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抗争とは


チーム対チームのリアルタイムバトル。
エントリーした時間内により多くの抗争ptを獲得したチームの勝利となる。
前衛は5人ずつが選ばれ、攻撃の中心となる。後衛は残りのメンバーは後衛となり、エールやアビリティを使用して前衛を支援することになる。
抗争に参加して勝利すると、参稼報酬や勝利報酬を得ることができる。


抗争の基本


  • 攻撃にやエールでコンボを繋げることは勝つために必須だと言える。
  • 前衛と後衛の交代は10BPで行えるため、ローテーションを上手く活用し、エールでバランス良く全員のステータスを上げていくのが理想。
  • 「攻撃」、「特殊攻撃」というデフォコマンドは効果が弱いので極力利用を避けるべき。そのため、アビリティを持ったカードをデッキに入れることが重要となってくる。
  • デフォコマンドの「エール」は回数制限が無く、前衛のパラをアップさせてコンボ数を稼げるため、非常に重要になってくる。後衛の基本行動と言える。効果は味方前衛のパラメータアップで、味方全滅時には相手前衛のパラをダウンさせる。双方全滅時には味方後衛のパラをアップさせる。
  • 攻撃に比べて特殊攻撃が弱い。そのため、特殊攻撃ではなるべくバフやデバフ効果があるものを利用したい。相手へ大きなダメージを与えたい時は基本的に攻撃系アビリティを使いたい。


抗争でのポイント


・奥義はむやみに使わない方が良い!
奥義は一種類の奥義につき、一試合に一度しか使うことができない。切り札として温存しておきたい場合は使うタイミングを見極めることが非常に重要となる。また、同じ奥義でも奥義のレベルによって効果の大きさも異なるので、レベルが低い奥義の利用はなるべく避けたい。奥義を使う際は、ギルバト時のチャットを活用しよう。

・前衛にいる人もエースのサポートを意識することが重要!
例えば連携特殊攻撃を発動させる場合、1発目に打つ人より2発目に打つ人の方が協力になる。そのため、まずは火力の弱い人が1発めの特殊攻撃を打ち、エースが2発目を打てるように戦略を考えることが重要である。このようなことを意識することで、デッキの戦闘力が低い人でも勝利に貢献することができる。

・復活や交代はタイミングを見極めよう!
相手が猛攻を仕掛けている時は、むやみに回復して復活しても相手に抗争ptを稼がせることになってしまう。わざと全員気絶のままにして相手の奥義をやり過ごす作戦もあり。

・後衛はコンボを切らさないことを意識!
エールは何度でも使用できる上に、消費BPが少なく効率よくコンボ数を稼ぐことができる。前衛にバフをかける効果もあるので、抗争において非常に重要な行動である。

・後衛アビリティは気絶者がいない時がベスト!
前衛全員にバフやデバフをかけれる後衛アビリティは、気絶者には効果が無い場合が多い。なるべく気絶者がいない時に利用したい。
最終更新:2014年03月28日 20:25