久々に書いてみる
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「怪奇現象」 第一話
―俺の名前は日野!日野な!中二だ
あしたから待ちに待った夏休みだ!
けど少し寝坊をしてしまった!─
日野「やべぇwwww遅れるwwww」
すると家をでて少しのところであしゅら(
ゴーズ)と出会う
日野「あしゅら!遅れるぞ!」
あしゅら「馬鹿じゃねーの、一学期最後の日だから遅れてもいいんだよ」
日野「その考え方があったか・・・」
なんとか遅刻寸前ギリギリセーフで教室に入った
???「ギリギリあうとぉ~」
日野「セーフだよバーカ」
コイツは柴咲(
ミョー)とってもノリのイイヤツである
???「うっす日野」
日野「黙れ変体野郎」
コイツは須賀。基本変体。けれど情にアツイ
???「日野・・・なんでもない」
日野「(コイツは絡みにくいなぁ・・・)」
熊山(パンダ)熊山屋という全国チェーン展開しているところのボンボン
???「あー腹減った~」
日野「毎日いってるよな・・・」
石田(
クロノス)よく腹が減る。勉強は下から数えた方が早い学力
???「ガーハッハッハー!今日から夏休みやでーwww」
須賀「うっせーよw」
日野「うるせーだまれー両方しねー」
(須賀)勇(
イサミ★。)須賀の親戚。謎に包まれている
???「あーうるさいなー調子のんなよこのksども!」
日野「俺に向かって言われてもこまるわっ!」
白山(白雷)喧嘩っ早い。いわゆる不良というヤツ
???「うっさいわねー勉強できないでしょー!」
日野「あ、すまんかったな・・・・」
日野雛日(雛日)あえて詳しくは語らない。クラスのアイドル
???「あーもううるせーよチャイムなってんだぞ座れ!」
(コイツはタキロー(瀧滝)学代なのだ)
???「よっしみんな座ったなー」
(コイツは㍾(㍾)先生。)
ペラペラペラペラ
何か言ってたけどきにしない気にしない
その後、信じられがたいことが起こる・・・・
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「怪奇現象」第二話
日野は家に帰った。
お母さんにまーまーの成績を見てもらうためだ。
日野「母さんちょっと俺の成績・・・・ん?」
日野は異変に気づいた。お母さんの頭の上にハタが立っている。
母「こらっ!なんでアンタはハタをたててないの!立てなさい!」
日野「えっ!なんで!」
母「ハタを立てたら宇宙人様が私たちを幸せな気分にさせてくれるわよ!」
日野「うっ宇宙人!うわっ!」
母「まちなさいっ!」
必死で逃げた。逃げる場所を探していると泉屋しげる(ショッピングモール)に入った
日野「・・・・・」
周りを見回すとみんなハタが立っている。ハタがたっている人間をハタ人間と呼ぶことにする
すると頭にハタが立っていないやつが寝転がってる
日野「いっ石田ぁ!」
石田「はらへったわー」
日野「・・・・・」
カンパンを渡した。
石田はおいしそうに食べている。どうやら嫌いではないようだ!
石田「よっし。ありがと」
日野「三十倍返しな」
石田「・・・・まぁいいや、俺と一緒に行動しようぜ」
日野「いいよー」
石田「よっしゃ!、そうそうコレあげるyo」
小型水鉄砲(ハンドガンタイプ)を手に入れた!
石田「それをハタ人間にむかってうったらハタ人間は気絶したぞ」
日野「mjsk」
石田「mjd」
日野「それじゃぁまずは仲間を探しにいくか」
石田「そういや柴咲もいたような・・・・」
日野「よっしゃみつけにいくぞ!」
決意を新たにした!
最終更新:2009年01月25日 18:35