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活動方針草案(2011/7/15 更新)
堅苦しい文面だけど勘弁してね!
ツッコミどころがあれば、どんどん言ってください。


団体概要

  • 団体名称
     Expression Voice(略称EV)
  • 活動拠点
     Skype会議通話
  • 作品公開
     こえ部
     ニコニコ生放送
     EV Webサイト
  • 稽古場所
     こえ部
     ニコニコ生放送
     Skype会議通話


基本理念


EVでの基本理念の三大柱は
  • 作品(ボイスドラマ等)の作成
  • 台本の執筆、公開
  • 演技力の向上
となる。

最も重視するものは「作品(ボイスドラマ等)」を作り上げる事。
これがEVの活動としての大きな柱となる。
また、その作品もクオリティを求めるため、台本、演技力のクオリティも同時に向上を目指す。


目的達成のために


サイトを作成し、作品や台本を掲載することによって目的達成、モチベーションの向上を目指す。
オリジナル台本を掲載し、それをボイスドラマ化する。
役職を設けてスムーズに企画を進行できるような環境を構築する。

 ※(20116/5段階での役職)
  • 台本作成
     クロノ
     けんぜ
     きりみどり
  • 音声編集
     きりみどり
  • 動画編集
     クロノ
  • 企画発案
     メンバー全員
  • キャスト
     メンバー全員


具体的な実現方法


ここでは、具体的な実現方法として最も有力なEV公式サイトについて触れる。

  • 掲載する台本について
サイトに複数のオリジナル台本を掲載することで、はりこの虎のようにEV以外のメンバーにも演じてもらいたい。
また、多くの台本を掲載することによって、サイトのコンテンツ充実化を図る。

  • 作品(ボイスドラマ)について
サイトにニコニコ動画などで作品を発表し、リンクを貼るなどしてサイトのコンテンツの充実化を図る。

  • サイト作成について
現段階ではサイトの責任者などは明確ではないが、デザイン性を重視するなら、クロノさんが適任?(要調整)

  • メンバー専用サイトについて
メンバー専用サイトについてはこのwikiを利用する。
このサイトはメンバー専用であるので、一般非公開。
検索よけも設定してあるので、メンバー以外の閲覧は不可能(のはず)。

現段階での管理者はきりみどり。
とはいえ、wikiなので、メンバーなら誰でも自由に編集できる。


演技力向上について

  • 演技力向上についての概要
演技力向上には場数をこなす、多くの声劇に参加することが重要。
EVとしては、会議通話などで定期的に声劇を実施することによって、演技力向上を目指す。

  • 具体的な実施方法
Skype劇やニコニコ生放送にて声劇を実施していく。
基本的にSkypeグループチャットでいつでも声をかけて声劇を行っていく。
定期会議の日時を設定しているので、その時に声劇をやっていくことで多くのメンバーが参加できることが期待される。

また、それと同時に実施した声劇を録音し、まとめることによって、後から聞き返したり、他の人の演技も聞くことができるようにする。
(SkypeならTapur、ニコニコ生放送ならタイムシフトから音源抽出など)
それにより、活動のモチベーションの上昇、維持に繋げていく。
 ※録音は必須ではないので、気楽に声劇をやっていってもらいたい

現段階では、こえ部のお題にてアーカイブを公開している。
【EV】イプ劇練習アーカイブ


台本について

現段階では台本作成の役職を設けているが、後々は広く台本を募集し、個性のある台本の充実化を目指したい。
先にも述べた、多くの台本を作成することも重要になる。


活動内容

  • 会議について
定期的に実施することで、団体としての活動を維持する目的も兼ねている。
リアルの事情もあるので、会議実施日に参加しているメンバーで声劇を行う。
それと同時に、話し合いや雑談なども自由に行う。
声劇については、こえ部Live部屋、Skype劇、ニコニコ生放送など、実施場所は問わない。
ただし、会議での声劇については「EVとしての声劇」ということを前提とする。
つまり、同会議での声劇についてはメンバーのみのキャスト参加で行うものとする。
(EV会議声劇以外の個人の声劇活動に関与することはない)

  • 収録について
作品の作成にあたって、メンバーそれぞれの収録方法を調整する必要がある。
大きな作品を作る場合は特に調整が必要となるので、この点については今後要検討。


メンバー規定


前提として、EVのリーダーであるクロノに最終決定権があるものとする。
企画や新規メンバーの加入、退会などについてはメンバーの中で話し合いをするが、最終的にリーダーが決定、執行するものとする。
また、決定事項などについては、スケジュール管理することで、メンバーの意思を確認することも一つの手段となる。
(例:新規加入メンバーの参加の合否について、2週間のアンケート実施期間を設け、メンバーの意思を確認するなど、時間に余裕をもたせる)
これは、決定事項が執行された後に反対意見が出て執行が曖昧になることを防ぐためでもある。

また、全ての権利をリーダーに持たせることは負担になるので、メンバーの意見が非常に重要になることを念頭に。
メンバー全員に発言権があり、それを反映させていくものだということを忘れずに。






















(´・ω・`)カタクルシイナァ

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最終更新:2011年07月15日 07:42