ヤン・ウェンリー


職業:元どこかの軍人、現ヴィクトリカの護衛兼歴史の家庭教師

説明
  • 現在はヴィクトリカの歴史の家庭教師。敗軍の捕虜だった所をリッテンハイム侯に助けられ今のポジションに付いた模様
  • 戦略眼は健在の様でリッテンハイム侯、ブラウンシュバイク公の反乱を推測するもヴィクトリアを守る為に動けずに居た
  • そうして心配していた反乱が行われ、反乱は失敗に終わる
  • 反逆者の親族として追われる立場となったヴィクトリカを助けるためになんとかスネークパークに亡命する
  • そしてやる夫に自分が働く代わりに、ヴィクトリカの安全と最低限の生活を求める
  • 蛇園には枯渇していた文官の追加要因として宛がわれるが、現状の文官の状況に納得できない(文官3人のみ)ヤンはやる夫に反発。国内の脳筋ニート達を働かせようとする
  • しかし、ニート侍やニート戦士やニート騎士には敵わず、今もなお上り続けている、この果てしない就職坂を!(未完)
  • 現在蛇園の参謀になってきている。それによりスネークの立場が・・・
  • やる夫のノリとかには若干ついていけていないようだ

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最終更新:2011年06月13日 16:15