干渉地オーロラ/aurora at interference-p
低緯度地域で見られる複合しているように見られる超低空に出現するオーロラ
形状、色ともに一定でなく、どれも放射状に、鋭利に光波ができるのが特徴。
この土地でしか見ることが出来ない。
近年頻繁に行われるようになった電磁波実験の影響と思われる。
南極付近に大量の電磁波が流れ込み、産業の発達、
南極の資源化によって歪められた大気の層と影響しあうことによってできるものと思われる。
一方向からの電磁波だけでなく、複数方向からの電磁波が干渉しあうことによって
このような鋭利なオーロラが低空に出来るものと考えられている。
人体には無害と決定された。
最終更新:2014年05月16日 05:15