mis 私 (an, del)
※対象の格辞oを用いる場合のみ、yawを用いることが多い。
chus あなた (ti, los)
sh これ、それ、あれ、彼、彼女 (tu/le/lu/la, firg/teerg/vorg/tees/fis/vos)
※日本語のこれ、それ、あれや、英語のthis,thatのように区別しない。
non 何 (to, serg)
※格変化させることで「いつ」「どこ」「なぜ」なども表す。英語のように語順を変えない。
eru である、だ (et, es)
※補語(I am a studentのstudent)は、格辞を用いない。原形で表す。
djas 持つ (til, kuls)
f 在る、居る (xa, ilt)
s する、行う (so, l)
※行うことは対象の格辞oで表す。
※代動詞(英語のdoのようなもの)としても用いる。
nos 何をする、何をやる (to, al sevs)
※動作を問いたい時(何をしているのか?のように)に用いる。
kis 使う (ar, edaf)
chem 猫 (ket, 無)
duzd 本 (lei, tast)
vidis パン (pof, 無)
shot 食べる (kui, taal)
d 読む (isk, zal)
最終更新:2012年11月25日 17:21