※フィクションです。
今から何年前になるかなぁ・・・。
フレイ「ん?ああ、ミョーは覚えてるか?。FRMAの昔の話」
そう・・。あの日のことはすごく印象的だ・・。
~2006年 9月7日~
ルーマ「新入隊員のルーマです!がんばります!」
そう、そいつはルーマという新入隊員の男だった。
そいつは、どこか懐かしいような古臭い感じの青年だった。
ミョー「よろすぃく。(新人嫌いだぁ)」
ゴーズ「よろしくなぁ。(びしばし虐めてやるか)」
ルーマ「あなたがゴーズさんですね?そしてミョーさん、噂には聞いています。なんでも、ドSと新人嫌いだとか?まぁせいぜい仲良くしてください」
ゴーズとミョーはひどく気分を害したように「都会の町」のラーメン屋にむかった。
どうやら昼飯を食べるらしい。
フレイ「(命知らずだ・・・。)」
ラーメン屋でまだゴーズとミョーはむしゃくしゃしていた。
ゴーズ「誰がドSだ・・。畜生!」」
ミョー「誰が新人嫌いだ・・。畜生!」
イライラしながらも、ゴーズはテーブルのコップに手を伸ばした。
テレビ「番組の途中ですが、ニュースです、海辺の町、井戸A周辺が襲われています、犯人はチム帝国という新手の帝国ということですが、
荒らしの上、人数が多いという最低の国です!」
ゴーズ「ぶふほぁっ!(水を噴いた)」
イサミ「きったないんじゃぁぁっ!わいのラーメンどうしてくれるんかいな!FRMAの野郎共!」
ミョー「トランス!」
ゴーズ「魔鬼化!」
イサミ「へぶっ!(ミョーとゴーズの手が当たった。)」」
店主「・・。金・・払えよ!あんたあいつらの知り合いかい?払ってもらうぞ!」
イサミ「orz」
~井戸A~
ミョー「だ・・れも・・いないだと?!」
ミョー「あれは?」
ミョーはその時、手紙をひとつ見つけた。
手紙「われはチム帝国の仮面の帝王、チムだお!お前らに復讐するために、フレイ、
マグナム、アクア、スーガ、ルーマの5人をさらって、各、ブロックに置いてあるお!返してほしければこの場所までくるお!場所は・・・・」
ミョー「いくっきゃない!」
そして2人が井戸Aを出ようとした時、悲劇は起こった。
なんと、チムの仕掛けた罠のトゲ鉄球が上から落ちてきたのである!
ミョー「ノエエエエエエエッ!」
ゴーズ「ミョー危ないッ!」
ゴーズはミョーの背中を押した。
ゴーズ「ぐふほぁぇあっ!」
ミョー「いたたたたた・・。ゴーズ、ベタなに死に方してんじゃねぇぞ!じゃあな!」
ゴーズ「・・・。ぐほぇあっ・・。」
~制作途中~
最終更新:2008年09月10日 21:10