し年かさのやつに来て欲しかったがな。いや……この場合は、都合が良いのかもな」
蒼真:「都合?……ああ、あれか」溜まり場の店を見て
光輝:「連中、子どもにクスリを売っているらしい。ちょうどお前くらいのな」
蒼真:「ほぉ……ガキ狙いとはしけてやがるな。いや、それが目的か?」
光輝:「さあな。……だが、俺では中に入っても話を聞けるかどうかわからん。…お前、行けるか?」
蒼真:「ああ。……そうそう、この件にはFHが絡んでるらしいからな。心得といてくれや」
光輝:「ち。……面倒なことになりそうだな」と言いつつタバコを消す。
蒼真:「それが仕事だろ?お互いにな。……それじゃ、後方支援宜しく」と言って、店の方に歩いていきます
GM:では。
GM:蒼真が、店の方に向かおうとすると。
光輝:うむ。
GM:平日昼間にも関わらず、高校生くらいの男女(しかも多分制服)が、店に連れ立って入っていくのが……(笑)
GM:見えるところでシーン切りましょう。何かあればどうぞー
蒼真:「ん?……何してやがんだアイツらは……!」気付いた。以上で。
光輝:俺はそれをここから見ているだけでオーケー。終わってくだせえ!
GM:では切りますー
ミドル7:内斗&陽羽
GM:と言う訳で。
陽羽:あい!
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[10]上昇しました(42%%→52%%)
陽羽:戦いの予感!!
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(44%%→51%%)
内斗:ぉぁー
GM:二人は、田中の残したメモ書きに載っていた地図に従い、ある店の前に辿り着きます。
陽羽:ナカマー
陽羽:「ここ…で合ってるよね?」地図と見比べ
内斗:「ここか。田中の奴、早まるなよ。」
GM:店名は……何かヤバそうな感じで「JOKER」とでもしておこう。
GM:見るからに、普通の人は入りづらい店ですね。
陽羽:「よし、たのもー!」店に入りますー(ぁ
GM:では、陽羽がバン!と扉を開けると……
GM:店内にいた連中が、一斉に入り口に視線を向けますな…(笑)
陽羽:ガラ悪いのがわらわら?
内斗:「田中は居るか?」<陽羽の後にどっしりと入っていく
GM:実際、店内も薄暗く激しい音楽が流れており……
GM:で、B系ファッションな巨漢がうっそりと立ち上がって。
陽羽:大翔を探します、きょろきょろして見る
GM:巨漢「ヘイ、待ちな。ここは、会員制だぜ」
陽羽:「トモダチ探してるだけだから、見つけたら帰るよ」<巨漢
内斗:「田中、田中大翔は居るか?」
内斗:視界に大翔君は居ますか?
GM:巨漢は少し苛立った様子で「友達?ここにはお前らの友達なんていねぇよ」と。
GM:が。
GM:店の端のほうには田中君が。
内斗:「田中。探したぞ。クラスの皆やお袋さんも心配してるぞ。」
陽羽:「あ、居た居た!探したよ大翔」巨漢無視して
GM:田中は、入り口の方に顔を向けないようにしている。
GM:巨漢「あぁ?ヒロ、お前のダチって言ってるけど、どうなんだ?」
GM:ヒロ、と呼ばれた田中は、陽羽と内斗から顔を背けたまま。
内斗:巨漢が陽羽に手出しできないように、間に入るポジショニングをします
GM:田中「………知らないな」
陽羽:「大翔、クラスの皆もビックリして心配してたよ。剣道一筋なのにサボるなんてって」
内斗:「何が知らないだ。つまらない意地張ってなくて帰るぞ。」
GM:田中「よしてくれよ……知らないって言ってるだろ」そう答える田中の手元には、空けられた小袋が。
GM:陽羽と内斗は知りませんが、蒼真が拾ったのと同じものですね>小袋
陽羽:「どうしたんだよ一体、おばさんも心配してたから帰ろう?」手を取ろうとしますが?
GM:では、田中はその手を強引に払う。
GM:で……陽羽もトライとは言え、キュマイラなんだよね。
陽羽:「っ!」払われた
陽羽:うん
GM:意識して力を込めなかったとは言え、その陽羽の手を簡単に振りほどいた田中。
陽羽:む?何かおかしい…と感づきます
陽羽:「大翔…?」
内斗:「(まさか………田中も俺みたいに……)」
GM:巨漢「ヘイヘイ、ヒロはお前らの事知らないって言ってるぜ?約束だろ?ここにお前らのお友達はいなかったんだから、とっとと帰ってママのミルクでも飲んでな」
GM:どっと笑いが起こる店内。
陽羽:「笑うな!大翔が知らないって言っても私は大翔の事をトモダチだと思ってる!!それの何が悪いの!?」
内斗:「(笑いを無視して)なぁ、俺はもう竹刀を握れなくなったけど、お前はまだ握れるんだろう?それとももう駄目になっちまったのか?」
GM:田中「………」内斗の言葉にも無言の田中。
GM:巨漢「……ったく。あまり聞き訳が悪いと、痛い目見る事になるぜ?」そして上着を脱ごうとする巨漢。
陽羽:ぎゃー!!見たくない!!(爆
蒼真:む、この辺りで登場したいです
GM:店内の空気も一変し……まぁ、力ずくで追い出しちゃうぞ☆って事ですが(笑)
GM:OKだおー>蒼真
蒼真:シーンイン
【大剣ダイス】蒼真 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(48%%→51%%)
蒼真:よしよし。
蒼真:で、ちょっと演出したい!
陽羽:ほほう
蒼真:二人の影から近寄る小物な雑魚がいると思いねぇ
GM:じゃあ、ナイフで後ろから刺そうとする卑劣な小物が。
蒼真:で、さらに後ろからそれの頭をむんずと掴んで―――向こうの壁へぶん投げる!
陽羽:カウンターに突っ込むんだな!ガシャーン!!
陽羽:「!?」ビックリして振り向くと
GM:巨漢「フトシ!手前……何モンだ!」
蒼真:「―――通りすがりの『魔獣』だ。覚えなくていいぞ」
陽羽:「蒼真!なんでここに!?」
蘇摩:巨漢「わかった。忘れる」
内斗:「境、向こう(UGN)の友人か?」
蒼真:「……それはこっちの台詞だ。こんな時間にこんなところで何やってんだ、お前らは」>陽羽と内斗
内斗:「田中は友達だ。こんな所に居る必要は無い。帰るぞ。」<強引に大翔君の手を引っ張ろうとしますが
陽羽:「同じイリーガル仲間、何でも屋やってるんだ」<内斗
GM:巨漢「……ッ!ふざけんな手前!!ただで帰れると思ってんのか!」と襲い掛かってくる巨漢。
陽羽:ついでに言うと同い年で同じクラスだったはず…(ぁ
GM:また、店内にいたほかの人間も内斗たちに襲い掛かってきます。
陽羽:ミーも?<襲われ
蒼真:「店開いてるわけじゃねえよ」 巨漢の一撃はあっさり受け止める。
GM:田中は襲い掛かっては来ない。
GM:もちろん(笑)>陽羽
GM:さ。好きにボコってください。
内斗:では近くのテーブルを持ち上げて迎撃します
GM:チンピラ「オラァァァウワァァァァ!!」
内斗:もちろん振り回したテーブルは木っ端微塵<羅刹演出
光輝:おおそうだ。じゃあビビった連中が裏口から逃げようとしてください。
陽羽:「触んな変態!!」ビンタ連発<チンピラ
蒼真:「ったく、穏便に進めたかったんだが……ま、いいか!」巨漢の鳩尾にズドンと一撃
GM:チンピラ「おぶぶぶ」
GM:巨漢「ぐっふ……」
蒼真:手加減はしているものの羅刹パンチ!
GM:チンピラ(生き残り)「つ、強ぇ……!だめだ、リーダーを呼んで来なきゃ……!」と、裏口から逃げ出すチンピラも。
光輝:シーンイン
【大剣ダイス】光輝 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(48%%→54%%)
陽羽:裏口から登場か!!
内斗:「田中。家に帰ろうは言わんし学校に行こうとも言わん。。だけど場所を変えて話そうぜ。」
内斗:チンピラは無視して大翔君と話します
光輝:そしたら裏口の扉がばん! と蹴破られて、黒光りする銃を構えた俺が登場。ごりっと額に銃を押し付けて「丁度いい。……話を聞かせてもらおうか」
陽羽:ヤクザだああああ!!!
蒼真:では、その辺りで田中の持つコブクロに気付こう「お前……そいつを使ったのか?」
光輝:失敬な。法の番人と呼んでくれた前
陽羽:「な、何?ヤの付く自由業の人!?」
GM:チンピラ「ひっ………」流石に銃を見せられると、戦意喪失。
蒼真:「あれでも警官だ。味方だから安心しな」陽羽に
GM:田中は、眼を背け……
GM:ってなうちに、騒動は収束します。
内斗:「鏡、大丈夫だ。刑事の一色さん。とても見えないけどさ。」
陽羽:「ホントに刑事さんなんだ…」二人の証言を得たので納得した<光輝
GM:呻き声を上げるチンピラ達。放心したように床に座り込むチンピラ達。そして、田中。
光輝:「警察だ。薬物所持の現行犯ってところだな」と言う感じで、店の中は俺がまとめておこう。
陽羽:「薬物?薬物ってどういうこと…?」<蒼真
内斗:「ここじゃ話せないし。田中、場所を変えるぞ。境も良いよな?」
GM:田中は力なく頷く。
陽羽:「うん…」
蒼真:「……オッサン、二人の友達はこっちで保護する。そいつらを頼む」
内斗:じゃぁ、大翔君を連れて近くの真っ当な店、喫茶店にでも入ります
GM:田中の話を聞くのは別のシーンにしましょう。
光輝:うむ。この店の連中は俺が連行するので、別のシーンで話を聞いておいてくれ。
GM:で、その前に。
陽羽:大翔の手をそっと取るけど振りはらわれちゃう?
GM:いや、今度は振り払いはしない。
GM:騒動が収束した時、店の扉が開かれ……一人の青年が入ってきますよ。
陽羽:出ようとしたら、人がっ
光輝:む。
内斗:ディアじゃないよね?
蒼真:「……本日は休業だ。お帰り願おうか」そちらを睨む
GM:チンピラ達とは異なり、仕立ての良いジャケットを羽織った……パッと見は、イケメン大学生くらいに見えそうな青年。
陽羽:…一瞬、瞬かと思っちゃった(爆
内斗:もしかして、陽羽ちゃんの関係者?(待
GM:青年「休業?そんなはずはありませんよ」と、店内を見渡し。で、チンピラの一人が「リ、リーダー…」と。
蒼真:イケメンで大学生くらいに見える、ですからねぇ(←やはりその発想だった奴)
蒼真:「なんだ、関係者か。じゃあ帰らせるわけには行かねぇな」戦闘体勢
陽羽:やはりリーダーか!サッと大翔を庇うように立ちます
GM:リーダー「しかし、この惨状は……酷い有様ですね。一体何があったんですか?」と……光輝に聞くか。唯一の大人だし(笑)
内斗:先を越されたので田中君と陽羽ちゃんを庇うように(笑
GM:内斗たちにはチラと視線を向けて、口元に笑みを浮かべる。
陽羽:あ~嫌そうな笑みだ…
光輝:「……警察だ。麻薬所持の現行犯でね。君も参考人になってもらいたいな」
GM:リーダー「麻薬?あぁ、アレですか」と、青年はくつくつと笑い。
内斗:邪魔されないようなら、大翔君を連れてシーン退場したいのですが
GM:リーダー「何か誤解があるようですね。アレは、麻薬なんかじゃありませんよ。あくまで、法律上問題のない薬品だけで作ったものですよ。ま、ビタミン剤みたいなものです」
光輝:「その判断は俺たちでする。とにかく、署まで来てもらおう」と言って腕をつかもうとする俺。
GM:シーンから退場するなら、特に邪魔はしませんよ。ただ、笑みを浮かべたまま視線は向けるけどね!
陽羽:「とてもそんな感じには見えなかったけど…?」警戒しながら<リーダー
GM:リーダーは肩を竦めるも、大人しく従います。
蒼真:従うのか……
GM:リーダー「分かりましたよ。お付き合いします。あぁ、逃げるつもりはありませんので、あまり強く掴まないでください」
光輝:むう、意外な反応。てっきり暴れるかと思ったのに。
GM:フフ。と言う訳で、リーダー確保の所でシーン切りましょう。
内斗:暴れてくれた方が扱いやすいんですよね(笑
GM:何かあればどうぞー
陽羽:こっちは大翔確保ー
光輝:うむ。俺は彼らを連れて移行。
蒼真:「……チ、こっちは無視かよ」とぼやいて終了ー
内斗:「ふぅ。一色さんには後でお礼を言わないとな。」<見逃してくれたことについて
陽羽:「……」大翔の様子を心配そうに見つつその場を離れます
内斗:「じゃぁ、行くか。」<と退場
GM:では切りますねー
陽羽:手はつないだまま、コレ重要
陽羽:以上ー
光輝:あい!
ミドル8:蘇摩
蘇摩:シーンイン
【大剣ダイス】蘇摩 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(50%%→55%%)
GM:さて、摩那が病院を抜け出した、との情報がUGNに届いた日。
GM:蘇摩も、その話を聞きました。
GM:で、蘇摩は支部長に呼び出され……
GM:支部長「鍵堂君……大倉君の事は、聞いたかね?」
蘇摩:「きいた」むすっ
GM:支部長「そうか……何故そんな事をしたのかは分からんが……ともあれ、彼女は早急に見つけ出さないとな」
GM:支部長「彼女の立場上、FHに拉致された可能性もあるが……」
蘇摩:「まなをさがしにいく」
GM:支部長「うむ、私も出来ればそう命じたいが……鍵堂君。君には、別の任務に就いてもらう」
蘇摩:「………」
蘇摩:そこでぴこん!と手を打って
GM:支部長「あるイリーガルが持ち込んだ薬物が……レネゲイドウィルスを刺激する物だとの調査結果が出た」
蘇摩:「そっちはがいをつかえばいい」
GM:支部長「こちらの予想以上に状況が進展しているらしい。すぐにでも事件を解決しなければ……な」と、蘇摩の発言はスルー
蘇摩:「むむむむむむむむむむむ」
GM:支部長「と言う訳で、キミに白羽の矢が立った。イリーガル“凍れる牙”がこの件について調査中だ。すぐにでも彼と合流し、調査に参加したまえ」
蘇摩:「がるるるるるるるるる」威嚇
GM:支部長「……大倉君は、我々も全力で探す。すまないが、優先順位を変える事はできない」
蘇摩:「しくしくしくしくしくしく」ウソ泣き
GM:支部長「鍵堂君……すまないが、君の言う事を受け容れるわけにはいかないんだよ……」と溜息をつき。
GM:支部長「だが、この任務を終えれば、キミにも大倉君の捜索に参加してもらおうと考えている」
蘇摩:「ぽてちあげるから」買収
GM:支部長「大人を買収したいなら、もう少し良い物を提示したまえ……」と言いつつポテチは没収。
GM:支部長「ここで無駄に時間を潰していては、大倉君を探しに行くのが遅れてしまうぞ?(バリバリ」
蘇摩:「うつてがつきた。しごとする。おわったらさがす」出ていく!
GM:支部長「ふぅ、やっと納得してくれたか……」
蘇摩:よし、では蒼真に連絡すっか!役立たずめ!
GM:ではシーン切りますねー
蘇摩:はーい
GM:支部長「しかし……大倉君は、自分で出て行った……のだろうな」そう呟く支部長の瞳は……いつになく真剣な物だった。
ミドル9:内斗&陽羽(蒼真)
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[10]上昇しました(51%%→61%%)
陽羽:あい!
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(52%%→55%%)
内斗:ぎゃぁぁ
GM:と言う訳で、田中君シーンゴワス。
陽羽:おお、内斗くんがやる気だ
GM:では、場所はどこぞの喫茶店かな。
陽羽:飲み物くらいはオーダーしとくか、陽羽はオレンジジュース
内斗:仕切りとかがあり、隣の席には話が聞こえにくいような店が良いですね。
GM:じゃあ、そんな感じの店で。
陽羽:で、大翔はうつむいたままかな?
GM:田中は、消沈した様子です。
内斗:「なぁ、連中に変な事されて無かったよな?」
GM:田中「……どうして、あんな事をしたんだ?」と、質問に質問で返す田中。
内斗:「友達だからさ(即答」
GM:田中は、その答えに顔をゆがめ。
GM:田中「俺が……助けてくれと言ったか?」
内斗:「まぁ、運良く知り合いの刑事さんが居て助かったぜ(冷や汗」
内斗:「言っていた。俺も同じだったからさ。」
陽羽:「助けてくれって言ってなくてもトモダチが苦しんでるっていうのは見て解るよ」
GM:田中「ふっ……ざけんなよ!!勝手な事をしやがって!!俺は、自分で望んであそこに行ったんだよ!!」ドン!とテーブルを叩き。とマジ切れ田中。
GM:田中「お前らに何の権利があって、あんな事をしたんだ!勝手な正義感を振りかざして……俺の邪魔をするのは止めろよ!!」益々ヒートアップする田中。
内斗:「何であんなところに行くんだよ。理由くらい言えよ!」<こちらもヒートアップ
GM:田中「噂だよ……ファナティックが売ってくれる薬を使えば、願いが叶うってな……!」
陽羽:「願いが叶う?何か願い事があったの?」
GM:田中「………最近、俺の成績が落ちてたのは知ってるだろ。だからだよ」と不貞腐れたように答える田中。
内斗:「願いか。俺がまた剣道を出来るような願いが叶う薬があるのかよ。」自嘲しながら
GM:田中「なんだ、お前まだ剣道に未練があったのかよ」と、嘲笑うように言葉を吐く田中。一気に険悪なムードに!
内斗:「あるさ。もう叶わない夢だけどさ。なら俺から聞きたい。お前はその薬で本当に願いが叶うと信じているのか?」
陽羽:「はい、喧嘩しない。大翔も自分が好きな事を出来なくなったら悲しいって一番解ってるでしょ?」
GM:田中「……でも、リーダーに頼めば叶うかもな」しかし、田中の口から聞こえたのは予想外の言葉。
陽羽:「リーダーってさっきの男の人だよね?何処で知り合ったのさ」
GM:田中「会ったのは、昨日が初めてだよ。ファナティックの人に、紹介してもらったんだ」
陽羽:昨日の今日で信じるとは…そこまで切羽詰まってたのか
内斗:もしくはエフェクトを使ったとか。ソラリスの
GM:田中「だけどそれも……クソッ!お前らのせいで、全部パーだよ!!」
GM:さて、そんな険悪な雰囲気が流れる中。
陽羽:「…大翔」
GM:リーダー「いや、そんなことはないよ」と、そんな声が隣のボックス席から聞こえる。
陽羽:「!?」
GM:いつからいたのか、リーダーさんが。
内斗:「あんた、一色さんに捕まったんじゃ無いのかよ。」
GM:リーダー「田中君……だったね。キミが本当に願いを叶えたいと言うなら、僕は協力するよ」
GM:リーダー「言っただろう?誤解だってね。証拠不十分ってヤツさ」
GM:田中「ほ、本当ですか…!?」と、リーダーの言葉を聞いた田中は感極まっている。
陽羽:「待って!大翔、おばさんが心配してるんだ、帰ろうよ!!」
内斗:「どうやって叶えるんだ。あんたたちのやり方で『帰って』これるんかよ。」
GM:田中「うるさい!良いんだよ、後で帰れば!」
陽羽:「おばさん泣きそうな顔で心配してたんだよ!怒った事も後悔してた!!」
GM:リーダー「学校の成績を上げたい、スポーツで活躍したい……それくらいなら、昨日上げた薬だけで十分だけどね。でも、それ以上の願いも……叶えられるよ」
GM:最早田中は、陽羽や内斗の言葉は聞いていない。
陽羽:「大翔!!」
GM:リーダー「キミも、何か心に引っ掛かってる事があるようだね。どうだい?僕が協力してあげようか?」>内斗
内斗:単刀直入攻めるか
内斗:「お前たちはファルスハーツなのか?」
GM:リーダーはピクリ、と眉を上げるが。
GM:リーダー「さてね?答える必要はないと思うよ」
GM:リーダー「さて……お友達には断られてしまったようだけど、田中君はどうするんだい?僕についてくるかい?」
GM:田中「はい!」と即答し、立ち上がる田中。
陽羽:「…答えられないなら、それが答えだ!FH!!」ワーディング発動
内斗:「俺は、“ディアボロス”とか言う奴のお陰で夢を失った。田中の夢を奪うのなら、許さないぞ。」
GM:あいよー。ではワーディング発動!
GM:田中含め周囲の人間が無力化します。
GM:リーダー「これは……随分と強引だねぇ」と呆れたように呟き。
陽羽:田中君確保!背後に庇うように立ちます
GM:リーダー「キミは勘違いしていないか?僕は“田中君の願い”を叶えるだけだよ?それこそが、田中君の夢だろうに」
陽羽:「夢は叶えて貰うもんじゃない!自分で叶えるもんだ!!」
内斗:「それは新興宗教や詐欺師の手口だな。“ディアボロス”も似た事を言っていたぜ。」
陽羽:「そんな言葉でトモダチをそっち側へはいかせないよ!!」
GM:リーダー「それを、夢を失くした友人の前で言うとは大したものだ」>陽羽
陽羽:あ、ごめん素だった
GM:リーダー「それで……こんな事までして、君たちはどうしたいんだ?」
陽羽:「っ・・・」あ、あとで謝るよ(;;)
陽羽:「トモダチを不幸にしたくない」
内斗:「田中をこちらには来させない。あいつは人として夢を追って欲しいんだ。俺のエゴだけどな。」
GM:リーダー「……やれやれ、随分と嫌われたものだ…」と嘆息して立ち上がる。
GM:リーダー「キミ達がそうまで言うなら、僕は帰るよ。尤も……田中君は、キミ達を許さないと思うけれどね」
GM:と言い残して、リーダーはキミたちに背を向ける。
GM:で、「行くよ」と、最初に座っていた席に声をかけると……一人の少女が立ち上がり、リーダーの後ろについて店から出て行く。
内斗:「田中が無事なら、嫌われたって構わないさ。」
陽羽:見たことある子?
GM:ないね
陽羽:立ち去るまで警戒
GM:では、リーダー達は店を出てキミ達の視界から消える。
陽羽:「…内斗、ごめん…酷い事言っちゃって…」うつむいて
GM:ワーディングを解くよね?
陽羽:長い事張ってるのは良くないから解く
GM:すると……意識を取り戻した田中は「リーダーは!?」と必死で探します。
内斗:「構わないさ。失った物は帰ってこない。田中を俺のような目に会わさない方が大切さ。」
GM:店内でも、突然意識を失った為にコップを落として割ってしまった人やら何やらが続出(笑)
陽羽:デスヨネー
GM:田中「おい!あの人は……リーダーは何処に行ったんだよ!?」
蒼真:シーンイン
【大剣ダイス】蒼真 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(51%%→60%%)
蒼真:で、
内斗:なっかまー<60超え
蒼真:出て早々、田中に首トン。気絶させる。
陽羽:「あの人はダメ、人の夢を叶えてなんかくれないよ…」
GM:じゃあ、田中は気絶した
陽羽:「だからごめんね…」
GM:……で、田中はどうするの?(笑)
蒼真:「悪いな、こうでもしないと落ち着かねぇだろ」
陽羽:ヤバい薬を服用したんならUGNに言って身体検査をするべきだよね
蒼真:ですね。どさくさ紛れに背負って出て行きたい。金は払うけど!
内斗:「って、神志那か。」<クラスメイトである事思い出した(爆
陽羽:「ううん、ありがと」目を擦りながら<蒼真
内斗:「悪い、田中をUGNに連れて行って貰えないか。」
蒼真:「ああ、分かってるよ」
陽羽:行くなら人の居ないところでディメンジョンゲートで直通でござい
蒼真:了解。あ、UGNに薬を服用したらしい人を保護したって連絡を入れときます。
陽羽:#cnt 3
【大剣ダイス】陽羽 -> 3 = 3(カウンタ:55→58)
GM:それじゃ、田中をUGNに拉致した所でシーン切りましょうか。
GM:何かあればどうぞー
蒼真:「……便利だな、バロール」と呟いてエンドで
内斗:「UGNへもあまり行きたくは無いが………田中を助けるためだ。仕方ない。」
内斗:以上で
陽羽:苦しそうな悲しそうな表情で無言です、以上
GM:ではー
ミドル10:合流シーン
光輝:シーンイン
【大剣ダイス】光輝 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(54%%→61%%)
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[1]上昇しました(58%%→59%%)
蘇摩:シーンイン
【大剣ダイス】蘇摩 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(55%%→64%%)
陽羽:テンションがた落ち
蒼真:シーンイン
【大剣ダイス】蒼真 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(60%%→65%%)
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[1]上昇しました(61%%→62%%)
GM:さて。場所はUGNかな。
陽羽:陽羽が一番低いよ、ビックリ
内斗:UGNにはあまり行きたくないそうだ(笑
蒼真:蒼真が一番高ーい
陽羽:「……」あんまり浮かない顔してる
GM:では、UGN内の一室。
蘇摩:「きりきりはけ」
GM:今回の事件に関わっている人間が集まっている。
光輝:うむ。今のところ捜査は手詰まりだ。
GM:で、ここは合流シーンと言う名の情報収集シーンでもあります。
陽羽:まぁ、喫茶店で起こった事は報告しますぞ
陽羽:リーダーと女の子の話もしとく
内斗:報告は任せた
GM:1:ドラッグ 情報:噂話or裏社会
GM:2:リーダー 情報:裏社会orUGN
GM:3:大倉摩那 情報:UGN
GM:4:“噂話” 情報:噂話
光輝:「ち。…やはり警察のやり方では奴らは止められない、か」
GM:調査できる情報は上記の4つ
蘇摩:んー?マナ関係あるってことわかってていいの?
GM:うんにゃ。
GM:その辺は分からない>摩那が関係あるかどうか。
GM:なので、摩那に関する情報を調べられるのは蘇摩のみ。本来の任務じゃないけどこっそりと……って感じで。
蘇摩:なるほど。じゃあ調べよう
陽羽:ドラッグか噂話かなぁ
内斗:摩那関係は任せた
内斗:こちらも1か4になります
蒼真:UGN幹部のコネ持ってるので、無理すれば2でも可。後はやっぱり1・4
光輝:したらリーダーについては俺が調べよう。
内斗:お願いします
蘇摩:では3振りまーっす。UGN幹部コネで
陽羽:おねげーしますだ
陽羽:陽羽としてはドラッグが気になるところ
蘇摩:5r+1 ていっ
【大剣ダイス】蘇摩 -> 5R+1 = [9,9,4,5,9]+1 = 10
蘇摩:達成値10-
GM:うぃ。では。
GM:UGNに所属するチルドレン。ある計画の下に生まれたデザイナーチルドレンである。鍵堂蘇摩と同じ実験の被験者。
GM:が、オーヴァードとしての力は弱く、戦闘には向かない。その為、現在はバックアップスタッフとしての任が主であるが、本人は戦闘班への配置を当初から希望している。
GM:入院先の病院から失踪。その後、彼女らしき人物が一人の青年と行動を共にしているところが目撃されている。
GM:ちなみに、その青年の背格好はリーダーとそっくり。
GM:以上ッスな。
蘇摩:ふむむ
蘇摩:りょーかい
光輝:ふむ。では俺がそのリーダーについて調べよう。
光輝:また情報屋を使うぞう。
内斗:やっぱり夢を叶えると言う言葉につられたか
光輝:4dx+1
【大剣ダイス】光輝 -> 4R+1 = [7,2,6,7]+1 = 8
GM:うぃうぃ。
光輝:む。ちょっと足りないかな。財産ポイント吐き出したほうがいい?
GM:全情報には5点くらい足りない。
光輝:げーw
GM:不良集団ファナティックのリーダー。FHに所属するチルドレンである。
内斗:13はきついな
GM:今回は自身の製作した薬物の実験の為、N市の若年層にドラッグを蔓延させようとしている。
光輝:じゃあ、一旦8で様子を見よう。後で調べ直す機会もあるかもしれない。
GM:情報屋「……という話ス」
光輝:「ち、やはりファルスハーツか。……わかった、ありがとう」
陽羽:く、これはドラッグやるべきかリーダーやるべきか…
光輝:まずはドラッグの情報を確かめよう。
蒼真:蒼真が余ってるので、リーダーは後で調べれます
陽羽:ではドラッグで
陽羽:「(落ち着いて、今はこの事件を解決するのが先だ…)」頭を振って
陽羽:社会1でコネで+2、技能は1
陽羽:3r+1 高い目お願い!
【大剣ダイス】陽羽 -> 3R+1 = [2,3,9]+1 = 10
陽羽:10か…
GM:ドラッグについてはそれで全部出る
GM:若年層に広がり始めているドラッグ。元締めは不良集団ファナティックとの噂。
GM:経口から摂取すると、精神的な高揚に加え、一時的に知能と身体能力も上昇する。その為、主に成績不振に悩む学生達の間で話題になっている。
GM:また、依存性もほとんどないため、興味半分で手を出す若者が多数いる模様。
GM:実は、“ファナティックのリーダー”のオーヴァード能力によって精製された薬物。
GM:摂取者の体内に存在する未覚醒状態のレネゲイドウィルスを刺激する効果がある(一時的な能力向上が見られるのはその為)。
GM:依存性は低い反面、レネゲイドウィルスを活性化させている事に他ならない為、継続的な使用により発症(ジャーム化)のリスクが上昇する。
GM:以上。
陽羽:うぃ
内斗:やっぱり
光輝:なるほど。そうやって学生に広めてたんだな
GM:との調査結果が、科学班から報告されました。
内斗:4を調べます
内斗:コネは無いけど、侵蝕率ボーナスで+1d
内斗:3dx+1
【大剣ダイス】内斗 -> 3R+1 = [3,6,2]+1 = 7
内斗:くっ。財産2点乗せて増えます?
GM:OKです。
内斗:では財産2点乗せて9に
GM:では、達成値9で情報開示。
GM:N市に流れる噂話。“ファナティックが願いを叶えてくれる”と言う噂が存在している。
GM:上記は、ファナティックからドラッグを購入する際の合言葉。
GM:しかし、ドラッグその物を望まない物や、ドラッグだけではどうにもならないほどに強い願いを持つ者には、“本当に願いを叶えてくれる”という噂もあるが……?
GM:と言う噂が、若年層の間に実しやかに流れております。
GM:噂話は以上。
内斗:大翔君はこの噂を聞いてすがる思いで接触したのか
陽羽:でしょうねー
陽羽:大翔の本当の願いってなんだろ?
蒼真:ではラスト。リーダーについて調べます。
蒼真:侵蝕率ボーナスとコネ:UGN幹部を使用して4d。技能はなし。
蒼真:4r さてどう出るか……
【大剣ダイス】蒼真 -> 4R = [7,2,4,3] = 7
GM:リーダーについては、新しい情報はなかったようです…(笑)
蒼真:むぅ、財産P4点あるけど、上乗せしても無理っぽいなあ
光輝:むむむ。ここは一旦諦めよう。
内斗:えーーと
内斗:財産の融通はあり?
GM:良いですけど……目標値は13です。
光輝:じゃあ、俺も財産ポイントを渡そう。ここに2点ある。
陽羽:皆の財産を一つに!
蒼真:私単体で11。なので2点あればOK。
陽羽:私は持ってないが(爆
内斗:内斗も使い切りました(汗
GM:誰も残ってないよね…(笑)
蒼真:では光輝から2点貰って、13に。
GM:何ィッ!!
蒼真:7+4+2で13!
GM:では、リーダーの最終情報。
蒼真:蒼真の財産Pは4点だぜ!
GM:狂気の果てに、“本当に願いを叶える力”を手に入れた。その結果、“ファナティック”の幹部は人間を超えた超人になっている、とも。
GM:あ、ちなみに巨漢は別に幹部じゃないです(笑)
GM:以上。
光輝:オーヴァードの取り巻きまでいるってことか。厄介だなあ。
内斗:体を張って守ってよかった。あそこで引いていたら大翔君も取り巻きの一人になっているかも(汗
陽羽:というか、確実になってたでしょうね
GM:えぇ、そんな話題に上った大翔君なのですが……
GM:UGNの医師から報告が。
陽羽:逃げたという報告なら聞かない
内斗:まさか逃げられたって言わないよね
GM:医師「た、大変だ!例の患者が……暴れ出して手に負えない!誰か来てくれ!」
GM:との事。
内斗:即座に行きます
陽羽:即効行きます
蒼真:説得しろってことかな。私も行きましょう。
蘇摩:行くかのう
GM:では、田中が収容されている医務室では……
陽羽:「大翔!?」病室へ
GM:ベッドに縛り付けられた田中。しかし、自分を縛り付けているバンドを驚異的な膂力で引きちぎろうとしている。
内斗:途中で、箒とか2本かっぱらって生きたいのですが
陽羽:やっぱキュマ系か
GM:ゾウが踏んでも壊れないはずのバンドなのに!
GM:どうぞー
陽羽:「大翔!?大翔!!」飛びかかって抑えつけるっ
GM:田中「うぐぁぁぁぁぁぁ!!うぉぉぉぉぉぉ!!」ブチブチィ
光輝:「ちっ! やつの仕込んだクスリが今頃効いてきたか!」
内斗:「田中!落ち着くんだ!」
蒼真:「……ったく、こうなるかよ」羅刹パワーで押さえに回る
GM:田中「離せぇ!!うがぁぁぁぁ!!」
蘇摩:「ぼうそう……」
内斗:えーーと、ここで大翔君を落ち着かせる波動をワーディングと言う形で行いたいのですが、危ないかな?
陽羽:「大翔聞いて、私はアンタを否定したりしない!成績がどうとか関係ない!大翔は大翔なの!自分を否定しないで!!」
GM:既にジャーム化寸前なので、ワーディングは効かないのです…
蒼真:「とりあえず、落ち着かせるぞ」と言って殴ります。
陽羽:「そんなになってまで必要な事なの!?」<大翔
GM:田中「うぼぁぁぁぁぁぁ!!」が、一撃だけでは通じず。
内斗:「神志那。待ってくれ!」
陽羽:異形化してきてるならファストフォワードを使用するぞ!<GM
GM:田中「黙れぇ!ブンブンブンブンうるさいんだよぉ!!」
蒼真:「まだか。じゃあもう一発」また殴る。
内斗:それはとめる<蒼真
内斗:一応確認。田中君は獣化しています?
GM:獣化とかはしてないっす。見た目は普通の人間
内斗:危険だけど、やってみるか
陽羽:「黙るわけにはいかないよ、アンタを向こう側には行かせたくないから」ここで大翔をSロイス指定
内斗:では、持ってきた箒の1本を手渡します。そして自分ももう一本構えます
内斗:「田中。勝負だ。」
陽羽:「内斗…?一体何を!?」
GM:田中「う……?明神……?」
陽羽:抑えてたんだけど、なんか二人の世界になってるみたいなので離れます
蒼真:「成る程な。お手並み拝見といこうか」離れて、審判の真似事をしよう
内斗:「お前の願いは何だ。暴れたり、人に頼まないと叶わない願いなのか。」
GM:田中「く……!」と呻きつつも箒の柄を握って構える。
内斗:「願いを叶えたければ、自分で叶えるんだ。俺を乗り越えてだ。」
内斗:と構えつつ。大翔君へのロイスをSロイス指定に
GM:田中「明神……ッッ!うぉぉぉぉぉぉっ!!」上段に構えた箒を振り下ろす!
内斗:一旦受けつつ(演出イージスの盾)弾きながら胴に
GM:内斗の鋭い一撃が、がら空きの田中の胴に打ち込まれる。
蒼真:「……胴あり、だな」内斗側の手を上げる
内斗:同時にボロボロに崩れる内斗が握っていた箒
GM:その一撃で田中は失神。
GM:しかし、その表情は憑き物が落ちたかのように穏やかに見える。
GM:医師「どうやら……落ち着いたようだな」
陽羽:「大翔!」駆け寄って様子を見るが、ジャーム化はしてないっ?
GM:パッと見の様子では……
内斗:「まだお前は何も失っていないさ。このまま夢を追ってくれ。」<砕けた箒を見ながら
陽羽:「良かった…」安堵の脱力
蒼真:「……見事なモンだ。俺にゃあ無理な『説得』だな」ニヤリと笑って
GM:医師「とにかく、今は落ち着かせるしかない。この薬品を作った者なら、クスリの効能を消す方法も知っているかもしれんが……」
陽羽:「あのリーダーか」
内斗:「あいつか。簡単に教えてくれるとは思えないが。」
光輝:「相手はジャームだ。力づくで吐かせるしかないな」
陽羽:「吐いて貰うよ、絶対…」
蘇摩:「まながいっしょにいる……」
内斗:「すまん。皆、田中を助ける為に力を貸してくれ。」
蒼真:「構わんさ。元の仕事に色が付く程度だしな」ひらひらと手を振り
光輝:「そんなつもりはないが、やつは止める。これ以上クスリを拡大させるわけにはいかん」
陽羽:「絶対助けるよ、大翔にも謝らないといけないし…」
GM:ではシーン切りますー
ミドル11:調査シーン
GM:ここで、リーダーの潜伏場所を調査してもらいます。
陽羽:ほほう
GM:具体的には「情報:噂話」「情報:裏社会」「知覚」の判定に成功すること。目標値は全部9。
光輝:なら俺はでなければなるまい。知覚判定なら得意中の得意だ。
陽羽:キャーコウキサーン
GM:ただし、すべての判定に成功する必要があり、かつ一人が判定できるのは1シーンにつき1回までです。
光輝:うぬ。なるほど、3種類成功しなきゃならんのだな。
陽羽:全部一人か!
陽羽:とりあえず全員登場かな
GM:なので、全ての判定に成功せずに全員の行動が終わった場合は、ミドル12になります!
蘇摩:登場しよう
蘇摩:シーンイン
【大剣ダイス】蘇摩 -> 侵蝕率が[2]上昇しました(64%%→66%%)
蒼真:シーンイン
【大剣ダイス】蒼真 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(65%%→72%%)
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(59%%→62%%)
光輝:シーンイン
【大剣ダイス】光輝 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(61%%→67%%)
光輝:んじゃ、とりあえず知覚判定は俺が挑戦するってことでいいかな。他に自信がある人がいるなら「裏社会」に回るけど。
内斗:えーーと、能力低いので無理に出なくても良いかな?
蘇摩:まあ一番なんとかなるところでチャレンジしよう。噂話いいかな?
陽羽:どぞどぞ
蘇摩:ではー
蘇摩:噂好きの友人を使って
蘇摩:5r+1
【大剣ダイス】蘇摩 -> 5R+1 = [5,6,2,10,2][1]<クリティカル>+1 = 12
蘇摩:うっしゃ!
光輝:おー。
陽羽:クリアした
GM:では、不振な人影についての噂話を聞き。
GM:さ、次どうぞ
蒼真:裏社会か……
陽羽:知覚にチャレンジしますっ
陽羽:あの野郎絶対見つける…
陽羽:感覚4に浸食ボーナス1に技能1
陽羽:5r+1
【大剣ダイス】陽羽 -> 5R+1 = [5,10,10,5,2][5,6]<クリティカル>+1 = 17
蘇摩:おー
内斗:ナイス
蒼真:おー
光輝:おおっ。
陽羽:きゅぴーん
GM:リーダーの行動範囲を調べ。
光輝:俺も情報:裏社会に挑戦する。
GM:残るは裏社会!
陽羽:頼みますよ!
内斗:ファイトです
光輝:大活躍の情報屋を呼び出して…
光輝:4r+1
【大剣ダイス】光輝 -> 4R+1 = [10,8,4,8][3]<クリティカル>+1 = 14
陽羽:全部クリティカルしてる(笑)
蒼真:おお
光輝:うし!
内斗:全員クリティカルか
GM:情報屋マジ優秀スな……
光輝:仕事してんなーw
陽羽:一流情報屋だな
GM:最後に、情報屋がリーダーの潜伏先の情報を持ってくる
GM:場所は……病院にしようか(笑)
陽羽:ホントに病院になったー!?
光輝:げーw
内斗:わーーい(笑
GM:と言う訳で、敵の潜伏先は判明しました。
陽羽:「!? 病院だって!?」
蘇摩:「とうだいもとくろす」
光輝:「いつの間にか買収されてたというわけか。FHめ、味な真似を」
内斗:「それ、灯台下暗しだろう?」<蘇摩
蘇摩:「たいしょうでもくらしー」
陽羽:「急いで戻らないと!!」
内斗:って出て居なかった(汗
GM:ではシーン切りましょうかー
蒼真:「とっとと行こうぜ。まだ間に合うだろうしな」
蘇摩:はーい
陽羽:場所離れてるならディメンジョンゲート直通ルートで行くぞ
内斗:内斗はきっと、大翔君が心配で病院に残っているよ
陽羽:#cnt 3
【大剣ダイス】陽羽 -> 3 = 3(カウンタ:62→65)
陽羽:どこで●ドア的ディメンジョンゲート
GM:ではシーンきりー
CRY-MAX
GM:場所は病院。
GM:既に《ワーディング》がかけられており、人の気配は感じられない。
GM:と言う訳で登場どうぞー
蘇摩:シーンイン
【大剣ダイス】蘇摩 -> 侵蝕率が[2]上昇しました(66%%→68%%)
光輝:シーンイン
【大剣ダイス】光輝 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(67%%→71%%)
陽羽:シーンイン
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[2]上昇しました(65%%→67%%)
蒼真:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(62%%→66%%)
【大剣ダイス】蒼真 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(72%%→77%%)
陽羽:陽羽が安定してるよ…(ガクブル
蒼真:蒼真は高め安定だったか……
光輝:んじゃ遠慮なく銃を抜いて構えておこう。
GM:では、蘇摩達が病院の中に入り込むと。
陽羽:翼だしておこう、鷹の翼ー
陽羽:#cnt 3
【大剣ダイス】陽羽 -> 3 = 3(カウンタ:67→70)
蘇摩:「まなー!たすけにきたー!」
GM:その声に答えるように。廊下の向こうから、足音が聞こえる。
内斗:「来たか。ここを離れなくて正解だったぜ。」<病院に残っていたで良いかな?
GM:摩那「……蘇摩。やっぱり来たな」
蘇摩:「うん、きたよ!かえろう!」
GM:蘇摩の言葉に、摩那は首を振る。
GM:摩那「駄目だよ、蘇摩。私はまだ帰れない」
蘇摩:「えー」 (´・ω・`)
GM:摩那「私は……欲しかった物を、ようやく手に入れたんだ」
蘇摩:「ふじやのみるきーろーるか!」
GM:蘇摩の言葉に苦笑する摩那。
GM:摩那「そんなわけないだろう?そんな物じゃないよ」
光輝:「戦う力か」銃口を向けつつ言おう。
GM:銃口を向けられつつも、摩那が動揺した様子はない。
蘇摩:「やめろ!」銃を振り払う
GM:摩那「そうですよ、刑事さん」
光輝:「ちっ……!」一旦銃を引いて、「あの男はどこにいる!」
陽羽:「あのリーダーに用があるんだけよ」
GM:摩那「あの人に何か用ですか?」目上の人には丁寧語を使う摩那。
蘇摩:「まな、そんなあるばいとはだめだぞ!あいつはわるいやつなんだ!」
光輝:「やつを止める。これ以上感染を拡大させるわけには行かない。……邪魔をするなら、容赦はしない」
GM:摩那「そうだな。蘇摩の言うとおり、彼は悪人だよ。人間的には、まったく好きになれる要素はない……最低の人間だ」
蘇摩:「そうか、わかってるならかえろう!」
GM:摩那「だが、それでも……私の願いを叶えてくれた人だから」
蘇摩:「ねがい?」
GM:摩那「蘇摩は……私がお前の事をどう思っているか。考えた事はあるか?」
蘇摩:「くいしんぼうで、すなおなようでがんこで、どこでもおかしをたべてるいやしんぼだけど、かわいいいもうとだったとおもっている、とおもう」
GM:摩那は、蘇摩の答えに微笑む。
蒼真:「お前それは自分に都合が良すぎないか?」苦笑しつつ
GM:摩那「あぁ……その通りだよ。お前は、欠点も多いけれど、私にとっては……可愛い妹だった、よ」
蘇摩:「わたしだけがちからをつけていって、まなはそれほどのびなくて、さいしょはかわいいいもうとをばっくあっぷしようとおもったけどあきらめきれなくてしっとしはじめた」
GM:摩那「いつからかな?素直にそう思えなくなったのは……お前が戦闘班に配属された時?姉妹の中で、お前だけが鍵堂の名を与えられた時?自分の力が、お前に劣っていると気付いた時?」
蘇摩:「ちがう。ちからだけがそんざいいぎだと、ごかいしたときから」
GM:摩那「……あぁ、そうなのかな?うん、そうかも知れない」微笑みを浮かべたまま、摩那が続ける。
蘇摩:「でも、そうおもってもしかたない。わたしたちはそうおしえられたから」
GM:摩那「…………」
蘇摩:「ちからをねがうのだってしかたがない。だってわたしのちからだって、あたえられたものだから。どりょくでてにいれたものじゃないから」
GM:摩那「……そうか。蘇摩は、そう思っていたのか」
蘇摩:「わたしはずるいから」
蘇摩:うなだれて。
GM:摩那「そんな事はない。私はそうは思わないよ。お前は、強くて優しい子だ。ただ……私に、お前を直視する強さがなかっただけだ」
蘇摩:「まなはつよいよ」首を振って
GM:摩那「だから、蘇摩……せめて、私を恨んでくれ。呪ってくれ。蔑んでくれ」
蘇摩:「どうしてもやるの?」
GM:摩那「うん……駄目なお姉ちゃんだからな、私は」
蘇摩:「そうか、じゃあしまいげんかはふたりでやろう」
GM:その言葉と共に……《ワーディング》の質が暗く、重いものに変わる。
GM:摩那の殺気、いや殺意が込められた……
GM:と言う訳で、戦闘開始しましょうか!
蒼真:むむ、リーダーは?
蘇摩:えー、ここはわたしにまかせてみんなは先に行け!をやりたい (´・ω・`)
GM:[摩那]10m[蘇摩][PC]って配置でね。
GM:いや、それは……
光輝:おお? 衝動判定もなし?
GM:リーダー「なるほど、では残りの4人の相手は僕達の仕事か」
陽羽:きたー!
GM:皆の背後……摩那と挟まれる形で、リーダーの声がする!
陽羽:「っ!!」光の弓を構えるぞ!魔眼も浮かべて
GM:空間に穴を開け、そこからリーダーと他に
GM:3人が現れる。
陽羽:巨漢か!
蒼真:「……やっとお出ましか」戦闘体勢
内斗:「あんたの薬で田中が苦しんでいる。治す方法を教えてもらうぞ。」
GM:じゃあ、一人は巨漢で…(笑)
内斗:幹部に昇格したのか(笑
陽羽:「嫌だって言っても吐いて貰うからね!!」
蒼真:「何だ、こりねえなあお前。どこかの誰かみたいだぜ」にやにやしながら巨漢に
GM:リーダー「さて、大倉君が願いを叶えるところを特等席で見せてもらおうか……」
GM:巨漢「そんな口が叩けるのも、今のうちだ!グフフフ」
[摩那]10m[蘇摩][PC]10m[幹部A・B][巨漢・リーダー]
陽羽:面倒な布陣だ
GM:と言う所で……
GM:1Rセットアップ!
光輝:ぬう。せめて幹部が一箇所に集まってくれてりゃいいのに。
蘇摩:衝動あるんじゃ?
GM:ここでリーダーが《衝動浸食》
GM:全員衝動判定をどうぞ。
GM:失敗すると、[解放]の衝動に苛まれます。
陽羽:最高にハイッてやつだー!!になるのか
光輝:うぐ。Eロイスか。
蘇摩:5r+1
【大剣ダイス】蘇摩 -> 5R+1 = [9,7,6,3,2]+1 = 10
内斗:2rc+6
【大剣ダイス】内斗 -> 2R+6 = [1,10][9]<クリティカル>+6 = 25
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[10,9]=[19]上昇しました(66%%→85%%)
蘇摩:#cnt 2d10
【大剣ダイス】蘇摩 -> [2,4] = 6(カウンタ:68→74)
陽羽:精神6にボーナス1っと
内斗:なんだ、25って達成値は(笑
陽羽:7rc+2
【大剣ダイス】陽羽 -> 7R+2 = [9,4,7,3,6,5,6]+2 = 11
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[1,2]=[3]上昇しました(70%%→73%%)
光輝:3rc
【大剣ダイス】光輝 -> 3R = [4,9,10][9]<クリティカル> = 19
【大剣ダイス】光輝 -> 侵蝕率が[7,7]=[14]上昇しました(71%%→85%%)
陽羽:なんでこんなに安定してるんだよ…!!(ガクガク
光輝:おおっ。諦めてたけど成功した
内斗:でも、侵蝕率が一気に上がった。19って何だよ(汗
蒼真:2rc+3
【大剣ダイス】蒼真 -> 2R+3 = [9,4]+3 = 12
【大剣ダイス】蒼真 -> 侵蝕率が[4,9]=[13]上昇しました(77%%→90%%)
陽羽:コッチは3しか上がってない
蒼真:成功。でも侵蝕やばーい
GM:では……
GM:今度こそセットアップ!
蘇摩:ナッスィン
陽羽:何ももってない!
内斗:なし
蒼真:ないです!
GM:リーダー《赤方偏移世界》を摩那に。
陽羽:む、行動値アップ
GM:摩那の行動値+10で18
陽羽:高いよ!?
光輝:宣言なーし
GM:あとはなし。
GM:●光輝
光輝:俺は範囲攻撃できるので、まずは邪魔な幹部どもを片付けよう。
光輝:銃は準備してあるからマイナーアクションは空いてるので、ここから5m前進。幹部たちと今のエンゲージの間に入る。
[摩那]10m[蘇摩][陽羽・内斗・蒼真]5m[光輝]5m[幹部A・B][巨漢・リーダー]
光輝:メジャーアクションで《コンセントレイト》《小さな塵》《滅びの一矢》そして《血の宴》、幹部ABを攻撃する。
GM:カモーン
光輝:13dx+2@8
【大剣ダイス】光輝 -> 13R+2@8 = [4,6,6,8,1,7,8,1,6,1,7,5,10][10,1,10][8,3][9][4]<クリティカル>+2 = 46
光輝:うおw
陽羽:頑張った(笑)
GM:マジカ…(笑)
内斗:すげー
GM:7r10+3 A
【大剣ダイス】大剣 -> 7R10+3 = [5,6,10,10,2,1,9][3,1]<クリティカル>+3 = 16
GM:9r10+2 B
【大剣ダイス】大剣 -> 9R10+2 = [6,5,7,7,8,6,8,7,5]+2 = 10
GM:駄目でフ
光輝:ダメージ!
光輝:5d10+11
【大剣ダイス】光輝 -> 5D10+11 = [6,2,10,10,3]+11 = 42
光輝:#cnt 9
【大剣ダイス】光輝 -> 9 = 9(カウンタ:85→94)
陽羽:良い感じ
GM:デッケェー!
GM:どっちも生きてはいるが、大ダメージだ……(笑)
GM:幹部たちは、いきなりの銃撃で戦意喪失しかけている!
内斗:生き残ったのか
光輝:ふふふ。俺の血が弾丸と一緒になって無数に打ち付けられるのだ。
GM:だが、ここからこっちの番だ!
GM:●摩那
GM:マイナーで《黒耀の鎧》《毒の刃》。病院の壁が引き剥がされ、摩那の身を鎧として覆う!
陽羽:おお、毒の刃!?
陽羽:マイナーなエフェクトを…
GM:で。もう一つマイナーアクションを使用。《縮地》で蘇摩にエンゲージ!
[摩那・蘇摩][陽羽・内斗・蒼真]5m[光輝]5m[幹部A・B][巨漢・リーダー]
GM:摩那「蘇摩ッ……!」
GM:メジャーで《アドレナリン》《獣の力》《形なき剣》《グラップル》《コンセントレイト》。蘇摩を膂力で押さえつけ、力任せに素手で殴る。
蘇摩:「まな……」
GM:13r10+4@7
【大剣ダイス】大剣 -> 13R10+4@7 = [2,10,8,4,8,2,4,6,8,5,3,1,1][1,9,4,4][3]<クリティカル>+4 = 27
蘇摩:避けない。受けて立とう!
GM:回避-2Dで
GM:じゃ、ダメージ!
GM:3d10+19
【大剣ダイス】大剣 -> 3D10+19 = [8,7,5]+19 = 39
GM:39装甲有効!
蘇摩:《斥力障壁》+《氷雪の守護》+《隆起する大地》
GM:蘇摩の顔を殴りつける摩那!赤い血が飛び散る……
蘇摩:3d10+18
【大剣ダイス】蘇摩 -> 3D10+18 = [1,9,1]+18 = 29
蘇摩:10点ダメージもろた。
蘇摩:残HP18
GM:硬いのぅ硬いのぅ
蘇摩:「ふぐっ」
GM:蘇摩の鮮血が飛沫く。
GM:だが、飛び散ったのは蘇摩の血だけではない。
蘇摩:#cnt 4
【大剣ダイス】蘇摩 -> 4 = 4(カウンタ:74→78)
GM:見れば、かつてない力で振るわれた摩那の拳も砕け、肉が裂け、赤い血が流れている。
蒼真:「自分の力に、耐えられてないのか……」とか言っておく
陽羽:「なんであそこまでして…」
GM:摩那「蘇摩!!これが……私の得た力だ……!!」
GM:●幹部A
GM:幹部Aはそ知らぬ顔でマイナー《光芒の疾走》前ダッシュで光輝を抜け、陽羽たちにエンゲージ。
光輝:げげっ
GM:メジャーで《砂の刃》《光の弓》《コンセ》で光輝を攻撃!
陽羽:仕返しか!
光輝:なにいっw
GM:A「ヒャッハァー!」
GM:11r10+5@8
【大剣ダイス】大剣 -> 11R10+5@8 = [10,2,10,8,6,1,1,5,2,5,8][6,5,1,4]<クリティカル>+5 = 21
陽羽:それだとモヒカンになるよ<ヒャッハー
蒼真:モヒ幹部……
GM:チンピラだからいいんだよ!グリーンだよ!
光輝:21か……。ちょっと迷うけど、一応普通にドッジしてみよう。
陽羽:…もうモヒカンにしか見えない、モヒ幹部
光輝:3dx
【大剣ダイス】光輝 -> 3R = [7,6,5] = 7
光輝:食らった。
GM:3d10+10
【大剣ダイス】大剣 -> 3D10+10 = [2,7,1]+10 = 20
GM:低ぅぅぅぅぅ!?
GM:20装甲有効
陽羽:生きてるね
光輝:よし! 2点残った!
[摩那・蘇摩][陽羽・内斗・蒼真・A]5m[光輝]5m[幹部B][巨漢・リーダー]
陽羽:「光輝さん大丈夫!?」
GM:クソッ!次は……陽羽か
GM:●陽羽
光輝:「なんとかな…! それより気をつけろ、こいつら、戦い慣れてるぞ!」
陽羽:エンゲージばらけたか、困ったな…
GM:リーダー「へぇ。まだ立ってるなんて…中々やるねぇ」
陽羽:飛行中だとエンゲージ離脱はマイナーで出来るんですよね?
GM:出来ます……でもその前に。
陽羽:その前に?
GM:リーダーが《加速する刻》を使用。即座に行動するぜ!
陽羽:なんだと!
陽羽:バロールめっ(
GM:マイナー特にない。メジャーで《黒星粉砕》
GM:対象は陽羽・内斗・蒼真。
GM:リーダー「僕の仲間をやってくれたこと……忘れたわけじゃないよ?」
GM:3人の存在する空間そのものを握りつぶす!!
GM:7d10
【大剣ダイス】大剣 -> 7D10 = [5,1,7,10,8,7,3] = 41
GM:41点のHPダメージをぶち込むのココロ。
内斗:軍神の守りを蒼真君に使用
陽羽:こっちはまだ余裕あるからそれで正解
GM:では、内斗に与えられるダメージが2倍。
蒼真:ありがとう御座います
陽羽:「ぐああっ!?」潰された
GM:内斗に82点、陽羽に41点HPダメージ!
内斗:「神志那。危ない!」
陽羽:リザレクト
【大剣ダイス】陽羽 -> HPが[9]回復、侵蝕率が[9]上昇しました(73%%→82%%)
陽羽:わぉ
内斗:リザレクト
【大剣ダイス】内斗 -> HPが[5]回復、侵蝕率が[5]上昇しました(85%%→90%%)
蒼真:「明神!?……くっ、悪いな」
GM:リーダー「ふぅん?プチっと潰れるかと思ったけど……しぶといな」
内斗:#cnt +2
【大剣ダイス】内斗 -> 2 = 2(カウンタ:90→92)
GM:で、今度こそ
GM:●陽羽
陽羽:「そんな簡単にやられてたまるか!!」
陽羽:マイナーでエンゲージ離脱、5m離れるけど光輝とは別エンゲージで
[摩那・蘇摩][内斗・蒼真・A]5m[陽羽][光輝]5m[幹部B][巨漢・リーダー]
陽羽:メジャー《コンセントレイト》《光の弓》《魔王の腕》《インビジブルハンド》、以後このコンボを『夜明けの一閃』と命名する
陽羽:対象はBでゴザル
GM:カモン
陽羽:精神6にボーナス2個と
陽羽:8r+4@7
【大剣ダイス】陽羽 -> 8R+4@7 = [8,7,2,5,6,9,4,5][6,3,7][2]<クリティカル>+4 = 26
GM:9r10+2
【大剣ダイス】大剣 -> 9R10+2 = [9,10,7,10,3,4,8,8,3][8,3]<クリティカル>+2 = 20
陽羽:うお、珍しく低い
GM:うぉぉぉぉ惜しい!
蒼真:危なかった……
GM:ダメージきてたもれ
陽羽:3d10+5 光の弓に漆黒の矢を番えて射る!!
【大剣ダイス】陽羽 -> 3D10+5 = [1,5,10]+5 = 21
陽羽:21点装甲有効
GM:装甲有効なら……まだ生きてる!
陽羽:く、ごめん皆…
内斗:あれ?
陽羽:ん?
GM:では、13でB!
陽羽:#cnt 10
【大剣ダイス】陽羽 -> 10 = 10(カウンタ:82→92)
GM:マイナーはなし。あえて言うなら、アームブレイドを準備。
GM:1d4
【大剣ダイス】大剣 -> 1D4 = [1] = 1
GM:内斗……
内斗:こい(笑
GM:《貪欲なる拳》《伸縮腕》《炎の剣》《コンセ》で攻撃!
陽羽:一応硬直を…意味ないな(笑)
GM:15r10+4@8
【大剣ダイス】大剣 -> 15R10+4@8 = [9,8,2,6,2,4,9,6,8,1,5,3,10,3,4][9,7,6,5,9][10,10][10,9][5,6]<クリティカル>+4 = 50
蘇摩:Σ( ̄□ ̄;
GM:デカー(笑)
内斗:ぉぁー。ヤバイ
陽羽:GMが絶好調だよ!?
蒼真:回りに回ったなあ
GM:装甲有効・ガード可だけどコレだけ回れば《イージス》も怖くないぜぇー!
内斗:足掻いて無駄に侵蝕率上げるよりは普通に回避
内斗:9dx+1
【大剣ダイス】内斗 -> 9R+1 = [6,8,6,4,8,6,6,4,3]+1 = 9
GM:6d10+15
【大剣ダイス】大剣 -> 6D10+15 = [2,3,3,4,5,1]+15 = 33
GM:あれ、低い……(笑)
陽羽:低いですね…
GM:33装甲有効!
内斗:リザレクト
【大剣ダイス】内斗 -> HPが[3]回復、侵蝕率が[3]上昇しました(92%%→95%%)
GM:内斗の肉が裂け、骨が断たれる!
GM:●リーダー
内斗:「まだまだ。ここで倒れちゃ田中に合わす顔が無いぜ。」
GM:マイナーで《毒の刃》
GM:メジャーで《黒の鉄槌》《魔王の理》《茨の輪》《因果歪曲》《黒星の門》《魔神の心臓》を……内斗と蒼真のエンゲージに打ち込む!
GM:あ。+《虚空の陥穽》
GM:命中すると、リーダーのエンゲージに引き込まれるよ!
GM:20r10+5@7
【大剣ダイス】大剣 -> 20R10+5@7 = [3,8,2,5,7,2,1,2,10,7,7,10,1,3,6,9,5,8,2,3][1,3,9,3,1,2,4,6][6]<クリティカル>+5 = 31
GM:リーダー「君たちもこちらで、この舞台を鑑賞しようじゃないか」
GM:命中すると強制移動+R中ダイスペナ12個(うち9個はマイナー使用で打ち消せる)。
蒼真:10r+1
【大剣ダイス】蒼真 -> 10R+1 = [3,9,8,2,1,2,9,2,9,10][8]<クリティカル>+1 = 19
内斗:ドッジ&軍神の守り宣言
GM:ちょい待ち。
内斗:はい
GM:カバーする人はドッジ宣言…できたか。
GM:いえ、問題ないですー
内斗:出来るはず
内斗:9dx+1
【大剣ダイス】内斗 -> 9R+1 = [8,6,10,3,7,4,8,4,6][2]<クリティカル>+1 = 13
GM:出来ますね。する意味がほとんどないだけど(笑)
GM:ではダメージ
GM:4d10+16
【大剣ダイス】大剣 -> 4D10+16 = [3,3,9,2]+16 = 33
GM:33装甲有効
内斗:#cnt +2
【大剣ダイス】内斗 -> 2 = 2(カウンタ:95→97)
内斗:リザレクト
【大剣ダイス】内斗 -> HPが[3]回復、侵蝕率が[3]上昇しました(97%%→100%%)
陽羽:ちょうどいった!
内斗:く。後1低かったら
陽羽:「内斗!!」リーダーに持ってかれた
GM:では、内斗はリーダーにエンゲージ。
[摩那・蘇摩][蒼真・A]5m[陽羽][光輝]5m[幹部B][内斗・巨漢・リーダー]
GM:リーダー「ようこそ。男の世界へ」
GM:●巨漢
陽羽:嫌すぎる
GM:そして巨漢は、男の世界に侵入してきた内斗を殴るぜ!
内斗:こい
GM:……まぁ、こいつは攻撃エフェクトないんで素殴りだけど(笑)
陽羽:ないのか!?
光輝:だっせえw
内斗:あれ?
GM:一応、マイナーで《氷炎の剣》を使用。
GM:で、素殴り(笑)
GM:10r10+1
【大剣ダイス】大剣 -> 10R10+1 = [7,10,9,4,5,2,2,2,5,10][6,4]<クリティカル>+1 = 17
GM:17ァ!
内斗:安全を見越してイージスの盾
GM:ダメージ行くぜぇ!
GM:2d10+8
【大剣ダイス】大剣 -> 2D10+8 = [8,8]+8 = 24
内斗:#cnt +3
【大剣ダイス】内斗 -> 3 = 3(カウンタ:100→103)
GM:デカい…(笑)
GM:24装甲有効!
内斗:6d10+1
【大剣ダイス】内斗 -> 6D10+1 = [9,9,1,5,4,7]+1 = 36
陽羽:カーン
GM:カキンですか…(笑)
内斗:「なんだ?この力は?」
GM:巨漢「がぁっ!?硬ェッ……!」
GM:●蘇摩
蘇摩:さて……
内斗:突然左腕に黄金の盾が現れ攻撃を弾く
蘇摩:「まな、まだたりない。いっかいでもわたしをころしてからにして」
蘇摩:というわけで、Aを撃つか!
GM:リーダー「良いね。実に良い。けど……そう言う事を言うなら、君も戦う覚悟を決めないとね!」
GM:おっと、蘇摩たん。
蘇摩:|_・)
GM:リーダーが《歪んだ囁き》を使用。
陽羽:なんだっけ?
GM:君の持つ「摩那」のロイスの感情を書き換える。
蘇摩:ぬう(笑)
GM:リーダー「君も、自分がどう思われているか知ると良い。君の姉は……今、君をこうしたいと思っているよ!」
GM:と言う訳で「憧憬/憎悪●」に書き換えます。
蘇摩:ぬぬう(笑)
GM:この結果、ロイス感情を書き換えるまで、蘇摩は「BS:憎悪(摩那)」を得ると言うことで。
GM:と言う訳で、行動どうぞー
蘇摩:「これがまなのきもちか……なるほど」
蘇摩:仕方ないので蒼真とは反対側に……えーと
蘇摩:《斥力跳躍》+《炎の加護》+《絶対の空間》
蘇摩:16m移動し、ダイス+4個
蘇摩:#cnt 2
【大剣ダイス】蘇摩 -> 2 = 2(カウンタ:78→80)
陽羽:それで2%って。。。
内斗:相変わらずひどいなぁ(笑
蘇摩:《コンセントレイト:オルクス》+《黒の鉄槌》+《焦熱の弾丸》+《大地の牙》で摩那を
蘇摩:「おしりぺんぺんしなきゃいけないきぶんだ」
蘇摩:10r+2@8
【大剣ダイス】蘇摩 -> 10R+2@8 = [2,7,6,10,1,3,5,4,9,3][3,9][1]<クリティカル>+2 = 23
GM:回避しない。《竜鱗》!
陽羽:まずい、超堅いぞ
GM:ダメージプリーズ
蘇摩:3d10+16 てい
【大剣ダイス】蘇摩 -> 3D10+16 = [10,6,8]+16 = 40
蘇摩:出目はいいが……
GM:ゲェッ!
GM:黒耀の鎧と合わせて装甲値は34点なので……
GM:6点抜けた!
内斗:硬い
蘇摩:明らかに出目のおかげなんだよなあ
GM:摩那「うっ……!」鎧の隙間から、摩那の血が滴り落ちる。
蘇摩:#cnt 2 あ、これ浸食 (´・ω・`)
【大剣ダイス】蘇摩 -> 2 = 2(カウンタ:80→82)
GM:●内斗・蒼真
陽羽:キュマイラコンビー
蒼真:ふむ
GM:摩那「蘇摩……本気を出せ!私が憧れたお前の力が……この程度なのか!」
GM:その叫びは、何故か涙に濡れているかのようで……
蒼真:《完全獣化》《破壊の爪》ー
蒼真:#cnt 9
【大剣ダイス】蒼真 -> 9 = 9(カウンタ:90→99)
蒼真:メジャーでいつものコンボ《氷牙撃》(炎の刃・コンセ)
蘇摩:「まなはごかいしてる。わたしはこんなもん。そしてまなはりかいしたほうがいい。わたしがだいすきなまなは、もっとつよい」
蘇摩:というわけで、摩那のロイスをSロイス指定しまー>GM
GM:摩那「………ッッ!」その言葉に、摩那が揺れたように見え……
GM:で、Sロイスに指定すると同時に。再度、感情の書き換えが可能になります。
蒼真:16r+7@7
【大剣ダイス】蒼真 -> 16R+7@7 = [8,9,4,8,10,1,8,7,4,3,1,2,1,4,2,1][5,4,4,3,10,2][1]<クリティカル>+7 = 28
蒼真:ひくいー
陽羽:皆調子悪いな・・・
GM:7r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 7R10+3 = [5,5,8,2,4,9,8]+3 = 12
GM:まぁ、回避はこんなもんだ…(笑)
蒼真:3d10+28
【大剣ダイス】蒼真 -> 3D10+28 = [3,9,2]+28 = 42
GM:ひぎぃ
蒼真:#cnt 4
【大剣ダイス】蒼真 -> 4 = 4(カウンタ:99→103)
陽羽:おおっと幹部Aが吹っ飛んだー
GM:流石に日肉体派の幹部Aはもう耐えられない。
蒼真:「テメエなんぞおよびじゃねえんだよ!」ぐわっしゃー
GM:蒼真の一撃で全身が氷結……直後、粉々に砕かれる!
[摩那・蘇摩][蒼真]5m[陽羽][光輝]5m[幹部B][内斗・巨漢・リーダー]
[摩那]16m[蘇摩][蒼真]5m[陽羽][光輝]5m[幹部B][内斗・巨漢・リーダー]
GM:●内斗
内斗:リーダーにロイスとって即使用。不利な修正を全て消します。
GM:ヒャッハァー!魔神の心臓の効果が消えちまったーい!
内斗:マイナー剛身獣化+破壊の爪
GM:リーダー「星さえも潰れるほどの超重力の中で動けるのか……?」
内斗:#cnt +9
【大剣ダイス】内斗 -> 9 = 9(カウンタ:103→112)
内斗:虚空から金色の鎧が現れ内斗を包み込む。
内斗:右腕に持つのは黄金の剣!左腕に持つのは黄金の盾!
内斗:[
陽羽:せいんとせいやー
蒼真:ぺーがさすふぁんたじー
内斗:「来い!俺に眠る騎士の力よ。」
内斗:そして多分回避の低そうなリーダーをコンセントレイト+獣の力で斬ります
GM:カモヌ
内斗:10dx+4@7
【大剣ダイス】内斗 -> 10R+4@7 = [7,4,8,8,6,2,3,7,7,7][8,3,8,8,6,3][7,10,9][8,5,1][3]<クリティカル>+4 = 47
蒼真:おお!
陽羽:きたああああ!!
内斗:走った
GM:6r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 6R10+3 = [6,4,10,8,2,4][6]<クリティカル>+3 = 19
GM:そこで!巨漢がカバー!《炎陣》
陽羽:やはり肉壁か
GM:巨漢「危ない、リーダー!」
GM:《蒼き悪魔》《灼熱の結界》《氷盾》ガード値20点!さらに……9点のHPダメージを与えるんだぜ!!
内斗:ダメージ出します
GM:どぞん
内斗:5d10+32
【大剣ダイス】内斗 -> 5D10+32 = [10,4,6,1,1]+32 = 54
内斗:54点装甲有効
GM:34点になって、装甲有効なので……
GM:ギリギリ生きてるわー!!
GM:期待値が出てたらヤバかった。
内斗:あれ?そんなに低いの?50点くらいHPあると思ったのですが
GM:巨漢は、腰の半ばまで両断されつつもまだ生きている!
陽羽:きもい
GM:では、クリンナップ!
陽羽:なし
GM:こっちはなし!
内斗:無しで
蒼真:なっしんぐ
GM:2Rセットアップ!
陽羽:なし!
内斗:無しで
蘇摩:なしー
蒼真:やはりなし
GM:リーダーが再度《赤方偏移世界》を摩那に!
GM:●光輝
陽羽:Bにトドメ?
光輝:うぬ。俺も一応セットアップは宣言なし。
光輝:そうしよう。今は範囲攻撃できないしね。
光輝:マイナーアクションは特に無し。メジャーアクションで《コンセントレイト》《小さな塵》を使ってBに攻撃。
GM:きやがれー!
光輝:10dx+2@8
【大剣ダイス】光輝 -> 10R+2@8 = [6,5,9,2,9,10,2,7,4,9][7,2,8,8][6,9][8][8][7]<クリティカル>+2 = 59
GM:9r10+2
【大剣ダイス】大剣 -> 9R10+2 = [1,4,2,9,8,9,3,1,2]+2 = 11
光輝:ぐへ。今日の俺どうしたんだw
GM:だめでちた
陽羽:輝いてますねー
光輝:狙い済まして一撃放とう。自分でも驚くくらいのベストショットが出たが。
光輝:6d10+11
【大剣ダイス】光輝 -> 6D10+11 = [6,8,6,10,3,10]+11 = 54
光輝:#cnt 4
【大剣ダイス】光輝 -> 4 = 4(カウンタ:94→98)
GM:ビシッ!と拳銃でヘッドショット!
GM:脳天を撃ち抜かれ、Bも倒れる……
[摩那]16m[蘇摩][蒼真]5m[陽羽][光輝]5m[内斗・巨漢・リーダー]
GM:リーダー「旗色が悪いな……」
GM:●摩那
[蘇摩]16m[摩那][蒼真]5m[陽羽][光輝]5m[内斗・巨漢・リーダー]
GM:位置が入れ替わってた。
GM:マイナーで……《破壊の爪》《縮地》両手をさらに強く握り締めて……
GM:で、その際に。「禍々しき木の実」と「エシジェン結晶」を使用。多分、本来は同時に使えないけど敵だからOK!
GM:装甲値と素手攻撃力+5
GM:蘇摩にエンゲージして、さっきと同じコンボで殴る。
蘇摩:また硬くなった……(笑)
GM:13r10+4@7
【大剣ダイス】大剣 -> 13R10+4@7 = [5,9,2,1,3,7,10,10,1,6,10,10,2][7,5,10,10,3,1][4,6,10][9][5]<クリティカル>+4 = 49
蘇摩:避けない!カモン!
GM:5d10+33
【大剣ダイス】大剣 -> 5D10+33 = [6,10,1,5,6]+33 = 61
GM:ボガァ!!
蘇摩:死ぬわ (´・ω・`)
蘇摩:リザレクト
【大剣ダイス】蘇摩 -> HPが[1]回復、侵蝕率が[1]上昇しました(82%%→83%%)
GM:全身の骨が砕けるほどの衝撃!
蘇摩:増えねー!
GM:オイ、ちょっと待て。
陽羽:上がらないね…
GM:摩那もアドレナリンのバックファイアでダメージ受けて…(笑)
内斗:羨ましいです
GM:●陽羽
蘇摩:「まな……いたいよ」
GM:摩那「蘇摩……ッ!私を……止めるんだ!お前を……殺してしまう前に……!」
陽羽:ふむー…
[蘇摩・摩那]16m[蒼真]5m[陽羽][光輝]5m[内斗・巨漢・リーダー]
陽羽:マイナージェネシフト、2個分程ブースト
陽羽:#cnt 2d10
【大剣ダイス】陽羽 -> [10,3] = 13(カウンタ:92→105)
陽羽:メジャー《コンセントレイト》《死神の瞳》《スターダストレイン》!!
陽羽:対象は巨漢とリーダーね
GM:く…
陽羽:9個になった
陽羽:9r+4@7 絶対当てる!!
【大剣ダイス】陽羽 -> 9R+4@7 = [3,6,9,9,9,5,4,2,7][8,6,4,3][1]<クリティカル>+4 = 25
陽羽:なんで(´・ω・`)
GM:10r10 巨漢
【大剣ダイス】大剣 -> 10R10 = [5,4,10,9,1,7,8,7,4,1][5]<クリティカル> = 15
GM:6r10+3 リーダー
【大剣ダイス】大剣 -> 6R10+3 = [5,8,3,3,7,5]+3 = 11
GM:両方命中
陽羽:次に当たるダメージに+5d
GM:リーダー「これは……味な真似を!」
GM:●リーダー
陽羽:「逃がさないからね」
陽羽:#cnt 11
【大剣ダイス】陽羽 -> 11 = 11(カウンタ:105→116)
GM:リーダー「それはこちらの台詞でもある!」マイナーで《毒の刃》
GM:メジャーで《黒の鉄槌》《魔王の理》《茨の輪》《黒星の門》《魔神の心臓》で攻撃。対象は光輝
GM:20r10+5@7
【大剣ダイス】大剣 -> 20R10+5@7 = [2,9,8,2,7,1,9,5,1,9,4,6,9,1,8,3,8,1,6,7][5,1,6,8,1,10,6,7,7][6,8,6,10][6,1]<クリティカル>+5 = 41
GM:あ、また忘れたけど《虚空の陥穽》もアリで
陽羽:敵も頑張るね
光輝:んんー。普通にドッジしよう。
光輝:3dx
【大剣ダイス】光輝 -> 3R = [4,3,4] = 4
光輝:失敗。
GM:5d10+16
【大剣ダイス】大剣 -> 5D10+16 = [6,2,5,10,1]+16 = 40
光輝:リザレクト
【大剣ダイス】光輝 -> HPが[3]回復、侵蝕率が[3]上昇しました(98%%→101%%)
GM:40装甲有効!そして、リーダーのエンゲージまで引きずり込む。
光輝:うぬ。これは仕方ない。
[蘇摩・摩那]16m[蒼真]5m[陽羽]5m[光輝・内斗・巨漢・リーダー]
GM:●巨漢
陽羽:光輝にまで魔の手が
GM:巨漢「ドュフフフフフゥ!!」
GM:1d2
【大剣ダイス】大剣 -> 1D2 = [2] = 2
GM:光輝を殴るぜー!
光輝:こーい
GM:10r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 10R10+3 = [9,8,3,2,4,1,9,1,10,2][10][1]<クリティカル>+3 = 24
陽羽:おー
GM:頑張ったなー!
光輝:ぐ。一応挑戦してみよう。《リフレックス》《神の眼》
光輝:11dx+1@7
【大剣ダイス】光輝 -> 11R+1@7 = [10,7,8,1,1,9,9,5,10,8,5][5,4,1,9,7,10,2][7,1,10][9,8][3,2]<クリティカル>+1 = 44
陽羽:止まって見えるんだな!
GM:巨漢「死ね、ポリ公!!」光輝の身体に突き立てられる、炎の剣!!
光輝:#cnt 4
【大剣ダイス】光輝 -> 4 = 4(カウンタ:101→105)
蒼真:華麗に避けた
GM:突き立てられなかった……
内斗:とてもドッジの達成値に見えない(笑
蒼真:地面に突き立つわけですね
光輝:と思ったときには俺はもうそこには居ない。「動きが遅いな。いや、動くのが遅いと居うべきか!?」
GM:巨漢「へっ!?い、いつの間に!?」
GM:●蘇摩……だけど離席中か。
GM:●内斗・蒼真
蒼真:マイナーで《氷の回廊》。10m移動して密集地帯にエンゲージ。
陽羽:男まみれ
[蘇摩・摩那]21m[陽羽]5m[蒼真・光輝・内斗・巨漢・リーダー]
蒼真:#cnt 2
【大剣ダイス】蒼真 -> 2 = 2(カウンタ:103→105)
内斗:エフェクト要りますか?
内斗:<移動に
蒼真:あ、しまった(汗)
蒼真:前にもあったなあ。気をつけねば。
内斗:まぁ、仕方が無い
蒼真:で、メジャーで《氷牙撃》。巨漢に攻撃ー
GM:こーい
蒼真:17r+7@7
【大剣ダイス】蒼真 -> 17R+7@7 = [2,8,2,10,2,1,5,8,5,2,4,5,6,2,9,4,2][7,1,10,10][8,9,3][10,4][7][2]<クリティカル>+7 = 59
蒼真:おしいあと1
内斗:飛ばしているなぁ
陽羽:突っ走ってきましたー
GM:巨漢は…ガード!
陽羽:+5d忘れずに
陽羽:<ダメージ
GM:《蒼い悪魔》《灼熱の結界》《氷盾》
GM:ガード値20、かつカウンターで9点ダメージ。
蒼真:11d10+28
【大剣ダイス】蒼真 -> 11D10+28 = [10,5,3,6,10,10,10,5,1,6,5]+28 = 99
蒼真:おしいあと1
陽羽:でもナイスダメージ(笑)
内斗:惜しいが続いています(笑
GM:巨漢も氷付けにされて……粉砕!
GM:が、9点カウンターで蒼真も死ぬだろう!
陽羽:「あとはアンタだけだね…」
GM:●内斗
GM:リーダー「やるねぇ……だが、ここからが本番さ」
蒼真:春日恭二のロイスをタイタスにして昇華、起き上がっておこう
蒼真:#cnt 4
【大剣ダイス】蒼真 -> 4 = 4(カウンタ:105→109)
内斗:えーーと、先ほど蒼い悪魔見落としていました(汗
GM:お。
内斗:と言うことで、巨漢にロイスとってそのままタイタス処理をおそばせながら
GM:ウイーッス
内斗:無言のまま金色の鎧騎士は剣をリーダーに振り下ろします
内斗:コンセントレイト+獣の力をリーダーに
内斗:10dx+4
【大剣ダイス】内斗 -> 10R+4 = [2,9,1,3,6,7,7,6,1,10][10][3]<クリティカル>+4 = 27
内斗:間違い
内斗:10dx+4@7
【大剣ダイス】内斗 -> 10R+4@7 = [2,9,5,5,6,7,1,4,7,1][3,3,1]<クリティカル>+4 = 17
内斗:ぉぁー(/-;
GM:回避ー!
GM:6r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 6R10+3 = [3,10,2,4,3,5][6]<クリティカル>+3 = 19
GM:避けたどぉぉぉぉ!!
内斗:#cnt +4
【大剣ダイス】内斗 -> 4 = 4(カウンタ:112→116)
内斗:なんて事だ
GM:リーダー「おおっと、怖い怖い」ヒューsツ
GM:●蘇摩
蘇摩:「まなのきもちをつたえてくれてありがとう、でもおまえはきらいだ」>リーダー
蘇摩:マイナーで 《ダークマター》+《炎の加護》+《絶対の空間》
蘇摩:メジャーで《コンセントレイト:オルクス》+《黒の鉄槌》+《焦熱の弾丸》+《大地の牙》
GM:リーダー「嫌われたものだねぇ……」
蘇摩:#cnt 3
【大剣ダイス】蘇摩 -> 3 = 3(カウンタ:83→86)
蘇摩:12r+2@8 ていっ
【大剣ダイス】蘇摩 -> 12R+2@8 = [4,10,8,2,4,9,4,5,5,5,3,6][8,7,5][6]<クリティカル>+2 = 28
蘇摩:「うがて」
GM:6r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 6R10+3 = [7,9,3,9,5,4]+3 = 12
GM:命中
陽羽:+5dどうぞ
蘇摩:まだあるんか
陽羽:当たってないからね
蘇摩:8d10+16
【大剣ダイス】蘇摩 -> 8D10+16 = [6,10,2,8,5,9,3,3]+16 = 62
蘇摩:うっひょー
GM:うひぃぃぃぃ
陽羽:吸いこまれるように急所に直撃!
蘇摩:空間の一点を超加熱、超加圧
GM:装甲値は多少あるが……一気に半分近く削られたわー
GM:リーダー「がふっ……!」身体に小さな穴が貫通!
GM:で……クリセットー
陽羽:なし!
内斗:無しで
蘇摩:#cnt 2
【大剣ダイス】蘇摩 -> 2 = 2(カウンタ:86→88)
光輝:宣言なーし
GM:リーダー「そろそろ……本気を出さないと不味いか」
蘇摩:なーし
GM:リーダーが《赤方偏移世界》を自分に使う。行動値22
陽羽:おお、ついに自分に
蒼真:なしー
GM:●リーダー
光輝:うく。こ、こーい!
GM:まず、イニシアチブにエネミーエフェクト《威圧》!
GM:リーダーのエンゲージは、R中封鎖されます。
陽羽:逃がさないぜー
光輝:む。微妙に厄介な。
GM:そしてマイナーで《毒の刃》。メジャーでさっきまでのコンボを陽羽に!
GM:20r10+5@7
【大剣ダイス】大剣 -> 20R10+5@7 = [1,5,4,1,1,10,5,5,7,5,8,3,1,2,4,1,4,5,9,1][1,2,7,6][8][4]<クリティカル>+5 = 39
陽羽:こっちキター?!
[蘇摩・摩那]21m[陽羽/蒼真・光輝・内斗・巨漢・リーダー]
[蘇摩・摩那]26m[陽羽・蒼真・光輝・内斗・巨漢・リーダー]
GM:避けねばこうなる!
陽羽:1に3に2…6個か
陽羽:6r+1 「うわっ!?」
【大剣ダイス】陽羽 -> 6R+1 = [10,7,7,7,2,9][5]<クリティカル>+1 = 16
陽羽:無理無理
[蘇摩・摩那]26m[陽羽・蒼真・光輝・内斗・リーダー]
GM:では、陽羽を引きずり込みつつダメージ!
GM:4d10+16
【大剣ダイス】大剣 -> 4D10+16 = [10,3,1,2]+16 = 32
GM:32装甲有効
陽羽:死んだ
陽羽:リーダーにロイス執着/憤懣●取って即昇華、ふっかーつ!
GM:そして、次は光輝の番だ……が!まだ切り札はある!《時間凍結》を使用!!
光輝:なぬ
陽羽:ですよねー
GM:リーダー「どうやら……君たちは簡単には倒れないらしいね。ならば……二度と立ち上がれぬように、細胞一つ残さずにすり潰す!!」
内斗:問題は何をしてくるかだ
GM:マイナー《毒の刃》!MJで《黒の鉄槌》《魔王の理》《茨の輪》《因果歪曲》《黒星の門》《魔神の心臓》!
GM:対象は蘇摩以外の4人。
陽羽:ダメージよりペナルティが痛い
GM:20r10+5@7
【大剣ダイス】大剣 -> 20R10+5@7 = [8,8,4,7,1,5,6,3,4,2,3,9,3,4,10,2,6,4,10,7][9,9,8,3,10,2,4][8,4,5,7][4,4]<クリティカル>+5 = 39
GM:命中すると、ダイスペナ12個(うち9個はMN使用で解除可)!
蒼真:14r+1
【大剣ダイス】蒼真 -> 14R+1 = [4,4,8,1,8,3,4,9,9,5,10,2,10,3][2,1]<クリティカル>+1 = 13
GM:と言う訳で、回避どうぞ
光輝:一応、やるだけやってみよう。《リフレックス》《神の眼》でドッジ。
蒼真:回避不能。
陽羽:6r+1
【大剣ダイス】陽羽 -> 6R+1 = [9,3,6,1,6,6]+1 = 10
光輝:11dx+1@7
【大剣ダイス】光輝 -> 11R+1@7 = [6,8,6,4,2,9,2,6,5,2,9][8,7,2][4,10][7][2]<クリティカル>+1 = 43
陽羽:むりだって
陽羽:ぶっ
光輝:うおお! 俺今日好調すぎる!
光輝:#cnt 4
【大剣ダイス】光輝 -> 4 = 4(カウンタ:105→109)
内斗:カード+イージスの盾+軍神の守りを
内斗:多分タイタス厳しい陽羽ちゃんかな?
陽羽:内斗は大丈夫?
内斗:倒れたら立ち上がれないかも
陽羽:(残りロイス5個)
内斗:残り4
蒼真:蒼真は実は生きていたのでロイス全残しです。
内斗:ただ、内斗は絶えれる可能性がある
内斗:ちょっと待った
陽羽:待つ
陽羽:大丈夫ならお願いするけど
内斗:軍神の守りは陽羽ちゃんに
GM:4d10+16
【大剣ダイス】大剣 -> 4D10+16 = [7,7,4,6]+16 = 40
GM:40装甲有効で。
陽羽:意外と低い
内斗:6d10+19
【大剣ダイス】内斗 -> 6D10+19 = [5,10,2,1,4,2]+19 = 43
GM:いや、期待値以上だよ。
内斗:完全に弾いた
陽羽:スコーン
内斗:#cnt +5
【大剣ダイス】内斗 -> 5 = 5(カウンタ:116→121)
GM:で、命中した人はダイスペナ12個。
GM:●光輝
陽羽:「内斗!?」
蒼真:改めて春日恭二のロイスをタイタスにして復活
陽羽:「大丈夫?ありがと、庇ってくれて…」<内斗
光輝:んでは、俺は回避できたので問題なく攻撃する。
GM:どぞー
光輝:メジャーアクションで《コンセントレイト》《小さな塵》《滅びの一矢》。リーダーに攻撃。
光輝:リーダーへのタイタスを昇華してクリティカル値を1下げる。
陽羽:凄いダイスを期待する
光輝:まっすぐに銃を構えて、俺の血で真っ赤に染まった銃で撃ちぬいてくれる。
光輝:15dx+2@6
【大剣ダイス】光輝 -> 15R+2@6 = [8,5,2,10,3,1,8,6,3,5,2,1,7,4,5][6,5,2,9,2][10,4][10][10][1]<クリティカル>+2 = 53
GM:6r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 6R10+3 = [8,2,5,4,8,8]+3 = 11
GM:命中ー
光輝:6d10+13
【大剣ダイス】光輝 -> 6D10+13 = [7,4,6,9,9,5]+13 = 53
光輝:装甲値は有効。
内斗:出目好調
GM:まだ生きてる。
GM:●陽羽
光輝:「貴様は犯罪を犯した。しかも……子どもに向けてだ! 許されると思うな!」
GM:リーダー「相手が子供だと、何か問題があるの?それって、逆差別なんじゃないかなぁ」
陽羽:「アンタが与えるのは夢じゃない、悪夢だ!」
陽羽:マイナーなし、メジャーさっきと同じ死神の瞳コンボを
陽羽:あ、スターダストぬきね
GM:どーぞ
陽羽:9r+4@7
【大剣ダイス】陽羽 -> 9R+4@7 = [5,2,5,1,3,1,8,10,4][10,2][9][3]<クリティカル>+4 = 37
陽羽:命中で次のダメージ+5dだよん
GM:6r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 6R10+3 = [8,8,2,7,7,6]+3 = 11
GM:●蘇摩
蘇摩:うぃー
蘇摩:「まなをじゆうにしてもらう……」ボスにロイスを取得、即タイタス。
蘇摩:…………
蘇摩:まあいっか。マイナーでジェネシフト
蘇摩:#cnt 2d10
【大剣ダイス】蘇摩 -> [1,9] = 10(カウンタ:88→98)
蘇摩:orz
陽羽:100いってないー!?
陽羽:とりあえず攻撃、攻撃
内斗:羨まし過ぎ
蘇摩:メジャーで《コンセントレイト:オルクス》+《黒の鉄槌》+《焦熱の弾丸》+《大地の牙》
蘇摩:タイタスでダイス+10個いこか
陽羽:いけー!
蘇摩:16r+2@8 「うがて」
【大剣ダイス】蘇摩 -> 16R+2@8 = [7,8,3,3,10,2,6,3,5,4,6,9,4,7,2,5][2,8,3][10][9][9][4]<クリティカル>+2 = 56
陽羽:いったー!
GM:6r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 6R10+3 = [4,8,4,7,9,6]+3 = 12
内斗:ここで一度落として復活エフェクト削りたい
GM:無理ー。
蘇摩:11d10+16
【大剣ダイス】蘇摩 -> 11D10+16 = [3,5,8,9,8,10,1,2,2,3,9]+16 = 76
蘇摩:76点
GM:が、《黒星招来》!
GM:ダメージを0に。
蘇摩:消されたー
陽羽:予想範囲内
蘇摩:「すいこまれた」
GM:蘇摩の放った圧縮弾を、黒い穴が飲み込む!
蘇摩:#cnt 2
【大剣ダイス】蘇摩 -> 2 = 2(カウンタ:98→100)
GM:リーダー「まだ…切り札は残っているのさ」
GM:●内斗・蒼真
陽羽:やったれ肉体コンビ!
蒼真:マイナー使用でペナルティ解除
蒼真:3個残るんでしたっけ
GM:《茨の輪》分の3個は残ります。
蒼真:メジャーで、初お目見えコンボ《氷牙撃・改》!
陽羽:改とな
蒼真:《獣の王》を組み合わせております
蒼真:で
蒼真:ボスにロイスとって即効タイタス昇華、ダイス10個増やす
蒼真:24r+7@7
【大剣ダイス】蒼真 -> 24R+7@7 = [6,10,9,1,1,3,2,5,6,4,8,4,6,6,5,5,1,4,8,4,7,7,8,1][9,8,6,9,10,6,8][8,5,7,1,6][3,2]<クリティカル>+7 = 40
GM:ではダメージどうぞ
蒼真:5d10+28
【大剣ダイス】蒼真 -> 5D10+28 = [4,6,9,4,8]+28 = 59
GM:リーダー「ぐっ……体が動かん……!?」
GM:その一撃でリーダーは氷付けに!
陽羽:「地獄がアンタを呼んでるよ」
GM:が……
蒼真:「―――ブチ砕く!!」
GM:《アクアウィターエ》
蒼真:#cnt 8
【大剣ダイス】蒼真 -> 8 = 8(カウンタ:109→117)
GM:氷を薬液に変え、自分の身体に吸収する!
GM:リーダー「ふぅ……危ない所だった」
陽羽:内斗くん、トドメよろしく
光輝:#cnt 6 忘れてた
【大剣ダイス】光輝 -> 6 = 6(カウンタ:109→115)
内斗:「あんたは俺と境の友人に手を出した。それだけで俺が剣を振るうに十分な理由だ。」
内斗:マイナーでペナルティ解除
内斗:メジャーでコンセントレイト+獣の力をリーダーに
GM:リーダー「へぇ!君は、何かをするのに免罪符が必要だと考えているのかい?」
内斗:危険を承知で陽羽ちゃんのロイスをタイタスに変えて即使用
陽羽:ぶち当てろ!!
内斗:「違う。けじめだ。境、お前の想いもこの剣に乗せる」<ダイス+10個で
陽羽:「私の分まで頼むよ」
GM:あ、リーダー今回は回避しません。ガードすんぜ!
内斗:17dx+4@7
【大剣ダイス】内斗 -> 17R+4@7 = [6,5,2,6,10,3,7,6,4,4,9,9,10,7,4,1,1][8,2,7,4,7,9][4,1,6,10][7][4]<クリティカル>+4 = 48
内斗:48で
GM:ではダメージどうぞー
GM:《魔人の盾》を使用。
内斗:5d10+32
【大剣ダイス】内斗 -> 5D10+32 = [9,7,5,9,2]+32 = 64
陽羽:#cnt 3
【大剣ダイス】陽羽 -> 3 = 3(カウンタ:116→119)
内斗:64の装甲有効
GM:漆黒の空間が、内斗の太刀筋を飲み込む。
内斗:#cnt +4
【大剣ダイス】内斗 -> 4 = 4(カウンタ:121→125)
GM:40点ガードして、24点をさらに装甲値で減らすので……
GM:実質HP(復活後の)半分くらい残った。
陽羽:しぶとい!
GM:リーダー「フ……こちらの勝ちだ…な!」
内斗:しぶとい
GM:と言う訳でクリセット。
蒼真:ずぶとい
陽羽:なし
蒼真:なしー
蘇摩:なしー
GM:リーダーの《赤方偏移世界》以外ないよね?
光輝:宣言なし
内斗:なし
GM:リーダーが22で行動。もちろん、さっきまでと同じコンボで……対象は陽羽・蒼真・光輝・内斗
GM:20r10+5@7
【大剣ダイス】大剣 -> 20R10+5@7 = [8,6,2,1,8,1,10,8,5,10,5,9,3,4,3,3,7,3,4,7][5,5,10,7,4,4,6,4][9,7][1,10][9][3]<クリティカル>+5 = 58
GM:うへぇ
GM:リーダー「光すら逃げられぬ暗黒空間にばら撒いてやるッ!!」
光輝:素のドッジにしてみよう。
光輝:4r
【大剣ダイス】光輝 -> 4R = [9,1,8,3] = 9
光輝:ハッ。
蒼真:11r+1
【大剣ダイス】蒼真 -> 11R+1 = [1,3,6,9,9,7,6,5,3,2,1]+1 = 10
GM:ダメージ振るよー
陽羽:行動放棄で内斗を庇う!
GM:6d10+16
【大剣ダイス】大剣 -> 6D10+16 = [10,6,4,8,7,10]+16 = 61
GM:61装甲有効
GM:陽羽は抜けた分2倍で。
陽羽:122点食らった
内斗:10dx+1
【大剣ダイス】内斗 -> 10R+1 = [8,5,3,6,3,5,7,2,5,2]+1 = 9
GM:●光輝
蒼真:内斗にロイスとって昇華ー
陽羽:内斗のロイスをタイタスにして復活
光輝:ファナティックへのタイタスを昇華して復活。
光輝:《コンセントレイト》《小さな塵》《滅びの一矢》で攻撃する。
陽羽:「っ…私の分までやってくれるんでしょ?期待してるからね」<内斗
内斗:「境。すまん。」
光輝:「お前は自分かってな理屈で身を守ろうとしているだけだ。他人を犠牲にする快楽を得るためにな!」
陽羽:片膝付いてボロボロ状態だけど気丈に笑ってやる
光輝:15dx+2@7
【大剣ダイス】光輝 -> 15R+2@7 = [3,4,5,3,5,10,6,10,6,3,6,10,2,1,10][8,7,8,8][8,6,7,2][8,1][7][1]<クリティカル>+2 = 53
GM:リーダー「当たり前だろう?他人の痛みを感じられる人間が何処にいるのさ!?」
陽羽:光輝さん輝いてるッス!
陽羽:名前の通りに!
GM:リーダー「他人がどれだけ苦しもうが、僕の心は痛まない!」
蒼真:正に名前勝ち
GM:6r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 6R10+3 = [6,10,2,4,6,2][6]<クリティカル>+3 = 19
GM:だが回避は出来ない……
GM:ダメージどうぞ
光輝:6d10+13
【大剣ダイス】光輝 -> 6D10+13 = [6,1,8,4,7,6]+13 = 45
光輝:装甲は有効!
内斗:流石にこれ以上復活系は無いのでは信じたい
GM:装甲が有効でも……残りHP14ではどうにもならない
GM:リーダー「クソォーッ!こ、こんなところで……この僕がぁーーーっ!!」
光輝:#cnt 6
【大剣ダイス】光輝 -> 6 = 6(カウンタ:115→121)
内斗:「後は………」<蘇摩と摩那を見る
GM:光輝の放った一発の銃弾が、リーダーの命を刈り取る。
蒼真:「チッ……どこまでも空気の読めない野郎だ……」リーダーへ
蘇摩:「まな………もういいよね?」
GM:摩那「やっぱり……蘇摩には、勝てなかった……か」
GM:リーダーが死ぬと同時に、摩那が倒れます。
蘇摩:支える。
GM:しかし、その表情はどこか晴れ晴れとしたもので。
蘇摩:「かえろ……まな」
GM:摩那「………一緒に帰っても良いのか?」
蘇摩:「もちろんだよ。まな、ちょっとえすけーぷしただけだもん」
蘇摩:「そうだよね、みんな」
陽羽:「私は何も見てないから…それで良いよ」
陽羽:用があるのはこの男だし
蒼真:「ん?ああ、まあ、そうだな」気にせず遺留品から薬関係の手掛かりを探す
内斗:「姉妹のじゃれあいだろう?」
陽羽:ドロップ品を漁るのだー(ゲーム違
GM:摩那「そうか……帰ろう、蘇摩」
内斗:「それに境と俺はそれどころじゃない。手がかりを探さないと。」
光輝:「俺の関わることじゃない。……片付けのことを考えなければな」
蒼真:「俺は蚊帳の外か?」くっくと笑う>内斗
蘇摩:「かえろ」
内斗:「神志那、悪かった。後一色さんも。」
蒼真:「何、言ってみただけだ」
光輝:軽く肩をすくめて、あとのことはシーン間で処理しようw
バックトラック!
蘇摩:うむ。すまん光輝さん、消えてくれ……!ずんばらり
GM:今回のEロイスは3個です。
光輝:な、何をいきなりw
GM:なので、3D10減らすか否かを決めてくだされ!
蘇摩:あなたは過去の人なのさ……(ロイスをタイタスに
内斗:ロイス削除だね(笑
蒼真:減らーす
内斗:Eロイス分振ります
陽羽:減らします、今日のダイス運恐いので
内斗:#cnt -3d10
【大剣ダイス】内斗 -> -[5,10,10] = -25(カウンタ:125→100)
陽羽:#cnt -3d10
【大剣ダイス】陽羽 -> -[3,5,7] = -15(カウンタ:119→104)
蒼真:#cnt -3d10
【大剣ダイス】蒼真 -> -[5,8,5] = -18(カウンタ:117→99)
内斗:あれ?なんだこの出目は
GM:内斗、減りすぎじゃ……(笑)
光輝:俺も減らそう。たぶん70点を割り込むことはあるまい
光輝:#cnt -3d10
【大剣ダイス】光輝 -> -[4,5,5] = -14(カウンタ:121→107)
光輝:で、バックトラック。
内斗:ではロイス分減らします
GM:では、その後通常のロイス分減少をばー
陽羽:バックトラック
陽羽:#cnt -4d10
【大剣ダイス】陽羽 -> -[1,7,6,3] = -17(カウンタ:104→87)
内斗:#cnt -3d10
【大剣ダイス】内斗 -> -[2,5,4] = -11(カウンタ:100→89)
光輝:#cnt -5d10
【大剣ダイス】光輝 -> -[6,6,8,9,10] = -39(カウンタ:107→68)
蒼真:#cnt -3d10
【大剣ダイス】蒼真 -> -[9,5,3] = -17(カウンタ:99→82)
光輝:ぎゃ。減りすぎた!w
陽羽:減らしといて良かった!
内斗:ぉぁー
GM:70を割り込んだ……(笑)
蘇摩:Eロイス分はなしで
蘇摩:#cnt -4d10
【大剣ダイス】蘇摩 -> -[4,7,3,9] = -23(カウンタ:100→77)
蘇摩:セーフ(笑)
GM:ともあれ、全員帰還と。
GM:お帰りなさーい
陽羽:ただいまです~
光輝:うむ!
蒼真:わーいただいま~
GM:と言う訳で、ED参ります。
ED1:光輝
GM:と言う訳で、事件解決の報告をデカ長に。
光輝:うむ。
光輝:「……と、いうわけです。クスリやはりレネゲイドで作られていたものでした。これ以上の精製はできないようになりましたよ」
GM:部長「一色、ご苦労さん。お前のお陰で大事になる前に鎮火できたな」
光輝:「いや……。被害をゼロにできたわけではありません。いつものこと…ですが」
GM:部長「ま、俺たちの仕事は結局は対症療法だしな……」
GM:部長「だが、新たな被害者を生まずに済ませられた事は誇っていい事だ」
光輝:「これで悪ガキどもがまともになってくれれば、なによりなんですがね」
GM:部長「まったくだ。ガキの更生は、親とか学校の先生の仕事なんだがなぁ」
GM:部長「お巡りさんってのも、余計な苦労が多いぜ」
GM:部長「さて、それじゃ報告はこの辺で良いから、そろそろ家に帰んな」
GM:部長「嫁さんに元気な顔を見せるのも、亭主の仕事だぞ」
光輝:「……はっ。妻が料理を作って待っていますからね」
GM:部長「やれやれ……そんなデレデレした面ァ、仕事中にするんじゃねぇぞ」と呆れたように笑って。
光輝:と言うわけで、にこりと笑おう。また部屋を出ていくところでシーン終わりというわけで!
ED2:蘇摩
蘇摩:あいおう
GM:事件後、摩那は再び入院する事になりました。
GM:蘇摩や、他の皆の嘆願により病院から脱走したことは不問にされたとの事。
GM:で、入院中の摩那から「会いたい」との連絡があったので、お見舞いに来ました。
蘇摩:ぽてちで支部長を買収したり。
蘇摩:「しんめいかいこくごじてんで『おみまい』ってひくと、れいぶんが『ぱんちをおみまいしてやる』とかかいてるんだよ」
GM:摩那「そうなのか?蘇摩は妙な事を知っているな……普通の勉強はちゃんとしているのか?」
GM:等と、他愛ない話に華が咲く。
蘇摩:「つくえにむかうよりだいじなことがある」ふんぞり
GM:摩那「……駄目だぞ、若いうちはちゃんと勉強しないと。特に、戦闘班のお前は学校への潜入任務だってあるんだから…」
GM:と、お小言が始まる。
蘇摩:「がっこうはおかしたべたらおこられる……」
GM:摩那「それは、そうだけど……」
GM:摩那「……なぁ、蘇摩」そんな話の途中。不意に表情を真剣な物に変え。
蘇摩:「おんなにはだめだとわかっていてもやらなければならないときが……ん?」
GM:摩那「その……嬉しかったよ。蘇摩が、私の事を認めてくれていて」
蘇摩:「なんで?ふつーのことだよ」
GM:摩那「その普通の事が、出来ない人間は多いんだよ。かく言う私もな……」
蘇摩:「うん。ふつーはむずかしい」うんうんとうなずきながら
GM:摩那「やっぱり……蘇摩には勝てないな」
GM:そう呟きながらも、摩那の表情は何処か嬉しそうに見える。
蘇摩:「なくことじとうにはかてない」うんうん
GM:摩那「やれやれ、分かっているんだかいないんだか……」と呆れたように呟き。
GM:摩那「蘇摩。私は……まだ、お前と一緒に戦うって約束諦めたわけじゃないから」
GM:摩那「いつか……お前と一緒に戦えるような人間になるよ」
蘇摩:「いつもいっしょにたたかってるよ」
GM:摩那は、蘇摩の言葉に笑顔を浮かべ……
蘇摩:「まやはいまでもいきているよ。わたしのこころのなかで………」遠い目
蘇摩:まな
GM:摩那「蘇摩。ちょっとそこに正座するんだ」笑顔のまま、冷酷な言葉が浴びせられ……
蘇摩:「ばかなっ!?」Σ( ̄□ ̄;
GM:摩那「人を勝手に殺すな!」
蘇摩:「いやっ、いきているとっ」
GM:摩那「心の中じゃなくて、目の前にいるだろうっ!」
GM:そんな愛らしい喧嘩は、いつまでも続いて……
ED3:田中
GM:では事件後、場所は病院。
GM:田中の容態は安定しており、例のドラッグの後遺症もほとんど消えたようだとのこと。
陽羽:ふひぃ(安堵
GM:例の錯乱状態中の事は、良く覚えていないそうです。
内斗:「ふぅ。境、良かったな。」
陽羽:んー…不良と絡んでたとか薬やってたのは覚えてると
GM:まぁ、その辺は。
GM:君たちに対してブチ切れたことも覚えてないらしい。
陽羽:記憶全部すぽーん!?
内斗:UGNが記憶操作したのかな?
GM:まぁ、その辺は適当に。
GM:例の店内で君たちが暴れた所からの記憶が曖昧になってるとだけ認識してくれれば。
陽羽:OK、とりあえず入院してるならお見舞いに行くか
GM:では、田中の病室。
GM:ベッドの上で退屈そうにしています。
内斗:「おっす。田中、元気か?」
陽羽:「大翔、具合は…暇そうだね」
蒼真:「……心配する必要はなさそうだな」
GM:田中「おー、どうしたんだ皆連れ立って?あ、お見舞いに来てくれたのか。サンキューな」
内斗:「学校休んだと思ったら入院してたなんて驚いたぞ。」
GM:田中「あぁ……ちょっとノイローゼになりかかってたみたいだ」
蒼真:「……(認識・記憶に問題はなし、か。ま、上々だな)」と思っておこう
陽羽:「大翔は真面目くんだから頑張りすぎたんでしょ、たまには息抜きしないと」
内斗:「休むの練習のうちだぜ。」
GM:田中「そうだなぁ。せっかくだし、この際ゆっくり休養を取るよ」
内斗:「俺もこの前入院していたから、暇なのは判るぜ。誰か話し相手が居れば良いんだけどさ。」
GM:田中「そうだなぁ。退屈でいけないよな」
陽羽:「んー、放課後からで良いなら私が来ようか?」<話し相手
GM:田中「え?良いの?でも、境も忙しいんじゃないの?」
内斗:「と言う事で境、後は任せたぞ。神志那、悪いけど付き合ってくれ。」
内斗:と、その隙に蒼真君を引っ張って部屋を出て扉を閉めます。
陽羽:「流石に毎日は無理かもだけど、出来る限り通うよ」
蒼真:「おお、いいけど何だ?」引き摺られていきますー
GM:田中「なんだ、あいつら?」
陽羽:「さあ?」
GM:きょとんとする田中。
陽羽:こっちもきょとんと
GM:田中「なんか用事でもあったのかな」等と呟き。
陽羽:「…あのさ」言い辛そうに
GM:田中「ん?」
陽羽:「…ごめんね、調子悪いの気付いてやれなくて」
陽羽:「気づいて声かけて力になれれば良かったのに、ごめん…」
GM:田中「あぁ……まぁ、気にするなよ。俺の方で、隠そうともしてたわけだしさ」
GM:田中「それで……なぁ、境。俺たちってさ……見舞いだけで……終わりなのかな……」(キリッ
GM:何故か頬を赤らめて、(自分では)最高の(と思っている)カッコつけ顔で。
陽羽:「え、見舞いが終わったら学校で会えるじゃないか」?マーク浮かべて
陽羽:入院生活終わったら という意味で
GM:田中「……あ、うん。まぁ……そうですね……」(・3・)
GM:田中「いや、俺が言いたいのはそう言う事じゃなく……俺たち二人のこれからの関係を、もっとこう、さ……」(キリッ
GM:諦めの悪い田中
陽羽:「あ~…大丈夫、多少問題起こしたくらいでトモダチ止めたりしないから」
陽羽:「クラスメイトだもんね♪」笑顔付き
GM:田中「………ハハッ」田中の口から渇いた笑いが漏れる。
GM:田中「そうだよね。俺たち、クラスメイトだもんね♪」
GM:田中「………ハハッ」
陽羽:「?」
GM:田中の恋は、始まる前に終わった……
GM:その頃、病室の外では。
蒼真:「で、何だよ話って?」
蒼真:(本気で色々と分かっていない蒼真)
内斗:「あ、田中を止めるとき、色々なお礼とな。後は………中の二人上手く行くかな?」
蒼真:「上手くって……どういうことだ??」
内斗:「それは(そして中の様子を聞いて)駄目みたいだな(乾いた笑」
蒼真:「……………あーあーあー、そういうこと、か……。あー……」目線を宙に浮かせ
蒼真:「……まあ、境、恋人いるからなあ」
内斗:「なに?そうなのか?それは災難だったなぁ。」
蒼真:「……あー、後が怖い。事情説明は避けるか。またビンタが飛ぶ……」と言って窓の外を遠い目をして眺める
内斗:「田中には後でバーガー奢るか。」
GM:その後、●ェンディーズにて管を巻く田中が目撃されたとの噂が流れたが……それが真実かどうかは定かではない。
ダブルクロス The 3rd Edition
『胡蝶之夢~Dream Project』
終
最終更新:2010年02月06日 00:33