ファラウス
- 超古代兵器ヴェイラー?(本人は暗黒破壊神バラーと呼称)を所有している。
- 二重人格で、バラー?を封印するために旅をしている“善人”(本人主張)のファラウス・プラスとバラー?による世界征服を企むファラウス・マイナスが存在している。
- 旅の途中でアイラ達と出会い、共に旅をするようになる。
- ファラウス・プラスは善人じゃなく嫌な奴だと評されている。
- その正体は闇の宗教?によってヴェイラー?を起動するために調整された存在だった。
- 闇の宗教?の策略によりファラウス・プラスの精神を抜き取られ、体の支配件を得たファラウス・マイナスがヴェイラー?を起動。全世界に宣戦布告。
- 最終的にはヴェイラー?を止める為にアイラに自ら討たれる。
- この事は後に黒き髪の人形使い事件?と呼ばれる。
- しかし、実は死んでおらずヒュウガの父と取引をして救出されていた。
- 取引とはサシャを延命させる事であり、抜き取られたファラウス・プラスの精神を移す事で取引は成立された。
- その時、将来自分の前に立ちはだかる可能性のあるヒュウガに小心者になる呪いをかけた。
- その後、闇の宗教?の精霊派?を支配し世界征服の企みを継続。
- このころから“黒い夜”と呼ばれるようになる。
- ヒュウガを使い魔王エンディヴィエの支配を目論むも、失敗する。
- 現在は闇の宗教?の首領となり冥魔?の侵攻に協力している。
出展元
セブン=フォートレス リーンの闇砦・フォーラの森砦
関連用語
最終更新:2009年07月07日 00:10