すいようでプレー中。
今年の春頃2年ぶり?くらいにたまたまこのゲームを見つけてしまいました(笑)
暇つぶしに半年くらいで100試合くらいやってみました。
そして、このページを見つけ、3年ぶりに更新です。
いま見てる人がいるのかどうかすらわかりませんが笑
最新試合 結果速報
TEAM |
1 |
2 |
3 |
R |
H |
日本代表 |
0 |
1 |
2 |
3 |
6 |
ドックス |
3 |
0 |
2x |
5 |
6 |
D:深見、H日村、○六反田-小林、来生
J:則本、●千賀-小林
本塁打:ヘンドリクス3ラン、有働2ラン/筒香2ラン
ドックスは1回、1死1・3塁からヘンドリクスがバックスクリーン右、フェンスギリギリに叩き込み幸先よく3点を先制する。
2回裏に
日本代表が2死1・2塁のチャンスを作ったところでピッチャーを日村に交代。その日村が代打鈴木誠也にタイムリーを浴び1点を失ってしまう。しかし後続は断ち最少失点で抑えることに成功。信頼を増す。
3回表は目下2試合連続セーブ失敗の六反田。今日こそは抑えてくれるかと思いきや、1死1塁から4番筒香に場外へ運ばれ一気に同点、3試合連続でセーブに失敗となった。
なんとしてでも勝ちたいドックス、3裏は久我マイケルと始まる好打順だったが2人が千賀のフォークにまるっきし合わず2アウト。しかし、来生の代打イソンビンがショートの横を抜けるヒットで出塁すると、5番昇格の有働が千賀の甘く入ったカーブを完ぺきにとらえサヨナラ2ラン。劇的な勝利となった。
+
|
亀戦 |
ドックス |
0 |
1 |
0 |
1 |
ライオンズ |
0 |
0 |
2x |
2 |
D野々垣、●六反田-来生、片倉
L○菊池-炭谷
ドックスは2回に片倉、綱島、香田の安打で1点を先制する。先発野々垣は2回までランナーを許すも3奪三振無失点の好投。
3回のマウンドには絶対的抑えの六反田を送り出すも、2試合連続のぶち壊し。
無死1塁から秋山に内野安打を許し、無死1・2塁とされてしまう。なんとか2死までこぎつけたものの、最後は中村・メヒアに連続タイムリーを浴び撃沈。だいじょうぶか六反田?
|
+
|
隼戦 |
TEAM |
1 |
2 |
3 |
R |
ドックス |
0 |
0 |
1 |
1 |
ファルコンズ |
0 |
0 |
2x |
2 |
D日村、比嘉、●六反田-小林、来生
F○雑賀-片野坂
まさかのサヨナラ負け。
3回表に池田のタイムリーで先制するも、抑えの六反田が相手の代打攻勢にあってしまう。アルフォンソ・丸居に連打され、1アウト後カラーゾにタイムリーを浴び同点。その後2アウト1・2塁とするも5番江森に右中間を抜かれ終戦。
日村・比嘉との緩急差で抑えることができなかった六反田、次こそはしっかりしてくれ。
|
新シーズン(?)
3年の間にプロアマ野球界でいろんなことが起きましたね。
プロでは大谷くんや秋山、柳田・山田といったいろんな意味で規格外の選手の活躍、アマでは清宮くんが高校通算本塁打記録の更新ですか。すごい時代になりました。
一方で清原の薬物問題やジャイアンツの選手・元選手による賭博・暴力事件など悲しい出来事もありました。
その他にもセイバーメトリクスの普及やフライボールレボリューション、打球の初速・角度を測定する機械(なんていうんでしたっけ)の出現など、野球をデータから解析しようという動きも盛んでしたね。
3年前にOPS・UZR・WARなんて言葉毎日のように見聞きするようになるなんて思わなかったです。「バレルゾーン」なんて言葉知りませんでしたもん。
そんな中このゲームが無事に生き残ってたことは正直驚きです。
というわけでやっていきましょう!
+
|
スタメン |
守 |
名前 |
説明 |
9 |
久 我 |
最強リードオフマン。打率は池田が上 |
4 |
池 田 |
2番も強打者を置きます。バント反対 |
3 |
マイケル |
最強打者3番説です。今はやりの |
2 |
小 林 |
代打ヘンドリクスor皆川です。ごめんね |
5 |
片 倉 |
サード、セカンドに扇の要。忙しいです |
7 |
有 働 |
無働さんです。たまには働け |
8 |
綱 島 |
有働のしりぬぐい役です。ごめんね2 |
6 |
香 田 |
痒い所に手が届くとは彼のことか |
1 |
投 手 |
1表に代打ってナシだよね |
代打陣 |
説明 |
イソンビン |
意外と打てるんだコイツ。ヒットばっかだけど |
ヘンドリクス |
犠牲フライの神。代打の神。とにかく神 |
堀 田 |
一発のある代打。9番の所が多いかな |
皆 川 |
代打の2番手。スタメンで出したいくらい |
椎 名 |
打率2割台でどうやって使えと。俺が悪いのか |
佐 田 |
代走の切り札。なかなか使いどころがない |
来 生 |
第2捕手。結構試合には出てます |
投手陣 |
説明 |
深 見 |
説明不要の大エース。変化球も直球も両方使えるのは大きい |
野々垣 |
先発2枚目。コントロール型の投手。まっすぐとフォークですか |
比 嘉 |
先発3枚目&中継ぎ。直球が速いのはいいね、やっぱり |
日 村 |
中継ぎ。使えないとか言ったやつ表出ろ。緩急大事 |
六反田 |
抑え。緩急だけで抑えられる便利な投手 |
成績は144試合分で区切って出そうかなって思います。マイケルが7割弱、ヘンドリクスが5割のほかはみんな4割台です。
椎名だけは3割弱です。現実世界にもいそうな感じ。
1・2番はいろいろ試行錯誤してます。久我・池田と組んだり、久我・片倉と組んだり、片倉・久我と組んだり。
ラミレス流に3番最強打者にしてみました。そのあおりを受けて(?)世界のKOBAYASHIが4番に。
ポジションもキャッチャーで打撃はアレ。このゲームの開発者さまは小林のことを予言していたのか、と思うくらい。
上位打線が好調なせいか、代打ヘンドリクスが1死1・3塁から犠牲フライのパターンが非常に多いです。
下位打線は相変わらずです。期待はしてません。でも、たまーに打つくらい。
投手は5人全員使います。先発は野々垣→深見→比嘉のローテーションで。
比嘉が中継ぎの時は日村と野々垣、それ以外は日村と比嘉がリリーフです。
六反田は麻薬だと思ってるのであんまり使ってないです。
5人全員防御率で2点台前半以下です。
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第2シーズン 成績
144試合 74勝55敗15分 勝率.574
+
|
打撃成績 |
今年結果をのこした代表格がマイケル。チーム最多安打、首位打者、打点王、本塁打王、二塁打王を獲得。去年しばしば見られた一安を許すことも少なく文句の付けどころがない内容。去年から比べて本塁打は倍増したがその分打率と打点が微減。強引に引っ張りに行って外野フライになることも多かった。
これに関しては有働も同じ。ことしは真芯のホームランが多く芯でとらえても外野フライになることが多かった。しかしそんななかでもちゃっかり4割打つのはさすがとしか言いようがない。
アベレージヒッターでは久我・片倉に加え主に下位打線を打つ綱島・香田が好調だった。特に香田に至っては開幕から70試合ごろまでは4割をキープし、シーズン終了時に多少調子を落としたとはいえ去年より6分ほど打率を上げ、成長の跡が見られた。
一方、1番を打つ池田・椎名が大不調で椎名に至っては規定到達者の中でも最低の打率。打てない走れない(三塁を)守れないではレギュラー再奪取は厳しかった。(お情けで規定到達させたようなものだし…)
代打陣ではヘンドリクスが相変わらずの成績。当たればスタンドまで持っていくパワーとミートの確実性で今年もしっかりと代打の神様として君臨した。
去年まで守備固めに代走2番手として出場機会が少なかった皆川が代打で4割近い成績を残し、今年はアベレージ型の代打1番手に昇格。守備もうまく出場機会が昨年よりはるかに増えた充実したシーズンだった。
一方問題なのは椎名と堀田。
堀田は三振こそ少なかったが打ち損じることの多いシーズンだった。本塁打も2本とさびしい限り。来季は厳しいか。
椎名は代打で出てきても三振と凡打の山。足7が故の併殺も多く、終盤では出場機会すら危うかった。
数字に出ない活躍もあった。
代走の切り札佐田は数多くの試合で同点、もしくは決勝のホームを踏みチームの勝利に貢献した。ま打席ではチーム位置の快速を生かした二塁打を2本放った。
小林は144試合すべてで先発マスクをかぶり投手をリード。1回表の相手のセーフティーバント成功数をゼロに抑えた。唯一の心残りは打撃で本塁打が出なかったことくらいか?
|
+
|
投手成績&チーム別戦績 |
今年は先発を野々垣→深見→比嘉で回しました・・・といいたいところなのですが開幕から3試合投げて比嘉が大炎上。急きょ先発3番手に抜擢されたのが日村でした。終盤では比嘉が球威を取り戻し先発に復帰することも多かったが一年を通して投手5人が活躍できるシーズンだった。
開幕投手を務め、一年間先発オンリーとしてローテを守り、チーム最多48先発をこなした野々垣は防御率3.00。フォークとストレートを中心に安定した投球をしたが、打たれだすと止まらず炎上する癖があった。
エース深見は堂々の防御率2.05.先発と中継ぎの両輪で一年間フルに働いた。コントロールの甘さゆえに痛打されるケースも多かった。
比嘉はフォークとカーブを中心にストレートを生かすピッチングを心掛けたがやはり制球に難があり高めに浮いたフォークを痛打されることも。来季の復活を待ちたい。
日村はシーズン中盤に先発として大活躍。10勝には届かなかったが中継ぎ登板も数多くこなし、(ホールドポイントがないので)勝利数などの数字以上の活躍をした。今年は一発病を発症し自慢のカーブを痛打されるケースも多かったが打線の援護もまた多かったのも彼の特徴。打撃では初打席初安打を記録した。
六反田は文句のつけようがないピッチング。相手を全く寄せ付けなかった。六反田の被本塁打は昨年と同じ1(モンキーズ・クレメンテ)のみでこれが防御率0点台の大活躍につながった。
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第1シーズン 成績
144試合 98勝23敗23分
+
|
打撃成績 |
名前 |
打数 |
安打 |
打率 |
二塁打 |
打点 |
HR |
四球 |
犠打 |
久我 |
293 |
160 |
.546 |
31 |
32 |
|
2 |
5 |
池田 |
185 |
81 |
.438 |
16 |
19 |
|
|
3 |
片倉 |
226 |
101 |
.447 |
18 |
42 |
|
|
16 |
マイケル |
213 |
148 |
.695 |
18 |
112 |
20 |
5 |
5 |
有働 |
198 |
102 |
.515 |
7 |
97 |
18 |
1 |
5 |
小林 |
9 |
4 |
.444 |
|
6 |
3 |
|
|
香田 |
149 |
47 |
.315 |
|
21 |
|
2 |
4 |
椎名 |
133 |
59 |
.361 |
|
14 |
|
1 |
1 |
堀田 |
111 |
37 |
.333 |
|
27 |
7 |
|
1 |
ヘンドリクス |
63 |
29 |
.460 |
|
29 |
13 |
2 |
|
イソンビン |
35 |
11 |
.314 |
|
4 |
2 |
|
|
佐田 |
57 |
27 |
.474 |
11 |
2 |
|
|
|
皆川 |
17 |
6 |
.353 |
|
2 |
|
|
4 |
来生 |
3 |
0 |
.000 |
|
|
|
|
|
野々垣 |
14 |
2 |
.143 |
|
1 |
|
|
3 |
比嘉 |
2 |
0 |
.000 |
|
|
|
|
|
深見 |
1 |
0 |
.000 |
|
|
|
|
|
日村 |
|
|
|
|
|
|
|
|
六反田 |
|
|
|
|
|
|
|
|
|
+
|
投手成績 |
名前 |
投球回 |
打者 |
被安打 |
被本塁打 |
自責点 |
防御率 |
|
勝ち |
負け |
セーブ |
野々垣 |
221 2/3 |
276 |
74 |
28 |
103 |
1.39 |
|
59 |
13 |
1 |
深見 |
48 1/3 |
222 |
70 |
2 |
31 |
1.92 |
|
7 |
4 |
7 |
比嘉 |
56 1/3 |
244 |
69 |
5 |
31 |
1.65 |
|
15 |
2 |
0 |
日村 |
20 2/3 |
119 |
55 |
2 |
22 |
3.19 |
|
6 |
2 |
6 |
六反田 |
66 2/3 |
244 |
69 |
1 |
22 |
0.99 |
|
11 |
2 |
29 |
来生 |
1 |
3 |
0 |
0 |
0 |
0.00 |
|
0 |
0 |
0 |
堀田 |
1 |
4 |
1 |
0 |
0 |
0.00 |
|
0 |
0 |
0 |
皆川 |
1/3 |
1 |
0 |
0 |
0 |
0.00 |
|
0 |
0 |
0 |
椎名 |
0 |
1 |
1 |
0 |
1 |
#### |
|
0 |
0 |
0 |
|
選手紹介
+
|
スタメン |
|
名前 |
二 |
池 田 |
左 |
久 我 |
三 |
片 倉 |
一 |
マイケル |
右 |
有 働 |
捕 |
小 林 |
中 |
綱 島 |
遊 |
香 田 |
投 |
|
1番には犬の新リードオフマン池田を起用。
池田に1番を奪われた久我は攻撃的2番を打つ。
クリンナップはいつも通り片倉マイケル有働。2アウトからでも片倉が塁に出て、マイケルが繋ぎ、有働が返して1点を取ることができる。(取れるとは言ってない)
6番にはワイルドカード兼偵察要員の小林。代打はランナー無しなら椎名かソンちゃん、チャンスなら堀田や一撃で沈めたいときはヘンドリクスもあり。小林が去った後の捕手は来生を出します(ただし、6番とは限らない)
7番8番は守備の人・・・のはずだったが綱島が4割打ってしまって(失礼)、穴のない打線に。
ピッチャーはその日の気分で六反田以外の誰かを出します。よっぽどのことがない限り代打。
|
+
|
野手紹介 ◎…スタメンほぼ決定選手 ○…スタメン候補選手 無印…控え選手 |
スタメン |
名前 |
守備位置 |
紹介 |
◎ |
久我 |
外野 |
真面目な安打製造機。彼の出塁がチームを引っ張る |
◎ |
片倉 |
捕手 |
投手以外すべてのポジションを守れる天才。足も速い |
◎ |
有働 |
外野 |
走攻守三拍子そろった和製大砲。ここぞで打ってくれる |
○ |
池田 |
二塁 |
犬の核弾頭。椎名との競争に勝ちレギュラーをつかんだ |
◎ |
綱島 |
外野 |
鉄壁の守備でチームを救う。打撃・走塁も魅力的 |
|
堀田 |
外野 |
有働にスタメンは奪われたものの打撃センスは一流 |
○ |
椎名 |
二塁 |
足は池田に劣るものの小技のうまさでチャンスをつかむ |
◎ |
香田 |
遊撃 |
チーム1の内野守備から攻撃のリズムを作り出す |
◎ |
マイケル |
一塁 |
長打有一発ありの最強外人。この人抜きに犬は語れない |
|
日村 |
投手 |
打席に立ったことはない |
◎ |
野々垣 |
投手 |
確実なバントでチャンス拡大。jジエンゴならまかせろ! |
|
比嘉 |
投手 |
バントのうまさはお墨付き。確実に決めたい |
|
深見 |
投手 |
打席に立ったことはない |
|
六反田 |
投手 |
打席に立ったことはない |
|
ヘンドリクス |
三塁 |
代打の神様。守備はアレだが打撃でカバーできる |
|
イ・ソンビン |
一塁 |
サプライズバッティング。選球眼もよい |
◎ |
小林 |
捕手 |
堅実なリードで相手に点を与えない。打席に入ると一発も |
|
来生 |
捕手 |
捕手のほかに内野も守れる頼れる男 |
|
皆川 |
三塁 |
シュアな打撃と堅い守備が魅力。スタメン奪取に燃える |
○ |
佐田 |
二塁 |
去年は一時期1番を打つも課題の打撃が不振。レギュラー奪還へ足からかき回す |
|
+
|
投手紹介 |
名前 |
紹介 |
日村 |
カーブシュートで相手を翻弄。ロングリリーフもこなす |
野々垣 |
正確なコントロールが自慢の先発。打撃もよい |
深見 |
エース。あらゆる球種を織り交ぜ凡打の山を築く |
六反田 |
守護神。唸る直球と鋭いフォークで相手を寄せ付けない |
比嘉 |
先発唯一の左腕。直球とカーブ、フォークにチェンジアップを持つ |
その他野手が登板することもまれにあり。
|
-
-
- なめらかや -- 名無しさん (2014-04-13 16:00:58)
- いいですね! -- 名無しさん (2014-10-05 07:09:33)
- 小林に代打か? -- 名無しさん (2014-10-05 14:39:29)
- 小林に代打です -- Wed. (2014-10-15 17:50:11)
- 選手成績追加しました。打順変更してます(1番池田→椎名、2番久我→3番、3番片倉→2番) -- Wed. (2014-10-25 14:10:49)
- 第2シーズン終了しました。対戦してくれた皆様ありがとうございました。また来年第3シーズンやりたいとおもいますのでよろしくお願いします -- すいよう (2014-11-11 00:54:52)
最終更新:2020年07月30日 17:28