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誇りある闘い~Masquerade

今回予告
N市支部において、支部長が殺害されると言う事件が発生する。
支部長殺害の嫌疑を掛けられたのは“PC1”。
 
時を同じくして、N市に在住するオーヴァード達による
UGNへの裏切り行為が頻発する。
 
彼らは何故裏切ったのか?
何者かによる策略か?
疑心暗鬼に陥ったN市を舞台に
誇りを懸けた闘いの幕が上がる。
 
ダブルクロス The 3rd Edition
『誇りある闘い~Masquerade』
仮面の下の涙を拭え!
 
ボルテッカァァァァァァァァ!!!
 
 
【ハンドアウト】
●PC1
ロイス:男性
推奨感情 P:自由/N:自由
カヴァー/ワークス:指定なし/UGNチルドレン以外
 
キミはある日、道に迷っていた風体の男性を助けた。
オーバー気味に感謝の意を表す男性に少しばかり辟易しながらも
親切な行為を行った満足感で充たされたものだ。
――しかし、数日後。
キミの気分は泥沼の底にまで落ち込んでしまった。
キミは、N市支部長殺害犯として、UGNに拘束されてしまった!
 
 
●PC2
ロイス:“PC1”
推奨感情 P:自由/N:憤懣
カヴァー/ワークス:指定なし/UGNワークス
 
支部長室の扉を開けたキミの目に
信じられない光景が飛び込んできた。
床に倒れる支部長。
そして血の海の中、倒れた支部長を見下ろすPC1――
呆然とするキミを尻目に、PC1は風の様に姿を消した。
 
 
●PC3
ロイス:“PC4”  推奨感情 P:尽力/N:自由
カヴァー/ワークス:指定なし/指定なし
 
FHに所属するオーヴァード“PC4”。
キミにとって、何度となく戦場で出遭った相手だ。
そんなPC4が、FHエージェントと共に何らかの任務に就いているらしい。
FHの陰謀を食い止めるため、キミは立ち上がるのだった。
 
※なおPC4がいない場合、シナリオロイスは
FHエージェント“神の手(ギャラリーフェイク)”となります。
 
 
●PC4
ロイス:PC1の友人  推奨感情 P:自由/N:不快感
カヴァー/ワークス:指定なし/FHワークス
 
キミは、セルリーダーから新たな指令を受けた。
FHマーセナリー“神の手(ギャラリーフェイク)”への協力だ。
詳しい能力は知らないが、強力なオーヴァードだとの噂だけは聞いていた。
しかし、初めて“神の手”と会った時、キミの心に不快感が生まれた。
その不快感は、彼と握手を交わした時に、最大となった――
 
 
●PC5
ロイス:襲撃者
推奨感情 P:自由/N:自由
 
その日、キミは襲われた。
だが、キミを襲った相手はFHでもジャームでもなかった。
それは、UGNの仲間であるはずの――
危うく殺されかかるも、決死の抵抗が実り
彼はキミの目の前から逃走していった―― 
 
 
参加PC
PC1:“地平線の翼(グリゴリ)”境陽羽
PC2:“ヴァルプルギスナハト”垣根空耶
PC3:“金剛騎士(ヴァジュラ・ナイト)”明神内斗
PC4:“劫火に舞う翼(インフェルノフェザー)”北大路美鶴
PC5:“白昼の七芒星(デイライト・ヘプタグラム)”飛倉勇矢
 
 
OP1:陽羽
陽羽:あい
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(34%%→41%%)
陽羽:ぶっ
GM:さて、ある日街に出ている陽羽。
GM:まぁ、瞬とデートの予定だったりするんだろうなクソッ!リア充め!!
陽羽:言おうとしたことがなぜわかった!?
 
※片桐瞬:元FHエージェントで現在陽羽の彼氏。
 詳しくは同保管庫の『この広い世界にたったひとり~Simulacra in Love』を参照。
 
GM:クソッ!!瞬もジャームになっちまえよォーッ!!
陽羽:困る困る!!?Σ(゜д゜)
陽羽:まぁ、待ち合わせ場所に向かってる途中です。オシャレして
GM:と、まぁ。余談は置いといて。そんな陽羽さんですが、地図を睨んで困った顔をしている男性を見かけます。
陽羽:「~♪…っと、どうしたんですか?」困ってるなら声かけよう
GM:男性は、陽羽に声をかけられると嬉しそうに応えます。
GM:男性「あぁ、すみません!実は、道に迷ってしまって……この街の方ですか?申し訳ありませんが……ここへは、どう行けば良いでしょうか?」と、物腰穏やかに手に持った地図を見せてくれます。
GM:そこは、最近新築されたビルの住所ですね。陽羽も場所は知っています。
陽羽:「どれどれ…ああ、このビルなら直ぐそこの信号を左に曲がって―――」って感じで教えますね
GM:男性は、陽羽に教えてもらうと感激して……
GM:男性「あぁ、ありがとうございます!なんて親切な方だ!ありがとうありがとう!」と、陽羽の手を取ってぶんぶん振ります。
陽羽:「いえ、困った時はお互い様ですよ♪」ブンブン振られる
GM:あ、言い忘れてたけど男性の姿は黒い山高帽に黒コート。長身ながら、穏やかな笑みを浮かべた30歳前後の容姿です。
陽羽:じぇんとるまん
GM:男性「助かりました。貴女のおかげで、待ち合わせに遅れないですみそうです」と、帽子を取って一礼。
陽羽:「困ってる人は見過ごせない性分ですから、気にしなくて良いですよ」笑顔で答えます
GM:男性「ありがとうございました。貴女に幸運の風が吹きますように!」と、お礼を告げて男性は去っていきます。
GM:去り際に振り返り、にこり、と微笑んで。
陽羽:じゃあこっちもにこりと微笑んで手を振ります
GM:さて、そんな善行を積み、瞬とイチャイチャして充実した休日を過ごした陽羽ですが……
陽羽:良い気分でデートを楽しみました
GM:数日後。
GM:キミの部屋に、黒服サングラスの男たちが現れます。
陽羽:「…どちら様で?」きょとん
GM:黒服「UGNの者だ。“地平線の翼(グリゴリ)”境陽羽だな?」と、確認するように。
GM:男たちの雰囲気は、ピリピリと張り詰めているのが分かります。
陽羽:「そうですけど…どうしたんですか?」仰々しい出迎えで若干引きつつ
GM:黒服「支部長殺害容疑で、キミを拘束する」そう言うと、男達は手早くキミを拘束!
GM:レネゲイドの活性化を抑える拘束具を使用し、キミを無力化すると車に連れ込み……
陽羽:「は?え?何?!」いきなり拘束されたっ
GM:陽羽はそのまま連行されます(笑)
陽羽:「ちょっと!?支部長殺害って何!?何の事!!?」じたばた
GM:黒服「いいわけはじごくできく」
GM:と言う訳で、この辺で切りましょう。何かあればどうぞー
陽羽:「えぇー?!」Σ( ̄□ ̄;
陽羽:以上で
GM:では、シナリオロイスは男性。感情はまだ決めなくても良いです。
陽羽:あと瞬にもロイスを取っときます
GM:ういーっしゅ。
GM:では切りますー
陽羽:うぃ
 
 
OP2:垣根空耶
空耶:シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(33%%→37%%)
空耶:|_・)ノ はーい
GM:さて、エージェントとして真面目に仕事に取り組んでいる空耶君ですが。
GM:支部長室に、資料もろもろを持っていくように頼まれました。
空耶:空耶「えっほえっほ」とちょこちょこ働きます
GM:そんな、いつもどおりの日常が流れるN市支部内……
GM:支部長室前に到着しました。
空耶:空耶「しつれいしまーす」
GM:しかし 返事が ない
GM:あ。一気に開けちゃったかな?(笑)
空耶:空耶「おもいから入りまーっす!」足で器用に開けて入るお
GM:オッケー。では、扉を開けた空耶の目に飛び込んできた光景は!!
空耶:しぶちょーっ!?
GM:背中から黒い翼を生やし光の弓を持った少女が……うん……(笑)
GM:少女と、床の血溜まりの中に沈んでいる支部長の姿が!!
空耶:夜子「新しいプレイだな」
空耶:空耶「違うよっ!?」
GM:そんな冷静な夜子さんの感想をよそに。
GM:少女は、ゆっくりと空耶の方を振り向き―――
空耶:空耶「だだだだ誰だっ、手を挙げろっ!?」
GM:それは、イリーガル“地平線の翼(グリゴリ)”。
GM:境陽羽です。
空耶:空耶「あっ、貴方はグリコの境さんっ!?」
GM:陽羽は、空耶の言葉を気に留めた風もなく、視線を外すと……
GM:あ、そう言う誘い受けにも乗ってこないから(笑)
空耶:ツッコミ待ちがっ
GM:夜子さんに突っ込んでもらえば……
空耶:いやいや(笑)
GM:窓を重力の矢で撃ち抜き、背中の翼を羽ばたかせて部屋から飛び出します!
GM:バッサバッサ
GM:後に残されたのは、空耶と動かなくなった支部長のみ……
GM:今の物音を聞きつけたのか、支部の職員が駆け込んできます。
空耶:空耶「ま、待てーっ!?」窓に駆け寄ってその後ろ姿を睨んだ後(犯人がいなくなったので強気)、支部長の容態を確認!
GM:職員「今の音は何だ!?こ、これは……!!」
GM:職員「垣根君!何があった!?まさか、君が……!!」(笑)
GM:脈がない……しんでいる………>空耶
空耶:空耶「ちちちち違いますよっ!?」
空耶:空耶「犯人はこの窓ブチ破って逃げちゃったんですようっ!?」
GM:職員「何だと……クソッ、今は支部長の容態の方が心配だ!!誰か!!傷を癒せる奴はいないか!!」と、職員がソラリスかモルフェウス辺りを探しに出て行きます。
空耶:空耶「………………」少し考えて
空耶:夜子さんに口止めして、見たものを黙っておく決意を固めた!
GM:うぃうぃ
GM:そして、支部長がイリーガルに殺害されたと言う情報が、その日のうちに支部内に知れ渡った……
GM:ってな辺りでシーンを切りましょう。
GM:何かあればどうぞー
空耶:うぇーっ!?Σ( ̄□ ̄;
空耶:チクらなかったのにっ!?
GM:いや、監視カメラとかあるし(笑)
空耶:orz
空耶:夜子「……気持ちは買おう」
空耶:以上でー
GM:だって、そうじゃないとOP1に繋がらねぇんだよぉぉー!!
空耶:うぇいおー!
GM:では、シナリオロイスはPC1=境陽羽で。
GM:感情は裏でお願いしますー
GM:では切りー
 
 
OP3:飛倉勇矢
勇矢:シーンイン
【大剣ダイス】勇矢 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(32%%→41%%)
勇矢:ぬおーん
勇矢:前回は低すぎたからこれくらいでいいかも
GM:さてさて。ある日の学校帰り。
GM:夜遅くに、一人で夜道を歩いている勇矢です。
勇矢:「ふー、帰り道でも修行修行……」ジョギング程度の速さで走る
GM:と、そこへ。君の進路を遮るかのように、人影が現れる。
GM:ザシャッ!
勇矢:「……?」疑問に思えど、横を通り過ぎようとする
GM:男「っと、待てよ勇矢。俺だよ、俺」と、薄暗くて顔は見えないが……その声には聞き覚えがある。
勇矢:「あれ、えっと……」
GM:隼人「今、一人か?」ずいっと一歩踏み出して来ると、その顔が明らかになり……君の尊敬するUGNエージェント、高崎隼人です。
勇矢:「あ、隼人さん!お久しぶりです!」
GM:隼人「あぁ、久しぶり。最近調子はどうだ?」と、ゆるい雰囲気を纏いながら、君に話しかけてくる。
勇矢:「はい、僕のほうは変わりなく。まだ後継者は見つかりませんが……」ちょっと落胆
GM:隼人「ははは、大変そうだな。後継者が見つからないって……UGNの仕事の方に現を抜かしてるからじゃないのか?」と、からかうように。
勇矢:「いやー、中々資質のありそうな方が見つからず……でも諦めませんよ!昇風剣誓流を立派な流派として確立するまでは!」
勇矢:「UGNの仕事は後継者探しに丁度良いですから、そういうことはありませんよ」
GM:隼人「ま、頑張ってくれ。応援はしてるからさ」ゆるい笑いを浮かべ。「……と、実はお前に聞きたいことがあったんだよ。なぁ、勇矢。お前、積極的にUGNに協力してる……よな?」
勇矢:「ありがとう御座います! ……って、はい、そうですけど……」今更何を、という顔で
GM:隼人「それは良かった。それじゃ……死んでくれ」先程までのゆるい雰囲気が一変。辺りに殺気が満ちる。
勇矢:「は……はぇええええ!?」驚いて飛びずさる
GM:と、隼人の手の中に日本刀が生み出され……勇矢に斬りかかる!!が、ギリギリで避けられた!!
GM:隼人「チ……外した、か」とん、と自身の力で生み出した日本刀を肩に担ぎ。
勇矢:「のぁッ!? な、何するんですか隼人さん!?」
GM:隼人「何って……聞いてなかったのか?死ね、と。そう言ったはず……だ!」再度斬り付ける!!
勇矢:「うわわわわわわっ!?」木刀(演出)で受け止めようとするが木刀ごとスパーンと行く!
GM:うむ!
GM:隼人「安心しろ。痛みは一瞬だ!!」三度目の斬撃!
勇矢:「や、やめてください隼人さん!?」折れた木刀を《インフィニティウェポン》でくっつけて本物の日本刀に変えて受け
GM:隼人「やめろと言われてやめる莫迦がいるか!」カキンカキン、と丁々発止のやり取りが続く。
勇矢:「く、そんな……! は、まさか、偽物!? 偽物なら仕方なあああああい!」隙を見て攻撃に移る!
GM:隼人「く……!」勇矢の刀が、隼人の頬を切り裂く!!
勇矢:「隼人さんの姿を真似るとは卑怯千万!本物なら今の一撃は避けられるはずです!」刀を突きつけて
GM:隼人「ふん、俺は紛う事ない“本物”なんだがな……」と、呟き。「時間がかかりすぎたな………」と、隼人は日本刀を消しつつ、勇矢と距離をとる。
勇矢:「何とでも言うがいい!僕の目は欺けない!……逃げる気か!?」
GM:隼人「どうとでも言え。今は命は預けておくぜ、勇矢。だが、今度会った時は……死んでもらう」と、君を冷たい目で睨み付けたまま、隼人の姿は闇に紛れていなくなります。
勇矢:「く、待て!……なんだったんだ、一体。何故僕を狙ったんだ……?」
GM:後に残されたのは、勇矢のみ……と言う所でシーン切りましょう。何かあればどうぞー
勇矢:「とりあえず、UGNに報告……しない方がいいかなぁ。隼人さんに迷惑がかかりそうで……」悩みつつエンドで^
GM:では、シナリオロイスは襲撃者=高崎隼人で。勇矢の場合、初期ロイスとは別にシナリオロイスも取得してください。
GM:感情は裏でお願いしますー
勇矢:了解ですー
GM:では切りますー
 
 
OP4:美鶴
美鶴:シーンイン
【大剣ダイス】美鶴 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(30%%→34%%)
美鶴:はいなー
GM:さて。キミは、FHの上司、ミスター・いい夜(グゥッドナイト)こと、“知略の主”さんと一緒にN市のあるビルの一室におります。
GM:今回、キミに命じられる任務は、ある任務に就くマーセナリーへの協力です。
美鶴:「どんな人なんでしょうか…」
GM:そして、今はそのマーセナリーとの顔合わせ。そろそろ予定時刻になる……と言う時に、一人の男性が現れます。
GM:男性「やぁ、失礼しました。道に迷って、遅れそうになりましたよ」
GM:現れたのは、黒い山高帽を被った黒コートの男。
美鶴:「ミスター、この人が、その…?」
GM:知略の主「ふむ。それは失礼。もう少し、分かりやすい場所にするべきでしたね」と男に応え。
GM:知略の主「そう。こちらが、今回キミに援護してもらう御仁だよ、マイフリークス」と美鶴に。
美鶴:「そうでしたか…。私が“インフェルノフェザー”、北大路美鶴です」
GM:男性「お初にお目にかかります。私は“ギャラリーフェイク”」と、帽子を取って一礼。穏やかな笑みを美鶴に向けます。
美鶴:「今回、私がお手伝いをさせていただきます。よろしくお願いいたします」ちなみに今は着物姿
GM:知略の主「では、話したとおりに。今回、君の上司はこちらのミスターだと思いたまえ」ポン、と美鶴の肩を叩き。
GM:そして、君の耳元にミスター・グゥッドナイトの声が届きます。
GM:知略の主『そう、“話したとおりに”……な』と《彼方からの声》で美鶴にだけ聞こえるように。
美鶴:とりあえず、頷くだけ頷いておきます
GM:話したとおり=「FHの益になる限り、命を懸けてギャラリーフェイクに協力しろ。だが、FHに仇為すようなら……」
GM:知略の主「それでは、私は別の任務があるのでこれで失礼」と、知略の主さんは去っていきます。
美鶴:「(分かっています、ミスター…)」と心のなかで呟く
GM:残されたのは、美鶴と“ギャラリーフェイク”と名乗った男だけ。
GM:ギャラリーフェイク(以下GF)「さて……それでは、よろしくお願いしますね。“劫火に舞う翼(インフェルノフェザー)”」と右手を差し出す。
美鶴:「はい。粉骨砕身の身で頑張りたいと思います」と、こちらも右手を差し出します
GM:二人の手が繋がれたその時。美鶴の心に、言い知れない不快感が生まれたが―――。
GM:GFは、変わらぬ笑みを浮かべていた。
GM:ってな辺りでシーンを切りましょう。何かあればどうぞー
美鶴:「(……奇妙な人です)」と、心のなかで呟いてOKです!
GM:では、シナリオロイスは“神の手(ギャラリーフェイク)”。感情は裏でお願いします
GM:では切りー
 
 
OP5:内斗
GM:お待たせしました!
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[2]上昇しました(35%%→37%%)
GM:さて、内斗は霧谷さんに呼び出されております。
内斗:「霧谷日本支部長。【金剛騎士】参りました。」
GM:霧谷「ご苦労様です。早速ですが、N市にFHエージェントの潜入が確認されました」
GM:と、モニターに映し出されるのは黒尽くめの男性。
内斗:「この男は?」
GM:霧谷「コードネーム“神の手(ギャラリーフェイク)”。それ以外の詳細は不明です」と、首を振る霧谷。
内斗:「名前からして、色々良くない事をしそうな名前ですね。」
GM:霧谷「まったくです。それと……“神の手(ギャラリーフェイク)”には、“彼女”が協力しているようです」黒尽くめの男……ギャラリーフェイクの隣に映し出される少女。
GM:それは、北大路美鶴。
内斗:「【劫火に舞う翼】、彼女も居るのか………。」
内斗:「(心を平静に落ち着かせて)この二人のエージェントが、N市で動いているわけですね。」
GM:霧谷「えぇ……」と、霧谷は目を閉じ暫し瞑想し。「明神君。キミには、彼らの活動を止めてもらいたい。……よろしいですね?」
内斗:「判りました。俺に出来る事は破壊だけじゃない。この力を護る事にも使える事を証明するためにも、やらせてください。」
GM:霧谷「えぇ。そう言ってくれると、信じていましたよ」ニッコリと微笑んで。
GM:霧谷「それでは、早速彼らを探してください。今、N市ではUGNの協力者が何人も裏切ると言う事態が発生しています。恐らく……FHの策略だと思うのですが、確証がありません」
GM:霧谷「私の予想では、彼らこそが……この事態を引き起こしている者です」
内斗:「判りました。N市は俺の護るべき街。FHが何かを企もうと護り抜きます。」
GM:霧谷「よろしくお願いします」
GM:と言う辺りでシーンを切りましょう。何かあればどうぞー
内斗:「【金剛騎士】明神内斗。FHの【神の手】と【劫火に舞う翼】を止めに出ます。」
内斗:とそのまま退室します。
内斗:以上で
GM:はーい。ではシナリオロイスはPC4=北大路美鶴。または“神の手”で。感情は裏でお願いします^-
GM:では切りー
 
 
ミドル1:陽羽
陽羽:あい
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[1]上昇しました(41%%→42%%)
陽羽:おっしゃー!低い!
GM:っしゃー!ミドルいくぜー!
GM:さて、UGNによって拘束された陽羽。
GM:早速、尋問タイムです。
陽羽:牢屋ですか(´・ω・`)
GM:あ、まだ牢屋じゃなくて取調べ室ね(笑)
GM:キミの目の前には強面のエージェント。さらに、大男達が君を囲むように立っている。
陽羽:レネゲイド抑制拘束に監視付き、逃げられないっ
GM:強面「………大変な事をしてくれたな」スパー、と煙草を吸って。
陽羽:「何が何だか良く解んないんですけど」困惑してる
GM:大男「貴ッ様ァ!何をとぼけて……!」激昂した大男を手で静止する強面。
GM:強面「まぁ……これを見ろや」と、机の上にモニターが置かれます。
陽羽:「とぼけてなんか無い、いきなり連れてこられてこっちも困ってるんだよっ」
GM:そこに映るのは支部長室内。画像が若干不鮮明なので、監視カメラの映像なのでしょう。
陽羽:「何…?」モニター見ますね
GM:で、そのモニターには……キミが、支部長をエフェクトを使用して殺害する様子が映し出されます!
陽羽:「な、なにこれ…!?」驚愕します
GM:支部長は、油断していた為か抵抗らしい抵抗も出来ず、あっさりと崩れ落ち……
GM:殺害直後、扉が開き空耶が入ってきて、陽羽が窓から外に出て行くところまで映し出されると、映像が消えます。
GM:強面「……何か申し開きはあるか?」スパー、と一服。
陽羽:「違う!私じゃない!なんで私が支部長さん殺さなきゃいけないのさ!?」
GM:ドン!!と机を叩く強面!
GM:強面「それをこっちが聞いてるんだよ!!」
GM:強面「何故支部長を殺した!お前は、UGNに協力した振りをしつつ、この機会を狙っていたんじゃないのか!?」
陽羽:「この機会ってどの機会!?私は瞬の事で支部長さんに感謝してるぐらいだよ!殺す理由なんか無い!」
陽羽:ちなみにアリバイは?
GM:ないね!その時間は、瞬と二人きりでイチャついてた記憶がある!(>_・)b
GM:強面「……お前だけじゃない。エージェント、イリーガルを問わず、UGNの協力者だと考えられていた連中が、同じUGNの人員を襲うと言う事件が何件も起きている」一瞬の激昂後。冷静さを取り戻したか、静かに問いかける強面。
GM:強面「お前のツレの……片桐瞬も元はFHのエージェントだったな?情にほだされたか?それとも、お前も元々FHの人間だったのか……?」口調は静かだが、その声には怒りが込められている。
陽羽:「違う!瞬も関係ないし私もやってない!」
GM:強面「……強情な奴だ」吐き捨てるように呟き。「それを判断するのは、こっちだ。もう良い、続きは後で聞く!」と、大男達に指示して、君を監禁させます。
GM:と言う訳で、独房にブチ困れるところでシーン切りましょう。何かあればどうぞー
陽羽:「ちょっと放して!…わぶっ!!」非力なキュマは抵抗しても無意味、放り込まれた
GM:ガシャーン!と錠が下ろされる。
陽羽:「何がどうなって…ごめん瞬、今日は会えそうにないみたい…」項垂れてとぼとぼと、隅っこに座りこむ
陽羽:以上っ
GM:はーい
 
 
ミドル2:空耶
空耶:はーい
空耶:シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(37%%→41%%)
GM:さて、空耶は霧谷に呼び出されて会話中です。
空耶:ふむふむ
GM:霧谷「……念のため、確認しますが。君の目の前で、無名支部長を殺害したのは、境陽羽さんで間違いないのですね?」
空耶:空耶「見た目はそうでしたけど……」歯切れ悪く
GM:霧谷「……そうですか」霧谷の声と表情は重い。無理もないだろう。信頼していた一人の人間に裏切られると言うのは……何度あっても慣れないものだ。
空耶:空耶「でも、境さんがそんなことするはずが……」
GM:霧谷「………私もそう思いたい。ですが、あらゆる証拠が、『犯人は境陽羽である』と、そう告げています」
GM:霧谷「……垣根君。一つだけ、答えて下さい」空耶の目を正面から見つめて。
空耶:空耶「は、はい?」
GM:霧谷「あなたは、犯人は境さんではないと……そう信じていますか?」
空耶:空耶「も、もちろんですっ」
GM:霧谷「そうですか……では、あなたにも協力してもらいます」ニッコリと微笑んで。「入ってきてください」と、扉の向こうに声をかける。
GM:そして、扉を開けて入ってきたのは……勇矢カモン!
空耶:空耶「え?」
勇矢:おお
勇矢:シーンイン
【大剣ダイス】勇矢 -> 侵蝕率が[2]上昇しました(41%%→43%%)
勇矢:「はい、失礼します」入ってくる胴着姿の少年
GM:霧谷「飛倉君。君の報告書は読ませてもらいました。“ファルコンブレード”高崎隼人に襲われた、と」
勇矢:「はい。でも、あれは偽物だと僕は思うのですが」
GM:霧谷「君を襲ったのが、本当に“ファルコンブレード”かどうかは、私にも分かりません。しかし……」
GM:霧谷「私の知っている高崎君は、どんな理由があろうと仲間に剣を向ける男ではない」キッパリと言い切る霧谷。
勇矢:「はい、僕もそう思います!」言い切りっ
空耶:空耶「僕もっ!」手まで挙げて
GM:霧谷「垣根君。この飛倉君も、仲間と信じていた者が凶行に走る姿を目撃したのです」
勇矢:「いや、ですから偽物だと……」しかし聞かれてない
GM:霧谷「そして、君たちは“そんなはずがない”と信じている」
勇矢:「それは勿論!」
空耶:空耶「うんっ!」
GM:霧谷「実は、飛倉君と同様の報告が、何件も上がってきているのです。UGN内部からの破壊工作……端的に言えば、裏切りであると。UGN内の大部分はそう考えています」
GM:霧谷「しかし、私はそうは思えない。そして、あなたたちも同じ考えだ。となれば……あなた達に、この件の解決をお願いできますか?」
空耶:空耶「任せといてくださいっ!」
勇矢:「了解です!任せてください!」
GM:霧谷は、二人の躊躇ない返事に満足そうに頷く。
GM:霧谷「N市における、UGNへの協力者達による裏切り……それが始まった時期に、N市に潜入したFHエージェントがいます」
GM:霧谷「まずは、そのエージェントについて調べてみてください」
勇矢:「分かりました。……そのエージェントとは?」
GM:霧谷「エージェントの名は……“神の手(ギャラリーフェイク)”」
GM:ってところでシーン切りましょう。何かあればどうぞー
空耶:空耶「名前からしてメチャクチャ怪しいーっ!?」Σ( ̄□ ̄;
空耶:以上でー
勇矢:わたくしは特に無いので以上で
GM:はーい
 
 
ミドル3:美鶴
美鶴:シーンイン
【大剣ダイス】美鶴 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(34%%→42%%)
美鶴:む、結構上がっちゃった
GM:さて、君がGFに協力してUGNに対する工作を始めて数日が経過しました。
GM:今、君とGFはある喫茶店で一服中です。
GM:GF「“劫火に舞う翼(インフェルノフェザー)”、貴女のお陰で計画は滞りなく進んでいます。本当に感謝していますよ」微笑みを浮かべるGF。
美鶴:「いえ、私は手伝いをしているだけですよ…」目の前には大福と日本茶が
GM:GF「随分と謙虚ですねぇ、貴女は。そう言うところも、実に好ましい」優雅に紅茶に口を付け。
GM:と、話している所に……
GM:内斗、カモン!
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(37%%→42%%)
GM:喫茶店のテーブルの傍らに、不意に現れた少年。
内斗:と出てきたは良いけど、どの様な状況でしょうか?
GM:喫茶店で美鶴とGFがお茶しているところを目撃した内斗が、そのテーブルの傍らにやって来た、と言うシチュです。
美鶴:「私は、臨機応変に行動をしているだけですよ」日本茶を飲もう
GM:GF「おや……どちら様ですか?」と、内斗に尋ねるGF。
内斗:了解。街中で仕掛ける馬鹿ではないので
内斗:「誰かと思えば北大路か、奇遇だな。」
美鶴:「あら、どうも明神さん」気にせずに大福を食べ始める
GM:GF「貴女のお知り合いでしたか」と、美鶴に。
美鶴:「えぇ、UGNエージェントです、この人…。あ、美味しい」
GM:GF「UGN!?それはまぁ……意外と顔が広いのですね、貴女は」と、驚き、少し呆れたように。
美鶴:「いえいえ。ところで、今日はどうされたんですか、明神さん」
内斗:「今回も色々かき回してる様だな。なら、こちらが【神の手】さんかな?」<GF
GM:GF「おっと、私の愛称をご存知でしたか。ですが、謎の紳士、と呼んで頂いても結構ですよ」
美鶴:「…………………ふぅ」それにはお茶を飲んで答えない
美鶴:「……それで、今日はどうするおつもりですか?」湯飲みを置いて
内斗:「謎か………何時までの居てられるかな?」
GM:GF「まぁまぁ、二人ともそういきり立たずに……明神さん、貴方も一杯いかがですか?」場の空気を和ませようとする紳士。
GM:GF「何か、我々に尋ねたい事があるというのなら、お答えしますよ。お答えできる事ならばね」
美鶴:「私の口は軽くは無いですけどね」
内斗:「今日はまだ君の顔を見に来ただけさ。」<美鶴「席がないようなのでご一緒させてもらって良いかな?」<GF
美鶴:「まだ、なんですね。隠忍自重というところでしょうか」
GM:GF「えぇ、どうぞ。お好きなものをご注文なさってください」柔和な笑みを浮かべて。
内斗:「多分あんたらのお陰だと思うが、上に下に大混乱だからな。」<一応UGNの状況は霧谷から聞いているとしますね
GM:OKです
美鶴:「私たちのせい、ですか」
GM:GF「おや。UGNの方にそう言われると、なんだかこそばゆいですね」と苦笑。
内斗:「クラスメイト(陽羽ちゃんの事)もぶち込まれたし。一体何をされたんだ。」<ちょっと探りを入れるように
美鶴:「そんなこと言うと思いますか?」
GM:GF「ははははは、それを真正面から聞きますか!その思い切りの良さは、実に羨ましい」と楽しそうに笑うGF。
GM:GF「我々の口から答える事はできませんが……もっと面白い事が起こりますよ。楽しみにしてください」
美鶴:「なんでそんなに喜色満面なんですか…」ちょっとげんなり
GM:GF「え?だって、どんな事でも自分の思い通りに進んでいると嬉しいでしょう?今の私は、じつに嬉しいんですよ」
美鶴:「……まぁ、言われて見ればそうですね」
美鶴:「(でも、何を考えてるのかがさっぱり読めませんねやっぱり)」
GM:GF「ふふふ……」等と話しているうちに、GFの紅茶や美鶴の大福が食べ尽くされました。
内斗:「心底嬉しそうだな。北大路も大変そうだ。」
美鶴:「……あら、私の大福が…」
GM:GF「なに、“劫火に舞う翼(インフェルノフェザー)”……北大路さんの苦労も、もう少しだけですよ。全てが終われば、それまでの苦労など綺麗さっぱり消えてしまいます」と、笑みを浮かべ。
GM:GF「さて、それでは我々はお暇しましょうか」と美鶴に声をかける。
内斗:「兎に角、あんた等が何かをしようとは判った。だけどな、俺達も何時までも殴られっぱなしじゃないぜ。UGNは関係ない。俺達の街は俺達が護る。」
美鶴:「……明神さん、大福の恨み忘れませんからね」勝手に明神のせいにしてみる
GM:GFは、内斗の言葉には帽子を取って軽く会釈だけして返す。
GM:と言う訳で、GFと美鶴が喫茶店から出て行ったらシーンを切りましょう。
内斗:「あは。次会うときは、奢るよ。状況によるけどな。」
内斗:あぁ
内斗:切るの了解です
美鶴:「3倍返しじゃないと許しませんからね。では、ごきげんよう」
美鶴:OKですー
GM:では切りますー
 
 
ミドル4:陽羽
陽羽:あいあいさ
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(42%%→45%%)
陽羽:普通だにょ
GM:さて、独房に移された陽羽です。
GM:自分以外、音を立てるもののない静かな空間。
陽羽:なんて寂しい空間
GM:そこに一人だけで居ると、様々な思いが脳裏を駆け巡る。
GM:支部長が死んだと言う事。自分が容疑者であると言う事。誰にも信じてもらえないと言う事……
陽羽:や、やばいそれはズーンて落ち込みそうだっ
GM:そんな思考の堂々巡りに陥りかけた陽羽に、声がかけられます。
陽羽:声とな、誰も居ないのに
GM:??「境陽羽……だな?」いつの間に現れたのか、扉の向こうから男の声がする(笑)
陽羽:「…誰?」
陽羽:いつもより覇気のない声で
GM:と、陽羽が口にした瞬間。
GM:斬!!
GM:厚い扉が十字に斬り落とされる。
陽羽:「何!?」びっくりして立ち上がる
GM:隼人「あんたを助けに来た」扉の向こうには、日本刀を肩に担いだ一人の男――君も、顔は知っている。UGNエージェント、高崎隼人です。
陽羽:「え、隼人さん!?なんでこんなところに!?」
GM:隼人「詳しい話は後だ。とっととこんな所抜け出すぞ」
陽羽:「抜け…脱走しちゃうの!?」
GM:隼人「あぁ。あんた、支部長を殺したって言われてるだろ?」
陽羽:「私は殺してなんかない!」きっぱり否定するっ
GM:隼人「俺は、あんたが殺したなんて言ってねーだろ」と苦笑して。
GM:隼人「あんた、ハメられたんだよ」と。
陽羽:「…良かった、周りの人たち皆私が殺したって言うから、ちょっと参ってたんだ」
GM:隼人「フッ……安心しろ。他の奴らはどうか知らないが……俺はあんたを信じてるぜ?」ニヤリ、と陽羽に笑いかける隼人。
陽羽:「OK、このままUGNに任せたままだと拉致あかないし…逃げるよ」大脱走だーっ
GM:隼人「よし、とっとと行くぜ。誰にも見つからないうちに、ここを出るぞ」
GM:と言う訳で、陽羽は隼人とともにこっそりと支部から逃げ出した……と言う所でシーンを切りましょう。何かあればどうぞー
陽羽:「(瞬、心配してるだろうな…事が終わったらちゃんと謝らないと。)」と思案しつつ駈けだす
陽羽:以上っ
GM:では切りまーす
 
 
ミドル5:空耶&勇矢
空耶:シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[10]上昇しました(41%%→51%%)
勇矢:シーンイン
【大剣ダイス】勇矢 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(43%%→47%%)
GM:さて、では霧谷の特命を受けて調査中の二人です。
GM:つー訳で情報収集シーンです。
空耶:あいおう
勇矢:はーい
GM:今調査できる項目としては「1:“ギャラリーフェイク”情報:裏社会orUGN(FH):8/13」「2:裏切り事件 情報:裏社会orUGN:7/11」
GM:です。
勇矢:ふむぅ
空耶:じゃ、勇矢さんギャラリーフェイクをお願いします
勇矢:構いませんよ。
勇矢:では先に行きますね。
空耶:どうぞー
勇矢:4r+2 技能無し、コネ:情報屋+情報収集チーム
【大剣ダイス】勇矢 -> 4R+2 = [8,9,7,3]+2 = 11
空耶:惜しい。では妖精の手~
GM:惜しい!13にはちょっと足りない!
空耶:+12で振り直してください~
GM:うぃー。《妖精の手》使われちゃ、何があろうと13以上だ(笑)
勇矢:1r+12
【大剣ダイス】勇矢 -> 1R+12 = [8]+12 = 20
空耶:#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:51→55)
空耶:で、自分も裏切り事件で振りましょい
GM:ちょっと待ってね
空耶:ああい
GM:情報収集チームが持ってきた情報によると……
 
FHに協力するオーヴァード犯罪者。テロリストとして指名手配されている。
現在は、N市において何らかの工作を行っている模様。その活動には、FHチルドレン“劫火に舞う翼”が協力している。
モルフェウス/ソラリスのクロスブリードであり、変異種とも異なる彼独自の能力を持っていると噂されている。
 
GM:ってな所です。
勇矢:「劫火に舞う翼……彼女もいるのか」前回を思い出し
GM:では次、空耶どうぞー
空耶:裏切り事件でー
空耶:4r+1
【大剣ダイス】空耶 -> 4R+1 = [8,7,8,1]+1 = 9
空耶:妖精の手ー
空耶:4r+11
【大剣ダイス】空耶 -> 4R+11 = [3,9,3,4]+11 = 20
空耶:#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:55→59)
陽羽:がんがん上がってる…
空耶:達成値20であります
 
裏切り事件:UGNの協力者達が、UGNや一般人に対して破壊活動を行っている事件の事。現在は報道管制が敷かれている。
状況が混乱しており、正確な情報が得られていない。裏切り行為に加担していると思しきエージェント達とは連絡が取れずにいる。
その中でも、最も大きな物はイリーガル・境陽羽による支部長殺害事件。
なお、容疑者は一時拘束されたが、現在は脱走中。
 
GM:って事さ!
空耶: (´・ω・`) ………そんだけ?
GM:で、この情報が判明すると同時に空耶の携帯が鳴ります。
空耶:はーい
GM:霧谷『垣根君、大変です!』電話の向こうの霧谷は、かなり慌てている様子。
空耶:空耶「な、何でしょう!?」
GM:霧谷『拘束中の境さんが……脱走しました』
GM:霧谷『しかも、それを手引きしたのは“ファルコンブレード”……高崎隼人、です』
空耶:空耶「んー。高崎さんも境さんの無実を信じて……?」
勇矢:「……本物の隼人さんなら良いですが、もし、それが僕を襲った偽者なら……」
GM:霧谷『高崎君の思惑はともかくとして……状況は、極めて深刻です』霧谷の声は重い。
空耶:夜子「連絡が取れないというのも、そうやって拘束されているのかもしれないね」
GM:霧谷『一連の脱走劇は、監視カメラに撮影されていました。これを元に、脱走した境さんと協力した高崎君への、“処分”が下されるのも時間の問題です』
勇矢:「そ、そそそそれは不味いですね!?」
GM:霧谷『“エスケープキラー”が動き出す前に、境さん達の身柄の確保をお願いします』
空耶:空耶「わわわわわかりましたっ!」
勇矢:「りりりりょうかいです!」
GM:霧谷『頼みます。幸い、境さんには発信機が取り付けられているようですので……居場所は分かります』
空耶:夜子「用意がいいね」
勇矢:「は、発信機ですか……」
GM:霧谷『一部の人間の暴走のようですが、災い転じて福と為す、と言うところですね』
勇矢:「そ、そうですね。利用させていただきましょう」
GM:ってな辺りでシーン切りましょう。何かあればどうぞー
空耶:夜子「……一部の人間、ね」
空耶:以上でー
GM:じゃあ切りますー
 
 
ミドル6:内斗
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(42%%→45%%)
GM:さて、GFと美鶴と接触した後。
GM:内斗の携帯が鳴りますよ。ぷるぷる、ぼくわるい携帯じゃないよぅ
陽羽:スライム!?(笑)
内斗:「流石に何をするかは判らないけど、あの二人が……誰からだ?」
GM:表示は『ミスト谷』と
内斗:「こちら明神です。」
内斗:と出ます
GM:霧谷『明神君、そちらの調査の首尾は如何ですか?』霧谷の声には焦りが見て取れる。
内斗:「【神の手】と【劫火に舞う翼】に接触しました。流石に街中で一人なので仕掛けませんでしたが、『もっと面白い事が起こりますよ。楽しみにしてください』と。近いうちに何か仕掛けてくるでしょう。」
内斗:情報収集判定してないしね!
GM:霧谷『そう……ですか。と言うことは……もしや……』
内斗:「何か動きがあったのですか?」
GM:霧谷『実は……支部長殺害の容疑者が、拘束を解いて脱走しました……』
GM:霧谷『まさか、“神の手”が言っていたと言う「もっと面白い事」とは……』
内斗:一応陽羽ちゃんだと知っているんですよね?
GM:ですね。その辺の情報は把握しています>容疑者=陽羽
内斗:「馬鹿な。早まりやがって。(気を取り直して)多分その一つでしょう。奴は愉快犯の様な奴だから、その程度で済まないと思うぜ。」
内斗:<段々素が出てき始めている
GM:霧谷『明神君。君に与えた任務ですが、今はそちらよりも境さんの確保を優先させてください』
内斗:「判った。境も護る。この街も護る。FHに好きにはさせない。」
GM:霧谷『頼みます』と、電話が切れます。あ、陽羽の居場所が分かる、って情報も聞いたと言うことで。
GM:と言う所でシーン切りましょう。何かあればどうぞー
内斗:「………あんな思いはもう二度と御免だ。待ってろよ、【神の手】に【劫火に舞う翼】よ。」
内斗:以上で
GM:では切りますー
 
 
ミドル7:美鶴
美鶴:シーンイン
【大剣ダイス】美鶴 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(42%%→47%%)
GM:今二人が居るのは、今回の任務の為にFHから与えられたアジト。
GM:しかし、このアジトに居るのは君たち二人だけではない。
GM:君たち以外にも、何人もの人間が居る。
GM:その中には、君が以前から知っている顔も居る。それは、UGNに所属していたはずのオーヴァード達だ……
GM:GF「中々壮観な顔ぶれになってきたね」UGNの“裏切り者”達の顔を見渡して、満足そうに頷くGF。
美鶴:「あら、随分と人が増えましたね」
GM:実際には、GFがどのようにしてUGNの協力者たちをこちら側に引き入れているのか、美鶴も詳しい話は聞いていない。
GM:基本的には、君の任務はGFと引き入れたいUGNの人間とを二人きりの状況に持ち込むことだった。
GM:その際、彼がどのような言葉を囁いてUGNの人間を裏切らせているのかは分からない。
GM:ただ分かる事は、一度GFの言葉に従った者は、皆彼に絶対の忠誠を誓うと言う事だけだ。
GM:エージェント「GF様。“ファルコン”から、“グリゴリ”の確保に成功したと連絡がありました」
GM:今GFに報告したのは、美鶴も何度か戦った事のあるUGNエージェントだ。FHに強い敵愾心を抱く、正義感の強い人間だったはず……
GM:GF「あぁ、報告ご苦労様です。君たちも、そろそろ準備をするようにね」
GM:エージェントは、その言葉に返事を返すと持ち場に戻る。
美鶴:「随分と手際がいいですね、ギャラリー・フェイクさん」そのエージェントを見ながら
GM:GF「フフ、私だけの力じゃないさ。君の協力の賜物だよ」と、美鶴に微笑みかけるGF。
GM:GF「正直に言おう。君は、予想以上に優秀な人材だ。どうだろう?この仕事の後も、私と一緒に働かないかね?」
美鶴:「………考えさせてください。私にも、目的はございますので」
GM:GF「そうですか。それは残念です」と、意外にあっさりと引き下がるGF。
美鶴:「(あっさりしてますねぇ…)」
GM:GF「さて……そろそろ、“ファルコン”が到着する頃ですね」と、もう君に興味を失ったかのように視線をアジトの入り口に向けるGFであった―――
GM:と言う所で、シーンを切りましょう。何かあればどうぞー
美鶴:「ファルコン…?」どこかで買ったらしい大福取り出しつつ
美鶴:以上でー
GM:では切りますー
 
 
ミドル8:陽羽
陽羽:あいさ
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(45%%→50%%)
陽羽:嫌な予感でも感じてるのか
陽羽:発信器付けて移動中
GM:隼人「着いた。ここだ」と、ある建物の前にやってきた隼人と陽羽。
陽羽:「ここは?」
GM:隼人「俺達の秘密基地……って奴さ」そう言って、隼人は建物の中に入っていきます。
陽羽:「達?他にも誰か居るの?」付いて行く
GM:隼人「“ファルコン”だ!“グリゴリ”を連れてきたぜ」陽羽と中に入ると、声を張り上げる隼人。
GM:と、一人の男性が現れます。
GM:それは、陽羽も覚えのある人物。
陽羽:OPの人ですね
GM:です。
陽羽:「あ、あの時のおじさん?!」
陽羽:あ、30代だとまだお兄さんか(´・ω・`)
GM:GF「また会いましたね、境陽羽さん。いえ……“地平線の翼(グリゴリ)”」と、あの日と変わらない穏やかな笑顔を陽羽に向ける紳士。
陽羽:「なんでおじさんがコードネームを…おじさん一体何者?」
GM:GF「謎の紳士です……と言う答えでは満足できませんか?出来ませんよね」笑顔を崩さず。
陽羽:「出来ません」きっぱり(ぁ
GM:GF「貴女の窮地を知りましてね。どうにか、貴女を救いたいと思っているのですよ」
陽羽:「おじさんもUGN?ハメられたクチとか?」謎があるから安易に信用できないので
GM:GF「いえ、UGNではありません。ですが、FHと言う訳でもない。まぁ、私が何に属するか、等は瑣末な問題です」
陽羽:うは、怪しい(笑)
GM:GF「それよりも、今は貴女の事です。貴女は、身に覚えのない罪状を突きつけられ、苦しんでいる。自分でもどうすれば良いのか分からぬ泥沼に陥るほどに、ね。違いますか?」
陽羽:「…支部長を殺すはず無いのに、支部の皆は信じてくれなかったよ」俯いて
GM:GF「まったく、その通りだ!君は、支部長を殺してなどいない!」高らかに断言する紳士。
GM:GF「そして、私だけでない。ここに居るすべての者が、その事を知っている!」
GM:と、ここで陽羽は気付くのですが。
陽羽:うむ?
GM:紳士と隼人と陽羽。それ以外にも多数の人が、ここには居ますね。
GM:その中には、陽羽が知っている顔もいる。UGNのエージェントやイリーガルですね。
GM:で、ここで美鶴も登場よろしくー
美鶴:シーンイン
【大剣ダイス】美鶴 -> 侵蝕率が[1]上昇しました(47%%→48%%)
美鶴:じゃあ、離れたところで大福食べてよう(ぇ
陽羽:「ここに居る皆も…?」
GM:GF「そう、君が支部長を殺したのではない、と……皆知っているよ」優しい、父親のような笑顔を浮かべるGF。
陽羽:こ、これは…今までの仕打ちを考えると…安堵しちゃうな
GM:では、そんな陽羽の姿に満足そうに頷く紳士GF。
GM:GF「もう大丈夫。これ以上、君を苦しめるものは何もない」
陽羽:「うぅ…」こんな状態でそんなこと言われると泣きそうになるっ
GM:GF「随分と苦しんでいたのだね……よし、君の苦悩の元を取り除いてあげよう!」と、紳士の言葉に合わせて、奥から一人の少女が姿を現しますよ。
陽羽:誰でしょう?
GM:陽羽の前に現れたのは……陽羽だ。
陽羽:ナンデスト!?
陽羽:「え?私…!?」
GM:キミの前に現れた陽羽は、ニッと笑みを浮かべる。
陽羽:「え?何?誰なのさ!?」
GM:GF「言っただろう?君が支部長を殺していない事を、我々は知っていると……支部長を手に掛けたのは、君ではない。君の目の前の彼女だ」GFの顔に浮かぶ笑顔は、先程までとまったく変わらない。
GM:GF「紹介しよう。彼女は、境陽羽。今までの君であり……そして、これからの君だ」
陽羽:「…どういう事?」さっきとは打って変わってキッと睨むように<紳士
GM:陽羽?「はじめまして、私」ぎしぃ
陽羽:「私はそんな笑い方しないよ」<偽陽羽
GM:GF「言っただろう?君の苦悩を取り除く、と……安心したまえ!もう、これ以上君が苦しむ事はない!」
GM:GF「何故なら、君はもう境陽羽ではなくなり!君の目の前の彼女こそが境陽羽となるからだ!」
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(45%%→50%%)
勇矢:シーンイン
【大剣ダイス】勇矢 -> 侵蝕率が[1]上昇しました(47%%→48%%)
空耶:シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(59%%→66%%)
内斗:「それが面白いって事か。【神の手】さんよ。」
内斗:近くのビルの屋上から、逆光で現れる(待
陽羽:「内斗!?」
GM:GF「良いタイミングだ、UGNの諸君」
陽羽:「え、なんでここが解ったの!?」<内斗
内斗:「たく、境、霧谷さんが心配していたよ。」
勇矢:「やはり偽物だったか!」息せき切って来る
空耶:空耶「信じて良かったーっ!」
陽羽:「え、でも…UGNは私が犯人だって言って捕まえてたじゃないか」<内斗
空耶:夜子「それはUGN内部に内通者がいたからだよ。そうだね?ギャラリーフェイク」
内斗:「UGNは知らないが、俺は信じていたぜ。垣根もだろう?」
GM:GF「確かに、今は“偽者”かもしれないね。だが、些細な事だ。これからは、その“偽者”が“本物”になるのだからね」
陽羽:「…ありがと内斗、それに空耶と夜子さんも」信じてくれた、嬉しいねっ
空耶:夜子「偽物としての誇りが足りないねえ」
陽羽:「さて、良くも騙してくれたねおじさん…」ゴゴゴゴゴゴッ<紳士
GM:GF「内通者……と言われると少し違うかな。私の目的に同調し、私に協力してくれる同志だよ!」
勇矢:「偽物は偽物だ!成り代わりで本物にはなれない!」刀をびしいと突きつけて
GM:GF「フフ、その言葉が正しいかどうか……君が証明すると良い」と、GFが答えると同時に。
内斗:「さて、北大路、いや【劫火に舞う翼】も居るんだろう。都合の良い代わりを作り出すような事をして満足なのか?」
GM:ずどん!と爆発音!そして、建物が紅蓮の劫火に包まれます!
GM:天井には大きな穴が開いています。
陽羽:「何この爆発!?」
美鶴:「別に、私は…?」大福くわえたまま音の下方向見てみる
GM:で、偽陽羽の背に黒い翼が生えると……GFを抱きかかえて舞い上がる。
陽羽:逃げる気だーっ
GM:そして、天井に開いた穴から外に飛び出す。
勇矢:「逃げる気か!?」OPでもいった気がするー
GM:もちろん!
GM:で、去り際に。
陽羽:「っ!待て!!」こっちも鷹の翼で追いかける
空耶:夜子「待ちたまえ」陽羽の襟首ひっ掴もう(笑)
GM:では、陽羽の目の前に炎の矢が突き刺さるよ。
内斗:「ちっ。何処までお約束な連中だな。」
陽羽:「ぐえ!?」止められたお陰で矢が当たらなかった模様
GM:その矢を撃った者が、天井の穴から見える。
GM:そこに居るのは……北大路美鶴だ。
陽羽:下にも居て、上にも居る?
GM:うん>下にも上にも
勇矢:「き、北大路さんが二人!?」
内斗:やっぱり(笑
美鶴:「……あら、私までいますね」まだ大福食べてる
GM:GF「“劫火に舞う翼(インフェルノフェザー)”。FHとして、UGNの足止めを頼んだよ」
GM:GF「あぁ、彼らを倒すついでに、君自身も倒れてくれるとありがたい」
GM:GF「君の“代わり”もすでに準備できているからね」
内斗:「何だと。それが自分の仲間に対する言い口かよ。ふざけるな!」
GM:GF「仲間……誰がだい?」きょとん、と。
勇矢:「……駒に過ぎない、と言うわけですか」ぎりりと木刀を強く握る
GM:GF「あぁ、“インフェルノフェザー”の事か。大丈夫、気にしないで良いよ。“代わり”はいる、からね」
GM:と言う訳で、GFと陽羽(?)、そして美鶴(?)は離脱します。
GM:で。
陽羽:「…なんだろ、あの時の瞬の気持ちが今凄く解る」
GM:隼人「さて……そう言うわけだ。覚悟は良いか?」バキバキ、と手の中に日本刀を生み出しながら。
GM:隼人と、GFの協力者達が殺気を漲らせて君たちに迫る。
勇矢:「く……偽物風情が、僕たちを倒せると思わないことです!」木刀(演出)構えー
美鶴:「はぁ……。私はどうしましょうかねぇ…」
内斗:「それはこちらの台詞だ。北小路。お前はどうするんだ。そこまでされて尻尾を振るのかよ。」
GM:隼人「悩んでいるくらいなら、こっちに協力しろよ。最後のご奉公、って奴だ」>美鶴
空耶:夜子「何の覚悟だい?ああ、仲間と同じ顔をした木偶どもを粉々にする心の痛みに対する覚悟のことかな?その心配はなさそうだけど」皆を見回しつつ。
陽羽:「覚悟?どっちが?」魔眼を周囲に浮かべながら
勇矢:「―――彼に従うか、己に従うか。どちらを選びますか?」>みつるん
GM:隼人「……ヘッ、随分と口の減らない奴だ。お前ら……誰を相手にするか、分かっているのか?」
空耶:夜子「君こそ自分が誰なのか分かっているのだろうか?」
GM:傲然と笑みを浮かべる高崎隼人。
勇矢:「……貴方は“ファルコン”でしょう?僕の尊敬する、“ファルコンブレード”とは違うッ!」刀を向ける
美鶴:「……仕方がないですね、一時的に手を貸しましょう、UGNの皆さん」
内斗:「噂に聞く本物のファルコンブレイドなら、そんな事は言わないんじゃないのか。」
陽羽:「誰だろうと関係ない、邪魔するならぶっ飛ばす!」<隼人
GM:隼人「あぁ!“ファルコンブレード”……UGN最強の戦士だ!!」
GM:と言う訳で、隼人と愉快な仲間達が襲い掛かってくる。
内斗:「手を貸せとは言わない。お前は自分のプライドの為に自分の敵と戦えば良いんだ。自分のプライドの為にな。」<美鶴
GM:敵は、隼人・ジャーム:ウォール・クラッシャー・トライブ×2
陽羽:敵との距離は?
空耶:夜子「たかが最強程度」ふっ
GM:隼人「その口が最後まで叩ければ大したもんだよ!」
 
[美鶴]3m[隼人'・ウォール][クラッシャー・トライブ×2]5m[陽羽]5m[空耶・勇矢・内斗]
 
空耶:偽美鶴は?
勇矢:ニセは逃げたはず
美鶴:逃げたんじゃないの
陽羽:逃げたね
GM:GFと偽陽羽と一緒に離脱したよー
内斗:残ってたらかなり厳しかった(笑
空耶:見逃してしもうた
GM:と言う訳で。ミドルの戦闘行きましょうか!
陽羽:あいさ
内斗:はいな
 
 
GM:●1R
GM:セットアップ
空耶:なしー
勇矢:なぁし
GM:隼人が《サポートデバイス》
内斗:無しで
美鶴:なしー
陽羽:なし
GM:隼人「行くぜ!“ファルコンブレード”の力……冥土の土産に見せてやる!」
GM:と言う訳で。
GM:●陽羽
陽羽:マイナー鷹の翼、背から黒い翼を広げて
陽羽:#cnt 3
【大剣ダイス】陽羽 -> 3 = 3(カウンタ:50→53)
陽羽:メジャー『夜明けの一閃』《コンセントレイト:2》《光の弓:3》《魔王の腕:2》《インビジブルハンド:3》
陽羽:対象はドライブ2体
陽羽:6r+4@7 
【大剣ダイス】陽羽 -> 6R+4@7 = [6,3,7,7,5,4][1,2]<クリティカル>+4 = 16
陽羽:これはひでぇ
GM:ま、待て……
GM:クラッシャーも同じエンゲージ(笑)
陽羽:じゃあ一緒!
内斗:あれ、クラッシャー・ドライブって名前じゃないのか
GM:そして……イベイジョンで、クラッシャードッジ23、トライブドッジ19なんだ……(笑)
陽羽:くすん
GM:正確にはジャーム:クラッシャーとジャーム:トライブ、ですな。
空耶:ああ
空耶:じゃあ妖精の手ー
陽羽:たすかりまふ
GM:来るよなー(笑)
空耶:#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:66→70)
陽羽:1r+14@7 回ると嬉しい
GM:1r+24@7で判定ヨロ。
【大剣ダイス】陽羽 -> 1R+14@7 = [8][10][8][2]<クリティカル>+14 = 46
陽羽:・・・
空耶: (´・ω・`) 伸びたね
陽羽:超回った
勇矢:凄いことに
GM:56じゃな……
陽羽:ああ、56ですね
GM:さっき言ったとおり、ドッジは固定値なんで命中だお・・(笑)
陽羽:ダメージ行きます
GM:こーい
陽羽:6d10+5 光の弓に重力の矢を番えて乱れ撃ちっ
【大剣ダイス】陽羽 -> 6D10+5 = [1,6,1,8,7,1]+5 = 29
陽羽:あんまり走らなかった、29点装甲有効
陽羽:抜けたら硬直ね
陽羽:飛んでたら落ちてね
GM:トライブ全滅ゥー!
GM:有象無象のエージェント(偽者)達が一瞬で壊滅!
GM:クラッシャーはまだ生きてる!……が、硬直かぁ(笑)
勇矢:「うあ、流石……」ちょっと気圧され
陽羽:「ありがと、助かったよ」<空耶
陽羽:#cnt 10
【大剣ダイス】陽羽 -> 10 = 10(カウンタ:53→63)
空耶:空耶「ま、間に合いました」
 
[美鶴]3m[隼人'・ウォール][クラッシャー]5m[陽羽]5m[空耶・勇矢・内斗]
 
GM:●隼人:8
GM:隼人「所詮有象無象じゃその程度か……こうなりゃ、俺がやるしかねぇな!」
GM:マイナーで《インフィニティウェポン》。何もない所から日本刀を作り出す。
GM:メジャーで《コンセ》《音速攻撃》《レインフォース》《カスタマイズ》《一閃》《ギガンティックモード》!
GM:空耶・勇矢・内斗のエンゲージに突入して斬撃!!
GM:24r10+6@7
【大剣ダイス】大剣 -> 24R10+6@7 = [6,3,8,8,4,9,10,9,3,10,7,10,4,3,6,9,5,3,3,1,9,4,8,5][3,6,8,6,10,3,6,4,3,4,4][10,6][5]<クリティカル>+6 = 41
陽羽:さすが公式キャラは強いな~
GM:隼人「これが“ファルコンブレード”の一撃だ……!」
空耶:ガードしまー
勇矢:6r+1 回避してみよう。多分無理だけど。
【大剣ダイス】勇矢 -> 6R+1 = [2,4,3,2,2,5]+1 = 6
内斗:イージスの盾
勇矢:「……やはり、貴方は隼人さんじゃない」と呟きながら命中
GM:5d10+23
【大剣ダイス】大剣 -> 5D10+23 = [1,7,4,7,9]+23 = 51
GM:51装甲無視。
勇矢:リザレクトー
【大剣ダイス】勇矢 -> HPが[10]回復、侵蝕率が[10]上昇しました(48%%→58%%)
勇矢:よっしゃ
空耶:歪みの領域
内斗:5d10
【大剣ダイス】内斗 -> 5D10 = [5,3,7,10,9] = 34
空耶:じゃない
GM:凄まじい一撃で、日本刀が砕け散る!
空耶:隆起する大地
空耶:20点止めるおー
GM:オ、オゥ……
GM:じゃあ31装甲無視……
勇矢:あら生きてた
勇矢:#cnt -10
空耶:32点止めて19点ダメージ……ギリギリ生きてる
【大剣ダイス】勇矢 -> -10 = -10(カウンタ:58→48)
空耶:残りHP4点
内斗:あれ?弾いた(笑
GM:隼人「今ので倒れないとは……な」
陽羽:「みんな!大丈夫!?」
内斗:「垣根。助かった。」
GM:悔しげに唸る隼人。
勇矢:「ありがとう御座います!」
内斗:一瞬だけ黄金の盾で衝撃を受け止める
空耶:空耶「痛ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ!!」 Σ(T□T;
GM:で、ウォールも8なんだけど……マイナーで《シールドクリエイト》。メジャーは放棄。
内斗:#cnt +3
【大剣ダイス】内斗 -> 3 = 3(カウンタ:50→53)
 
[美鶴]3m[ウォール][クラッシャー]5m[陽羽]5m[隼人'・空耶・勇矢・内斗]
 
GM:●美鶴
空耶:#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:70→72)
勇矢:「だ、大丈夫……?」>空耶に
空耶:空耶|つ_;) 「痛すぎる……」
内斗:「あ、垣根。後で大福食べようぜ。な、な。」<一応年少の少年をあやしている
空耶:空耶「やったあ!」
勇矢:「(ああやるのかぁ……覚えておこう)」>内斗見つつ
空耶:空耶「って、そこまで子供じゃないですよっ!?」Σ( ̄□ ̄;
美鶴:マイナーはなし、クラッシャーに『火歌慷慨(ひかこうがい)』《コンセントレイト:サラマンダー》+《焦熱の弾丸》+《結合粉砕》を
内斗:「それだけ元気があれば十分だ。頼むぞ。」
美鶴:8r+4
【大剣ダイス】美鶴 -> 8R+4 = [7,6,5,4,7,1,1,6]+4 = 11
勇矢:コンセ忘れてるよー
内斗:クリティカルが
美鶴:あ、本当だ
美鶴:もう一回いいですかー?
GM:どーぞ
美鶴:8r+4@8
【大剣ダイス】美鶴 -> 8R+4@8 = [3,9,9,7,2,4,9,10][3,7,4,7]<クリティカル>+4 = 21
GM:イベイジョン!固定値23で回避
勇矢:ぐあ
GM:●勇矢 ごめん、勇矢も7だった。
勇矢:ですね。
勇矢:マイナーでインフィニティウェポン。木刀を刀に変えます
勇矢:#cnt 3
【大剣ダイス】勇矢 -> 3 = 3(カウンタ:48→51)
勇矢:メジャーで《昇風剣誓流・七星》。《音速攻撃》+《さらなる波》+《コンセ》で隼人に攻撃!
勇矢:8r+6@8
【大剣ダイス】勇矢 -> 8R+6@8 = [6,10,2,1,5,2,2,3][8][4]<クリティカル>+6 = 30
GM:命中……だがウォールがカバー!《グラビティガード》《崩れずの群れ》《命のカーテン》!
GM:さ、ダメージどうぞ
勇矢:4d10+18
【大剣ダイス】勇矢 -> 4D10+18 = [6,1,10,1]+18 = 36
勇矢:36点装甲は有効
GM:3d10+10 フン!
【大剣ダイス】大剣 -> 3D10+10 = [10,7,1]+10 = 28
GM:くー、抜けてきた!
GM:●空耶
内斗:かてー
空耶:内斗に導きの華でも。
GM:君が言うなや……(笑)
空耶:次の達成値+10でー>内斗
空耶:空耶「わわわっ、あのへんが弱そうですっ!」
内斗:有難うございます。頑張って一撃で葬るよ
空耶:#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:72→74)
GM:●クラッシャー:6
勇矢:#cnt 6
【大剣ダイス】勇矢 -> 6 = 6(カウンタ:51→57)
GM:マイナーで……《破壊の爪》が使えん……(笑)
美鶴:#cnt 7
【大剣ダイス】美鶴 -> 7 = 7(カウンタ:48→55)
GM:しゃーない。マイナーで硬直解除。
GM:メジャーで全力移動。美鶴にエンゲージ。
陽羽:ム、あっちにいったか
GM:クラッシャー「よくもやってくれたな!裏切り者が!」
 
[美鶴・クラッシャー]3m[ウォール]5m[陽羽]5m[隼人'・空耶・勇矢・内斗]
 
GM:●内斗
内斗:マイナー剛身獣化+破壊の爪
内斗:虚空から金色の鎧が現れ内斗を包み込む。その姿は黄金の騎士。
内斗:右腕に持つのは黄金の剣!左腕に持つのは黄金の盾!
内斗:メジャーで黄金剣(コンセントレイト+獣の力)を偽ファルコンブレイドに
GM:こーい
内斗:「境と飛倉を騙した報い。この剣で受けろ。」
内斗:#cnt +9
【大剣ダイス】内斗 -> 9 = 9(カウンタ:53→62)
内斗:これでダイスボーナスが付いた
内斗:11dx+6+10@7
【大剣ダイス】内斗 -> 11R+6+10@7 = [3,7,9,4,5,4,9,2,6,9,6][10,6,1,3][4]<クリティカル>+6+10 = 40
内斗:40で
GM:ギガンティックモードの欠点は、武器がぶっ壊れた後の対応だな……
GM:ガードもできねぇ!回避するしかねぇ!
GM:20r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 20R10+3 = [9,1,10,10,9,8,7,6,2,5,10,10,5,6,3,4,9,2,8,4][5,2,4,9]<クリティカル>+3 = 22
GM:命中……
GM:だがウォールがカバー!
GM:《GG》《崩れず》《命のカーテン》2回目
GM:ダメージください
内斗:5d10+27
【大剣ダイス】内斗 -> 5D10+27 = [8,7,9,10,7]+27 = 68
内斗:走った
GM:ハァン!?(笑)
GM:3d10+10
【大剣ダイス】大剣 -> 3D10+10 = [2,4,9]+10 = 25
内斗:装甲有効な68点
GM:ぶちゅっ!
空耶:空耶「うおすげっ!?」Σ( ̄□ ̄;
GM:ウォールさんが一瞬でミンチに……(笑)
内斗:黄金剣で一刀両断に
 
[美鶴・クラッシャー]8m[陽羽]5m[隼人'・空耶・勇矢・内斗]
 
GM:では、クリンナップセットアップー
陽羽:なし
内斗:なし
内斗:#cnt +4
【大剣ダイス】内斗 -> 4 = 4(カウンタ:62→66)
GM:隼人「糞ッ!やっぱり俺一人で何とかするしかねぇ!」と言う訳で引き続き《サポートデバイス》
GM:以上かなー
GM:●陽羽
陽羽:マイナー無し
陽羽:メジャー魔王の腕を外した『夜明けの一閃』
陽羽:クラッシャーさんね
陽羽:7r+4@7
【大剣ダイス】陽羽 -> 7R+4@7 = [9,4,8,9,6,7,7][1,10,8,10,9][7,5,9,7][1,6,2]<クリティカル>+4 = 40
GM:めいちゅ
GM:ダメージおくれー
陽羽:5d10+5
【大剣ダイス】陽羽 -> 5D10+5 = [6,9,4,3,5]+5 = 32
陽羽:32点装甲有効
GM:ズドシュ!
GM:ウォールという壁のない今、クラッシャーの防御なんて……!
 
[美鶴]8m[陽羽]5m[隼人'・空耶・勇矢・内斗]
 
陽羽:「大丈夫?」<みつるん
美鶴:「別に、どうってことないですよ」何もされて無いから!
GM:●隼人
GM:隼人「どいつもこいつも……!だが、逆境こそが俺の望むところだ!!」
GM:《インフィニ》作ってさっきと同じコンボを3人に!
GM:24r10+6@7
【大剣ダイス】大剣 -> 24R10+6@7 = [10,3,9,8,10,2,10,8,3,4,8,5,3,3,9,10,7,7,1,5,6,2,10,10][7,9,2,5,7,9,10,3,5,9,3,2,9][7,9,3,9,2,5,10][4,5,4,2]<クリティカル>+6 = 41
内斗:イージス
勇矢:6r+1 「貴方の剣では、僕の命には届かない!」
【大剣ダイス】勇矢 -> 6R+1 = [8,1,5,8,3,10][4]<クリティカル>+1 = 15
空耶:ガード
陽羽:#cnt 8
【大剣ダイス】陽羽 -> 8 = 8(カウンタ:63→71)
内斗:#cnt +3
【大剣ダイス】内斗 -> 3 = 3(カウンタ:66→69)
GM:5d10+23
【大剣ダイス】大剣 -> 5D10+23 = [7,3,3,3,9]+23 = 48
内斗:今のはイー図巣先取り
GM:48装甲無視ィ
内斗:イージス
勇矢:今度こそリザレクトー
【大剣ダイス】勇矢 -> HPが[10]回復、侵蝕率が[10]上昇しました(57%%→67%%)
内斗:5d10+1
【大剣ダイス】内斗 -> 5D10+1 = [4,1,4,2,6]+1 = 18
空耶:20減らしても生き残れん?
内斗:今度は低いか
GM:クリスタライズ入ってるので、剛身の装甲値は無視ね>内斗
内斗:1は破壊の爪分です
GM:なる
勇矢:残りHPは2でした
空耶:まぁやっとこう。《隆起する大地》内斗だけでも
空耶:#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:74→76)
空耶:リザレクト
【大剣ダイス】空耶 -> HPが[1]回復、侵蝕率が[1]上昇しました(76%%→77%%)
GM:28装甲無視か……
空耶:内斗、HPダメージ20点減少ー
GM:●美鶴・勇矢
勇矢:「……こんな剣は、ただの凶器です。こんなものじゃ……」偽隼人を睨みつけ
内斗:10点抜けて残り31です
内斗:「垣根。本当に助かる。」
空耶:空耶「痛くなーい!!」涙目で
GM:隼人「ハッ……!剣なんて凶器だろう。それ以外の使い道なんてあるかよ!」
勇矢:「ある。……それを証明する!」先に行きますね
美鶴:どうぞー
勇矢:マイナーなし、メジャーで先程と同じ《昇風剣誓流・七星》で攻撃
内斗:「飛倉。お前の剣を証明してくれ。」
勇矢:9r+6@8 「我剣に誓う―――」
【大剣ダイス】勇矢 -> 9R+6@8 = [9,5,7,2,2,4,5,6,1][4]<クリティカル>+6 = 20
勇矢:う、低いか……
GM:回避すんぜー
GM:20r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 20R10+3 = [4,5,6,9,7,5,4,5,1,7,6,4,5,8,9,9,5,9,6,6]+3 = 12
GM:ぐぉぉぉぉぉぉぉぉぉ!
勇矢:あたったー!
内斗:よし!
GM:ダメージどうぞ
陽羽:一つも回ってない(笑)
勇矢:3d10+18 「――― 一陣の風となりて、遍く悪を昇天せしむることを!」
【大剣ダイス】勇矢 -> 3D10+18 = [7,2,3]+18 = 30
勇矢:30点装甲値有効で
GM:隼人のHPは40あるからまだ生きてんぜぇー!
GM:隼人「ガッハ…ッッ……!手前ッ!!」
GM:●美鶴
勇矢:「貴方の命には届かなかったけど……これが僕の『昇風剣誓流』だ」
美鶴:マイナー無し、メジャーで先ほどと同じく『火歌慷慨』を隼人に
美鶴:8r+4@8
【大剣ダイス】美鶴 -> 8R+4@8 = [5,9,1,2,1,7,5,3][9][8][2]<クリティカル>+4 = 36
GM:回避ー
内斗:走った。怒りが乗っているようだ
GM:20r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 20R10+3 = [9,3,9,3,8,3,10,6,7,2,8,2,3,8,4,10,4,8,10,4][8,10,6][9]<クリティカル>+3 = 32
GM:惜しい
GM:ダメージどうぞ
内斗:あぶね(汗
勇矢:当たったなら無問題
美鶴:3+4d10
【大剣ダイス】美鶴 -> 3+4D10 = 3+[7,6,7,10] = 33
美鶴:33点装甲無視
GM:隼人はそれで倒れます。
GM:隼人「く……っそ……ぉぉ……」
美鶴:「それでは、さようなら。偽者さん」
GM:倒れた隼人の肉体は、ぐずぐずに溶けてなくなります。
美鶴:#cnt 7
【大剣ダイス】美鶴 -> 7 = 7(カウンタ:55→62)
勇矢:#cnt 6
【大剣ダイス】勇矢 -> 6 = 6(カウンタ:67→73)
陽羽:複製体とはやっぱり違うか
GM:で、戦闘終了なのですが……
GM:建物が燃え落ちる寸前(笑)
陽羽:Σ(゜д゜)
勇矢:「く……皆さん、早く脱出を!」降りかかる火の粉を刀で払いつつ
内斗:「皆、早く出るんだ。追うのはその後だ。」
陽羽:「っ!貴方も早く!脱出するよ!!」美鶴にも声かけて脱出するよ
内斗:「北大路。お前を早く。」
内斗:お前も
空耶:空耶「あっちぃーーーーーーーー!?カチカチ山ぁーーーーーーーーーっ!?」Σ( ̄□ ̄;
GM:ゴォォォォォォォォ………
美鶴:「言われなくても、分かってますよ」既に出口方面にのんびりと歩いてる(ぇ
内斗:剛身獣化を解いてい居ない黄金騎士が最後尾を護っています
空耶:そこらへんに落ちてたもんをひっつかんで傘にして逃げる
GM:建物が崩れ落ちる……間一髪、全員無事に脱出した。
GM:しかし、偽者であったもの達はそのまま炎に巻かれ……
GM:ってところでシーン切ります
GM:何かあればどうぞー
勇矢:「……偽物とはいえ、彼らが焼かれるのは忍びないですね……」
勇矢:以上ー
空耶:おおっと
陽羽:「……」沈痛な面持ちで炎を見て
陽羽:以上
空耶:このシーン内で治療したい(笑)
GM:良いよ(笑)
空耶:ありがとう!
空耶:2d10+1
【大剣ダイス】空耶 -> 2D10+1 = [2,7]+1 = 10
美鶴:「あ、そういえば私の偽者は逃げたんでしたっけ…」
空耶:空耶「あ。これ医療トランクだ。タイムリー&ラッキー!略してタッキー!」
美鶴:でOKです
空耶:以上でー
内斗:2d10
【大剣ダイス】内斗 -> 2D10 = [5,3] = 8
内斗:全快ならず。
勇矢:私の使います?
内斗:いや、勇矢君もダメージ入っているでしょう。
内斗:こちらは2点欠け
陽羽:私はノーダメ
勇矢:では私が使いますね
勇矢:2d10
【大剣ダイス】勇矢 -> 2D10 = [4,2] = 6
GM:それでは切りますー
 
 
ミドル9:全員
空耶:シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[9]上昇しました(77%%→86%%)
空耶:orz
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(71%%→77%%)
勇矢:シーンイン
【大剣ダイス】勇矢 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(73%%→80%%)
GM:シーン的には、さっきの直後。燃え落ちる建物を見つめる5人です。
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[7]上昇しました(69%%→76%%)
美鶴:シーンイン
【大剣ダイス】美鶴 -> 侵蝕率が[4]上昇しました(62%%→66%%)
空耶:空耶「……これ、怒られないかなあ……」
内斗:「怒られる前に、犯人達をとっちめないとな。」
勇矢:「やったのは彼らですから。責任は彼らにとって貰いましょう」
空耶:空耶「それにしても、どうやって追っかければいいんだろう……」
GM:ではそこに、みんなの人気者霧谷さんがやってきますよ。
陽羽:キャー霧谷さーん
空耶:御自らご出陣!?
GM:霧谷「垣根君!飛倉君!明神君!」と。
空耶:|_・)ノ 「はーい」
GM:霧谷「どうやら、境さんの確保に成功したようですね……」と、陽羽の姿を確認して。
勇矢:「ご覧の通りです」
内斗:「霧谷さん、やっぱりファルスハーツの【神の手】の陰謀でした。境も無事久寿しました。」
空耶:空耶「あ!そうだ、やっぱり偽物だったんですよ!裏切り者事件!!」
陽羽:「すみません、私のニセモノが迷惑を…」俯いて<霧谷
GM:霧谷「高崎君は?境さんと一緒にいるはずでは……って、何ですって!?」
陽羽:「そうだ、あの隼人さんがニセモノなら本物は一体…?」
内斗:「ファルコンブレイドの偽者は倒しましたが、まだ境の偽者は【神の手】と一緒に行動しています。」
GM:じゃあ、一般エフェクト《かくしか》の効果によって、状況は説明したと言う事で……
GM:霧谷「なるほど……やはりFHの陰謀でしたか」
美鶴:「……」霧谷来たし、隠れてよう
内斗:「あそこで倒したのは偽者だから、本物が何処かに居るはず………。」<焼け跡を見てちょっと心配
空耶:空耶「空飛んで逃げる奴らの目撃情報とかあるといいんだけど……」
GM:霧谷「私は、貴方たちの言葉を信じます。しかし……証拠が何もない以上、境さんにかかった疑いを晴らす事はできません」
勇矢:「ということは……ど、どうすればいいんでしょう?」
内斗:「つまり、無罪放免するには元凶を叩けって事ですね。最初からそのつもりだぜ。」
陽羽:「それは後回しで良い、それより逃げた奴らをどうにかするのが先です」顔を上げて<疑い云々
GM:霧谷「なんとしてでも、“神の手”自身を確保しなければ……」意訳:Dead or Alive
GM:霧谷「“神の手”の隠れ家ですか……彼らの内情に詳しい人間が居れば、手掛かりにもなるのですが……」
空耶:夜子「例えば、強硬に境君の監禁を主張した人物などはどうかな?」
勇矢:「彼らの内情に詳しい人間……こ、心当たりはあります」横目でみつるんを見つつ
美鶴:「あ、ばれちゃいました。逃げるが勝ちでしょうかこれは」
GM:霧谷「ふむ……」
内斗:「詳しい奴が、逃げたのをこっそりと追いかけるってのはどうかな?」
勇矢:「に、逃げたら彼らに襲われて終わりだと思いますよ。それよりは一緒の方が安全かと思います」>みつるん
GM:とりあえず、やり方さえ提示してもらえれば、情報収集判定になります。
内斗:「まぁ、北大路もこのまま【神の手】に好きにされる気は無いんだろう?」
空耶:ふむーん。では司法取引は性に合わないのでやっぱり前述の方向で>GM
美鶴:「まぁ、ないと言えば無いですけど」
美鶴:「UGNの皆さんに捕まるのも嫌ですし…」
GM:内通者にウタわせる方向で?
空耶:わたしはそれで
陽羽:どっちにしろ内通者はボコったほうが良さ気(爆
GM:つまり、ザ・トーチャー(拷問人)時代の霧谷雄吾にご足労願うと……
内斗:内通者をボコす権利は陽羽ちゃんに有りますね(笑
陽羽:そんな時代があったのか…
空耶:まあ霧谷から何かを隠し通せるわけがない(笑)
陽羽:じゃあその方向で
GM:じゃあ、内通者には廃人になってもらうか……ってな訳で、判定をお願いします(笑)
内斗:使える技能は?
GM:《情報:裏社会orUGN》か《交渉》。目標値は15
内斗:空耶先生、お願いします(笑
空耶:じゃー内斗に導きの華(笑)
空耶:+10でー
空耶:導くぜ!
内斗:こちらに来た。なら頑張る
内斗:3dx+10
【大剣ダイス】内斗 -> 3R+10 = [7,1,9]+10 = 19
GM:実際にボコったのは内斗か……
空耶:#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:86→88)
内斗:えーーと、羅刹パワーでボコります(待
GM:それじゃ、内通者が漏らします。
陽羽:内斗がボッコボコに…羅刹だからシャレにならないね(爆
GM:GFの隠れ家は、建設途中で放棄されたビル。
GM:で、それに加えてGFの能力についても聞きだせました。
陽羽:ほほう
 
彼の能力は“フェイク”と言う人間を模した存在を作り出す事。
その模倣は完璧で、“フェイク”は元となった人間と全く同じ能力を持っている。
ただし、精神だけは異なり、“GF”の影響を強く受けて歪んでおり、“GF”に絶対の忠誠を誓う。
欠点として、寿命そのものが短い事(細心の注意を払って創り上げた場合でも数日の命)とあくまで模倣である為オリジナルが存在しないとそれを創れない事。
 
GM:内通者の話によれば、フェイクを作られたUGNの協力者たちも、その隠れ家に捕らえられているらしい。
陽羽:「じゃあ本物の隼人さん達もそこに居るってことだね」
勇矢:「可能性は高いですね。行ってみる価値はあります」
内斗:「急いだほうが良いな。また偽者を量産されると大変だぜ。」
GM:じゃあ、決意を新たにした所でシーン切りましょうか。
陽羽:「あのエセ紳士に目に物見せてくれる…」拳ごきごきさせながら(ぁ
GM:エセじゃないよ!本当の紳士だよ!陽羽に対する行動も、良かれと思ってやったことだもん!
GM:ちょっとジャーム化してるだけで!
空耶:空耶「………坂本龍馬とか織田信長とか出してくれないかなあ」遠い目
空耶:以上でー
陽羽:織田信長はやばい!一杯出ちゃう!!Σ( ̄□ ̄;
内斗:「北小路。お前はそれでも、終わったらハルツハーツに戻るのか?」
空耶:空耶「噛んでる」
内斗:北大路だった(汗
美鶴:「私の名前は、北大路です。小さくありません…」
内斗:すまん。PLのミスだorz
GM:それじゃ、切っていいかな
内斗:はいな
陽羽:うぃ
GM:では切りますー
 
 
CRY-MAX
GM:内通者から聞きだした廃ビルにやって来た5人。
GM:陽羽と美鶴を従えたGFが、5人を出迎えます。
GM:つーわけで登場どうぞ
陽羽:シーンイン
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[8]上昇しました(77%%→85%%)
内斗:シーンイン
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[6]上昇しました(76%%→82%%)
勇矢:シーンイン
空耶:シーンイン
【大剣ダイス】勇矢 -> 侵蝕率が[3]上昇しました(80%%→83%%)
美鶴:シーンイン
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(88%%→93%%)
【大剣ダイス】美鶴 -> 侵蝕率が[5]上昇しました(66%%→71%%)
GM:GF「ほぅ!まさか生きていたとはね」と、君たちの顔を見て驚く紳士。
勇矢:「出たなギャラリーフェイク!」木刀(演出)突きつけ
内斗:「力だけで、心の無い偽者に負けるとでも思っていたのか?」
陽羽:「終わらせに来たよおじさん」
GM:GF「しかし、この場所を突き止めるとは……いやはや、随分と恐ろしい手段を使ったようで」
空耶:空耶「あのう、無名支部長の立場が……」>内斗
内斗:「さぁ、素直に話してくれたぜ(待」<手段
美鶴:「(やっぱり、UGNも容赦ないんですね…)」
勇矢:「貴方ほどではないですよ!」※多分勇矢は見ていない
陽羽:「そうでもないよ、割と素直に吐いてくれたし」(ぁ
GM:GF「まぁ……ここまで来られては仕方ありませんね。この街では、これ以上の活動は難しそうだ」
内斗:「支部長は、偽者と気づかずに不意を撃たれたから(汗」
勇矢:「逃がしませんよ!貴方方の野望もここまでです!」
陽羽:「心配しなくても、ここで終わりだよ」<GF
GM:GF「いえ、逃げさせてもらいますよ。今まで通り、ね……私の事を知っている人間を残すわけにはいきませんが」
内斗:「この街で好き勝手にはさせない。今まで好き勝手やってもらった分の利子は払ってもらうぜ。」
GM:GF「さぁて、そう上手く行けば良いですがね……!」と、GFの体から抑え切れないほどの狂気があふれ出す!!
GM:Eロイス:衝動侵蝕
陽羽:好きだね衝動侵蝕
GM:と言う訳で、衝動判定だ!失敗すると【妄想】に苛まれます。
陽羽:8rc+2
【大剣ダイス】陽羽 -> 8R+2 = [7,8,5,8,3,2,2,8]+2 = 10
【大剣ダイス】陽羽 -> 侵蝕率が[6,4]=[10]上昇しました(85%%→95%%)
勇矢:ひゃっはー衝動判定は大の苦手だぜー
GM:目標値は9ね。
勇矢:1rc+2
【大剣ダイス】勇矢 -> 1R+2 = [1]<ファンブル>+2 = 2
【大剣ダイス】勇矢 -> 侵蝕率が[8,6]=[14]上昇しました(83%%→97%%)
勇矢:ファンブッタ
内斗:3rc+6+1
【大剣ダイス】内斗 -> 3R+6+1 = [3,2,2]+6+1 = 10
【大剣ダイス】内斗 -> 侵蝕率が[4,3]=[7]上昇しました(82%%→89%%)
空耶:5rc+1
【大剣ダイス】空耶 -> 5R+1 = [6,2,1,10,8][6]<クリティカル>+1 = 17
【大剣ダイス】空耶 -> 侵蝕率が[9,9]=[18]上昇しました(93%%→111%%)
空耶:げげぇーっ!!
美鶴:5rc+4
【大剣ダイス】美鶴 -> 5R+4 = [3,6,7,2,3]+4 = 11
【大剣ダイス】美鶴 -> 侵蝕率が[1,4]=[5]上昇しました(71%%→76%%)
陽羽:いっそ清々しい失敗っぷりで…
陽羽:<ファンブル
内斗:危ない(汗<ファンブル以外成功
内斗:あれ?侵蝕率ボーナスは?
勇矢:あ
GM:空耶がフルスロットルだな……
勇矢:2r+2
【大剣ダイス】勇矢 -> 2R+2 = [7,7]+2 = 9
内斗:後2個有るんで頑張れ
陽羽:おお
勇矢:成功した
GM:では、衝動判定が終了すると同時に戦闘に入りますねー
 
[GF・偽陽羽・偽美鶴]10m[PC]
 
GM:●1R
GM:セットアップ
陽羽:なし
美鶴:なしで
勇矢:ナシー
内斗:無しで
空耶:なーし
GM:こっちもなしー
陽羽:「貴方はどうする?一応元同僚なんでしょ?闘れるの?」<美鶴
美鶴:「やりますよ。だって、私の偽者作られて、変に利用されるのは嫌ですもの」
陽羽:「じゃあよろしくね」ニッと笑いかけて、敵を見据えるぜ
美鶴:「あと……。ミスターに、貴方のデリート許可は、もらっていますし…」
内斗:「北大路とは何度かやりあったけど、肩を並べるのは初めてだな。少しの間だけど、よろしく頼むぜ。」
GM:ではー
GM:●陽羽
陽羽:うーん
陽羽:マイナーで5m後退エンゲージ離脱、メジャーで『死神の抱擁』+《魔王の腕:2》+《スターダストレイン:6》
 
[GF・偽陽羽・偽美鶴]10m[空耶・内斗・勇矢・美鶴]5m[陽羽]
 
陽羽:対象が敵全体で
陽羽:8r+4@7 陽羽の足元の影がズズズズゥーっと広がっていく
【大剣ダイス】陽羽 -> 8R+4@7 = [6,5,7,1,10,5,2,6][3,10][10][3]<クリティカル>+4 = 37
陽羽:達成値37で
陽羽:当たると恐いぞー
GM:んー。回避ー
GM:8r10-5 GF
【大剣ダイス】大剣 -> 8R10-5 = [8,7,9,9,6,4,8,5]-5 = 4
GM:4r10+1 偽陽羽
【大剣ダイス】大剣 -> 4R10+1 = [8,4,1,2]+1 = 9
GM:7r+1 偽美鶴
【大剣ダイス】大剣 -> 7R+1 = [7,7,9,7,3,7,10][10][6]<クリティカル>+1 = 27
GM:残念。全員命中
陽羽:硬直、ダメージ+5d、リアクション不可をプレゼント
陽羽:#cnt 18
【大剣ダイス】陽羽 -> 18 = 18(カウンタ:95→113)
GM:む……
GM:仕方ない。甘んじて受ける。
陽羽:相手の足元まで広がった影から無数の腕が伸びて絡め取っていくのだ
GM:で、同じく14で偽陽羽
陽羽:そして背後には死神が
GM:同じコンボー(笑)
陽羽:デスヨネー
GM:侵蝕率上げてね>陽羽
勇矢:うあああ
GM:9r10+4@7 対象は全員
【大剣ダイス】大剣 -> 9R10+4@7 = [5,2,6,5,4,7,6,3,3][9][5]<クリティカル>+4 = 29
空耶:はーい
空耶:1周目の7を1に。
GM:(´・ω・`)ぇー………
空耶:支配の領域!
GM:達成値10だお……
空耶:#cnt 6
【大剣ダイス】空耶 -> 6 = 6(カウンタ:111→117)
内斗:これならチャンスはある
GM:偽陽羽「あなたにできる事は……私にも出来るんだよ?」といい気になったそばから……
勇矢:7r+1 回避を試み
【大剣ダイス】勇矢 -> 7R+1 = [9,9,7,7,6,6,5]+1 = 10
陽羽:7r+1
【大剣ダイス】陽羽 -> 7R+1 = [10,1,6,8,2,5,5][6]<クリティカル>+1 = 17
空耶:空耶「勝利の女神はこっちについてるんだから!」
空耶:夜子「照れるね」
内斗:13dx+1
【大剣ダイス】内斗 -> 13R+1 = [5,3,2,10,1,1,10,9,1,1,9,4,9][8,10][1]<クリティカル>+1 = 22
内斗:避けた
空耶:4r+1
【大剣ダイス】空耶 -> 4R+1 = [4,6,4,2]+1 = 7
空耶:orz
陽羽:ほろり
内斗:ぉぁー
勇矢:同値の場合どちらが優先でしたっけ
GM:リアクション
内斗:リアクション勝利です
陽羽:回避優先
勇矢:では回避
空耶:んむぅー
内斗:ごめん。次の攻撃を庇うから<空耶君
GM:美鶴も判定してね
美鶴:5r+1
【大剣ダイス】美鶴 -> 5R+1 = [9,3,7,7,9]+1 = 10
空耶:ありがとん
美鶴:お、回避?
陽羽:100%超えてるからダメージ+5dだね
陽羽:<偽陽羽のコンボ
GM:空耶に硬直&次のダメージ+5D&リアクション不可!
内斗:庇った分のダメージは庇ったキャラは増加しませんよね?
GM:同じく、足元の影から腕が伸び……るも、捕らえられたのは空耶のみ!
GM:で、9でGF
空耶:空耶「わわわわっ、気持ち悪いーーーーっ!?」 Σ(T□T;
陽羽:対象が受けるダメージだからカバー
陽羽:カバーキャラには作用しないんじゃないかな
内斗:了解です
GM:GF「なるほど……どうやら、私はフェイクを創る相手を見誤ったのかもしれませんね」
GM:マイナーで硬直解除しておく。メジャーで《コンセントレイト》《砂の刃》《レインフォース》《クリスタライズ》《パラライズ》《トランキリティ》《茨の輪》
陽羽:「あんた自身が来たらどう?」
GM:そして+《ギガノトランス》
空耶:夜子「私を模倣したければミケランジェロでも連れてきたまえ」
GM:地面が盛り上がり、大量の砂が全員を呑み込む!!
GM:16r10+6@7
【大剣ダイス】大剣 -> 16R10+6@7 = [2,1,1,2,10,1,3,2,8,4,7,5,10,6,2,10][10,4,3,7,4][2,10][8][5]<クリティカル>+6 = 51
内斗:イージスの盾
GM:リアクションどーぞ
GM:命中すると硬直&R中ダイス-3個ね。
空耶:一応回避
美鶴:4r+1
【大剣ダイス】美鶴 -> 4R+1 = [4,7,5,5]+1 = 8
空耶:4r+1
【大剣ダイス】空耶 -> 4R+1 = [2,4,9,2]+1 = 10
空耶:無駄でしたっ
勇矢:7r+1 無駄だけど回避試みぃぃ
【大剣ダイス】勇矢 -> 7R+1 = [6,4,1,1,5,8,10][4]<クリティカル>+1 = 15
内斗:軍神の守りを空耶君に
陽羽:シーン攻撃か!
勇矢:回っても駄目ぇ
GM:うん
陽羽:7r+1
【大剣ダイス】陽羽 -> 7R+1 = [2,7,2,8,9,1,6]+1 = 10
陽羽:無理無理
GM:じゃ、ダメージ行くよー
内斗:こい
GM:6d10+20
【大剣ダイス】大剣 -> 6D10+20 = [8,10,7,2,3,3]+20 = 53
GM:53装甲無視
陽羽:ぴちゅった(死んだ
勇矢:駄目だ飛んだリザレクトー
【大剣ダイス】勇矢 -> HPが[1]回復、侵蝕率が[1]上昇しました(97%%→98%%)
美鶴:リザレクトー
【大剣ダイス】美鶴 -> HPが[6]回復、侵蝕率が[6]上昇しました(76%%→82%%)
内斗:5d10
【大剣ダイス】内斗 -> 5D10 = [8,8,2,3,9] = 30
勇矢:まだ100いかないか!
内斗:ちょっと待って
GM:で、空耶以外の4人に硬直&R中の判定ダイス-3
空耶:おっと待って
空耶:隆起する大地いる?
陽羽:GFのロイスをタイタスにして復活
内斗:隆起貰えますか?
内斗:リザレクトせずに済みます
空耶:あいおう。24点HPダメージ減少で
空耶:#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:117→119)
GM:29点装甲無視まで減る。
内斗:実は、無傷なんですが
勇矢:あれ生き残ってた
内斗:この場合、ペナは?
陽羽:かった!?
勇矢:#cnt -1
【大剣ダイス】勇矢 -> -1 = -1(カウンタ:98→97)
空耶:いやいや
GM:命中したので入ります>ペナルティ
内斗:了解です。
勇矢:また2点残りか……
空耶:30点止めてダメージが21点の、倍で42点で24点引いて18点ダメージ>内斗
GM:で、7……の前。8のイニシアチブプロセスに。
陽羽:「くっ…」
内斗:イージスは両方に入りませんでしたか?
空耶:ちごた。ダメージ23点だから46点の、24引いて22点ダメージ
GM:両方に入ると言うか、HPダメージになる前に適用されます>イージス。
GM:とりあえずGFがEロイス:さらなる絶望
陽羽:なん・・・だと・・・?
GM:隼人(偽)が、空耶たちのエンゲージに出現。
勇矢:増援……!?
 
[GF・偽陽羽・偽美鶴]10m[隼人(偽)・空耶・内斗・勇矢・美鶴]5m[陽羽]
 
陽羽:鬱陶しい!!(爆
GM:隼人「“ファルコンブレード”見参!!」
陽羽:帰れ(ぁ
GM:と言う訳で、ミドルと同じコンボ。ただし、サポデバなし&一閃なし
GM:16r10+6@7
【大剣ダイス】大剣 -> 16R10+6@7 = [6,4,10,2,10,1,2,3,5,2,9,5,8,1,4,10][5,10,4,8,7][4,1,1]<クリティカル>+6 = 30
GM:対象は空耶・内斗・勇矢・美鶴
空耶:空耶「あわわわ」
内斗:#cnt +5
【大剣ダイス】内斗 -> 5 = 5(カウンタ:89→94)
美鶴:3r+1
【大剣ダイス】美鶴 -> 3R+1 = [3,10,8][7]<クリティカル>+1 = 18
勇矢:7r+1 回避試みますよー!
【大剣ダイス】勇矢 -> 7R+1 = [6,6,5,5,3,4,4]+1 = 7
内斗:もう一度イージスの盾
空耶:先生お願いしますーっ
内斗:軍神の守りを空耶君に
空耶:4r+1
【大剣ダイス】空耶 -> 4R+1 = [8,8,4,1]+1 = 9
空耶:駄目でしたぁーっ
GM:4d10+23
【大剣ダイス】大剣 -> 4D10+23 = [9,7,6,9]+23 = 54
GM:でかー
GM:54装甲無視
内斗:5d10
【大剣ダイス】内斗 -> 5D10 = [2,7,1,6,6] = 22
勇矢:どっちにしろピチュるのでリザレクトー
【大剣ダイス】勇矢 -> HPが[9]回復、侵蝕率が[9]上昇しました(97%%→106%%)
美鶴:リザレクトー
【大剣ダイス】美鶴 -> HPが[10]回復、侵蝕率が[10]上昇しました(82%%→92%%)
内斗:#cnt +5
【大剣ダイス】内斗 -> 5 = 5(カウンタ:94→99)
内斗:リザレクト
【大剣ダイス】内斗 -> HPが[3]回復、侵蝕率が[3]上昇しました(99%%→102%%)
GM:GF「ははははは!どうだね?強いだろう、“ファルコンブレード”は!!」
GM:●勇矢・美鶴
美鶴:先に行く
勇矢:了解
美鶴:マイナーで硬直解除、メジャーで『星火燎原(せいかりょうげん)』《コンセントレイト:サラマンダー》+《焦熱の弾丸》+《結合粉砕》+《破壊の光》をGFと偽陽羽と偽美鶴に
美鶴:7r+4@8
【大剣ダイス】美鶴 -> 7R+4@8 = [5,8,4,6,1,3,5][2]<クリティカル>+4 = 16
空耶:その2に妖精の手
GM:リアクション不可だよー
空耶:4回目
空耶:あ、そうか
美鶴:えっと?
空耶:いや、無しで
空耶:当たればいい(笑)
美鶴:言っておくけどこれダメージ低いよ
内斗:当たれば偽ヒロインズは落ちる筈
GM:こちらの3人は誰かさんのせいで、リアクション不可。さらに受けるダメージが+5D
空耶:大丈夫大丈夫
空耶:で、力の法則
美鶴:おお
空耶:ダメージ+7Dで
美鶴:5+2d10+5d10+7d10
【大剣ダイス】美鶴 -> 5+2D10+5D10+7D10 = 5+[5,5]+[3,7,8,10,5]+[5,1,5,7,6,10,4] = 86
美鶴:86装甲無視。
GM:ミンチ
美鶴:「駆けろ閃光、吹き荒れろ熱風。これで終わり。星火燎原…!」
GM:偽陽羽・偽美鶴共に灰になるまで燃え尽きる……が!
空耶:空耶「夜子さん、力を貸してっ!」
美鶴:光の弓から炎の矢を放つ!
GM:GF「おっと、まだまだ。この“グリゴリ”と“インフェルノフェザー”はしぶといよ?」
美鶴:#cnt 11
【大剣ダイス】美鶴 -> 11 = 11(カウンタ:92→103)
GM:《アクアウィターエ》を偽陽羽に。《奇跡の雫》を偽美鶴に使用!
GM:偽陽羽の方は全快だな(笑)
GM:………まぁ、GFは大ダメージを受けて焦げてる(笑)
陽羽:ですよね
空耶:紳士だ!(笑)
GM:●勇矢
勇矢:マイナーでインフィニティウェポン
勇矢:メジャーで《七星》。移動できないので偽ファルコンに
勇矢:11r+6@7 「熱風を剣に込め……」
【大剣ダイス】勇矢 -> 11R+6@7 = [4,4,3,7,6,8,1,1,9,2,3][3,2,7][6]<クリティカル>+6 = 32
GM:回避すんぜ!
GM:12r10+3
【大剣ダイス】大剣 -> 12R10+3 = [8,9,2,7,2,4,5,7,3,5,1,9]+3 = 12
GM:へぶち
GM:隼人「速い……ッ!?」
勇矢:4d10+21 「疾風となりて敵を砕く!」
【大剣ダイス】勇矢 -> 4D10+21 = [4,7,6,4]+21 = 42
GM:あ、死んだ(笑)
GM:斬ッ!!
勇矢:「七星改式……砕刃星、などと言ってみたり」
GM:高崎隼人と同じ姿をした“フェイク”は……一刀の下に切伏せられる!!
 
[GF・偽陽羽・偽美鶴]10m[空耶・内斗・勇矢・美鶴]5m[陽羽]
 
GM:流石にもう、他者復活エフェクトはないので見殺しだ…(笑)
GM:GF「“ファルコンブレード”……使えませんねぇ」(笑)
GM:ではー
GM:●偽美鶴
GM:マイナーで硬直解除。メジャーで星火燎原。対象は空耶・内斗・勇矢・美鶴!
GM:12r10+4@7
【大剣ダイス】大剣 -> 12R10+4@7 = [9,1,8,8,9,5,10,9,1,10,7,7][5,3,6,4,3,6,7,2,4][6]<クリティカル>+4 = 30
GM:偽美鶴「駆けろ閃光、吹き荒れろ熱風。これで終わり。星火燎原…!」
空耶:2回目の7を1に。
空耶:支配の領域
GM:(´・ω・`) 達成値20でござる……?
美鶴:「セリフまで全く一緒なんですね…」
空耶:えっと
空耶:もうみんなリザはできないよね?
内斗:無理です
美鶴:出来ませんー
内斗:#get list
【大剣ダイス】カウンタ->空耶:119 つばめ:68 更紗:85 新輝:65 流歌:67 操子:70 蘇摩:77 蒼真:82 負け犬:76 陽羽:113 歌子:86 真夜:87 あすむ:79 内斗:102 光輝:68 勇矢:106 美鶴:103 
美鶴:なんかいっぱい入る!
陽羽:(笑)
空耶:うし。内斗、カバーしなくていいよ
空耶:1回死んどく。
GM:く……そう来たか
空耶:ガード宣言ーそして歪みの領域っ
GM:現在のHP15だ……
勇矢:7r+1 回避試み
【大剣ダイス】勇矢 -> 7R+1 = [2,6,6,5,7,5,2]+1 = 8
GM:灼熱の劫火が燃え盛り……その火は、偽美鶴自身をも焼き尽くす!
内斗:了解です。では………みつるんを庇おう(笑
美鶴:3r+1
【大剣ダイス】美鶴 -> 3R+1 = [2,3,10][9]<クリティカル>+1 = 20
GM:これで、偽美鶴はダウン確定。
美鶴:あ、回避した?
内斗:って、みつるん避けた(笑
勇矢:#cnt 6
【大剣ダイス】勇矢 -> 6 = 6(カウンタ:106→112)
GM:当たったのは勇矢だけですな。
内斗:てことでイージス+軍神を勇矢君に
美鶴:「自分の使う技です。よけれないことはありませんよ、偽者さん」
勇矢:ありがとう御座います~
空耶:#cnt 3
【大剣ダイス】空耶 -> 3 = 3(カウンタ:119→122)
GM:3d10+6
【大剣ダイス】大剣 -> 3D10+6 = [8,2,3]+6 = 19
GM:19装甲無視
内斗:6d10
空耶:+5Dくだせぇ(笑)
【大剣ダイス】内斗 -> 6D10 = [5,4,7,3,7,4] = 30
GM:5d10+19
【大剣ダイス】大剣 -> 5D10+19 = [10,9,5,5,1]+19 = 49
内斗:弾いた(笑
GM:空耶には49ね(笑)
空耶:いきなり高ぇーよ!!(笑)
GM:偽美鶴「そん…な……あぁぁぁぁ……!!」
空耶:死にましたー!(笑)
内斗:#cnt +5
【大剣ダイス】内斗 -> 5 = 5(カウンタ:102→107)
GM:燃え尽きる偽美鶴
 
[GF・偽陽羽]10m[空耶・内斗・勇矢・美鶴]5m[陽羽]
 
空耶:ではシナリオロイスの犯人陽羽を昇華して蘇生。HP11
GM:ではー。
勇矢:「……恐ろしい技なのですね」偽みつるんを見つつ
GM:●空耶
空耶:空耶「はうっ……」くたりと倒れる!
内斗:「垣根!しっかりしろ、おねーさん何とかなら無いのか?」
内斗:おねーさん=夜子さん
空耶:しかし起きあがって立ち上がった時には変化している。
GM:これがオルクスの力か……ゴクリ
陽羽:おねーさーん!
空耶:その姿は切れ長の目の、美しい漆黒の魔女
空耶:マイナーでオリジン:ヒューマン
空耶:夜子「空耶をずいぶんと痛めつけてくれたものだよ」
空耶:メジャーで導け内斗
空耶:#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:122→126)
空耶:達成値に+12でー
GM:●内斗
内斗:GM、ここで未使用経験点15使用して、増碗取得して構わないでしょうか?
GM:イイヨー
内斗:神の手(ギャラリーフェイク)に「執着/○嫌悪」で取って即タイタス化
内斗:受けたBSと受けたペナルティを消します
GM:むむっ
内斗:マイナー剛身獣化+破壊の爪+ハンティングスタイルでGFと偽陽羽にエンゲージ
内斗:メジャーで獣の力+コンセントレイトに
内斗:覚えたての増碗を含めます
陽羽:腕が増えたー
GM:GF「なんだと!?」突然の成長を遂げた内斗に、驚愕の声を上げるGF。
内斗:ターゲットはGFと偽羽陽に
GM:GF「君は、そんな力は持っていなかったはず……!?」
内斗:「なんだ!この力は一体!」
内斗:脳内に聞こえる謎の声『目覚めよ内斗。汝は更なる進化を遂げるのだ。』
内斗:と瞬間的に背中から4本の腕が生えてそれぞれの目標に切りかかる
内斗:#cnt +10
【大剣ダイス】内斗 -> 10 = 10(カウンタ:107→117)
内斗:13dx+6+10@7
【大剣ダイス】内斗 -> 13R+6+10@7 = [8,7,4,2,1,6,7,10,3,3,1,2,4][8,2,3,4][8][5]<クリティカル>+6+10 = 51
内斗:51で
GM:8r-5
【大剣ダイス】大剣 -> 8R-5 = [9,8,10,4,8,6,5,7][10][9]<クリティカル>-5 = 24
GM:頑張ったのにぃぃぃぃい!
GM:4r+1
【大剣ダイス】大剣 -> 4R+1 = [7,1,9,1]+1 = 10
GM:どちらも命中
内斗:6d10+32
【大剣ダイス】内斗 -> 6D10+32 = [9,4,10,1,1,5]+32 = 62
GM:偽陽羽はHP満タンだったんだが……無理だな(笑)
内斗:装甲点有効の62点で
陽羽:HPの倍以上削れてますよ
GM:暴風に吹き飛ばされる木の葉のように、偽陽羽の体が吹き飛び、壁に叩きつけられ……紅い華が咲く……
内斗:「偽者とは言え、境を切裂くのは気が引けるが………許せ。」
GM:GF「く…くく……くはははは!素晴らしい!」
GM:GFも戦闘不能だが……《魂の練成》で復活!
GM:自分自身の肉体の“フェイク”を作り出して復活!
勇矢:「そういう芸当も出来るのか!」
内斗:#cnt +6
【大剣ダイス】内斗 -> 6 = 6(カウンタ:117→123)
陽羽:「気にするな…気にしなくていい、今はこいつを倒さないと」<内斗
陽羽:と言いつつ余り良い顔はしてない
GM:GF「実に素晴らしい力だ……なるほど、それだけの可能性があるわけか……」ぎしぃ。と、邪悪その物とも言える笑みを浮かべ……
GM:で、通常ならこのままラウンド終了なのですがー。
GM:最後の切り札
GM:Eロイス:さらなる絶望
陽羽:「アンタの壁は無くなったよ?どうする…!?」
陽羽:まだ来るか
GM:内斗と、まったく同じ姿をした黄金の騎士が、内斗の目の前に現れます。
陽羽:おい!?
内斗:ぎゃぁぁぁ
GM:ただし、こちらの腕は2本のみ。
陽羽:そうしないと困る
 
[GF・偽内斗・内斗]10m[空耶・勇矢・美鶴]5m[陽羽]
 
勇矢:「今度は内斗君か……!」
GM:思い出してくれ。ミドルで、GFと接触したのは陽羽と美鶴の他にもう一人居た事を!!
陽羽:あ、そうか!接触してたっけ
内斗:そんなところに伏線が
内斗:しかし銀色だったりして(笑
GM:じゃあ、それで。シルバリオンナイト!
GM:偽内斗「素晴らしい力だな、“俺”よ!!お前を殺して、俺だけのものにしてやる!!」
GM:マイナーで剛身破壊爪。
GM:メジャーでコンセ獣の力ァ
内斗:「ならば、魂で証明しろ。」
GM:13r10+6@7
【大剣ダイス】大剣 -> 13R10+6@7 = [6,2,8,3,3,2,5,8,2,8,9,7,8][7,6,8,5,4,10][4,8,4][9][9][3]<クリティカル>+6 = 59
GM:証明しかけてます(笑)
内斗:これは、イージス使うだけ無駄だな
GM:バキリ!ブチブチっと、硬いモノが砕ける音と柔らかいモノが引き千切られる音が聞こえる。
GM:じゃ、ダメージ行くよ
GM:6d10+32
【大剣ダイス】大剣 -> 6D10+32 = [5,2,5,10,8,3]+32 = 65
内斗:13dx+1
【大剣ダイス】内斗 -> 13R+1 = [8,7,8,8,10,4,2,8,4,6,2,9,3][1]<クリティカル>+1 = 12
GM:65装甲有効
陽羽:「内斗!!?」やられたと思って叫んじゃうよ
内斗:偽ものにロイス取って即タイタス昇華で立ち上がる
内斗:「まだだ。俺の魂はまだ諦めちゃ居ない!」
GM:内斗「ほぅ……まだ立ち上がってくれるか!それでこそ“俺”だ!壊し甲斐がある!!」凶悪な笑みが、装甲に覆われた顔に浮かび上がる。
陽羽:「良かった…」内斗に○信頼/脅威でロイス取ります
GM:では、クリンナップセットアップー
陽羽:なし
 
GM:●2R
美鶴:なしー
勇矢:ないですー
GM:この激戦で、まだ2Rか……(笑)
空耶:なーし
内斗:無しで
GM:●陽羽
陽羽:マイナーなし、メジャー『死神の抱擁』+《ファストフォワード》!
陽羽:対象は内斗…じゃない偽内斗DA!
内斗:怖いよ(汗<天敵の抱擁
GM:GFがカバー……もってないです、はい(笑)
陽羽:9r+4@7 偽内斗の影から亡者の腕が伸びてくる
【大剣ダイス】陽羽 -> 9R+4@7 = [2,8,10,2,3,8,8,10,10][9,1,9,7,2,10][10,9,1,6][1,6]<クリティカル>+4 = 40
GM:偽内斗「何ッ!?なんだ、この影は!?えぇぃ……!」
GM:13r10
【大剣ダイス】大剣 -> 13R10 = [5,7,2,8,6,5,6,10,2,6,1,3,8][5]<クリティカル> = 15
GM:無理だお……
陽羽:リアクション不可、ダメージ+5d、そして変身解除じゃ
GM:亡者の腕に、銀色の鎧と剣が引き剥がされる。
陽羽:背後に死神がケタケタ笑ってるのだ
GM:残されるのは全☆裸の偽内斗
GM:●GF
GM:GF「いい加減、私の邪魔はやめなさい!」
GM:さっきと同じコンボ。ただし《ギガノ》なしを空耶・勇矢・美鶴のエンゲージへ。
GM:16r10+6@7
【大剣ダイス】大剣 -> 16R10+6@7 = [3,4,5,6,9,3,3,9,6,9,1,1,6,4,1,1][2,7,7][4,8][6]<クリティカル>+6 = 42
GM:命中すると硬直+ダイスペナ3個。
勇矢:8r+1 無意味に避けてみるー
【大剣ダイス】勇矢 -> 8R+1 = [8,8,1,7,8,7,7,10][9]<クリティカル>+1 = 20
空耶:仕方ないな。ガード&歪みの領域
陽羽:#cnt 15
【大剣ダイス】陽羽 -> 15 = 15(カウンタ:113→128)
GM:しまったぁぁぁぁ!
陽羽:?
GM:空耶は抜くべきだったぁぁぁぁぁ!!
陽羽:・・・
GM:ぐぉぉぉぉぉぉ……
内斗:だよね(笑
陽羽:だってさ♪
空耶:空耶「運が悪かったね。ホラ、足下に死が落ちているみたいだ……よ?」
美鶴:7r+1
【大剣ダイス】美鶴 -> 7R+1 = [7,3,1,9,6,6,5]+1 = 10
美鶴:無理だった
GM:5d10+20
【大剣ダイス】大剣 -> 5D10+20 = [7,1,5,7,2]+20 = 42
GM:42装甲無視
空耶:隆起する大地
GM:怒涛の如く押し寄せる砂が、3人を呑み込む!!
GM:ちょっと手加減していただけませんでしょうか……(笑)
空耶:36点止めて6点ダメージで、生きてる!5点残り
空耶:で、30点の反撃ダメージ
空耶:#cnt 2
【大剣ダイス】空耶 -> 2 = 2(カウンタ:126→128)
GM:18点装甲無視まで落とされた……(笑)
空耶:ちゃうちゃう
空耶:12点はガード値なので
美鶴:生きてるのか
GM:あぁ、いや。24点減少でしょ?
空耶:HPダメージ減少は24点
空耶:うん
空耶:ああ………(笑)
GM:なので、勇矢と美鶴には18点。
勇矢:倒れるので、偽隼人のタイタス使って起きます。
美鶴:GFのロイスをタイタス、即消化で起き上がる
GM:空耶対策として、復活系エフェクトは4レベルで取る癖がついたよ……(笑)
GM:なので、GFはまだ生きている!
空耶:夜子「言っておこうか。ここはすでに私の世界で………私が王者だ」
GM:自分も砂に呑み込まれ彫像になりかけるも……生きているのさ!
GM:●美鶴・勇矢
陽羽:しぶとい
GM:GF「フ……貴女が王者だと言うのなら……私は、紛いモノの世界での神だ!」
空耶:ホント紳士だなこの人……(笑)
陽羽:口調は紳士のままですねぇ
美鶴:マイナーなし、メジャーで『星火燎原』
GM:偽内斗はリアクション不可なので自動命中。
美鶴:9r+4@7
【大剣ダイス】美鶴 -> 9R+4@7 = [4,4,9,2,2,2,6,1,10][8,8][9,6][5]<クリティカル>+4 = 39
空耶:力の法則ー
空耶:+7Dで
陽羽:死神の瞳効果で+5Dで
GM:フゥー……(笑)
空耶:夜子「おやおや。『運悪く』急所を抉り込むようだよ」
陽羽:<偽内斗
GM:どっちも死ぬだろうなぁ……
GM:仕方ない。
空耶:#cnt 4
【大剣ダイス】空耶 -> 4 = 4(カウンタ:128→132)
美鶴:6+4d10+5d10+7d10
【大剣ダイス】美鶴 -> 6+4D10+5D10+7D10 = 6+[10,10,8,3]+[9,8,3,10,8]+[9,10,5,10,7,7,1] = 124
GM:偽内斗が、命を捨てて《軍神の守り》!創造主を庇う!
美鶴:124点装甲無視。
空耶:…………
勇矢:福音発生~
空耶:248点ダメージっ(笑)
GM:248点の劫火で灰も残さず消滅。
陽羽:良く焼けた
美鶴:「ごめんなさいね、まだ死ぬわけには行かないのよ」
GM:偽内斗「せめて……創造主だけでもッ……」じゅっ
内斗:「あばよ。俺には心強い仲間が付いてたんだ。」
 
[GF・内斗]10m[空耶・勇矢・美鶴]5m[陽羽]
 
GM:●勇矢
勇矢:マイナーで硬直解除!
GM:GF「おぉ……内斗よ。君はまさしく騎士だった……」
内斗:「あぁ、その最後は認めるぜ。」
美鶴:#cnt 11
【大剣ダイス】美鶴 -> 11 = 11(カウンタ:103→114)
勇矢:メジャーで《昇風剣誓流・瞬極閃》。七星に一閃を組み合わせて攻撃!
空耶:夜子「いやいや、過去形にされちゃ駄目だろう」
勇矢:8r+6@7 「疾駆せよ、炎を纏いて……」
【大剣ダイス】勇矢 -> 8R+6@7 = [6,8,10,8,8,7,3,6][9,8,2,3,8][8,10,6][2,6]<クリティカル>+6 = 42
勇矢:さらに
勇矢:Dロイス:伝承者〈白兵〉を使用
陽羽:「…使いつぶすために命を作りだすなんて酷過ぎる」<GF
陽羽:お~
GM:GF「何を言うのですか?“彼”は、最後の瞬間自分が生きた意味を見出して死んだのです。それは、何よりも貴いものではないのですか?」と、陽羽に。
勇矢:3d10+42 「一陣の、炎を纏いし風となり―――」
【大剣ダイス】勇矢 -> 3D10+42 = [6,1,8]+42 = 57
内斗:頑張れ
GM:GF「そして……私も……」
GM:8r-5
【大剣ダイス】大剣 -> 8R-5 = [3,3,7,3,4,10,3,3][3]<クリティカル>-5 = 8
GM:くそー!砂塵の城壁って言いてぇー!!
GM:ダメージ下されー。装甲有効なら30点以下なら生きてる。
勇矢:6d10+21 「遍く悪の運命を、昇天へと導かん!」
【大剣ダイス】勇矢 -> 6D10+21 = [8,3,3,8,1,4]+21 = 48
勇矢:48点装甲値有効
GM:GF「お見事……ふふ、紛いモノでは……本物の輝きにはあと一歩足りなかったと……」
空耶:夜子「違うね。言っただろう、君の偽物には誇りがないと」
空耶:夜子「たとえ偽物でも誇り高くあらば……本物にも勝る輝きを放つこともあるのさ」
陽羽:「自分を蔑ろにした結果だ、あのフェイク達も、アンタもね…」
GM:GF「なるほど……力よりも先に……誇りを持たせるべきでしたか……ハハハ、それは…難し……い……」
GM:勇矢の刃に斬り裂かれ……そして、ヴァルブルギスの言葉に心を貫かれ“神の手”と呼ばれた男は斃れる。
勇矢:「《昇風剣誓流・疾風破星》とでも―――」刀を木刀に戻す
勇矢:#cnt 8
【大剣ダイス】勇矢 -> 8 = 8(カウンタ:112→120)
GM:と言う訳で、戦闘終了です。
空耶:本物陽羽と勇矢にロイスを取りましょう。いぇーい仲間ー
GM:それじゃ、特になければバックトラック行きましょうかー
勇矢:OKですー
陽羽:「偽物とか本物とか、関係無い…自身の誇りを失くさなければ…」瞬の事を想いつつ
陽羽:OK
陽羽:ロイス5個残ったな
内斗:「あばよ。もう一人の俺。」
内斗:OK
美鶴:「なんというか、損なお仕事でした…」
美鶴:OKですー
GM:空耶もOK?
空耶:OK
GM:そいじゃ切りますねー

 
ED1:勇矢
勇矢:はい
GM:さて、事件が終わって数日後。勇矢が道場で汗を流していると、ある人物がやってきます。
勇矢:「……む、どなたですか?」
GM:隼人「よ、勇矢」
GM:やって来たのは……数日前に、君がブッ殺したのと同じ顔をした人物。
勇矢:「あ、隼人さん……ど、どうも」ちょっと緊張しますねそれは
GM:隼人は、勇矢の緊張を知ってか知らずか、普段と変わらぬ雰囲気を纏っています。
GM:隼人「霧谷さんから聞いたよ。俺の偽者が出たんだってな」
勇矢:「はい……もっとも、姿をまねただけでしたけど」
GM:隼人「そうか。でも、倒しちまったんだよなぁ……」そう言う隼人の口調は、何処か残念そうだ。
*nick pisyara_ → Knight_5
勇矢:「腕は隼人さんの方がダントツで上でしたよ。……何だか残念そうですね」
GM:隼人「いやぁ……だって、その偽者がいれば、俺が任務に就かなくても良くなるじゃないか。合法的にのんびり出来るかと思ったんだけどなぁ」
勇矢:「……いや、それは、どうかと。というか、そんなこと聞かれたら椿さんに再教育されかねませんよ」脂汗たらー
GM:隼人「うっ!……スマン、今の言葉は聞かなかった事にしてくれ」青褪めた顔で懇願する隼人。
勇矢:「はは……分かってますよ」
GM:隼人「悪いな。その礼代わりってわけじゃないけど……一本行くか?」道場の壁に掛けられた木刀に視線を向けて。
勇矢:キラリン、と目を輝かせて「いいんですか!やりましょう、是非やりましょう」慌てて木刀を持って構える
GM:隼人「本当はこんな事やりたくねーんだけど、お礼はしとけって煩いからな……」ぼそっと呟く隼人。
勇矢:気付かずわくわく「どうしたんですか隼人さん!早くやりましょうよ~!」目を輝かせて
GM:隼人「あ、あぁ。分かったよ……やれやれ」と溜息をつき。「手加減はなしで行くからな?」そう言って、同じく木刀を構える隼人。
勇矢:「望むところですっ!では!」本気モード!
GM:二人だけの道場に、刀と刀が打ち合わされる音が響く――――
 
 
ED2:内斗・美鶴
内斗:はい
GM:事件が終焉を迎えた後。
GM:明神内斗は、北大路美鶴と再会した。
美鶴:「……あら、明神さんじゃないですか」木陰のベンチで大福食べてる
内斗:「北大路、撤退したんじゃなかったのか?」<ちょっと安堵しながら
美鶴:「今日はFHの仕事も、学校の授業も部活もお休みなんですよ」水筒から暖かいお茶も用意してる
美鶴:「はぁ、美味しいです…」物凄く幸せそうな顔して大福頬張ってる
内斗:「仕事って………そう言えばFHには戻れたのかよ。」<自販機でコーラを買いながら
美鶴:「戻れないも何も、今の私の帰る場所は、北大路の屋敷か、FHだけですよ」
美鶴:「それに……私、あの人の直属の部下ではありませんでしたから」
内斗:「何か北大路は、今まで見てきたFHの奴と違うなぁ。」<ディアちゃんとか他の倒したエージェントを思い出しながら
美鶴:「そうでしょうか……。あ、大福食べますか?」
内斗:「おう、済まない。そう言えばこの前も奢ってもらったっけ。」
美鶴:「あれは貴方が私のを勝手に食べたんじゃないですか」
美鶴:「家に帰ってからさめざめと泣いたのは記憶にも新しいです」
内斗:「どうぞって言っただろう?」<言ったのはGFです(笑
美鶴:「私は言った覚え在りません」
美鶴:「ところで、なんで私に付きまとうんですか」
内斗:「ん?付きまとった覚えは無いが………そうだ、」
内斗:「助けてくれて有難うな。」
美鶴:「助けた覚えはありませんよ。利害の一致があっただけで、私は私の敵を倒したまでのことです」
美鶴:「それが結果として貴方達を助けたとしても、私は、貴方達を助けた覚えは在りません」
内斗:「そうか。でも礼は言わせて貰う。それに、出来るなら君とは戦いたくなかったしな。」
美鶴:「そうですか? 私はいつだって貴方を殺すことが出来るんですよ」
美鶴:「例えば、今この瞬間にも」ちらっ、と炎の矢だけ作って見せる
内斗:「俺は、殺すためにUGNに協力してるわけじゃない。一人でも多くの人を生かすためにUGNに協力しているんだ。」
美鶴:「そうですか……」興味が無いような感じでお茶飲んでる
内斗:「言いたいことはこれだけだ。じゃあな。」<飲み干して潰れたコーラの缶をゴミ箱に投げ捨てて
美鶴:「それではまた会いましょう。次に会うときはまた敵同士でしょうけれど…」妖艶に微笑んで、ナイトと別方向に歩いて行きます!
GM:二人の道は交錯し、そして別れた。
GM:果たして、二人の道が再び交わる事があるのか―――
 
 
ED3:陽羽
陽羽:あい
GM:それでは、支部長のお墓参り……に行く前に。
陽羽:ん?
GM:支部長室を訪れた陽羽。
GM:ここで支部長は、君の偽者に撃たれたのだ……
陽羽:「……」
GM:床に溜まった血は拭い去られ、破壊された窓も元通りになっている。
GM:部屋は元通りになった。
GM:しかし、この部屋の主は、もう―――
GM:陽羽が、暗く沈んだ想いを抱いていると。
GM:ガチャリ。と陽羽の背後で扉が開く音がする。
陽羽:何気なく振り向きますよ
GM:無名「おぉ、前よりも綺麗になっているじゃないか」
GM:そこに居たのは……
陽羽:「……」
GM:杖を突き、包帯姿ながらも生きている無名支部長。
陽羽:「お、おばけ~~~!!?」Σ( ̄□ ̄;
GM:無名「お、境君じゃないか。って……失礼な!ちゃんと足は付いているぞ!」
GM:意外と元気そうな支部長。ちゃんと2本の足があります。
陽羽:「え、うそ?!だって支部長殺されたって言ってたのに!?」
陽羽:パニックパニック
GM:無名「あぁ、確かにあのままじゃ確実に死んでいただろうがね……UGNの優秀な医療技術により、一命は取り留めたんだよ(意訳:ソラリスさんマジパネェ)」
GM:無名「それからは、事件を解決するには“私が死んだ”という事にしておいた方が良いだろうと判断してね……事実、内通者の炙り出しも成功したよ」
陽羽:「…よ、良かった…」その場で座り込み
陽羽:「支部長さんが生きてて良かった…」
GM:陽羽の言葉を聞いて、無名支部長は笑顔で頷く。
GM:無名「君には、随分と迷惑をかけたね……ありがとう」
陽羽:「いえ、支部長が無事と解っただけで私は嬉しいです」泣きそうだけど笑顔で
GM:無名「まぁ、まだまだ本調子ではないがね……」杖を見せて。
陽羽:「じゃあ私の偽物が迷惑かけた分もきっちり働きますよ!」(`・ω・´)
GM:無名「良いのかい?責任の全てが君にあると言うわけではないのだが……」そう言う支部長だが、陽羽の申し出は嬉しいのだろうか笑顔を浮かべる。
陽羽:「良いんです、そうしないと私の気が済みませんから!」
GM:無名「そうか、そこまで言ってくれるならお言葉に甘えよう」うんうんと頷く支部長
GM:無名「まずは、予算の決済をするのに検算を……」(笑)
陽羽:Σ(゜д゜)
陽羽:「えーと…お茶入れてきますっ」くるりと方向転換して退室っ(爆
GM:こうして、N市支部には支部長と―――陽羽の笑顔が戻ってきたのだった。
 
 
ED4:空耶
空耶:はーい
GM:と言う訳で、霧谷さんに呼び出された空耶。場所はどこぞの喫茶店で。
GM:霧谷「この度はご苦労様でした」空耶を労う霧谷。
空耶:オレンジジュースをストローでずずずーっと飲んでいる
空耶:空耶「お疲れさまでした」ぺこり
GM:霧谷「一時はどうなるかと思いましたが、結果としてUGNの内通者を炙り出す事もできました。災い転じて何とやら、ですね」
空耶:空耶「そうですね!雨降ってなんとやら」
GM:霧谷「しかし……あなたが、境さんの事を信じると言った時は、少々意外でしたよ」
空耶:空耶「ほえ?」
GM:霧谷「あぁ、いえ。垣根君ではなく」と訂正する霧谷。
GM:霧谷「ヴァルプルギスの魔女が……ね」
空耶:空耶「夜子さんはいい人ですから!」
GM:霧谷「いい人……ですか」そう言って、じっと空耶の顔を見つめる霧谷。
空耶:空耶「ふぇ……?」
空耶:夜子「照れるね」
GM:霧谷「いえね。垣根君は……随分と“貴女”に信用されているのだと思っただけですよ」そう言って、カップに口を付ける霧谷。
空耶:夜子「おかしいかな?空耶と私は一心同体なのだから」
GM:霧谷「なるほど。では、私の思い違いだったようです」そう言って微笑む霧谷。
空耶:空耶「そうですよー。そうだ霧谷さん、夜子さんにパフェをご馳走してあげてください!夜子さんに!」
空耶:夜子「君が食べたいだけでは……」
GM:霧谷「え、えぇ……御礼をするつもりでしたから、それは構いませんが……垣根君は、何味が好きなんですか?」(笑)
空耶:空耶「いちごです!」
空耶:夜子「すごい勢いでひっかかってる……」
GM:霧谷「まったくですねぇ……」
GM:苦笑する霧谷。
空耶:空耶「はっ、まさか誘導尋問!?」
空耶:夜子「遅っ」
GM:こうして、一人の少年と一人(?)の宇宙オーヴァードの活躍によって、日常が取り戻されたのだった。
 
 
 
ダブルクロス The 3rd Edition
『誇りある闘い~Masquerade』
最終更新:2010年03月16日 23:37
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