アットウィキロゴ
WARNING!!
オリジナルダンジョンは大変危険な場所です
アイテムを紛失しないよう自衛しましょう

  • 探検にいく場合は大事なものには保険をかけ、ブレス属性のアイテムは必ず第一階層に移動させておきましょう。尚、抵抗値が85以下の場合はその場で即死の可能性が極めて高い場所です。
  • ここで死んだ場合、階層によっては外部からの救助、またはHELPから街へと戻るしか方法はありません※HELPでの帰還は一日二回までです
  • 献身の徳で自己蘇生も可能ですが、最大で週3回しか使えません。
  • オリジナルダンジョンで大切なものをロストしない為にも、危険である場所だと充分注意して自己防衛を必ずしましょう
  • 他のダンジョンでも同様に、死んで無くしても泣かないように保険がかけられるものは保険をかけておきましょう。



入口
1F
  • 粘土細工の材料を落とす敵がいます。
2F
  • 全マップにネズミが配置されており、3Fへ続くゲート付近にはMLボスがランダムで沸くようになっています。
  • 沸くMLボスはShimmering EffusionとChief Paroxysmusが確認済み。
  • 同時に三体沸くので一体づつ隔離して倒す必要あり。(Chief Paroxysmusはペット即死効果有り・傭兵も死にます)
3F
  • トクノボス沸きがあります。
  • それ以外はモンスターの沸きは少ないマップです。
4F
  • ヒリュウ、ヤマンドン、テラサン、ドレッドスパイダーなどが多く沸いています。
  • 沸きが固まっている箇所もあり、走り抜けが危険な場所もあります。
  • 途中の橋はテレポート魔法を使って移動します。
5F
  • 沸きは少ないですが、ゲートを間違えるとひたすら歩くことになります。
  • 最後の闇パパ部屋には注意が必要です。
6F
  • 蜘蛛ボス沸き、蛇沸き、アンデット沸き、ガーゴイル沸きがあります。
  • 外周は透明テレポータが複数箇所あり、入り口付近まで戻されます。
7F
  • 紫鳥、古代竜、フェニックスなどが沸きます。
  • 罠が異様に多く、走り抜けると即死もあるため特に注意が必要です。
8F
  • 古代竜、ヒリュウなどが多く沸きます。
  • 走り回るのも危険な沸きの場所もあるので注意が必要です。
9F
  • 乗蜘蛛、乗DOOMゴキ、赤イカ、蛇ボス沸き、ヤマンドン、ヒリュウ、トラップ多数。
  • マップの東部付近は比較的安全です。
  • マップ後半には透明テレポータがあり、テレポート魔法で抜けることができます。
10F
  • ルーンビートル、デーモン、ホワイトウィルム、血イカなどが多く沸きます。
  • マップ後半には透明テレポータと自動開閉の柵があり、テレポート魔法を使う必要があります。


11F 以降マーク不可能領域
  • オリジナルモンスターが多数沸き、非常に危険な場所です。
  • 特にChaoticManagerは遠隔毒攻撃、防具溶解攻撃、特殊AIなどあるので要注意です。
  • また、血イカが群生している地帯もあり、ステルス移動も困難です。
  • 書斎部屋のあるところでキーワードを発言すると、12Fへ行くことができます。
  • ヒント:お墓
12F
  • 溶岩ステージ
  • 傭兵の育成にちょうどいい広場がありますが、ペット即死効果をもったMOBに注意
  • 出現クリーチャー :ClockworkBomber・ClockworkDrone・BermudaTitan・Lusca・SeaTerror・Siren・Roase
13F
  • 海底ステージ
  • 出現クリーチャー : BermudaTitan・Lusca・SeaTerror・Siren

14F (14F以降リコール不可領域・HELP機能で外へ脱出)
  • 通路ステージ
  • 多数のドラゴン種・騎乗生物配置
  • 出現クリーチャー :
15F
  • 城ステージ
  • ドルイドとレコンキスタが繁盛中
  • 出現クリーチャー :
※現在の開通はここまでです。
16F
  • 動物園
  • 以下工事中


(C) Electronic Arts Inc. Electronic Arts, EA, EA GAMES, the EA GAMES logo, Ultima, the UO logo and Britannia are trademarks or registered trademarks of Electronic Arts Inc. in the U.S. and/or other countries. All rights reserved.

最終更新:2008年08月27日 17:01