魔法少女リリカルジュエルシリーズの登場人物

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ジュエルシード(ジュエル・S・ファウナ)

愛称      :JS子
一人称     :私、俺(感情が高ぶるとこっちになる)
性別      :女性(フタナリ化出来る)
魔導師ランク  :AAA→AA(strikers時)
所有デバイス  :ドラゴンハート(ガンブレード型) 南獅子文書(書物型)
使用魔法    :エンドレス・トータル・クリエイター、ゼロシフト(タイプジュエル)、トータル・エンド
         シャイニングアンドダークネス・古代(異界)魔法、医療魔法全般

プロフィール  :ロストロギア『ジュエルシード』が人の姿を取った少女。
         ベルカの最高爵位である五公爵であり、ベルカ王マリーとマリエルの直属であるファウナ騎士団の団長。
         現実とほぼ変わらぬ仮想空間『ヒナミザワ』での数百年もの鍛錬により、世界有数の戦闘能力を持つ。
         古代魔法や錬金術、鍛冶などのあらゆる技術を大学で習得し教授の称号を持っているが、休職中。
         性癖に関しても磨きがかかり、親しい者限定でその毒牙を情け容赦なく突き立てている。
         しかし純粋さや深い慈悲…絶やされぬ笑顔は全く代わらず、惹かれ信頼する者は多い。
         感じやすく濡れやすいため下着を着けなかったが、最近は慣れてきて縞々やふんどしのような下着を着ける事が増えた。
         最近ははやてがよくジュエルのお尻を枕にすることが増えたため(おしりの感触に目覚めた為)
         シルクのパンティ(自作かつ最高級)をつけるようになった


デウスエクスマキナシフト
         ドラゴンハートと南獅子文書の同時ユニゾンによって完成するモード。
         両足と頭の左右に現れる、巨大な光の翼『光剣翼』が最大の特徴。
         自分の行いの罪深さを恥じ入り、今まで使うことの無かった白をメインにしている。
         必要時には紙のように破れたりするが、再生などが可能。

ジュエルの全身性感帯
         仮想世界ヒナミザワにおける何百年もの陵辱や調教の為、全身が性感帯になってしまう。
         ジュエルは完全に制御しており、必要な時は風がなでるだけで絶頂状態が止まらなくなる。
         逆にこれを利用すれば、周囲の状況を非常に正確に把握する事が出来る。
         ジュエルが下着をつけないのは、まだ制御出来なかった頃、付けた時の感覚に耐えきれず、
         なのは達の前で、オシッコや母乳を漏らしてあえぎ狂ったしまった事があったため。

デスバーン

         姿はフェイトステイナイトのライダー ただし、あの目隠しは付けていない。
         普段はジーパンにシャツのラフな出で立ちに、だてメガネ。
         戦闘時は、あの黒いミニスカートを纏っている。 ノーパン主義。
         ゾイドでの姿は、全長百五十メートル(翼の大きさが1キロ近い)もの赤色のワイバーンの姿をしている。
         サイズはある程度調節出来、ジュエルシードを乗せるための馬クラスの姿にもなれる。
         元はオモチャのゾイド・ギルベイダーから改造された。
         現在は本物のゾイドコアをメインに無数のロストロギアを組み合わせられた超兵器。
         普段は沈着冷静で、冷酷ともとれる程に知略を巡らせる。
         かなりの天然でもあり、あり得ない事も平然とやってのける面もある。
         4体居るゾイドの中で最もエロに興味があるのが彼女で、エロイ物を見かけたら写真を撮らずには居られない。
         ドラマ『Fate』に、ライダーとして出演したり、翠屋でお菓子を作ったりと多岐に仕事をしている。

デスザウラー

         姿はゲットバッカーズの御堂蛮。 特に拘りもなく、姿もそれほど変わりがない。
         煙草は子供に悪いとの理由から、基本的にくわえているだけ。
         同時に何故か、Fateのキャスターと同じ姿も持ち合わせており、ヘルパーの仕事で活用している
         ゾイド時は、全長三百メートルの巨大なティラノサウルスの姿をしており、全長なら4体の中で最高。
         デスバーンの改造前の姿であるギルベイダーの翼を付け、飛行能力もある。
         デスバーンの次に作られたオーガノイドデバイス。
         アニメ基準にマリーが作り上げ、更に実験的な装備の充実化がはかれている。
         その為4体の中では弱い従来のスペックを上回り、同クラス以上の戦闘力を得ている。
         ぶっきらぼうだが実際はとても忠実で、少々心配性な所がある。
         誰にでも優しく真摯な性格故に、子供やお年寄りに非常に人気が高い。
         本人も同じように彼らが好きであるため、ヘルパーの仕事に現在就いている。
         4体のゾイドの中で恐らく一番の常識人だが、セックスの時はジュエルを壊さんばかりに犯すサディスト。

キングゴジュラス


         容姿は漫画セラフィックフェザーに出てきた、殺人狂幼女アリス。
         服装はかなり多く、ゴスロリか逆にタイトな服装が多い。
         姉と慕うジュエルシードを誘惑するため、ショーツが見えやすい服装を好んで着ている。
         武器やあらゆる道具を収納した、巨大なアタッシュケースを常に横に置く。
         ゾイド時は、二百メートルクラスのティラノサウルス型の姿を現す。
         3番目に作られたオーガノイドデバイス
         こちらは護衛という名目で、マリーの側で秘書的な役割を担っている事が多い。
         冷酷かつ冷徹で、敵に対して全くの容赦がない。
         怒ると男勝りな口調に変化し、少女とは思えない程の怖さを醸し出す。
         同時に姉と慕うジュエルシードの前では、まるでネコのように甘える一面も。
         それ故姉が殺生を好まないからと、必要がない場合はまず相手を殺さないでいる。
         情事の際はネコが多いが、時にはジュエルを徹底的に嬲るデスザウラー同様かなりのサディストにもなる。

デススティンガー


         容姿はキディグレイドの最初の頃のエクレール。
         普段はミニスカートに白衣を羽織った女医の姿がほとんど。
         戦闘時は、あのパンツ丸見えの服を着用している。
         ゾイド時は、三百メートル級の銃装甲海サソリの姿へ変わる。
         四番目に作られた、最後のゾイドコアを有すオーガノイドデバイス。
         キングゴジュラス同様、管理局でマリーの補佐をしている。
         普段は引っ込み思案だが、必要時は常に沈着冷静に最良の考えを導き出す。
         ジュエルシードをロードと呼び、デスバーンに続く忠誠心を見せるのも彼女である。
         先の三体と比べ戦闘能力は低いが、その体に超性能のサーバーを持っている。
         その性能は四体最強で、数週間程度なら管理局やミッドチルダの中枢を担うことも出来るほど。
         故に支援をメインとしており、特に転送系はほぼどの世界へも瞬時に移動出来る。
         ジュエルシードの大型魔法用の魔力制御…儀式台としての役割も持っている。
         上に書いたとおり普段は引っ込み思案であり、オドオドした風だが最近はましになった。
         デスザウラーとかつて融合していた記憶がある為、女性として彼に対しての照れがある。

バイオティラノ


         容姿は沙耶の歌の沙耶。
         白いワンピースを纏い、時には全身を変形させ触手を生み出すことも出来る。
         ゾイド時は、百五十メートルのティラノサウルス型の姿を取る。
         五番目に作られた、惑星ziで見つかった破損ゾイドコアから再生されたオーガノイドデバイス。
         コアが破損していたため、最後の戦いまでは仮想空間ヒナミザワの制御システムとなっていた。
         戦闘能力、特に脚力などの陸上歩行能力はずば抜けており、爆縮砲天の光などを組み合わせれば陸上では敵がいない。
         コアの破損の為か、最初は異常なほど残酷な性格をしていたが、ジュエルにより一般常識や情緒などを身につけた。
         拷問や調教などに非常に興味を持ち、ジュエルの要望で修行の一環として仮想世界でいつも年単位で嬲っている。
         彼女が打ち解けたのも、ジュエルがどんなに嬲りモノにされても魂が壊れない事への尊敬の念から。
         いつかジュエルを完全に屈服させたいと願いながらも、その心の強さに惹かれている。
         六課フォワードのお仕置き係も兼ねており、スバル達にとっては恐怖の存在でもある。
         絶叫と哀願の声が好きな、生粋のサディストだが、攻められると弱いマゾヒストでもある。


マリー&マリエル・ベルカ・ヴォルフロード


    開発局の局員であると同時に、ミッドチルダや時空管理局にも発言力のあるCCI…
    『クリムゾンクリスタルインダストリー』の二人のCEOでもある。
    本来忙しい仕事ではあるが、本社の仕事能率の高さ故にほとんど自分まで回ってこないとの事。
    そんな彼女達が管理局にいるのは、ミッドチルダの技術を学ぶためである。
    同時に、CEOという立場を解っていても気兼ねなく接してくれる、エイミィの存在が大きい。
    CCIはベルカの子孫が作り上げた会社であるが、マリーも例に漏れずその一族である。
    魔力に関して言えば低い部類だが、対象を理解し即座に工具で分解出来る能力がずば抜けている。
    だが戦闘能力があるかどうかは、現在の所不明。 一応、ベルカの騎士の称号を持っているらしい。
    現在ミッドチルダで使われている、ベルカ型カートリッジシステムも彼女の作品。
    ジュエルシードの保護者であり、オーガノイドデバイスの生みの親でもある。



■ジュエルシード十姉妹


シンフォニー

 十姉妹のまとめ役。
 一見冷静で大人びているが、クライドの前では愛らくなったり戦闘時には激情的になったりと感情的な一面もある。
 語尾を繰り返す癖があり、それとは関係がないがデバイスもナタ型を最初使っていた。
 ジュエルを姉と慕い憧れており、彼女の戦いの記録は総て集め何度も見ていたらしい。

オラトリオ

 十姉妹の長女的な存在で、在る意味副官的な位置にいる。
 包容力のある大人の女性といった感じがあり、何時も最年長的な助言を出してくれる。
 フェイトが船にいたときも常に側にいて、彼女の事を細かく気遣っていた。
 内気なレクイエムが心を一番開く相手でもあり、ペアを組んで行動することが多い

レクイエム

 どこかゆっくりとした内向的な雰囲気がある。
 だが大型兵器での戦闘能力は強力の一言に尽き、十姉妹随一。
 フェイトの事も最初かなり警戒していたが、時間が経つにつれ心を開いている。
 その以前は、オラトリオ意外には殆ど言葉を交わすことが無かった。
 とはいえ普段からその愛らしい姿と優しい性格ゆえに、十姉妹全員に愛されている。
 オラトリオとペアを組んで戦うことが多い。

コラール

 極端に無口で無表情な少女。
 だが植物や動物に対する愛情が深く、レクイエムとは気が合う。
 ノクターンに愛情を持っており、常に側に居て彼女を守っている。
 当然、ノクターンと常にペアを組む。

ノクターン

 あははーが口癖の、明るい雰囲気を持つ。
 戦いの中でさえも常に笑顔を絶やさず、十姉妹の誰とも仲がよい。
 料理をコラールと共に何時も作っており、この2人が係の時は料理に外れは一切無い。

ラプソディー

 オラトリオに似た雰囲気を持った、十姉妹のもうひとりの姉役。
 少々皮肉家で、物事を端的に見て行動する冷静な女性である。
 セレナーデとは電脳戦のパートナーで気が合い、戦闘では遠距離射撃を担当する
 趣味は読書とネットでニュースを見ること。

セレナーデ

 元気さが真っ先に起つ、快活なオーラを常に身に纏っている。
 十姉妹の中では電脳戦に優れ、第一級の電脳犯罪者の攻撃をもはねのける。
 それもエリードから教えて貰った技術を、彼女のセンスでアレンジ出来るセンス故。
 株で儲けるのが趣味で、ミッドチルダやベルカの株を常に売り買いしている。
 ネットと本でラプソディーとは気が合うらしい。

コンチェルト

 姉妹の中でも子供らしい性格をした、レクイエムほどではないが人見知りの激しい幼女。
 機械に精通しており、十姉妹の乗る大型個人武装や小型の機械も総て彼女が整備している。
 セレナーデとペアを組み、遠距離攻撃を担当する。
 機械と油の匂いが落ち着くらしい。

ロンド

 中世的な感じのある、何処か大人びた少女。
 僕を一人称にして、大人びた行動と言動をとる。
 意志を余り表情に出す事がほとんど無いが、根はかなり優しい。
 大型戦艦から小型艇までの無人船を制御し、艦隊戦闘をこなす。
 普段は畑で土をいじったりするのを好む。

ソナタ

 猫なで声で話し、何処か人を小馬鹿にしたような風がある。
 だが別に悪い人物でもなく、フェイトにもかなり友好的だった。
 ロンドと共に戦闘艦を駆り、実質彼女とパートナー。
 乳酸菌の入った甘い飲み物をこよなく愛している。

アザトース

 説明不要なほどに有名すぎる、魔王の中の魔王。 邪神の中の邪神。
 白痴の王と呼ばれるが、実際は一切の知性を使うのが面倒でそう見えただけで、
 実際は配下のナイアルラトホテップを、遙かに上回る知性と力の持ち主。
 戦争に敗北し無限の宇宙の牢獄に封印されていたが、いつでも自ら破り出ることができる。
 そして破らなくても、その写し身を外へと出すことはいつでも可能だった。
 脱出などいつでも可能でありながら、無限の時を牢獄の中で過ごしているのは…
 『自分を満たしてくれる事象が存在しなかった』というのがすべての理由。
 封印される原因となった戦いでも、全く楽しくないという理由でわざと負けた。
 勝ち負けも、万物の生も死も、かの存在を満たすことはできなかったのである。

 ガリッサが大規模に動いた事をうっとうしがり、観察している際、偶然ジュエルを発見。
 興味を持ち、ナイアルラトホテップに連れて帰らせた。
 ジュエルを様々な苛烈極まる分析という名の責めで、心と体を陵辱、虐待する。
 しかしジュエルの逆鱗に触れ、事象消滅により本体に致命的なダメージを受け、狂喜した。
 無限の怠惰を癒す、最高の甘露を得たかの如く…邪神の王は、かつてないほどの感動を得ることになる。
 彼女を気に入ったアザトースは、自ら書き記した究極の魔法書『南獅子文書』を与え、以降彼女に力を貸すようになる。
 それも、ジュエルという自分を殺しうる存在をより最高の状態に育て上げるためだった。

 これ以来ジュエルとは定期的に戦いを繰り広げ、勝てば報酬を、負ければ蘇らせ死を交えた陵辱を与えるようになる。
 そしてジュエルが最高峰の状態であるように、世界に極力手をださないようになった。
 ナイアルラトホテップには不本意なのだが、妙なまねをすれば地獄を見るため何もできずにいる。
 (もちろんアザトースは承知の上で、配下が悩む姿を楽しんでいる)

 ジュエルの周りにいる存在を疎ましく思ってはいるが、その嫉妬の感情さえ含め怠惰を癒す甘露としている。
 現在は最初にジュエルと出会ったときと同じ、赤黒い髪の少女の姿をとっている。


ガリッサ

スカリエッティやナンバーズを陰から操っていた、プロフェッサーの字を持つJS事件の真の黒幕。
ベルカが滅びたアポカリプス事変以前から生存しており、名前を変え続け現在まで存在。
実験と研究欲の権化であり、それから得られる快楽を得るためならどんな残酷な事も平然とやってのける。
命や心を理解してなおかつ、愛情友情などの繋がりを弄りまわし崩壊へと導く事を好んでいる。

数多の紛争地やそうでない平和な世界を問わず、その技術で戦争の火種を植え付け混乱の渦に巻き込む。
戦争こそ最高の研究材料と位置づけており、遙か昔から戦争を起こしそれを観察していた。
そして時には、惑星の全生命を虐殺(解剖や実験)し、自らの手で滅ぼしたり殺し合わせたりする。
そのため管理局では、生死不問の最重要指名手配になっている。

これらの悪逆な思考は全て、世界は自分の実験体であり、どうしようが研究者である自分の自由という思考のため。。
歪んだ考えが維持されてきたのは、その膨大な力に対抗できる存在が今までいなかったからだった。
そのために生まれて初めて、自分を殺しうる存在であるジュエルに出会い恐慌状態に陥り、
結局そのまま力を使い切れず、ジュエルによって世界から完全否定…平行世界の全てから消滅した。
ツールボックス

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