戦争の中で起きた小さな出来事を記載していこうじぇ!という勝手な企画。何か問題があれば削除します。
具体的にはロールの中で起こした事件と、その結果を記載すればいいんじゃないかな!
- 赤の大陸にて
これまで個人個人で行動してきた赤が遂に、動く。
赤の大陸の中規模傭兵ギルド≪ブラッディ・クレメンス≫がネグロ・アラへの協力姿勢を見せたのだ。
その行動の裏には、ネグロ・アラと世界を戦い合わせ、互いが疲弊したその隙に他の大陸の土地を奪い去ろうという赤の種族達の企みがあった。 -- 2012-11-08 00:21:31
- 白の大陸にて
ネグロ・アラの海上航路制圧に対する処置を決めるために≪円卓の騎士団≫の騎士たちが顔を合わせ議会を開催。
ネグロ・アラおよび青の大陸に対する方針としては、「青の大陸と協力体勢を取り、ネグロ・アラの軍勢を打破する」という内容に決定。
青の大陸が戦場になることは避けられない決定ではあったが、白の民を守らなければならない彼らとしても苦渋の決定だったのだろう。 -- 2012-11-08 01:54:39
- 黒の大陸にて
ネロは世界を制圧する手始めとして、青の大陸の持つ海上航路の占有権を手にするために行動を開始。
ネロは青の大陸に対しネグロ・アラの手勢を差し向けた。
ネロの狙いを阻止することは出来るのか。 -- 2012-10-08 12:00:00
- 黒の大陸にて
ネグロ・アラの蜂起をいち早く嗅ぎつけた白の大陸の精鋭・第二次クルセイドロン征空騎士団〝Lost Prophets〟が黒の大陸を強襲。
しかし征空騎士団はネグロ・アラの首領であるネロ一人の手によって壊滅した。 -- 2012-10-05 01:08:34
- 黒の大陸にて
黒の大陸には存在しないはずの“黒き”ドラゴンが突如出現。
ドラゴンは自らを≪暴君≫ネロと名乗り侵略組織ネグロ・アラを設立。
全世界を黒の思想で染め上げるために行動を開始する。
──世界は再び、戦乱の時代へと突入したのだ。 -- 2012-10-04 21:00:00
- ──戦争は終わった。
絶えることのない争いに異を唱える者たちにより、世界に平和が訪れた。
争いが続いていた世から戦火が絶えたのは、いつ以来ぶりだっただろうか──。 -- 2012-??-?? ??:??:??
- 緑の大陸:深海の森にて
ネリダ=マックス伍長及び、傭兵クジョー=クラワトルがラクシュルへ報告書を提出。
『深海の森』にて“蝶状突然変異体”を確認との事。
満身創痍であった二名の状態から、即座に戦闘員の派遣を決断。
深海の森にて『抜け殻』と『森林に同化した被害者』を発見するも、二名が主張する所の〝変異体〟は確認出来なかった。
代わりに『〝麗蝶〟クワンデット=アルエージェフ』という名前が遺されているのが発見された。 -- 2012-03-18 16:00:00
- 緑の大陸:フォレストヴィレッジにて
緑の尖兵と思わしき「顔を包帯で巻いた男」が村周辺に潜伏しているのを発見。
戦闘に入るも返り討ちにあい、精鋭のマキナス部隊を派遣して周囲一体を破壊した。
5名の死亡者と6名の負傷者を出すも、男の死体は確認できなかった。
男の生死は不明だが、要警戒。手配書を配布した。
-- 2012-03-8 04:58:13
- 緑の大陸:赤と黒の大陸の軍勢が辺境の村フォレストヴィレッジを襲撃。
緑の軍勢がヴァスカトルへ赴いてる最中の、警備の手薄なところを狙われての事態だった。
一進一退の攻防の末、赤と黒の連合軍が勝利。
これによりフォレストヴィレッジは赤と黒の種族の支配下に置かれ、赤黒の種族は緑の大陸への侵入が相当容易になった。 -- 2011-10-10 02:41:08
- 黒の大陸:緑の大陸の軍勢が港街ヴァスカトルを襲撃。
事前に情報を察知していた事もあり、襲撃者の撃退に成功する。
人的被害は軽微であったが物的被害は大きく、倒壊した建物が数棟あり港の船も多くが破壊されていた。
これにより、ヴァスカトルの観光客は暫くの間減り、赤の大陸や青の大陸に向かう船の本数も減少する事となる。 -- 2011-10-10 01:53:27
最終更新:2011年08月11日 23:43