アットウィキロゴ
超能力少年伊藤
主人公の超能力はキャベツをレタスに変えることができるだけ(逆は無理)
最新の展開では天空要塞が出現し、伊藤が倒せるのかどうか物議を醸してる。
そして新たに果物を瞬時にジュースに変える力を身に付けるが
当然、役に立つわけがないので周囲から殺意の目で見られている。

うりうり君
川中島大三郎作。普段は低俗ギャグ中心だが、たまにキリスト教の欠点や今の教会のあり方を作品で婉曲的かつ痛烈に批判する。
十八年前に、川中島が鬼山書房と揉めたために中断された。

バリバリカンフー
樹海の中の君」の作画担当者が以前連載していた作品。全二十巻。
連載が進むにつれてだんだんキャラクターが筋肉質になり、最終巻ではヒロインまでマッスルだった。その画風の変化が今(樹海の中の君)も続いてるという意見がある。


ザビエルマン
聖書を投げつけて敵を倒したり、敵を十字架に磔にする「キリスト固め」などの技が登場する、宗教を冒涜した内容。無宗教の者からも「常軌を逸している」などと批判を受ける。
トロイカの対談記事では、「うりうり君」作者の川中島に痛烈に批判された。

どら焼きシティー
彼岸島みたいな感じ。武器が丸太かドラ焼きかの違いだけ
川中島大三郎がキャラ原案。うりうり君に似ているため一部のファンからは
十八年ぶりの新刊が出たのかと思い手に取ってしまったらしい。
ちなみに川中島は敬虔なクリスチャン。それは彼の作風にも表れている。

ずんどこべろんちょ
消臭剤つきの限定版がプレミアついて25000円とやたら高い。
限定版は消臭剤が中国産で、変なものが混じっていたため発売中止。
今は入手不可能になってしまった。 樹海の中の君と原作者が同一人物。
映画化の予定があったが前述の事件で中止になった。

ずんどこべろんちょネオ
イブニングで連載している、ずんどこべろんちょの続編。
途中の展開は飛ばされてて、いきなり十年後から始まっていて
四天王が全滅していて読者を驚かした。
ニク助と桃子が結婚していたため、桃子ファンにショックを与えた。
せめて歳蔵とデキてて欲しかったが、歳蔵は伯爵と刺し違えて死亡。

アラマ!文左衛門
ジャンプに連載。乳首を描写してPTAに喧嘩を売った。
しかも作者コメントでキャラクターのせいにし、ポロリは多くの場合、
女性キャラクターの注意不足によるもの、作者のせいにするのはお門違いだと、
コメントし、飽きられている。


ねこドラくん
原子力発電のアンチテーゼをゆるく語る漫画だったがいつの間にか
科学バトル漫画になってしまった。

紅の菊
近未来の日本で学生運動が勃発。警察・企業の腐敗を背景に
民族派、革新派の若者たちの血生臭い闘争に巻き込まれる
保守派の主人公。過激なテーマだから打ち切られる可能性も
高い。基本的に萌え要素は無いが民族派のサブリーダー・千世子は人気がある。



タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年08月15日 15:17