「船に当たらず泳ぐというのも些か難しいものだな」
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| Details |
| 二つ名 |
天変地異 |
名前 |
リヴァイアサン |
| 性別 |
断定すると雌 |
年齢 |
天地創造5日目に生まれたらしいが長すぎて不明 |
| 種族 |
レヴィアタン |
出身大陸及び文明 |
青 |
| 身長 |
でか過ぎて不明 |
体重 |
でか過ぎて不明 |
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海の悪魔を体現した姿。
全身に強硬な鎧を思わせる鱗があり、口からは鋭く尖った巨大な歯が生えている。
海中にいる時目はギラギラと光っており、その目は獲物を探しているとかなんとか。
というのが本来の姿。笑えないほどでかい。
本来の姿で居るとあまりにも巨大な為泳げば波が逆巻く。でもゆっくり泳げば大丈夫。
口か炎、鼻から煙を吹く事が出来、巨大な歯はあらゆる物を噛み砕き、その身を包む鱗はあらゆる武器を跳ね返してしまう。
特殊な魔法により水を操る事、他種族に化けることなども可能。
他種族に化けた場合本来の姿の特性が消え、その種族の特性を得ることもできないが、魔法を扱う事は依然として可能。
本来の姿で街を散策すると大変な事になるので基本的にそんな事はせず化けた状態で陸に上がる。
ぶっちゃけると本来の姿で陸へ上がると乾涸びる。
大抵どんな姿で居ても巨大な雰囲気は消えないので一瞬で凄い奴だってぐらいは分かる。
性格は凶暴、冷酷無情。
の筈だったがいつのまにか温厚になっていた。神の気まぐれか。
また大らかで寛容であり、基本的に物事に臆する事がない。
暴れると大変な事になると神は考えたのか、本来の姿の場合「物体を傷つける」事が不可能であり、同時に総リンチを喰らわないようにと「不死身」である。
また他種族に化けている場合はそれが消え、「(魔法で生み出した以外の)海水」に触れた状態でないと元の姿に戻る事は出来ない。
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最終更新:2011年08月19日 19:31