作戦
オペレータ修正がある場合 ≪オペレータとの連携による防御と回避≫ ・オペレーターからの情報で敵の陣形が判っており、敵攻撃の弱い方向へ移動する ・オペレーターからの情報で敵の種別が判別しており、敵の攻撃に関する情報がある ・オペレーターからの情報で敵の移動ルート及び移動速度が判別しており、最適な回避・防御行動が取れる ・オペレーターからの誘導で、救助人員を展開するのに適切な配置が行われている ・オペレーターからの誘導と地図から、最適な移動ルートがとれている ・地形情報のオペレートをうけることで、要救助者がいる地点と底までの最適移動ルートが判っている ・地形情報のオペレートをうけることで、安定した救助体勢が取れるポイントが判っている ・会話をすることで緊張をほぐし、リラックスした状態で行動を行える。 ・オペレーターからの指示を受ける事で最適な救助方法が分かる。 地形 ≪市街地≫ ・道路が整備されており、速やかに部隊展開が出来る ・建物の中や、屋根の上など目に付きにくい所もチェックする ・建物が壊れているので、要救助者を探す時には声をかける。 ・市街地詳細地図の存在による救助経路の確認と移動時間の短縮 ・市外には下水など地下の通路が発達しており、[[救助活動]]に有利である。 ・救助活動で大きな音を立てていると要救助者の声や音が聞こえない事があるので静粛時間を設けて救助者の見落としの無いようにする。 ≪山林≫ ・周囲の森や林から応急手当に使えるモノを手に入れて要救助者の一時処置を行う事で移動を楽にする。 ・木々を遮蔽として身を隠す事が出来、安心して救助活動を行える ・歩兵ならば小さいので、活動に支障がない ・機動力はあまりないが歩兵であれば、この地形でも踏破可能。 【陣形】 ≪全般≫ ・救助対象の安全を確保するために周囲に展開する 【体術】 ≪全般≫ ・救出対象発見時には救出班とは別方向から陽動部隊が(派手めに)攻撃し敵を引き付け、救出対象を敵の攻撃対象から外す。 ・救出班は迅速に救出対象を後方に下げ、さらに別部隊が陽動部隊と協力してこれをカバーする。 ・要救助者発見後はその状態を確認し、早急に救助。正気を失っていた場合予め持たせていた鎮静剤を注射、意識を失わせてでも連行する。 ・救助者確保後はそのまま全速で現場から離脱。 ≪歩兵≫ ・救助後、エアバイクやタマハガネ搭載のジェットヘリなどを使用して、最大速力、最短距離で揚陸艇へ輸送する。 ・倒壊したビルなどをかいくぐり、逃げ遅れた市民を避難誘導する。