151 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 10:43:26.93 ID:ZDw0h+0s0
147
もう書いちまったw
某コンビニ店
レ「あ、女さんが働いてるのはここだよね……!」こそこそ
先「女ちゃん。はい。」
女「あ、先輩。チョコですか。ありがとうございます。実はこちらからも……」
先「あら、ありがとう。」ちゅ
レ(……!)
女「ちょっと先輩! セクハラですよ!」
先「うふふ。」
レ(私があんなことしたらすぐ殴るのに……!
チョコ高官なんかもしちゃって……!)だっ
数時間後ガチレズ宅
女「ガチいるー?」こんこん
レ「……いません。」
女「なんだ。いるんじゃない。入るわよ。」がちゃ
レ「女さんは……私なんて同でもいいんでしょ!」
女「何いってんの。目のした真っ赤よ? 泣いてたの?」
レ「があんなことしたらすぐ殴るのに……!
チョコ高官なんかもしちゃって……!」
女「ああ、見てたの。」
レ「はい。」
女「ふぅ。まったく毎度毎度世話が焼けるね。はい。」
レ「チョコ……ですか?」
女「ハッピーバレンタイン。」
レ「や、やっぱり女さんは私一筋だったんですねーーー!」がばっ
女「ちゃ・う・わー!」
レ「ブーーーッ!!」
152 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 10:47:02.22 ID:GMfbMUfr0
151
めっさ萌えた
153 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 10:59:01.42 ID:ujG7dfjWO
148
女「ひどい雨ね…」
レ「そうですね…あ!女さん、あれ!」
女「…捨て猫?可哀想に…」
レ「どうしましょう?私の家は母が猫アレルギーで…」
女「…とりあえず私が連れ帰るわ。母さんが猫好きだから、多分大丈夫よ」
数日後
レ「女さん、あの猫どうなりました?」
女「うちで飼うことになったわ。今じゃすっかり我が家の一員よ」
レ「それはよかったです」
女「私には特に懐いちゃってね、私と一緒だとお風呂も嫌がらないし、寝る時はいつもくっついてくるの」
レ「一緒にお風呂!?毎晩添い寝!?な、なんて羨ましい…」
女「本音が口にでてるわよ」
レ「こうなったら私も女さんに飼ってもらっt」
女「ば、バカな事言ってんじゃなーーーーい!!」
レ「ブーーーーーッ」
不覚にもちょっと良いかも…と思ってしまったことを後悔する女であった。
154 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 11:00:29.50 ID:GMfbMUfr0
153
女もだんだんと染まってきたな
155 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 11:00:56.95 ID:ujG7dfjWO
150書いてもいい?
156 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 11:01:48.65 ID:GMfbMUfr0
155
書いて
157 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 11:21:09.45 ID:ujG7dfjWO
~波乱の転校生~
先生「えー、今日は転校生を紹介するぞー、なんと本物のアメリカ人少女だー」
男子一同+レ「うおおおおぉぉぉぉ!!!!!」
ア「よ、よろしくオネガイシマス…」
レ「流れるような金髪…同い年とは思えないダイナマイトボディ…片言の日本語…ハァハァ…」
女「いきなり何興奮してんのよ、アンタは」
先生「席は…女の隣が空いてるな。女、面倒見てやれ」
女「はい、先生…よろしくね」
ア「は、ハイ…」
レ「近くで見るとまた…ハァハァ…」
女「きもいわーーーっ!!」
レ「ブーーーーーッ!!」
ア「OH…ナイスアッパー…」
158 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 11:27:48.42 ID:ujG7dfjWO
風邪で辛いからちと休むわ、おやすみノシ
159 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 11:36:48.85 ID:ZDw0h+0s0
お題or ネタplz
160 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/11(日) 11:38:42.20 ID:1/DMLn9S0
さっきからSS書いている方々GJ!!!!!
161 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 11:40:12.31 ID:GMfbMUfr0
158
おやすみ
162 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 11:47:47.82 ID:Q7QmIbDXO
159
『一泊旅行』でおながいします
163 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 12:07:12.42 ID:ZDw0h+0s0
ガチレズ宅
女「はぁ。まったくなんでこんな目に。」
レ「しょうがないじゃないですか。
うちの両親とお義父さんとお義母さんの旅行日が見事に重なっちゃったんですから。」
女「それにしても、あんたと二人っきりとは、ねぇ?」
レ「あ~女さん。もしかしてエッチなこと考えてるぅ~?」
女「……」ぎにゅ
レ「ひだいでふ、ひだいでふ! ほっへはふへふほひゃめへふだはい~」(痛いです、痛いです! ほっぺた抓るのやめてください~)
つづく?
164 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 12:26:25.52 ID:YJPOVNDm0
ほす
165 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 12:26:57.72 ID:GMfbMUfr0
163
いいよー
166 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 12:32:58.33 ID:6hJK0aIw0
この話は正史?後に幼馴染だったことが発覚ってこと?
290 :1 ◆FlqnTdSP1M :2007/02/06(火) 00:26:16.30 ID:iPJj1cm+0
10年近く前
教「は~い。みなさん。今日からこの1年2組のお友達になる人が着ましたよ~
はい、ご挨拶して。」
レ「こ、こんにちは。ガチレズです……」
女「……」
―――それが二人の出会いだった―――
レ「かえしてっ!
かえしてっ!
手が取れるう!
男子1「イエーー!」
男子2「よし!
人形の服を脱がしてやるぜッ!
あそこが本物と同じかみてやるッ!」
レ「しくしく」
男子1&2「わーーッ
ガチレズッ
ガチレズッ
泣き虫ガチレズッ」
女「あんたたち、何やってんの!」
男子1「うわ、女だ!」
男子2「逃げろー!」
女「ッたく! 大丈夫?」
レ「うん」
―――女さんはいつも私を助けてくれた―――
167 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 12:36:24.53 ID:ZDw0h+0s0
166
俺は小学生のときの話って感じで書いたんだが……わかりにくかったかな?
168 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 12:38:38.77 ID:YJPOVNDm0
お題
ガチの体操着をオカズにオナニーをしている女を目撃したガチ
169 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/11(日) 12:44:37.19 ID:1/DMLn9S0
168
うわぁぁぁぁぁぁぁぁ
170 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 12:45:37.16 ID:Dovb8Eo00
168
お題を見ただけで起っちまったぜ
171 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 12:52:51.12 ID:ZDw0h+0s0
168
_、_
.(;^ω^)-┘
ヽ -┘ ((
┏┘ >
┗
さすがの俺でもそれは引くわ
172 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 12:56:09.06 ID:ZDw0h+0s0
163の続き
レ「じゃあ私ご飯作りますから。女さんはゆっくりしててください。」
女「そう? 悪いわね。」
レ「いえいえ。」
数分後
女「なんか手伝うことない?」
レ「え? ありませんけど?」
そのまた数分後
女「ほんとになんかない?」
レ「ありませんて。」
またまた数分後
女「なんか……」
レ「もうできますよ。
あなたはゆっくりしてればよかったのに。」
女「……」
日曜日の父親の気持ちが少しわかった気がした女であった。
173 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 13:05:24.90 ID:ZDw0h+0s0
もう少し続く。
174 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 13:09:47.58 ID:ZDw0h+0s0
女「おかわり。」もぐもぐ
レ「はいはい。
美味しいですか。」
女「うん。」もぐもぐ
レ「ふふ。
やっぱり料理ぐらいできないと女さんのお嫁さんは務まりませんから。」ぽっ
女「ぶっ。
な、何言ってんのよ!」///
レ「うふふふふふふ。」
続く?
175 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 13:12:41.82 ID:GMfbMUfr0
174
こういう嫁さんが欲しいなぁ
176 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 13:20:01.48 ID:Q7QmIbDXO
174
(・∀・)イイネ!!
177 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 13:23:31.62 ID:ujG7dfjWO
168
女「ふぅ、今日も疲れたわね…ってあら?あの子、体操着忘れていってる…」
私はそれを手に取った。
女「…あ…」
汗を吸っているはずのそれからは、信じられないほどの甘い匂いがした。
女「…あの子の、匂い…」
―そう。ずっと昔から一緒にいて、ずっと昔からバカばっかりやってて、ずっと昔から私を想ってくれている、あの子の。
女「……」
それに顔を埋めてみる。あの子に、いつの間にかとても愛しくなっていたあの子に抱き締められた時と同じ感じがした。
女「…んっ…」
知らず知らずのうちに、私の手はそこに伸びていた。放課後の誰もいない教室に湿った音が響いた。
女「…は…あ…」
それがいけない事と知りつつ、私は手を止めることができなかった。
女「…ガ…チ…」
愛しいあの子の名を呼びながら、私は悦楽の海へと堕ちていった――
レ(ま、まさかあの香水型の媚薬にこれほどの効果があるなんて…でも安心してください女さん…あなたが私を想って乱れる姿はしっかりと録画しておきますから…あ、私も濡れてきちゃった…)
どわああああああああやっちまったああああああああ
178 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 13:24:01.47 ID:nsBWPO6qO
151自信ないが描いてみた
179 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 13:30:07.29 ID:YJPOVNDm0
177
不覚にも勃起した
180 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 13:35:50.76 ID:ZDw0h+0s0
風呂
女「あぁ~いい湯だわ~」
レ「お背中お流ししましょうか~。」がちゃ
女「きゃ!?」ばしゃ
レ「何驚いてるんですか。」
女「と、突然入ってくるんじゃないわよっ」
レ「まぁ、それはともかく背中流しましょう。」
女「へんなことしないでよ?」
レ「はいはい。」
女「……」
レ(ああ……女さんの肌すべすべ……)ゴシゴシ
女「ちょ……ガチ何やって!?」
レ「私もう我慢できません!」
女「何言って……あぁ! そ、そんなとこに指……ひぃン! い、いい加減にしろぉお!」
レ「ブーーーッ!!」
181 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 13:40:29.98 ID:6hJK0aIw0
178
自信持て、お前の下には横顔が描けない俺ガイル
182 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 13:41:16.82 ID:GMfbMUfr0
178
キャラクターにポーズをとらせることが出来ない俺に対するいやみか
183 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:10:03.55 ID:GMfbMUfr0
絵って難しいよね。
ttp://www.vipper.net/vip177891.jpg
184 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:10:24.63 ID:YJPOVNDm0
ほっしゅ
185 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:11:31.98 ID:YJPOVNDm0
183
らきすた思い出したw
186 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:20:07.54 ID:ujG7dfjWO
ネタ切れな俺に救いの手を
187 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:21:16.69 ID:YJPOVNDm0
186
保健体育のテスト勉強
188 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:21:33.89 ID:GMfbMUfr0
186
せっかく学生キャラなんだしブルマとか欲しいよね。
189 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:22:06.75 ID:6hJK0aIw0
186
女がガチにあげた飲み物の内容量が増えて戻ってくる
190 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:28:32.28 ID:GMfbMUfr0
保守
191 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:29:32.11 ID:CSKbGx2d0
186
らじお
192 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/11(日) 14:35:28.61 ID:1/DMLn9S0
ネタ:女とレズが秋葉原に行ったら・・・。
今から俺も秋葉原に行くんですけどね。
193 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:48:27.50 ID:Vu07mFQr0
保守
194 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:48:31.92 ID:ujG7dfjWO
うおっ
いっぱいきた
順番に考えてみるからしばし待て
195 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 14:55:04.70 ID:ujG7dfjWO
187
レ「女さん、ここは一つ実践して勉強を」
女「ダメに決まってるでしょ」
レ「……(子犬のような眼)」
女「う……(この眼には弱いのよね…)ま、まあキスくらいまでなら…」
レ「ホントですか?じゃ、遠慮なく…んちゅ」
女「ん…んん!?…ぷはっ、誰が舌まで入れていいって言ったーーーっ!!」
レ「ブーーーーーッ!!」
196 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 15:05:37.51 ID:ujG7dfjWO
188
女「何でこの学校今時ブルマなのかしら…」
レ「あ、女さん、天使の悪戯(ハミパン)が…」
女「嘘!?あーもう恥ずかしい///」
レ「ふふふ…しっかりと見させていただきましたよ」
女「…殴れば記憶も消えるかしら」
レ「やだあ、怖い事言わないでくださいよ♪(なでなで)」
女「こ、こらっ!尻を撫でるな…っ///」
レ「ふむふむ、女さんの弱点はお尻…っと(むにむに)」
女「あ…ひぁっ…///…ってメモるなーーーっ!!」
レ「ブーーーーーッ!!」
197 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 15:08:56.92 ID:aPwXmf9c0
勃起した
198 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 15:13:29.85 ID:ujG7dfjWO
189
レ「女さーん、何飲んでるんです?」
女「オレンジジュースよ。アンタも飲む?」
レ「飲みます飲みます!…ふふふ…女さんと間接キッス…」
女「や、やっぱ返しなさい!///」
レ「あ、もうちょっと待ってください(どばどば)はい、どうぞ♪」
女「…何で容量が倍になってるのよ」
レ「やだなぁ、媚薬なんて入れてませんよ?ささ、おひとつぐいっと」
女「飲めるかーーーっ!!」
レ「ブーーーーーッ!!」
埼玉県警は幼稚園児が着替えているところを盗撮したとして
さいたま南東幼稚園の大塚義男園長(58)を逮捕した。
大塚園長は「インターネットの画像サイトで幼児の体に興味を持った。」
と述べている。
200 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 15:22:24.13 ID:F8jUGBuW0
ほっしゅ
201 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 15:24:20.64 ID:ujG7dfjWO
191
レ「今日はコスプレしてみました」
女「…何そのぱんつ丸見えの制服…どこのスーパーホーリーよ」
レ「悲しきレイディオ!」
女「わかったからぱんつの中からラヂヲを出すな」
レ「…このネタって、知らない人は置いてけぼりですね…」
女「作者が『らじお』で真っ先に思いついたのがコレで、他に良いネタが浮かばなかったそうよ」
202 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 15:32:36.63 ID:fwJvkYZP0
お題
実は女の趣味がゴスロリ
203 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 15:39:17.25 ID:ujG7dfjWO
192
レ「今日は秋葉原にやって来ました」
女「で、当然のようにメイド喫茶にいるわけだけど」
レ「何か不満でも?」
女「何で一杯のジュースにストローが二本刺さってるのかしら?」
レ「そんなの言わなくてもかってますよね?さあ、飲みましょう♪」
女「何で私がこんな事…(ちゅーっ)」
レ「そう言いながらも飲んでくれる女さんが大好きです♪」
女「な、ちょ、人前で何言ってんのよ///」
………
男性客一同『百合萌えーーーっ!!』
女・レ「!?」
秋葉原…一回行ってみたいが遠いorz
204 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 15:40:00.54 ID:aPwXmf9c0
203
客きめえwwwww
205 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 15:41:20.00 ID:ujG7dfjWO
203
×言わなくてもかってますよね
〇言わなくてもわかってますよね
206 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 15:52:46.48 ID:ujG7dfjWO
202
とある休日
女「(ゴスロリを着て鏡の前に立つ)…うーん、やっぱり可愛いわコレ…こんなのガチの前じゃ絶対着れないわ…」
ガチャ
レ「女さーん、遊びに来ました…よ…?」
女「あ…」
レ「お、女さん…その格好は…」
女「み、見るなぁーーーっ!!///」
レ「待って、女さん!…ゴスロリ着たまま出ていっちゃった…」
こうして女の趣味は町中の噂になった。
207 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 15:57:17.69 ID:6WzBKrMm0
206
バルスw
208 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 15:59:30.86 ID:ZDw0h+0s0
183が見れないorz
209 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 16:02:58.21 ID:6WzBKrMm0
ワカメ酒なんていかがでしょうか旦那
210 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 16:05:52.77 ID:ujG7dfjWO
こんなに連続で書いたの初めてなんだぜ
まあSS書いたのもこのスレの1スレ目が初めてだったんだが
211 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 16:16:47.81 ID:ZDw0h+0s0
女宅
女「はあ。すっかり遅くなっちゃった。」がちゃ
レ「お帰りなさいませご主人様。」
女「わっ! 何やってんの世そんな格好で!」
レ「ワカメ酒です。」ぽっ
女「顔を赤らめるんじゃない。
とりあえず、そこをどけ。」
レ「そんなことをしたら、お酒がこぼれます。
私は2時間前からここでこうやって、正座して待っていたんですよ?」
女「あほや……」
レ「女さんのためなら、どんな馬鹿のことだってやって見せます。」ぽっ
女「だから、そこをどきなさい。」
レ「飲んでくれなきゃ嫌です。」
女「殴られたいようね……」
レ「女さん……私が嫌いですか?」うるうる
女「(う……)そ、そんなもんに惑わされないんだから!」
レ「うっく、ひっく、うううううう」ぽろぽろ
女「……舐めるだけなら。」
レ「ほんとですか!?」ぱっ
女「……」おずおず
レ(そこです! そこで舌を出すだけですよっ!)
女「……」///
レ「……」///
女「や、やっぱ無理だーーーッ!!!!」
レ「ブーーーーッ!!」
212 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 16:19:42.09 ID:8riMplcQO
元カノがカチレズな俺が来ましたよ
213 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 16:19:47.35 ID:d+1ZXVI70
何だかんだで女もやさ(ら)しいよなw
214 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 16:23:13.42 ID:LvFbwOio0
1さんへ
ジャンルスレにパート3って変だよね。
痛い文ばっかり書いてないで少しは勉強しようね。
215 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 16:25:46.51 ID:+vNdHr6VO
爆発百合百合ワールド
216 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 16:25:49.44 ID:ZDw0h+0s0
, -.―――--.、
,イ,,i、リ,,リ,,ノノ,,;;;;;;;;ヽ
.i;}' "ミ;;;;:}
|} ,,..、_、 , _,,,..、 |;;;:|
|} ,_tュ,〈 ヒ''tュ_ i;;;;| __________
| ー' | ` - ト'{ /
.「| イ_i _ >、 }〉} < (´・益・`)
`{| _.ノ;;/;;/,ゞ;ヽ、 .!-' \
| ='" |  ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
i゙ 、_ ゙,,, ,, ' {
丿\  ̄ ̄ _,,-"ヽ
''"~ヽ \、_;;,..-" _ ,i`ー-
ヽ、oヽ/ \ /o/ |
217 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 16:28:28.75 ID:ujG7dfjWO
レ「>>209ということで、女さんに頼みましたが断られたので」
女「ちょっと!離しなさいよ!」
レ「裸にむいて縛っちゃいました♪」
女「あ、アンタねぇ…(ちょろちょろ)きゃっ冷たいっ」
レ「んふふー絶景ですねー…じゃ、いただきます♪」
女「や、やめ…(ずずずずずずずぅ~)ひああああ…っ…」
レ「ずずっ…ぺろ…ぴちゃ…おいひいれふよ、おんなひゃん♪」
女「…あ…あふ…」
レ「おかわりはまだまだありますからね~どんどんいきますよ…」
父「…ハァハァ…不覚にも勃起した…」
母「…何やってるんですか、お父さん?」
父「おおう!?い、いや、これは…あは、あははははは…」
ゴキメキャバキボキ
父「アッー!!」
218 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 16:34:53.14 ID:KRSMo7k/0
217
ちょww父親何やってんだwww
219 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 16:38:02.26 ID:KRSMo7k/0
つ【女がガチの抱き枕になる】
220 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 16:42:57.04 ID:Q7QmIbDXO
217
親父テラアホスwwwww
221 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 17:14:40.30 ID:YJPOVNDm0
保守
222 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 17:15:35.67 ID:ZDw0h+0s0
レ「女さん。ちょっとお願いがあるんですが。」
女「何よ。変なこといったらぶっ飛ばすからね。」
レ「実は体育のときちょっと足を捻挫しちゃって……」
女「で?」
レ「家まで連れて行ってください。」
女「まぁ、それぐらいなら。ほれ。背中に乗りなさい。」
レ「お姫様抱っこにしてください。」
女「はぁ!?」
レ「お姫様抱っこです。」
女「ぶっ飛びたいようね……」
レ「あぁ~足が~」
女「ぐっ……」
結局ガチをお姫様抱っこして、奪取で家路に着く女であった。
223 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 17:17:51.14 ID:gEYkI15x0
222
萌えたけど普通の女の子が人をお姫様だっこしてダッシュするのは無茶じゃないかな?
腰とかオカシクしそう。
224 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 17:51:26.93 ID:3BVeybLB0
保守
225 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 18:20:57.61 ID:QJDiIpT30
ほっしゅ
226 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 18:43:58.90 ID:CNR+KXPM0
ほす
227 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 19:14:09.91 ID:cAXhbvdWO
保守age
228 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 19:25:40.15 ID:W203i0H60
お題plz
229 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 19:26:47.07 ID:+KC9mwsl0
つ PC教室
230 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 19:29:46.35 ID:GMfbMUfr0
阿部さんとの再会
231 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 19:31:04.81 ID:MMHSiY+X0
女がガチの抱き枕になる
232 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 19:46:25.11 ID:W203i0H60
女「それでね……」
友「へぇ~」
レ「それすごいですね。……あ!」
女「あ!」
友「?」
阿部「やあ! 久しぶり!」
女&レ「阿部さん!」
友「知り合い?」
女「う、うん。」
レ「どうしたんですか?」
阿部「ああ、ちょっとそこの発展場にね。」
友「発展場?」
女「はは……な、なんでもないのよ。ささ、行きましょ。」
レ「じゃあお元気に。」
阿部「そっちもな。」
友「何だったの? さっきの人。」
女「阿部さんって言う人。いい人よ。一部を除けば、ね。」
レ「それって差別じゃありません?」
女「あんたは黙ってなさい!」
友「でも……ちょっとかっこよかったかも。」
女&レ「
233 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 19:47:14.34 ID:W203i0H60
スマン最後が少し変だった。
女&レ「!!!!???」
234 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 20:05:03.24 ID:GMfbMUfr0
233
変なフラグがたったwww
235 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 20:23:25.75 ID:GMfbMUfr0
ドリフ見ながら保守
236 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 20:38:03.33 ID:Q7QmIbDXO
235
おまいは俺かwww
237 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 20:39:51.07 ID:GMfbMUfr0
236
やはりみんな見てるのか
238 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 20:52:29.42 ID:GMfbMUfr0
保守
239 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 21:09:47.44 ID:7tu6xIi20
ほしゅ
240 名前:愛のVIP戦士[支援age] 投稿日:2007/02/11(日) 21:33:06.87 ID:k4QCuF5YO
鉄腕→ドリフでFAwww
241 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 21:37:23.09 ID:Dovb8Eo00
240
俺もwww今は法律相談所www
242 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 21:40:40.67 ID:GMfbMUfr0
ドリフ面白いww
243 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 21:48:39.23 ID:4oWl5Nyf0
お題plz
244 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 21:51:03.21 ID:GMfbMUfr0
お茶の間の一時
245 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 21:53:32.75 ID:iegSFT0r0
試着室
246 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 21:55:28.01 ID:jk836pzd0
お見舞い
247 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 21:57:48.64 ID:ejccqX4/0
添い寝
248 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 21:58:39.34 ID:Dovb8Eo00
合体(あらゆる意味にとらえておk)
249 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 22:00:03.20 ID:+KC9mwsl0
女母の秘密
250 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 22:11:58.09 ID:4oWl5Nyf0
レ「じゃあ私は服試着してきますから。」
女「はいはい。」
十分後
レ「女さーん。ちょっと見てくれませんか。」
女「なんとなくオチが見えるが……」がらっ
レ「きゃー! 女さんのエッチ!」←全裸で
女「やっぱりかぁああ!」
レ「ブーーーッ!!」
251 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 22:14:46.60 ID:GMfbMUfr0
250
つくづく思うがお前はすごいよな。
252 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 22:29:06.91 ID:V180gBdf0
全裸で試着室から殴り飛ばされたのか
253 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 22:30:37.88 ID:GMfbMUfr0
252
それは盲点だった
254 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 22:43:05.01 ID:4oWl5Nyf0
書き手plz
255 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 22:52:26.48 ID:GMfbMUfr0
254
書いてる途中で恥ずかしくなっちゃってちゃんと書けません。
それに、書いても面白いのが書けない。
256 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 22:54:02.37 ID:Dovb8Eo00
255
面白い、面白くないは我らが判断する
さあ、投下しろ!!
257 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 22:54:55.36 ID:jk836pzd0
254
あなたのが面白すぎるから自分の投下した後の
雰囲気が想像出来て怖い。
258 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 22:56:54.89 ID:4oWl5Nyf0
257
自分に自信を持てよ。
何事もチャレンジだ。
259 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:01:31.73 ID:jk836pzd0
258
いや、他で投下してあんまり反応貰ったことが無いから……
255
投下plz
260 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 23:03:05.35 ID:4oWl5Nyf0
259
このスレは一人でも多くの職人を求めている。
ちなみに俺は寝るわ。お休み。(´・益・`)ノシ
261 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:08:53.14 ID:GMfbMUfr0
260
おつかれ
たんと眠れよ。
262 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/11(日) 23:11:20.22 ID:4oWl5Nyf0
最後に。
小説の書き方参考
ttp://www.feel-stylia.com/rc/creative/
263 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:14:11.08 ID:NYM2zojP0
遅くなった、まだやっててよかった。
お題もらえます?
264 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:15:30.94 ID:GMfbMUfr0
263
244-249のあたりに未消化のやつがいくつかある。
265 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:21:08.76 ID:NYM2zojP0
ほんとだ。じゃあ、「添い寝」行ってみるわ。
前回の反省を踏まえて短くするぜ
266 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:22:11.95 ID:GMfbMUfr0
265
期待して待ってる。
267 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:30:17.98 ID:jk836pzd0
262
お休みなさい。書き方講座読んで待ってます。
265
wktk
268 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:39:31.05 ID:NYM2zojP0
私の飼い猫が死んだ。10歳と、ちょっと。猫の寿命より少し低い年齢、みたいだ。
悲しい。でも、涙は出ない。いや、出尽した。
でも、学校の皆には、言えなかった。
だって私のキャラじゃない。私のキャラは――、そう、ドジで、明るくて、
他の人を楽しくさせるような感じ。決して「暗く、まじめ」な感じなんて
持っちゃいけなかった。そう、それは過去の話。
今の私には――そう、「あなた」がいるんだ――
やっぱ長くなりそうだわ。とりあえず一発目
269 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:42:09.88 ID:GMfbMUfr0
268
いきなし重そうだな
270 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:45:06.84 ID:NYM2zojP0
わりぃ。路線変更もできるがどうする?
一応聞いてみよう
271 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:51:14.66 ID:GMfbMUfr0
270
変えなくていいぞ。
272 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/11(日) 23:53:08.29 ID:NYM2zojP0
おk
273 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:08:54.56 ID:AJtCewtkO
1モバゲ乙
274 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:23:11.40 ID:TXPdcLA30
今どのくらい人居るんだ?
275 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:23:57.61 ID:uIYMr7Eo0
そろそろ寝るがまだいるぞ。
276 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:25:15.90 ID:92Y06ZHD0
俺もいるんだぜ?
277 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:28:47.84 ID:3GsAgIf/0
もう少しで終わりそう。一回全部消えたから時間かかった。スマン
278 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:29:50.39 ID:QStiPnDZO
俺もいるノ
279 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:29:51.26 ID:uIYMr7Eo0
277
どんまい
280 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:34:39.05 ID:FofA1Trz0
何これ
きめえよお前ら
281 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:38:49.05 ID:hpKIVGfjO
どどんまい
282 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:48:47.60 ID:3GsAgIf/0
レ「・・・あの、」
学校からの帰り道、私はゆっくりあなたに話しかける。
飼い猫が死んでしまった、なんてことはまだ誰にも話していない。
もちろん、あなたにだって。
女「なに?」
あなたは、すっとこちらを向いた。
レ「・・・私の、猫さんが死んじゃったんです。」
女「・・・」
あなたは少し困ったようだった。私はすぐに後悔した。
――やっぱり話さなきゃよかった、と。
レ「・・・ご、ごめんなさい、やっぱりなんでもないで――」
誤魔化そうとした。その時、ふと見たあなたの顔は、とても悲しそうだった。
その顔がとても気になって、私はあなたの顔を見たまま動けなかった。
すると、あなたはすぐに何もなかったように、いつもの顔に戻り
私の家で話そうか、と言ってくれた。
私はすぐに頷いて、ゆっくりと歩く彼女についていった――
やっと完成。長いので次へ
って!消えてんじゃん!
もう・・・だめだ。。。
283 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:51:31.25 ID:92Y06ZHD0
282
なんて声かけたもんか…
とりあえず乙でした。
284 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:51:58.48 ID:uIYMr7Eo0
282
和んだ
285 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:53:13.07 ID:3GsAgIf/0
まぁ、書いてくるよ。じゃなきゃ寝れねぇ。
286 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:54:10.54 ID:zx+Xabhd0
図々しくも空気読まずに投下
レ「ちょっと気になったんですが」
女「ん?どしたの?」
レ「女さんは普段何をオカズにオナニーをしているんですか?」
女「とととと突然何を言ってんのよあんたは」///
レ「ちなみに私の場合は女さんのあられもない姿を想像しながら毎晩しています。あ、そういえばつい先程もトイレで2回程してきました」
女「いや別に聞いてないし言わなくていいし、っていうか学校のトイレでそんな事するんじゃない」
レ「もし今晩もされるのでしたら女さんの自宅に伺ってお手伝いいたしm」
女「結構です」
287 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 00:55:47.20 ID:uIYMr7Eo0
286
謙遜するんじゃない。
良い出来じゃないか。
288 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 01:11:29.88 ID:uIYMr7Eo0
保守
289 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 01:15:57.71 ID:CtI1jq1yO
286
どうせなら最後に
レ「ブーーーーー」
ともってきて保守かった
290 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 01:18:15.85 ID:WCHzXCyI0
たまには別パターンもいいんじゃないか?
291 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 01:27:28.34 ID:3GsAgIf/0
レ「・・・はい」
女「・・・いつの話?」
レ「三日前・・・です。」
女「なんで、すぐ言ってくれないのさ?って、あんたが言えるわけないか・・・
あのね、この際だから言っておくよ。」
私は恐かった。ほんの少し前まで、うわべだけ皆を受け入れて、
中身を拒絶していた私に恐れを抱かせるには十分だった。
女「・・・あんたはさー、人を頼らなさすぎだよ。信じてないと思われちゃうよ?」
レ「・・・えっ?」
あなたの答えは私にとって実に意外で、実にあなたらしかった。
レ「私、そんなつもりじゃ・・・」
女「わかってる。」
あなたは被せるように言う。
女「でも、あなたにはもっともっと頼って欲しいんだ。」
レ「・・・はい。」
女「・・・私の頼るっていうのはね、」
彼女は、いつかのようにふぅっと息を吐いていった。
女「あんたの悲しみを全部汲み取って、あげようとか苦しみを与えないってわけじゃないんだ。
私には、そんなあつかましい真似できないよ。」
レ「・・・」
女「でもね、分担することはできるんだよ。50という重さの悲しみを一人で持つのはつらいかもしれない。
でも二人で25ずつ持てば、持てるかもしれない。歩いていけるかもしれない。
それでも無理な時は、私があんたの分も持ってやる。それぐらい、私はあんたが、好きなんだよ?」
が好きなんだよ?」
一応、途中。見ている人はいないかも知れんがあげとく
292 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 01:36:58.09 ID:TXPdcLA30
291
続きが気になってる俺が居る
293 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 01:40:35.56 ID:Hz/yUqsT0
レ「ふにゅ~」
女「またこの子は他人の家で寝て・・・。ほら、起きなさいっ」
レ「んぅ~?(ペロッ)」
女「ちょ、私の顔を舐めるな!」///
レ「だって女さんの味がするんだもん~」
女「コ、コラ、いい加減に・・・んっ(ビクビクッ)」
レ「えへへー。女さんかわいい~・・・あれ?どしたの?」
女「うるさいっ!/////」(←軽くイッた)
レ「ブーーーッ」
どっかで見たパターンな気もするけど、そこにツッコむのは禁止ですw
294 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 01:43:45.18 ID:3GsAgIf/0
ふと、涙が頬を伝う。彼女の心は私に安心をくれる。
それは、温かみと言う優しさであったり。
それは、心というぬくもりであったり。
そう考えるとどんどん涙が出てくる。
すると、あなたは軽く抱きついてきた。
女「ゴメンね・・・気付いてあげられなくて。これはそのお詫び。
泣いていいんだよ・・・」
レ「・・・う、うぅぅ・・・!」
彼女に諭されるように言われて涙が止まらない。
よしよし、と彼女は子供をあやすように頭を優しく撫でてくれた。
いつまで、泣いていただろうか。一通り泣くと私は冷静になって考えた。
私は、あなたが好きなわけで。女の子とはいえ好きな人の前で胸に抱かれて泣いてしまったわけで。
レ「・・・思い出すと恥ずかしいですね・・・」
女「なにをいまさら・・・そうだ・・・。恥ずかしいついでに、ちょっと行きたい場所があるんだ。
ちょっとついてきてくれない?」
レ「恥ずかしい場所・・・ですか?ま、まさか・・・ホテルと、」
女「怒るよ。」
間髪いれずに突っ込まれた。さすがだ。
レ「すいません・・・。」
まあいいけど、とあなたは言う。
レ「それはそうと、どこにいくんですか?」
女「土・手よ。」
レ「・・・土手?」
女「今日は天気もいいし。いい夕日が見られるかなー、なんてね。
あなたは行かない?」
レ「・・・行ってみます。」
あと一回。ながい・・・ね
295 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 01:44:04.22 ID:3GsAgIf/0
良く分からなかったが、あなたと二人っきりになれるならどこへでも行くつもりだ。
川沿いの土手には誰もおらず、本当に私たち二人だけ。
あなたは、草が広がる土手にごろんとねっころがり、自分の隣を指して、おいで、と手招きする。
土手、とはいえ初めての添い寝だ。少し緊張だ。
私があなたの横に座ると手を掴まれて寝かされてしまった。
レ「・・・心の準備が整ってません。」
女「そういう事言わないの。こっちまで緊張しちゃうじゃん。」
太陽が大きく西に傾いている。もう一日が終わる。
このままずっとあなたといたい――本当にそう思った。
終わり。
これで、終わり。一応、>>282・>>291の続き物・・・です
最初に書き忘れたお題~添い寝~
296 名前:変のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 01:47:09.80 ID:3GsAgIf/0
やべ、>>291 最後誤植ってる・・・見逃してくれ。
297 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 01:50:27.36 ID:TXPdcLA30
その暖かさに全米が泣いた
298 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 01:52:42.76 ID:TXPdcLA30
293
なんか某クリムゾン思い出したw
299 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 02:11:23.66 ID:TXPdcLA30
ほしゅ
300 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 02:37:00.82 ID:TXPdcLA30
ほっしゅ
301 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 03:12:05.72 ID:/wp1HvtzO
補習なんだよな…明後日
302 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 05:09:07.33 ID:p73pKb4B0
ここの書き手達に敬意を表して保守
303 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 06:20:28.00 ID:TXPdcLA30
ほしゅ
304 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 07:31:17.09 ID:InAoFtTzO
保守
305 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 07:50:33.91 ID:Q904DXK50
保守
306 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 08:54:53.49 ID:QStiPnDZO
保守
307 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/12(月) 09:00:18.98 ID:DZrwRTc80
だってぉwwwwwwww
308 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 10:23:37.68 ID:JNSfsGXd0
ほあー
309 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 10:29:38.22 ID:uIYMr7Eo0
寝過ごしたwwww
310 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 10:57:13.18 ID:uIYMr7Eo0
保守
311 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 11:22:20.56 ID:uIYMr7Eo0
人いないなぁ。
312 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 11:30:21.19 ID:iqic2PUK0
保守
313 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 11:32:59.32 ID:IK1D3HYlO
保守するんだぜ?
314 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 11:37:45.39 ID:92Y06ZHD0
まだあった保守。
人がいない様なら自分でだしたお題消化したい…
315 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/12(月) 11:43:10.65 ID:DZrwRTc80
お題:建国記念の日
さすがにこれは書けまい。
316 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 11:43:40.20 ID:uIYMr7Eo0
315
難易度高いww
317 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 11:46:17.92 ID:92Y06ZHD0
316
いや…俺の知識が確かなら、この上なくぴったりなお題なはず…
318 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 11:59:58.65 ID:92Y06ZHD0
俺の知識は確かでは無かったようだ…
ところで>>315は俺へのお題ではないよね?
319 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 12:17:24.67 ID:4CBzxmEm0
ほs
320 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 12:32:56.25 ID:92Y06ZHD0
レ「建国記念日ですね!」
女「え?あぁ、今日だっけ。」
レ「神武天皇が即位した日が建国記念日ですが、女さん、
この国がどのように出来たのかご存じですか?」
女「(今日はやけに小難しいこと言ってくるわね)
どのように、って言われてもね。歴史の授業で習った通りでしょ。」
レ「古事記ではイザナギとイザナミの二神によって生み出されたと言われています。」
女「あーそういえばそんなこと日本史で習ったっけね。」
レ「神聖な柱をイザナギは左から、イザナミは右から回りました。さ、女さんは左から回って!」
女「(展開が読めてきたわ)」
レ「出会った二人はそこで子作りをします。さぁ、私たちもレッツ子づくr」
女「長々と講釈たれて結論はそこかーーー!」
レ「ブーーーーーッ!!」
最終更新:2007年02月20日 02:00