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第二次文明戦争終盤に再び悪魔が出現した理由は?


再臨、そして終演より、

人類はここに来て再び、人知を超越した彼らの絶対的な恐怖を、思い知ることとなる。
人類はやむを得ず団結し、悪魔の大群に向かっていった――…

Q.このタイミングで再び悪魔が出現する理由はあるのか?

114 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします[] 投稿日:2014/06/27(金) 04:22:26.10 ID:j6aoQ4qZo [1/3]


前スレでも言われてたけど、このタイミングでまた悪魔が出現して戦闘停止てのは、
偶然とするには都合が良すぎるというか、不自然すぎると思うんだが、展開的にどうなの?

ついでに、天人の介入だとすれば、ウラノス側にもD2みたいな悪魔利用兵器がある、
Creqrat Viorlのだとすれば、悪魔利用兵器があるか、
そもそも悪魔自体がCreqrat Viorlと関連のある存在ってことになるんだけど、
なにかそういう「理由付け」は考えてある?


120 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(兵庫県)[] 投稿日:2014/06/27(金) 10:12:19.77 ID:+gHR/rHRo
乙っす!
上がってる設定考えたのは自分ではないのでなんとも言えないっすけど個人的に噛み砕いてみるに

≫再臨、そして終焉
あくまでこれは表向きの歴史なので、裏で起こったなんやかんやの事件を統合性を持たせるために併せた結果
こうなった、というような形にすれば不自然さもなくなるかと。後半話題に出てないリユニオンとかは裏の事件に出せそうですし。


122 名前:以下、VIPにかわりましてパー速民がお送りします(SSL)[saga] 投稿日:2014/06/27(金) 12:18:32.80 ID:6bydurw30 [3/3]
『再臨、そして終演』の悪魔出現はまずウラノスのものではないと思います。
理由としてはソレグレイユに悪魔利用の技術がないことです。
同じように旧文明の技術を利用する勢力が悪魔の力を利用しないならば、ウラノスも当然、悪魔の力を利用する技術はない、と考えられます。
故に、11次元を用いる『Creqrat Viorl』が悪魔利用の技術を持っていても不思議はないでしょう。
(或いは11次元空間の防衛システムとしてCreqrat Viorlが悪魔を造った?)


最終更新:2014年08月21日 06:57