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【東国人+船乗り+機関士+海賊】

 

L:機関士 = {
t:名称 = 機関士(ACE)
t:要点 = エンジン、つなぎ、スパナ
t:周辺環境 = 艦内
t:評価 = 体格1,筋力2,耐久力2,外見0,敏捷0,器用4,感覚2,知識4,幸運3
t:特殊 = {
*機関士の職業カテゴリ = 派生職業アイドレスとして扱う。
*機関士は艦船、宇宙艦船におけるコパイロット業務と行為が出来、この時+1修正を得る。
*機関士のアイドレスを着用するには根源力が15万以上必要になる。
*機関士は整備行為ができ、この時、整備判定((器用+知識)÷2)を評価+4補正することを選択できる。補正を選択した場合燃料1万tを消費する。
機関士は自分が乗る艦の航路数を+1出来る。この特殊は重複せず、同様の特殊を持つものが複数いてもこれらの効果を増加はさせることはない。

t:→次のアイドレス = 航法士(職業),徳田さん(職業),ニャメ・ナナ・ニャンコポン(ACE),ワープ機関の開発(イベント)
} 

【機関士のHQ】

宇宙艦長のHQ継承の第1世代により「感覚+1」

機関士のHQ獲得により「知識+1」

 

 

★海賊機関士

来るべき大航海、宇宙への期待、ロマン!船乗り達はついに宇宙を舞台に船を漕ぎ出した!あるものは宇宙海賊を夢見たり、あるものは、宇宙の果てに思いを馳せ、そして艦剣片手に宇宙にいった…だが!
彼等は基本的な事に気がついた!
……それは、「宇宙ではバカでは勤まらん」ということであった!
船乗り、海賊達は焦った。基本自分達には知識が足りない、特に機械関係がほとんど皆無であった。帆船、艦を操縦出来ても宇宙艦が故障した場合、特に機関部が故障した場合直す術がないのである。
そして彼等は思った。「俺達に必要なものは理力ではない、知力だ!」
彼等は努力した。馬鹿にされようが、けなされようが、彼等は努力し続けた。
幸い彼等はFVB所属、新しくできた学校に通いながら、イカナさんに食べられそうになりながら教えて貰い(絢爛CDでイカナは機関士でした)、身重のエステルさんには無理をさせないように彼女に隠れて必死に勉強をした(余談、何者かから夜食の提供があった)
それにもっとも頼りになった人達がいた。
それは難民達である。彼等の中には技術者もいた。技術者に教えて貰い彼等はついに、海賊機関士を名乗れるぐらいになった!
その後の彼等の活躍は凄かった、艦の修理から、扱いの難しい機関部の整備をいってに引き受け、活躍した。
髪は作業の邪魔にならないように頭巾をし、ツナギをきて、スパナをもち整備をした。とはいえ、いつもそんな格好していたわけではない。
非番の日は何時もの水夫や海賊の格好をし、精神の安定をはかっていたそうです。

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機関士とは、艦船の機械整備をおこなうとともに、操縦者の指示に従って、エンジンや電気・油圧・空気圧などの諸機関を調整・整備・操作するのを役目とする乗員である。主機関、発電機、操舵機、ボイラー、エアコン、冷凍機、ギャレー機器、ランドリーなど、艦内のメカは通信機器以外すべて担当すると思って間違いない。

もともと【帆船】時代には船大工と呼ばれていた部門だ。メインエンジンが火を吹きそうといってはエンジンルームに突入し、風呂の配管が壊れたといって呼び出されるのだ。さすがに「トイレの電球が切れた」くらいで呼び出すと大スパナを振り回して怒ってくるので、そういうときは主計課で交換電球をもらって自分で付け直すべきだろう。

だが一方で、普段から仲良くしていれば、取り付け戸棚を作ってくれたりするなど、いろいろ便宜を図ってもらえるかも知れない。

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概要:
FVBの宇宙軍は海の船乗り、それも暴れ者の海賊を中心として編成された。
しかし、もともとが惑星上の【帆船】乗組員である彼らには大きな技術上の問題があった。宇宙空間での艦船操縦や物理学、機器知識、電気工学、高度な機関知識といった技術などの不足である。
コレは同時に、藩国内には勇敢な船乗りは大勢いたが、技術者や整備士がほとんどいないという状況をも意味していた。
その対策として、FVB首脳陣は藩国外から広く技術者を招き、技術力の拡大を図った。それと同時に「航空宇宙軍幹部候補生学校(エステル伝習所)」、また技術部門の教育機関「宇宙軍機関学校」を設置し専門家育成にも力を入れた。
長い航海中には動力炉の整備はもちろん船のメンテナンスや修繕もクルーが自前で行わなければいけないからである。

FVBの藩国プロジェクトである”宇宙帰還プロジェクト”では、今後ますます、宇宙開発やベースキャンプ設置等の部門で人材が不足してくることが予測されている。技術者育成に力を入れるのは、雇用拡大政策の一環でもあるのだ。

そして教育と訓練を受けた卒業生たちは今、宇宙艦乗組員として広く世に出ようとしている。 
彼らのフロンティアスピリットは飽くことを知らず、ますます宇宙開発を進展させることだろう。

特徴:
FVB機関士は船舶の機関部、特に宇宙船動力炉のエキスパートである。
海賊出身の彼らは、粗暴な外見とは裏腹に人当たりが優しく細やかな職人気質を持っている。
そして、厳しい訓練を潜り抜けた機関士たちは高度な技術力を駆使して、エンジン・補機・電気などの運用管理だけでなくダメージコントロールも行い、また船体の破損や火災などに対する応急の対処、艦の運動と安全を確保する船外活動、その他機械工作なども担当する。
また海賊出身であるため、必要ならば艦船の操縦やパイロットとしても活躍できる能力を持っている。

編成:
FVB機関士の編成は、機関長の下に機関士・応急長・応急士と呼ばれる士官からなる。
機関士はその名のとおりエンジン運用管理を担当し、応急長と応急士はダメージコントロールを担当している。 

 

 

 

 


 

 SS 「機関士勉強開始」

 

 「宇宙軍機関学校」
それは宇宙艦長を育てる「航空宇宙軍幹部候補生学校」の隣に作られた。船を動かすなら機関士が必要だ、という至って普通の理由である。

そこでは機関士志望の生徒を受け入れ、さっそく授業が始められていた。

/*/

「いいかお前らー、今日からここが教室だ。」
「教室?ここがですか?」
「そうだ」
「でもここって・・・無茶苦茶広いですけど?」
そう、彼らは今だだっ広い建物の中にいた。
そこには人より小さいものからI=Dよりデカイものまで様々な機械が置いてある。
なかには船一艘丸ごと置いてあったりもした。
「ここには小型船から民間輸送船、T-STSやミアキスまで、この国が手に入れられる全ての機関部を持ってきてある。」

「す、全てですか!」
「そうだ。本当は機関部だけじゃなく全部持ってきたかったが、ミアキスとかは全長1kmもあるからさすがに入らんかった。」
「「・・・・」」
生徒たちが「うわーこの人本気だ」という目で見てる中、
「もちろん機関士ってのはべつに機関部だけ扱えればいいってもんじゃないから、宇宙船の生命維持系とかは他に場所を用意してある。」
「製図とかはどこで勉強するんですか?」
「そういうのはあそこでやる。」
と、建物の一角を指差した。そこには大きな机が人数分整然と並んでいた。
((ほんとにここが“教室”だったんだ・・・))
「さあさあ、さっそく授業を始めるぞー。みんな、席に着けー。」

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こうして規格外の教室での授業は始まったのだった。

(文:支倉玲)

 

 

★訓練プログラム

機関士がエンジンを丁寧に整備し、うまく制御すれば、エンジン効率は上昇し、より高機能を艦に与えることができる。艦が生きるも死ぬも、操縦士と機関士の二人三脚なのだ(オペレーターは目であろう)。

しかし、こうした技量は一朝一夕には養えない。

そこで、FVBでは訓練学校において、何種類ものシミュレータを用意し、訓練を繰り返し、やがて来る訓練航海に備えるのであるが、ここでそのうちの入門用シミュレータを紹介しよう。

 

【高機動宇宙船シミュレーター】(ダウンロードし解凍すること)

 

◎操作説明
<<LV1>>
・目的は黒い玉を全て回収すること
・クリックした方向に向かって加速します
・青玉とマウスの位置関係が離れている程長時間加速します
・加速度は常に一定です
・宇宙空間なので自然減速はしません
・噴射回数と加速時間に応じて燃料代がスコアから引かれます
・壁にぶつかると速度に応じて修理代がスコアから引かれます
・経過時間に応じてスコアが引かれていきます(短時間で終わらせれば高得点)
・今のところ耐久力設定はしていないので壁にぶつかっても死んだりしません。

 

 

★機関士の服飾

 一般に、FVBの民は【東洋風の服装】をして、【四季】を感じる生活をしているとされている。
しかし、これにも例外はある。その代表が「機関士」である。

彼らの職場は機関室。もちろん交代はするものの、機関室は構造上、艦の中心部にある。見方によれば最深部である。穴蔵と呼ばれるくらいであって、とても四 季折々の変化を堪能するとはいかない環境である。また、【入り組んだ地形】といえるほどさまざまなハンドルレバーや開閉弁が並び、【火山】を思わせるほど エンジンの高熱が間近な環境で作業する機関士は、ふわふわひらひらが多い東洋風の服装などしていられない。すぐに汚れるし、服の袂や帯をどこかに引っかけ たら危険である。【艦剣】も論外。もちろん同じ理由で【膝までのズボン】もありえない。高熱化した金属部品に生身の身体が触れるかも知れないからだ。
そのため、機関士の服装は突起物が多い狭い場所でも動きやすい【ツナギ】であり、剣の代わりに【スパナ】である。

 


 

SS「少年機関士」

 FVBで新たに導入された職業、機関士。
彼らの仕事は忙しい。
機関士と一口に言うが、機関部つまり動力関係の管理だけが彼らの仕事ではない。【艦内】の機械部門の一切が機関士の受け持ちである。メイン【エンジン】、発電機、荷役用ウィンチ、操舵機、空調、果ては冷蔵庫やディスポーザーといった生活用にいたるまで、すべて機関士の管轄なのだ。
この文章では、ミアキスに勤める一人の機関士からその職務を追ってみよう。

07時30分
機関士の朝は早い。
「……」
アラームをとめてまぶたを擦りながら、年若い船乗りの少年は居住ブロックの狭いベッドから這い出す。
まだ眠気の残る頭を無理やりたたき起こすと、寝巻きから作業用の【つなぎ】に着替える。
【東洋風の人材】らしいともいえる長く伸ばした髪を【頭布】でまとめて、準備は終わり。
機関士の一日が始まった。

11時30分

4時間後。
「わんわん、わんわん!」
「あれ?部品が足りない?そんなはずないんだけどな」
「わうわうわう!」
「わかりました、引継ぎのときに確認します。急ぐものでもないので、作業は続けてください」
「ばうばうばう、ばう!」
熱気の渦巻く機関室の中で、あれこれ報告を受けたり指示を飛ばす少年の周りを、多くの犬士たちが駆け回る。
 

これが一般的なFVB機関士の作業風景である。
FVBの機関士は船乗りから宇宙艦長を経て新設された、宇宙開発のノウハウを大幅に活かしたアイドレスである。当然その能力は優秀なものであり、更に宇宙艦長が得たHQボーナスまで引き継がれている。それでも多いとはいえない人員で、宇宙艦全体の機械関係を運用することはさすがに無理というものだ。
そのフォローとして運用されているのが、犬士達である。
すでにFVBの国民たち同様艦船、そして宇宙という環境に慣れ始めていた彼らは絢爛世界のBalls並とまではいかずとも作業員として十分な能力を持っており、機関整備でもそれを遺憾なく発揮した。
その為、FVB機関士には彼らを指揮する言わば班長的な能力も求められていた。
「ばうばうー!」
「あ、はいはい…」
そうこうしている間にも、別の犬士に呼ばれて少年が振り返る。
この調子ではどちらが下働きかわかったものではないが、まあ仕事はうまくいっているようだ。
少年はそれなりに【鍛えられた体】を動かしながら、忙しく駆け回っていた……。

13時00分
「いただきます」
しばらくして。
少しの間だけ慌しさから解放されて、少年は食堂で昼食をとっていた。
その日の食事は、海軍の伝統食とも言えるカレーライスである。
【稲作】の盛んなFVBでは、カレーに限らず米食が盛んに行われている。
その文化は宇宙に出ても、変わることはなかった。

 


20時00分
「お疲れ様でした」
「よろしくお願いします…」
「ばう、ばうばうばう!!」
それから更に、8時間後。
やってきた年長の機関士に作業を引き継いで、ようやく少年のその日の仕事は終わった。
ふわふわと低重力のミアキス船内を飛びながら、作業完了の報告と引き換えにラム酒をもらう。
古い海軍の習慣に習って、FVBでは作業終了時は4倍に薄めたラム酒が配給され、いやでも貰えるようになっていた。
部屋に戻ってコップ一杯のラムを飲み干し、少年はベッドに横になった。
本土の【紙と木でできた家】と比べるとまったく異なる環境だったが、慣れとは恐ろしいものでそれでも最近は眠れるようになっていた。
より体力のあるものは空いた時間を利用して色々と船大工のようなことをしているらしいが、そんな気力は元々事務畑出身の少年には残っていなかった。

(文:時雨)

 

 SS「ある中堅女性機関士の独白」


「お疲れ様でした」
「よろしくお願いします…」
「ばう、ばうばうばう!!」
新人の少年機関士から作業を引き継いだ。小さい体で、なかなかよくやってくれている。
ふと、宇宙軍機関学校での日々を懐かしく思い出した。

かつて自分は船乗りとして海に出ていた。しかしFVB宇宙軍のさらなる躍進の為、船乗りの【膝までのズボン】を【ツナギ】に着替え。機関士のスキルを身につけるべく校門をくぐったのだった。
…あの少年にはツナギもいいけど半ズボンもよく似合うだろうなあ…。いやそれはともかく。春、桜吹雪の中で入校して後、夏は熱暑とエンジンの熱でひからびかけ、秋の夜長を教本を手に過ご し、冬の寒さに手をかじかませながらスパナを握り。そして全ての過程を終了し、機関士の資格を得て、宇宙の海に出た。きっと彼もそうやって励んできたのだ ろう。
あれから数年。 海賊機関士となった今、再び船乗りの【膝までのズボン】を身につけ、【艦剣】を腰にはき、操艦の難しい【入り組んだ地形】から広大な海まで自在に船を駆る事もあれば、機関士として艦を支えることもできるようになった。主な居場所は狭い機関室だが、案外それも悪くない。
……あ、でも衣装は船乗りの方が断然カッコ良くて好きなんだけど!
学校と違い、現実の作業では毎日のように思わぬ事態が巻き起こる。色々失敗もしたが、学校で学んだ事を基礎に、少しずつ経験を積み、今では多少は仕事のやり方が判ってきた気がする。
エンジンにもそれぞれクセがあり、個性に会わせた世話してやらなければならない。なだめすかしたりカツを入れたり、どうすれば最高の力が出せるか試行錯誤 しつつ、理解を深める。がんばってくれた後はしっかりとケア。子供のように、きめ細かに面倒を見る。いつも万全の調子がでるように、まめな整備は欠かせない。そうすれば、機械もこちらに応えてく れる。
艦がその性能を発揮できるかは機関士次第。
より速く、より遠くへ、より効率よく。
もっとエンジンの性能を発揮させられる機関士になりたい。
そしていつか、FVBの悲願でもある宇宙への帰還を果たし、宇宙の海を自在に渡ってみたいと思う。

(文:きみこ)

 

 

 

★機関士の誕生

FVBには弱点がある。

その一つ一つをあげていくと、視界がゆがんで心が折れることがわかりきっているので詳しくはあげないが、その中の一つとして「整備が大変な物を沢山 持っている割には、乗り物の整備ができない」があげられる。具体例としては、我らが冒険艦「冒険艦蒼天号弐」であったり、ミアキス級空母であったりするわ けである。
現在では、宇宙港の生産を止めることで整備判定の代わりとすることができるのではあるが、必要なときに宇宙艦艇を生産できなくなるためあまり現実的ではな く、聯合を組んで整備を委託するにしても各資源が厳しい現状ではそればかりに頼るわけにはいかず、整備のできるアイドレスが出てきそうなイグドラシルもな いという、手詰まりの状況となっていた。

しかし、天はFVBを見捨てなかった。

なんと、ADを行使した宇宙艦長から「機関士」という、いかにも整備ができそうなアイドレスが出現したのである。他にも魅力的なアイドレスはいくつも出現したが、この機を逃すまいとFVBは「機関士」を取得することを選択したのであった。

 


 

 t:名称 = 機関士(ACE)
t:要点 = エンジン、つなぎ、スパナ
t:周辺環境 = 艦内
t:評価 = 体格1,筋力2,耐久力2,外見0,敏捷0,器用4,感覚2,知識4,幸運3
t:特殊 = {
*機関士の職業カテゴリ = 派生職業アイドレスとして扱う。
*機関士は艦船、宇宙艦船におけるコパイロット業務と行為が出来、この時+1修正を得る。
*機関士のアイドレスを着用するには根源力が15万以上必要になる。
*機関士は整備行為ができ、この時、整備判定((器用+知識)÷2)を評価+4補正することを選択できる。補正を選択した場合燃料1万tを消費する。
*機関士は自分が乗る艦の航路数を+1出来る。この特殊は重複せず、同様の特殊を持つものが複数いてもこれらの効果を増加はさせることはない。

t:→次のアイドレス = 航法士(職業),徳田さん(職業),ニャメ・ナナ・ニャンコポン(ACE),ワープ機関の開発(イベント)

 

文: 時雨、栗田雷一、支倉玲、オカミチ、曲直瀬りま、きみこ、光儀
絵:曲直瀬りま、夜狗樹、オカミチ

ゲーム:寂水 

 

 

 

 

 L:機関士 = {
t:名称 = 機関士(職業)
t:要点 = エンジン、つなぎ、スパナ
t:周辺環境 = 艦内

 

★東国人
t:要点 = 
東洋風の服装,東洋風の人材,黒い髪
t:周辺環境 = 
四季,入り組んだ地形,稲作,紙と木でできた家,火山

★海賊
t:要点 = 
頭布,日焼け,鍛えた体
t:周辺環境 = 海


★船乗り
t:要点 = 
髪を隠す帽子か布,艦剣,膝までのズボン
t:周辺環境 = 帆船

 

継承元:東国人:URL:http://namelessworld.natsu.gs/sakura/wan/wiki/035.html

※継承無しでクリアできるようにしました。

 

 

Q:
「機関士は艦船、宇宙艦船におけるコパイロット業務と行為が出来、この時+1修正を得る。」の業務と行為の違いはどうなりますでしょうか?
A:
違いはない
/*/
Q:
「機関士は艦船、宇宙艦船におけるコパイロット業務と行為が出来、この時+1修正を得る。」の行為は75%制限ルールを受けますか?
A:
75%制限は受けない。
/*/
Q:
「機関士は艦船、宇宙艦船におけるコパイロット業務と行為が出来、この時+1修正を得る。」の+1修正はどこにかかるものでしょうか?
A:
コパイロット時にかかりそうな行動に
註)船を使った判定。 船の攻撃、回避など

/*/

Q:
船乗り、海賊は共に特殊でボートで2万tの物資を緊急輸送することが出来ますが、これらは重複しますか?
A:
ええ

最終更新:2008年07月13日 23:34