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宇宙開発グループ

#20090529赤字修正加筆箇所

#20090607青字修正加筆箇所
#20090608加盟国等加筆
【組織情報】

▼宇宙開発グループ規約
0 宇宙開発グループとは
宇宙開発グループとは、グループ加盟藩国と協調し、帝國諸国に燃料を安定供給することで帝國の市場安定と経済発展をめざします。

1 このグループがする事
(1)宇宙において燃料の発掘、輸送、売却を行います。
#FVBが燃料採掘地を発見するためのコストはFVBが負担
(2)宇宙開発グループ内において、燃料の流通売却等を行います。
#宰相府を議長国とし,FVBが事務局として毎ターンの供給計画を作成、理事国の承認のもとに実行します
(3)毎ターン終了時、次ターンの理事国を決定します。
#理事国は持ち回りでよろしくですー。無理ならダイスでよろしくです。
(4) TLO対策として、燃料の大量消費を代償に高機能化を果たしたアイドレス(歩兵含む)の開発を応援します。(各藩国はアイドレス設定時にグループ加盟を前提におねがいします。)

2 加盟した各国へお願い
(1)この規約を遵守する事
(2)宇宙開発グループにおいて入手した燃料を市場へ売却しないこと
(3)宇宙開発グループにおいて入手した燃料を宇宙開発グループ参加国以外に横流ししないこと
但し、グループ加盟国外へグループとして支援する場合は、次のターン開始までにグループへ加盟することを前提とし理事会の承認の条件のもと供出可能とする。
(4)グループ関係のことでなんか困ったことがあったら相談すること。
(5)グループ内での燃料輸送のための施設(パイプライン)を設置すること。
#設置のためのリソースは宰相府から補助していただけるそうです。

3 困ったことが起きた時
(1)不測事態発生時
事務局を含む理事国間の協議により決定します。
     #突発時の政策等対応になります。
(2)上記により解決・決定しない場合
宰相府に処置を相談、委任します。

4 条約の発効
(1)発効日時
T15開始時より発効するものとする
(2)上記以降に所属した場合
所属を認証された時点をもって条約に拘束されるものとする
(3)失効
   宇宙開発グループにおいて入手したあらゆる物資を売却以外の方法で消費し、宇宙開発グループからの離脱が承認された時点とする。
 
○具体的な流通・取引等について
・グループ内で扱うのは資金と燃料
#資金不足の際は事務局へご相談ください

○流通・取引方法

        1. ターン開始時に、前ターンの市場価格を参考に燃料の供給価格を理事会にて決定、価格の公示。
        2. 生産フェイズ終了後、グループ加盟の売却・購入希望集計を行い、理事会にて承認を受ける。
        3.供給分配計画を作成、公示。
        4. 輸送フェイズに燃料の移送と代価の支払いを実施。
        5.市場フェーズ前に、市場への燃料売却希望調査を行い、放出量を調整する。そして理事会にて承認を受ける。
        6.次の理事の選出、感想・反省、申し送り。

○加盟国へお願いしたいこと
・流通にかかわる施設の設置(現状だとパイプライン)。
#設置の際は宰相府より補助をいただけます
・各ターン開始時の燃料需要希望量調査
・市場フェイズでの希望売却量調査
・理事国への就任
燃料産出国へは供給義務が課せられますが、その換わりに宇宙開発グループへ販売する損益に対する補填を行う用意があります。
#各国の状況に合わせて、義務となる供給量は変化します。
・重編成部隊の持ち回りによるパイプラインの警備巡回
・1ターンごとに保証金(3〜5億程度)
・保険金の募金への参加
を負担していただくことになります。
これ以外の雑費は、全て宰相府が負担をおねがいすることになります。


#過去質疑一覧
作成中
質疑1

質疑2

#輸送関連
質疑3

(加盟国募集期間中質疑回答20090607)

 ▼加盟国一覧(20090608時点)
00:宰相府
12:土場藩国
13:よんた藩国
14:後ほねっこ男爵領
17:FVB
18:詩歌藩国
26:たけきの藩国
29:になし藩国
32:越前藩国
36:神聖巫連盟
38:暁の円卓藩国
42:星鋼京
43:愛鳴之藩国
44:涼州藩国
45:満天星国



▼財務情報・事業報告
  必要な財務情報や事業報告等は随時掲載します。
 #財務情報
 T14開始時 燃料採掘地[FVB]残2403万t
 
 
 #事業報告(政策含む)

#輸送の詳細設定により多少変更あり
▼輸送・採掘システムの整備と保安対策
○燃料グループによって地上に降ろされた燃料は、輸送用パイプラインによって各藩国へと輸送されます。
#輸送関係まとめページ


  以下に、加盟藩国施設等、設定として燃料グループによる使用に便宜を図っていただけるものについて、随時掲載していきます。
 これらについては、燃料グループの共同財産になるとか、生産物がすべて供出されるというものではありません。

    * 宇宙ステーション[FVB]……宇宙港付属施設。
    * マスドライバー[FVB]……宇宙港付属施設。
    * 宇宙開発センター[FVB]……宇宙管制の拠点。旧帝國宇宙軍司令部。
    * 長距離輸送システム[FVB]……地上の総合中央駅と宇宙ステーションをつなぐ。
    * 元ミアキス(連結燃料精製工場四連結)[FVB]……冥王星にて操業中。
    * 銀河鉄道[FVB]……燃料や人員輸送用として大地球駅 冥王星駅路線を計画中。

○保安対策
   1. 税関施設を銀河鉄道のテラ総合駅に設置し、指名手配犯罪者や武器の密輸入等を阻止します。(実施は銀河鉄道完成後となります)
   2. 燃料採掘地から各藩国までの燃料輸送ライン警備を設定します。

* 宇宙駆逐艦ゆきかぜ[FVB]……輸送船パトロール用として計画中。
* フリゲート艦[FVB]……洋上パトロール用として計画中。



 ▼沿革
  2009/01/18 EV137提出アイドレスとして検討開始。
  2009/01/29 宇宙開発のための共同体として設立される。(提出ページ
  2009/02/06 グループの内容が判りにくいとの指摘を受け、燃料グループとして方向付け
  2009/02/09 HQチェック通常通過
  2009/02/12 宰相府管理下に設置することが決定。
  2009/02/13 よんた藩国が燃料グループへの支持を政策表明。
  2009/02/14 詩歌藩国が燃料グループへの参加を政策表明。
  2009/02/15 暁の円卓藩国が燃料グループへの支援を政策表明。
  2009/02/15 星鋼京が燃料グループ加盟の方向にあることを政策表明。
  2009/05/01 加盟国再募集開始予定
  2009/06/08 第1次締め切り