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Chronicle > 読書メモ > 社会

  • 堀江貴文、落合陽一「10年後の仕事図鑑」
 Polca フレンドファンディング
 信用が価値になる 知名度、能力、スキル、未来を予測するためのリサーチ=研究
 交換可能な価値が重要
 VALU 個人の価値評価
 タイムバンク
「よく若い人たちから「年金はもらえるんでしょうか」「今後の日本はどうなっていくのでしょうか」と質問を受けるが、すべての答えは「知らない」だ。みんな問いが間違っている。あなたが問うべき対象は未来ではなく他でもない、「自分」だ。自分が求めているものは何か、やりたいことは何か。今この瞬間、どんな生き方ができたら幸せなのかを真剣に考え抜けばいい。自分の「これが好きだ」「これがしたい」という感覚を信じ、それに従って下した判断を、誰のせいにもせずに生きる。そして、価値のゆらぎを恐れない。むしろ変化するのは正常だ。毎日、瞬間ごとに自分の判断を更新していくべきなのだ。その覚悟があれば、未来予測などしなくていい。あなたは、とにかく「今」の自分を信じればいいのである。(堀江)
1つ覚えておいてほしいのは、「価値をつくったこと」が必ずしもお金にならないということ。たとえば、専門家のために「研究論文」を書いたことよりも、それを大衆のためにわかりやすく翻訳してメルマガで配信することでお金になるということもある。(落合)
ギリシャ時代には、一人称、二人称、そして三人称視点の「幸福」がそれぞれ存在した。今ではそれもうやむやになっている。そもそも「個人」ベースで考えたとき、「幸福」という考え方はおそらく存在しない。「個人」という考え方が生まれたのは、1860年以降のことであり、わずか160年ほどしか経っていないのだ。(落合)」
2019.06

  • 髙田明「伝えることから始めよう」
 忘年会ではなく望年会 来年に希望を持つ
 経営の基本 目標を設定しない、自己更新を続ける、他社と比較しない
 経営者に大事なこと ミッション、パッション、アクション アクションは変える
「モノを売るときに大切なことは、お金儲けを第一の目的にしてはいけない、ということです。利益はこちらがお客様に提供できた価値の対価です。それは後からついてくるものであって、先に求めるものではありません。その順番を間違えたら売れるものも売れなくなると思います。
我見、離見、離見の見 世阿弥
夢持ち続け日々精進」
2018.09

  • 細井勝「加賀屋の流儀」
 プロが選ぶ日本のホテル・旅館100選で1位を維持し続けている石川県の旅館
 従業員が加賀屋に感謝している
 ホテルとの違いは分業でなく接客係が全てを見れること
 日本人の感覚についても考えさせられた
2007.11

  • 徳渕真利子「新幹線ガール」
 客のニーズの汲み取り方や創意工夫がすごい.
 新幹線がほんとに好き,接客も大好きというのが伝わってきた.
 ほろりとさせられるエピソードも.
2007.11

  • 鬼塚喜八郎「転んだら起きればいい!」
 オニツカタイガー,アシックス創始者の自伝的エッセイ
 読んで勇気のわく本
 さて,一芸に秀でるには,情熱を持ち,人生を肯定的,積極的に運営することが必要だと述べたが,情熱を持ち続けていると,極限の状態になったときに,「知恵」というものが初めて生まれてくるということを何度も経験した.
 「祈る」ということは,志を高く掲げ,情熱を持って積極果敢に行動することなのだ.
 リーダーは知勇兼備でなくてはならない
 経営者には5つの徳が必要 謙 謙虚さ,寛 包容力,仁 思いやり,信 信用,勤 率先垂範
2008.05

  • ダニエル ピンク「フリーエージェント社会の到来」 
 米国のフリーエージェントの数は統計には正確に反映されていない
 実際にはかなりの数がいる 数千万人?
2007.10

  • 梅田望夫「ウェブ進化論」
 オープンソースのモチベーションについては自分で考えてみたい
 グーグルの戦略
 ヤフーとグーグルの違い 後者は全て自動化,前者は人を介す
 ロングテールとWeb2.0
 ブログは自分でやらないとわからない
2008.04

  • 奥田 碩ほか「次世代リーダー養成塾」
 日本にはあり余る森林がある.清冽な川が流れている.山には,豊かな樹木が繁っている.山の幸,海の幸,川の幸,これが豊富に,この地上に存在している.なにも砂漠の民のように天上のかなたに,唯一の価値あるものを求める必要はなかった.日本列島の多神教的な,いたるところに神が宿っているという,多神教的な進行が生まれてくる風土的背景はこれなのです. 山折哲雄 国際日本文化研究センター所長
 Pressure Makes Diamond 伊藤正裕
2007.11

  • 野口悠紀雄「「超」情報革命が日本経済再生の切り札になる」
 ブロックチェーン技術
 スマートコントラクト
2018.01

  • 平野日出木「「物語力」で人を動かせ!」
 共感sympathize 感情移入empathize 想起recall 想像envision
 物語は論理に比べ,聞き手がイメージを広げてくれるところが違う
 誘因→紛糾→危機→山場→解決
 ティーザー(ひきつける)→ナットグラフ(エッセンス)→ボディ→キッカー(冒頭に蹴り返し記憶させる)
2008.04

  • 宋文州「日中のはざまに生きて思う」
2018.01

  • Joseph F Girzone「ヨシュア」
 キリスト教の内容だが読んでいて心落ち着く内容だった.
 権威主義的になった現代宗教への警鐘.
 人が成熟するというのは,到達した状態ではなくて,そこに向かって努力していく過程をいいます.ですから,何かある目標に到達するということではなくて,常に自分を成長させてもっとよく神の御心を反映できるようにと絶えず努力していく態度にこそ人の成熟はあるのです.
2007.11

  • 橘 玲「雨の降る日曜は幸福について考えよう」
2008.05

  • 橘玲「上級国民下級国民」
 どきっとさせられたところ
「日本のサラリーマンは世界(主要先進国)でいちばん仕事が嫌いで会社を憎んでいるが、世界でいちばん長時間労働しており、それにもかかわらず世界でいちばん労働生産性が低い
 日本経済の問題はITへの投資額が少ないということではなく、投資の成果が出ないこと
 平成が団塊の世代の雇用(正社員の既得権)を守るための30年だったとするならば、令和の前半は団塊の世代の年金を守るための20年になる以外ありません
 教育の本質は格差拡大装置」
新しく知った言葉
「incel: involuntary celibate 非自発的禁欲 非モテ」
本当にそうか考えさせられたところ
「技術と魔術の区別はつかなくなり、知能は意味を失って知識社会は終わる」
2020.03

  • 田坂 広志「プロフェッショナル進化論 「個人シンクタンク」の時代が始まる」
 コンステレーション 布置
  星座のように一見無関係な要素から関連性を想起すること
2008.04

  • 本田直之「50歳からのゼロ・リセット」
一言でいうと、歳をとってもあきらめずにチャレンジしろという本。
2020.03

  • 本田直之「ぼくの人生はだれのもの?」
2014.04

  • 橘 玲「もっと言ってはいけない」
 自分のネガティブ思考が嫌だったが、以下を読んで気持ちが前向きになった
「セロトニン運搬遺伝子の型は、人種によって大きく異なることがわかっている。傾向としてはアフリカ人にLL型が多く、白人、アジア系と少なくなる。とりわけ日本人はLL型保有者が4%と世界でもっとも少なく、SS型の保有者は65.3%と世界でもっとも多い。日本人の96%がS型の保有者であり、3人に2人がSS型で脳内のセロトニン発言量が少なく、不安感や抑うつ傾向が強い。これが、うつを日本の「風土病」にしているのかもしれない。同様の傾向は中国や韓国も同じで、ここからいずれの国でもうつ病や自殺が大きな社会問題になっていることが説明できるだろう。意志力や自制心にはさまざまな心理的要因があるだろうが、たしかなのは、不安感が強い人間は将来を心配し、そのため現在の快楽を先延ばししようとすることだ。東アジア系は遺伝的、生得的に脳内のセロトニンが少ないことで不安を抱きやすく、強いストレスにさらされるとうつ病を発症するが、その代償として必死に勉強し、真面目に働いて倹約にいそしむことで、アメリカ社会で経済的な成功を手に入れたのだ。(中略)SL型の遺伝子をもつ学生は、LL型の遺伝子をもつ学生よりもむしろ楽観の度合いが高かったのだ。さらに驚いたことに、回答の結果、全体のなかでもっとも楽観的傾向が強かったのはSS型の遺伝子をもつ学生だった。SS型がストレスによって抑うつ状態になりやすい脆弱性をもっていることは、数々の実験で確かめられている。ところがそのSS型が、もっとも楽観的だった。(中略)この結果を受けてフォックスは、セロトニン運搬遺伝子についての新しい仮説を提示した。それは、「神経伝達物質に作用するいくつかの遺伝子の発現量が低い人は、良い環境と悪い環境のどちらにも、敏感に反応しやすい」というものだ。遺伝子と環境の相互作用を調べたこれまでの実験では、被験者に起きたネガティブな出来事やそれがもたらす悪影響にばかり焦点を当てていたため、SS型はストレスに弱く、脆弱で感じやすい「うつ病の遺伝子型」とのレッテルが貼られることになった。しかしフォックスの実験は、この陰鬱な予言に新しい光を当てる。それは、「悪いことが起きたときに非常に不利にはたらく遺伝子型が、良いことが起きたときには非常に大きな利益をもたらす」ということだ。逆にいうと、ストレスに強く楽観的な性格に見えたLL型は、じつは「鈍感」なだけだったのだ。」
また下記の内容も、なるほどと思った。
「内向的なのは「人ぎらい」なのではなく、相手の微妙な反応を読み取ろうとして疲れてしまうからで、社交的で明るく見えるのは、相手の反応を気にしない鈍感さから生まれるのだ。」
2019.07

  • ユヴァル・ノア・ハラリ「21 Lessons」
2020.03

  • 藤原正彦「国家の品格」 
 論理だけでは世界が破綻する
  論理の限界
   英語よりも中身を
   教養が大事
   受けるのはワンステップの論理だけ
  もっとも重要なことは論理で説明できない
   重要なことは押しつけよ 説明は不要
  論理には出発点が必要
   出発点は情緒が選ぶ仮説
   最悪は情緒力がなくて論理的な人
  論理は長くなりえない
   長い論理は危うい
   短い論理は深みに達しない
   いじめに対しては卑怯を教えよ
 民主主義がすばらしいのか
  国民が戦争を望む
  国民は永遠に成熟しない
  真のエリートが必要
  平等もフィクション
   平等ではなく惻隠(そくいん)=思いやり
   自由と平等は両立しない
 情緒と形を重んじよ
  自然に対する感受性
  茶道,華道,書道
  もののあわれ
  懐かしさという情緒
  4つの愛 家族愛,郷土愛,祖国愛,人類愛
  ナショナリズムは自己中心的,パトリオティズムは祖国愛
 武士道精神
  卑怯を憎む心
 情緒と形の重要性
  普遍的価値
  文化と学問の創造
  国際人を育てる
  人間のスケールを大きくする
  人間中心主義を抑制する
  戦争をなくす手段になる
 国家の品格
  天才の出る風土
   美の存在
   跪く心
   精神性を尊ぶ風土
  日本には揃っている
2007.06

  • 「プロ論3」
 熊谷正寿 経営者
 夢の6分野
  基礎レベル 健康、教養・知識、心・精神
  実現レベル 社会・仕事、プライベート・家庭
  結果レベル 経済・モノ・お金
「三池崇史 映画監督
 そもそも僕は自分らしさとか個性とか、気にしないんです。だからもめない。むしろ個性は、無意識になったとき、自然になったときにこそ出てくるものだと僕は思う。こんなふうにやりたいというのは、個性じゃなくてあこがれなんです。ところがみんな勘違いする。つまらないあこがれにこだわってつぶれていく。本当の自分でやらないから、無理が出ちゃう。
 我を通そうとするのだって、我を通したという事実が自分のプライドを満足させるのであって、意味ないんですよ。あいつは難しいヤツだと思われるだけで。仕事というのは、どう妥協するかでしょう。映画でも何でも思い通りに進むはずがない。そのときに、どうするか。妥協して、どう面白くするか。そこにこそ本当の力が出る。プライドの勝ち負けの問題じゃないんですよ。
島田洋七 祖母の言葉
 コツコツやってもと思う前に、コツコツやれ。コツコツの後に成功がある。
 4年死ぬほど働いたんだから、4年遊べ。山を登ったら、今度は谷も下りていけ。いっぱい気付くことがある。そもそも頂上なんて住むところじゃない。記念撮影が終わったら下りて来い。谷はいいぞ。鳥もいるし、きれいな花も咲いている。川だって流れている。川で体を洗ってさっぱりしたら、もういっぺん山の頂上へ向かえ。
 見栄を張るな。誰も見ていない。
 人はまず働け。働けば、米、みそ、しょうゆ、友達、信頼がついてくる。
 他人がこけたら笑え、自分がこけたらもっと笑え。
押井守 映画監督
 世の中甘くない。でもつらいわけでもない。甘い瞬間にどうつけこんで、つらくなった瞬間にどうかわすか。
鳥海永行の言葉
 映画監督は、ダメだとか、わからないとか一切言ってはいけない。困ったら、黙って目をつぶって腕を組めばいい。
 自分から降りるな。降りたくなったら、けんかを吹っかけてテーブルをひっくり返せばいい。
高田文夫 放送作家
 仕事でも何でも、大事なのは「間」なんだ。人間って、人の間って書くじゃない。で、間の悪いやつは「間抜け」って書く。じゃあ、間とは何かっていうと、どれだけ人を知ってるか、どれだけ瞬時に相手のことがつかめるかってこと。
高見映 のっぽさん
 ごくまれに、最初から向いている仕事に就ける人もいるけど、そういう人はすぐにうまくいくから、のぼせ上がっちゃうでしょ。そんな状況で精進できる人はなかなかいない。それより「向いていない」と思いつつも愚直に続けていく方が、ものになる日が来るかもしれないってこと。もしかしたら、そんな日は来ないかもしれないよ。努力したこと、すべてがうまくいくわけじゃないからね。だけど、これだけは忘れないでほしい。失敗しても、一生懸命やった時間は決して無駄ではないってことを。
尾関茂雄 経営者
 そもそも自分のために何かをし続けるのは、限界があるんです。何かして人に喜ばれるほうが、自分で自分を喜ばすよりも、満足感は高い。みんなを幸せにしようと考えることが、結果的に自分も幸せにするんです。」

  • 「プロ論2」
「苦境に直面したとき,自分をなぐさめてちゃダメなんだ.どうしてうまくいかないんだ,どうして不幸なんだと自分を哀れんだら,問題が大きくなるだけ.やっぱり目の前なんだよ.自分が置かれている状況と,自分がやらなきゃいけないことを真正面から見つめないといけない.山本一力,作家
本当にツイてるヤツってのは,必死こいてちゃんと勉強してたヤツなのよ.要領よくモノをこなしていくってことが,ツキだなんて思わない方がいい.ツイてないなんて嘆きたいときは,自分の今を見直した方がいい.山本一力,作家
大事なのは,負けた経験や挫折感を,後の人生でどう生かすかです.生かすことができれば,負けや失敗は長い人生の中で失敗にならなくなる.むしろ,とても大切な糧にできる. 谷川浩司,棋士
今が苦しいと思っている人も多いかもしれない.でも,自分の弱さや不完全さを後ろ向きにとらえないことです.誰かの心を強烈に引きつける魅力は,実は多くの場合,弱さや不完全さの中に潜んでいるんです.そして,人の心にはサイクルがある.苦しいこともあるけれど,いいことも必ずあるということ.逆もしかりです.同じ状況が,永遠に続くことはないんですよ.石田衣良,作家
仕事をする上で最も大切なことは「原理原則を核とし,それを守り続けることだ」ということに気付いたんです.食品だったら,おいしいものを作ることだし,アニメだったら,動く絵で伝えられる面白さを追求すること.原理原則が核にあれば,時代を超えて支持されるものを生み出すことができます.富野由悠季,演出家」

  • 「プロ論」
 香山リカの分析は面白かった
 世の中の空気は2001年のテロで変わった
 それまで
  個性尊重,自己主張
  やりたいことやって金儲けというステレオタイプな個性だった
  勝ち組,負け組 のっぺりした言葉で全てが語られていた
  アメリカ的な一元価値観 市場原理が全てを決める
  日本はバブル後に内面を見つめる時代があったが,オウムなどのいびつなもので終わった
  その後は未成熟な社会になった
 テロが一変させた
  強さ,豊かさ,勝ちって本当は何なんだ,というのをみんなが感じた
 自分はこれだというものがなくても焦る必要はない
 こういう時代だからこそ直感みたいなものが頼れる 皮膚感覚
 若い人はとても傷つきやすい
 小さな仕事や小さなスタートが大きな仕事につながっていく
「佐々木淳行(元内閣安全保障室長)
 雇用の流動化が進む中,どうすれば力が生かせる仕事や職場を見つけられるか,考えている人が多いと聞きます.でも,私が言っておきたいのは,自分のことばかり考えている人は,いい仕事ができないということです.最大多数の最大幸福に役立てないか.そんな姿勢で仕事に臨むべきです.さらに言えば,もっと根源的な部分から仕事を考えてみてほしいんです.何のために生きているのか,何を働く目的にしたいのか.自分に合った仕事を考えるのではなく,生きがいを感じる仕事を探してみてほしい.主体性のある目的意識から職業選びがスタートするならば,きっといい結果が生まれると思います.
 危機管理の基本は,悲観的に準備し,楽観的に対処すること.平時には,心に最悪の地獄図を描いておくことが大切です.そうすれば,何かが起きても「この程度で良かった」と思える.いけないのは,普段は楽観し,いざというときに悲観すること.逆に言えば,最悪の事態を常に想定できる人は,やるべきことがきちんと分かっている人なんですよ.」
2007.01

  • 山川学而「遊びと学びの本質―よく遊ぶカラスは頭がいい」
2007.06

  • マーク・ブキャナン 阪本 芳久「複雑な世界、単純な法則」
2007.06

  • 船井幸雄「船井幸雄の人間学」
2007.07

  • 小山昇「数字は人格」
「キャッシュ B/Sの現金+普通預金+当座預金の合計 月商の3ヶ月分が理想
 返済能力=経常利益の? + 減価償却費 + 予定納税額」
2018.08

  • 中村 建一「ビジネスに日本流、アメリカ流はない」
 コマツアメリカ元社長
 アメリカでのマネジメント
2007.11

  • 大和賢一「郎辞めるなんてもったいない!」
 会社に勤めながら自分のスキルを高めるヒント
 視点は参考になった
 1時間程度で読める
 退職
  失業保険 50-80%を90-360日
  希望退職に応じるのも会社都合
  公共職業訓練
  健康保険の任意継続は2年まで
  国民健康保険
  国民年金+国民年金基金
  住民税 忘れた頃にやってくる
2007.04

  • 堀江貴文「自分のことだけ考える。」
2019.04

  • 安田佳生「千円札は拾うな」 
2007.04

  • 立石泰則「異端の勇気」 
 出井社長・会長時代のソニー
2007.01

  • 高城剛 「カジノとIR。日本の未来を決めるのはどっちだっ!?」
2018.08

  • 小嶋千鶴子「イオンを創った女」
2019.08

  • 成功への熱い思いを君に
 ベンチャー企業経営者の早稲田大学でのレクチャー集
2007.10

  • アル・ゴア「不都合な真実」
 ななめ読み
 写真とデータが示されていてわかりやすい
2008.02
最終更新:2022年08月20日 14:42
ツールボックス

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