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マイスナーが天人の存在を知ったタイミングについて


マイスナーとの対話、そして決裂より

まあ聞け。確かに貴様が言っていた空からの脅威というやつは事実だったようだ。

Q.アーサーがマイスナーに天人やウラノスのことを説明したのはどの時点でか?

622 名前:名も無き被検体774号+[] 投稿日:2013/12/12(木) 17:26:55.23 ID:dypENj5D0 [2/3]
≫まあ聞け。確かに貴様が言っていた空からの脅威というやつは事実だったようだ。
アーサーはどのタイミングで天人について話したんで?
帝都郊外で?それとも≫587での会話があった体での言い回し?

623 名前:名も無き被検体774号+[] 投稿日:2013/12/12(木) 18:07:31.43 ID:lNnAwlyP0
たぶん郊外です

856 名前:名も無き被検体774号+[] 投稿日:2014/01/19(日) 21:10:17.63 ID:UzBw4jy10
≫617への議論
≫622-624を設定化(これを必要最低限にまとめて補足説明とするのも可)
ついに帝都郊外へと辿り着いたアーサー一行。しかしそこには、彼の宿敵とも言うべき存在、マイスナーが待ち構えていた。
逸る気持ちを抑え込み、アーサーのこの旅の中で起きた信じ難い出来事についてマイスナーに語り、全ての人類の危機を告げる。
彼に対する怒りのすべてを度外視してでも、アーサーは奇跡を引き起こすような気持ちで、今のユグドラシルを実質的に動かしているこの男の説得を試みる。
しかし案の定、とでも言うべきか。簒奪者からの回答は、明確な拒絶であった。
「マイスナーよ。今は人同士で争っている時ではないのだ。今すぐ戦争を止め、この事実を世界に公表しなければならない」
『……。言いたいことはそれだけか?失望したぞアーサー。やはり貴様には、ここで舞台から降りてもらう』
「くっ……!」
「アーサー王、ここは私に任せ、貴方様は帝都へお急ぎください」
アインシュナット!?だが、っ……!すまない!」
『ほう、部下を残して自らは進むか。何者を犠牲にしようと己が望みを果たさんとする、貴様としての王の器も多少は様になってきたようだな。
面白い、貴様の始末は此奴を屠った後とする方が楽しめそうだ。教会の狗よ、あまり早く斃ってくれるなよ?』
  • マイスナーとの対話への補足説明。「友との惜別」の前にあった会話劇などを新設定としてあげる(要議論)


最終更新:2014年08月21日 04:02