アットウィキロゴ
441 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:26:15.27 ID:CGwVeqYF0
439
 ∧_∧  +
 (0゜・∀・)   ワクワクテカテカ
 (0゜∪ ∪ +
 と__)__) +

442 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:31:18.59 ID:IK1D3HYlO
439
ヒートぅpしてまいりました!

443 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:38:25.83 ID:XobAvOgVO
439(*゚∀゚)=3=3

444 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/12(月) 20:39:31.08 ID:DZrwRTc80
439
しめしめ、オチを予想してここにさらしあ・・・うわなにをするやめr

445 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:50:37.93 ID:JzrgjmZVO
レ「…だから、奪ってしまおうと思った。どうせ嫌われてるのなら、無理矢理にでも私の物にしてしまおうと…」
そう言って彼女は私から離れた。
レ「…最低ですよね、私。私もう、女さんの傍にいる資格なんか――」
女「…ガチ…」
私は彼女の言葉を遮るように、彼女を優しく抱き締めた。
レ「…え…」
彼女の驚きが、華奢な体を通して伝わってきた。私は言葉を続ける。
女「私は別に無理なんかしてないわよ?本当に嫌いならこんなことしないわよ」
レ「で、でも…それは女さんが優しいから…」
女「あーもーまだ言うか!じゃあコレでどう!?」
今度は私から彼女にキスをした。彼女の不安を拭えるように、精一杯の愛情をこめて。
レ「…ん…ぷはっ…おん、なさん…」
女「…これでわかった?…私は…アンタが好きよ…多分世界で一番、ね」
レ「…!!…お、女さん…わたひ…わたひぃ…」
女「あーほらほら泣くな。アンタは笑顔のほうが似合ってるわよ」
レ「う…ふええぇぇん…おんなひゃあん…」
そのあと、彼女が泣き止むまで私は彼女の体を抱いていた――

446 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/12(月) 20:50:41.71 ID:8grvPlwb0
お題plz

447 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:52:56.93 ID:tGYIxmVX0
土砂降りの中を傘なしで走って帰るガチと女

448 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:54:28.33 ID:Rymzprfj0
446
手をつなぐ

449 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:55:19.24 ID:92Y06ZHD0
445
GJ!実に良い!

俺にもお題plz。変なの頼む。

450 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:56:26.54 ID:tGYIxmVX0
449
ASROC

451 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:57:07.67 ID:uTCCxVI40
449
「誘惑に負けちゃったテヘ」で

452 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:57:52.30 ID:92Y06ZHD0
450
また一際変なの来たなw
なんか書いてみる。
展開が似ても許してくれ…

453 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/12(月) 20:58:05.37 ID:DZrwRTc80
449
進 学 相 談

454 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:58:10.66 ID:92Y06ZHD0
451
ついでだからそれも混ぜる。

455 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 20:58:49.99 ID:92Y06ZHD0
453
え~い、それも混ぜるぜ!

…書けなかったら分けるね。

456 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:00:06.17 ID:tGYIxmVX0
452
期待してるwwww

457 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:00:33.28 ID:XobAvOgVO
445(´;ω;)感動した

458 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/12(月) 21:01:09.02 ID:8grvPlwb0
447
ザァァァァァァァァァァ
女「ああもう、傘持ってくるんだったー!」
レ「うあーびしょびしょですよ。」
女「ほんとほんと。で、本心は?」
レ「女さんのスケスケ姿ハアハア」
女「やっぱりか……て、何であんた下着着てないのよ!」
レ「そりゃ女さんのためックショ!」
女「ああもう! タオル貸してあげるからうちよりなさい!」
レ「ありがとうございまじゅ~」
女「鼻水をふけぇ!」

459 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:07:01.15 ID:tGYIxmVX0
吹いたwwwGJwwww

460 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:14:52.71 ID:JzrgjmZVO
ようやく彼女が泣き止んだあと、私は決心して切り出した。
女「…ねぇ、ガチ…しよっか…」
レ「え?」
女「だから…寝ようかって言ってるの…その…性的な意味で…///」
レ「!女さん…いいんですか?」
女「聞き返さないでよ!…その…アンタとなら…いいわよ…///」
レ「女さん…」
女「あ…」
彼女の柔らかな唇が私の唇に触れる。そして、彼女の熱を帯びた舌が、私の口に侵入してきた。その感覚に戸惑いながら、私も自らの舌でそれに答える。
レ「ん…ちゅ…れろ…女さん…」
女「は…あ…くちゅ…んぷ…ガチ…」
今まで経験したことのない、情熱的で淫らなキス。私は自分の体がどんどん熱くなっていくのを感じた。
女「…ん…ベット…いこっか…」
レ「…ぷは…はい…」


…ごめん、風呂行ってくる

461 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:19:28.98 ID:JzrgjmZVO
と思ったらカーチャンが洗濯するらしいからもうちょっと書くわ

462 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:19:52.89 ID:gmvcsJ/Q0
460
(*゚∀゚)=3ムッハー

463 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:21:12.03 ID:DInpjUuF0
460
愚息がいきり立ってきた。

464 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/12(月) 21:32:24.13 ID:8grvPlwb0
意味もなく遊びで書いた。
SSなら何でもよかった。
今は反省している。
敵は、何処だ?
私は息を殺してHUDを見る。
……見えた。
赤い光点が近づく。
操縦桿を引き機首を一気に機首を上げる。
赤い光点が追いかけ、光度計の値はどんどんと増加する。
今だ!
機首を思い切り引き上げ、反転。
相手の後ろにつく。
兵装に短距離ミサイルをセレクト。
トリガーを引きながら、叫んだ。
「FOX2! FOX2!」
女「……という夢を見た。」
レ「それはやっぱりあたしのあそこにミサイルをぶchブーーーーーーーッ」

465 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:33:11.13 ID:92Y06ZHD0
【誘惑に負けちゃったASROC?! ~濃いの進学相談~】

レ「わ~、人いっぱい!」
女「芋洗いとはことのとねぇ」
友「とりあえず着替えましょうか。」

レ「女さん大胆なビキニですね!(ぺら)」
女「といいつつスカートをめくるんじゃない!」
友「凄いわねー。お姉さんそんなの無理だわ。」
女「友だってスタイルいいじゃない。もったいないよ。」
レ「そうですよ~。もっと露出して行きましょうよ~。
  なんなら今私がハサミで……」
女「無差別テロかお前は(ブラのヒモを引っ張る)」
レ「きゃ!何するんですか!」
女「さ、行こう。」
友「(女もだんだんガチに汚染されてきたような…)」


466 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:33:31.05 ID:92Y06ZHD0
プール
女「さーて、泳ぎますか!」
レ「女さん、友さん!あそこ!ウォータースライダーですよ!」
友「お、まずはあれから行きますか!」
女「え~、私高いところちょっと・・・・・・。
  スライダーの下で待ってるよ。」
レ「じゃぁ行ってきますね。」

467 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:33:49.61 ID:92Y06ZHD0
スライダーの上にて
友「うわー、結構高いねぇ。」
レ「あ、あそこに女さんいる。お~い!」
友「お~い・・・はは、気がついた。」
レ「(直線コース近くに女さん。これは・・・・・・)」
友「結構すごいねぇ。あんたブラ脱げないように気を付けた方がいいよ。」
レ「そ れ で す !!」
友「うわ!何!」
レ「友さん!今から私たちはASROCです!女さんに突撃します!」
友「ASROCって、アスロック対潜ロケットのアスロック?」
レ「そうです。私は魚雷、友さんはロケットです。
  私を抱えて滑って、着水したら離してください!」
友「・・・・・・あんたの口車に乗せられて酷い目にあったんですけど、私・・・・・・」
レ「大丈夫!私の独断ってことにします!それにあんな罰ならバッチこ~いです!」
友「いや絶対私まで疑われるって。」
レ「・・・富士総合演習のチケット。友さん落ちたんですってね。
  私親戚からもらったのがあるんですよ。協力してくれたら・・・」
友「なにやってるの?作戦開始よ!」
レ「友さんのそういう所好きです。ふふふ。」

468 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:34:12.67 ID:92Y06ZHD0
スライダー下付近
女「な~にやってんのよあいつら。怖気づいたのかしら?」
レ「ASROCスタンバイ!」
友「了解!3・2・1・ファイア!」
女「うえ!あいつら何わけわかんないこと大声で!」

しゅごーーーーー!
友「着水確認!弾頭切り離し!」
レ「切り離し確認!後は女さんにめがけてぇーーー!」
女「うわ!こっち来るな!ちょ、おま、きゃーーー!」

するっ  むにゅ
レ「生乳ゲット!作戦終了!」
友「了解!RTB・・・」
女「させるかボケェーーー!」
レ「ぐぼぼぼぼぼ」
友「ごぼごぼごぼごぼ」
女「まったくこいつらは・・・・・はっブラが(///)」
レ「お困りですね!ならば私が手ぶらで!」
女「うるさいさっさと取って来い!(///)」


469 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:34:27.31 ID:92Y06ZHD0
休み明け
先生「女、お前なんだっていきなり防衛大学に希望に変えたんだ?」
女 「はい。自衛隊や兵器に関して馬鹿なことを考えているやつらがいます。
   そういった輩に国を守ることの重要さを叩き込んでやりたいと思いまして。」
先生「・・・・・・なんかお前キャラ変わったな。もしかしてレと友・・・」
女 「先生。皆まで言わぬが情けというもの・・・・・」
先生「そうだな。なんていうか・・・頑張れよ。」

470 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:35:00.83 ID:92Y06ZHD0
やっとオワタ
進学相談はちょっと最後のおまけっぽくなっちゃった。
でも頑張ったよ……

471 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:36:09.74 ID:uTCCxVI40
おつ

472 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:36:27.70 ID:DInpjUuF0
470
こういうノリ好きだwww

473 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/12(月) 21:39:02.97 ID:DZrwRTc80
470
久々にワロタwwwwwwww

474 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:44:04.17 ID:XobAvOgVO
464>>470

475 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:44:34.65 ID:XobAvOgVO
464>>470(*´∀`)いいなぁ…こういうのいいなぁ…

476 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:50:32.95 ID:gmvcsJ/Q0
よく全部つなげたもんだww

477 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:51:21.29 ID:JzrgjmZVO
私達はベッドにむかい、彼女が私の上に覆い被さるように横になった。
レ「それじゃ…いきますよ…」
女「うん…」
彼女の手が、私の制服のボタンを一つ一つ外していく。やがて、純白の下着に包まれた、二つの膨らみが姿を現した。
レ「相変わらず控えめですねぇ」
女「う、うるさいわね…あ…」
さらに彼女は私の下着を外し、顕になった胸に顔を埋める。片方の胸を揉みながら、もう片方の胸の乳首に吸い付いてきた。
レ「…ちゅ…ちゅぱ…れろ…ずずっ…ちゅうっ…」
女「あっ…ひ…ぅ…んあっ…」
彼女が舌の上で乳首を転がすたび、何とも言えない快感が全身を駆け抜け、体がびくびくと震えた。

478 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:51:26.46 ID:0WiAILIW0
神多杉www

479 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:52:47.33 ID:tGYIxmVX0
神が多いのはいいことだが、多すぎてワケわからんことなっとるぞwww

480 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:53:49.47 ID:DInpjUuF0
477
ワッフルワッフル

481 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:55:25.98 ID:92Y06ZHD0
477
期待!

ちょっと離脱。図書館危機って面白いよね。
職人さんいっぱい帰ってきてくれてよかった。

482 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 21:58:42.15 ID:gmvcsJ/Q0
477
不覚にも勃起した

483 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:03:01.18 ID:CtI1jq1yO
空気読まずに、

お題。
つ【スウェーデン】

484 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:10:41.45 ID:XobAvOgVO
神職人が3人も…

神絵師がいないのが悔やまれる…

485 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:11:30.54 ID:DInpjUuF0
流れに乗って
お題:回天

486 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:15:28.13 ID:92Y06ZHD0
483
485
君たちそれは俺に言ってないよね?

1さん、上ふたつ併せて俺からも宜しくw

487 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:17:02.83 ID:gmvcsJ/Q0
485
486
回天ときたらやっぱり桜花も要るっしょww

488 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:17:55.46 ID:JzrgjmZVO
女「あ…ダメ…そ、そこは…」
彼女の手が、私の太股に伸びる。
レ「ん…何がダメなんですか?」
女「だ、だってそこは…きゃうっ!」
彼女の白く細い指がパンツの中に滑り込み、私の秘所に触れた。
レ「指、入れますよ…」
女「あっ…ああ…っ!…や…あ…」
彼女の指が、私の中を掻き回す。私はあまりの快感に身悶える。
レ「すごい…女さんのココ…」
女「んあっ…あっ…ひあっ…あぅん…ああっ…!!」
度重なる愛撫に、私は軽い絶頂に達した。
女「はあっ…はあっ…はあっ…はあぁ…」
レ「下着、汚れちゃいましたね…脱がせますよ」
女「あ…」
私の体を覆っていた最後の布がはぎ取られ、私は生まれたままの姿になった。


ヤッパエロッテメムズカシイデスネ
ごめん、今度こそ風呂はいってくるノシ

489 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:19:16.42 ID:DInpjUuF0
488
ゆっくり使って来い。

490 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:20:09.87 ID:gmvcsJ/Q0
488
こ れ は 抜 け る

491 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:23:05.73 ID:92Y06ZHD0
488
俺の馬鹿SSとは大違いだなぁ。
絶対途中でギャグに走りたくなるモンなぁ……
ゆっくり風呂つかってきて。

489
字がw

492 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:23:53.34 ID:DInpjUuF0
491
そこは無視して欲しかった。

493 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:30:14.75 ID:92Y06ZHD0
492
いや、このSSで使うって言ったら……と思ったまで。
わざとじゃないのか。すまん。

494 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:31:09.41 ID:DInpjUuF0
493
変な意味で捉えちゃ駄目www

495 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:50:48.59 ID:DInpjUuF0
保守

496 名前:1 ◆FlqnTdSP1M [] 投稿日:2007/02/12(月) 22:52:22.56 ID:8grvPlwb0
後は任せた。(´・益・`)ノシ

497 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 22:54:23.75 ID:DInpjUuF0
ノシ

498 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:01:14.97 ID:XobAvOgVO
保守

499 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:04:18.36 ID:USJYPLGH0
ちょっと回天と桜花で書いてみる。
ちょっとこれはギャグに走っちゃ行けないネタな気がするから
シリアスになるかも。なるだけレズ要素は入れるけど……

483
ごめんね、お母さんスウェーデンで書かなくてごめんね。

500 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:05:23.25 ID:USJYPLGH0
あ、499はID:92Y06ZHD0です。
ちょっとブレーカー落ちちゃって。

501 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:06:55.17 ID:DInpjUuF0
500
把握

502 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:08:27.60 ID:uTCCxVI40
500 
把握した USJ

503 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:15:45.88 ID:xplzgJYOO
13の

504 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:18:39.78 ID:DInpjUuF0
503
あまりの上手さに見入ったら首が疲れた

505 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:22:54.76 ID:JzrgjmZVO
風呂はいいね…リリンが生み出した文化の極みだよ
命の洗濯もすんだし、アイス食べながら続き書くよー

506 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:23:57.22 ID:DInpjUuF0
505
おかえり

507 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:24:18.21 ID:USJYPLGH0
【ちょっとシリアスな三人】

夏休み真っ盛りの8月中頃。
私はガチレズ、女友と一緒に、鹿児島県知覧町にいた。
目的は知覧特攻平和会館。女友たっての希望で、
学生貧乏旅行のルートに無理矢理入れられた。
富士総合演習にも付き合わされる私としては、正直
勘弁して欲しかったのだが、
「卒業前に、どうしても見ておいて欲しいの」
静かな口調で、しかし強い意志を持ったその言葉と
女友の目を見ると、私は断ることが出来なかったのだ。

「夏の鹿児島はやっぱりあついですねぇ」
ガチレズが当たり前のことを指摘する。
いつもの飄々とした様子はなく、ややだれた口調だ。
「えーと、あった。あそこ」
女友の指す方向に、青い屋根の建物が見えてきた。
あれがどうやら知覧特攻平和会館らしい。
「さて、行きましょうか。」
女友がみんなを促す。普段は冷静な彼女だが、
軍事ネタとなると人が変わった様にハイテンションになる。
そんな彼女らしからぬ口調は、気温のせいだけではなさそうだった。
こんな時には大抵何か仕掛けてくるガチレズも、今はじっと
前の建物を見つめ、歩いているだけだ。
「・・・・・・中は冷房が効いてるかしら」
誰に聞くでもなくつぶやく私が、悔しいことに今は一番脳天気らしかった。

508 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:25:21.22 ID:USJYPLGH0
書き方がらっと変えて不安だから
みんなの反応が知りたくて途中で投下してみたり。

505
おかえりなさい

509 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:27:13.00 ID:0WiAILIW0
505

すげー文豪気取りだなwwwww
続きwktk

510 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:33:46.16 ID:sqNqJ5E/0
503
これは名作ww

511 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:33:55.61 ID:USJYPLGH0
509
文豪気取り……
慣れてないからやっぱそう思われるよね……

512 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:35:40.08 ID:sqNqJ5E/0
511
だがそれがいい

513 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:36:31.16 ID:d2olLNOJ0
レズが好きなら平坂読の「ホーンテッド!」 を読め

514 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:36:39.35 ID:pglCrKKU0
正直、台詞だけで書く方が難しいよ
ラノベ作者とか良くやれると思うわ

情景描写を棚上げすれば別だけど

515 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:37:47.92 ID:USJYPLGH0
514
空気読んで止めた方がいいかな?
ちょっと自分でも台詞以外が辛いんだ……

516 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:39:43.48 ID:DInpjUuF0
515
お前がやり易いと思う方でやってくれ。

517 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:41:35.27 ID:USJYPLGH0
館内の空気は冷房が程よく効いていて涼しく、気温と徒歩で火照った
私たちの体を心地よく包んでくれた。
館内でははしゃぎまくると思っていた二人だったが、
「じゃ、11時にここ集合ね。それぞれ好きに見るってことで」
女友が時計を見ながら言う。
「わかりました。それでは女さん、女友さん、また後で」
ガチレズも神妙な面持ちで静かに言うと、展示コーナーへと消えていった。
「……なんだ。てっきりくっついてくるかと思ってたのに」
軍事には疎い私は二人の解説を正直期待していた。
自分の甘さに苛立ちを感じつつ、私も展示コーナーへと急いだ。

518 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:42:47.93 ID:pglCrKKU0
515
いや別に非難したわけじゃないんだ

519 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:47:35.01 ID:JzrgjmZVO
うーん、この空気の中でエロはちと投下しづらいな
とりあえず今の話終わるまで待たせてもらうわ
その間に続きも考えるし

520 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:56:30.44 ID:USJYPLGH0
展示内容は、私の予想以上に重いものだった。
復元された特攻兵器の数々とそれに乗って散っていった若者達の写真。
親へ、恋人へ宛てた遺書。
ちょうどいいはずの館内の空気が寒く感じた。
自分よりも若い人達が、国を守るため、上官の命令の為に命を落としていった。
もっと生きていたかっただろう。友達と馬鹿な事を言い合って笑いたかっただろう。
恋人や家族と幸せに暮らしたかっただろう。
笑顔で、おどけた様子で映っている特攻隊員の写真を見ているうちに、自然と涙が
溢れてきた。

521 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:56:34.86 ID:CtI1jq1yO
勝った・・・・。消化できないネタになった(スウェーデンのこと)

522 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:58:50.88 ID:Jau/IQrFO
まとめサイトとかないのか?

523 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/12(月) 23:59:21.94 ID:xplzgJYOO
503です

520さん、後は頼んだ

524 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:03:18.25 ID:g4j+9ViA0
523
絵、上手いな

525 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:05:22.23 ID:A4BeRRKiO
524
ありがとう、うれしいよ、ついでにやらないか


それにしても携帯人大杉でワロタ
早くPC返してくれよ、親

526 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:07:18.27 ID:g4j+9ViA0
525
やらないよ

どうしてこんなに絵を上手く描けるんだ?

527 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:12:48.66 ID:+7cE1yQ0O
絵うpしたいんだけど、携帯からできるのかな?

528 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:14:01.17 ID:4k7LaWM10
521 油断したな…まぁ短いのだが

レ「スカンディナヴィア半島の形って…」
女「それ以上言ったらまた吹っ飛ばすわよ」
レ「…まぁそれは本題ではないのです。女さん、スウェーデンへ行きましょう。
  っていうか住みましょう」
女「…何でよ」
レ「それはですね、スウェーデンはフリーセックスの国ですから、きっと女さんも開放的になって私のものになってくれるだろうという…
  アッーーー!」

ちなみにセックスフリーはセックス禁止の意(多分)

529 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:14:42.85 ID:lyvi3Blj0
黒い魚雷の様な展示コーナーにはガチレズと女友がいた。
二人とも何も言わず、展示パネルを見ている。
近づいて見ると、どうやらこれは「回天」と呼ばれるものらしい。
「これさ、中に人が乗って敵にぶつかるの。もちろん魚雷だから爆弾を積んでる」
私に気がついたらしく、振り返らずに女友が静かにつぶやく。
「回天だけじゃありません。向こうの桜花っていう飛行機も、ここにある兵器は、
みんな人間が乗って敵にぶつかる事が前提の兵器なんです。」
振り返ったガチレズの目は、真っ赤だった。
「せっかくの休みなのにごめんね。でも、これはどうしても女に見て欲しかったの」
女友が振り返って言う。彼女も泣いていたらしい。目には涙がたまっている。


530 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:16:26.30 ID:A4BeRRKiO
527
http://mu.skr.jp/
これつかえ

531 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:24:52.57 ID:lyvi3Blj0
「……どうして?」
非難ではなかった。単純に、理由が知りたかった。
「女さん、防衛大学受けるんでしょう?」
ガチレズが微笑んで言う。
「な、なんであんたが知ってるの?」
「赤本もったり、図書館で自衛隊の本読んだりしてれば気がつくわよ」
どうやらこの二人には筒抜けだったらしい。
何を言われるか分からないから、直前まで黙っていようと思っていたのに……
「防衛大学卒業すれば幹部候補生よ。最前線に行くことはないわ。
 でもね、現場以外で指揮する指揮官になる人だから、ここは是非見ておいて欲しかったの」
「太平洋戦争は上層部の読みの甘さが被害を拡大したと私は思っています。
 自分の力に自惚れなければ、現場をもっと知っていれば、こんな悲しい兵器は
 作られずに済んだはずなんです。」
ガチレズの言葉には、珍しく静かな怒りが込められているように感じた。
「女さんが防衛大学卒業して自衛隊に入るかは分かりませんし、指揮をとることになるかどうかも
 分かりません。でも私たちは、現場を知らないで指示を出す人にはなって欲しくないんです。」
ガチレズが静かに微笑む。その笑顔と仕草に私は涙をこらえきれなくなった。
「うっ……ごめん、もう少しこのままで居させて……」
ガチレズの胸の中で声を殺して泣いた。
悲しかったのではない。二人が本気で私の事を考えていてくれた。
それが、とても嬉しかったのだ。

532 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:25:43.44 ID:lyvi3Blj0
外に出ると、熱気が体を包む。
「暑いね~。早く飯食べよ、飯」
女友がいつもの口調で言う。
すでにどこで食べるか雑誌を見て検討し始めているようだ。
「良い物見させてもらったわ。ありがとう。」
二人に連れてこられなければ、おそらく来ることはなかっただろう。
感謝の気持ちを込めて、そう呟いた。
「まぁ私たちが興味があったってのが一番なんですけどね。それに、これからはみんな
 バラバラになっちゃいます。そうなる前に思い出を作っておきたかったんです。
 ちょっとシリアスな思い出になっちゃいましたけど。」
悪戯っぽくガチレズが笑う。まだ涙ぐんだその微笑みに、
私の胸に射抜かれたような衝撃が走る。
あれ?どうしよう?こいつすごい愛おしい……
再び感情がこみ上げ、私は思わずガチレズを抱きしめる。
「うわ、ちょっと女さん。いくらシリアスシーンが続いたからって、
 いきなり大胆な。続きは宿の布団でしましょうね?」
目の錯覚だったらしい。
「いったぁ!何するんですか!お茶目な本気じゃないですかぁ」
本気かよ。
「お~い、何乳繰りあってるの!置いていくよ~!」
女友が騒いでいる。私はガチレズを無視して小走りで特攻平和会館を後にした。

明日はウォータースライダーのあるプールに行くらしい。
せっかくなら海に行けばいいと思うが、でも少し楽しみな私だった。

533 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:27:08.68 ID:g4j+9ViA0
532

534 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:28:08.76 ID:lyvi3Blj0
ごめん。自分で書いててなんだが、オチがいまいちだ。
一応あの後はプールでの話に繋げたので、
この話しててあんな馬鹿やるのかよw
ってことで笑って欲しい。

…特攻兵器ってギャグネタにし辛いって俺のわがままだったんだ。

519
ごめんね。終わったから存分に投下して欲しいんだ。

535 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:28:22.10 ID:A4BeRRKiO
526
正直そこまでうまくは無いよ、っていったら描くのが苦手な人から殺されそうだけど
自分でうまいと思ったらここまでだからな


ちなみに俺は今高校1年だけど絵は小学5年の時からいろいろ独学で勉強してみた。
今は人(おにゃのこ限定)と怪物は見なくても想像でかける
見れば機械系もかけるぞ

人(さっきスレにあったss)
http://mu.skr.jp/1171294002-KC350007.jpg


機械(電車(しかも途中))
http://mu.skr.jp/1171294002-KC350009.jpg

536 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/13(火) 00:28:43.22 ID:EouQ/BX+0
あーやっぱ百合って良いよねぇ。

537 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:30:24.22 ID:A4BeRRKiO
534
良かった、乙

538 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:31:01.14 ID:A4BeRRKiO
536
はげどう

539 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:31:39.87 ID:lyvi3Blj0
535
ごめん、仕事あるしもう寝るんだ…
でも涙ぐんで微笑むガチレズを見たいんだ…
とてもわがままな俺なんだ…

540 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:32:33.69 ID:A4BeRRKiO
今気が付いた



俺がうpったの何故か全部逆さまじゃないか?







541 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:32:55.26 ID:g4j+9ViA0
535
同学年だということを知って余計に凹んだ

542 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:34:11.83 ID:+fNqqmT9O
534
乙!ではお言葉に甘えて…
レ「ふふふ…綺麗ですよ、女さん」
女「はあっ…は…あ、あんまり見ないでよ…///」
レ「あはっ、何を今更w…それじゃ、私も」
そう言って彼女は自分の制服を脱ぎ捨てた。
女「わ…」
彼女の体は白く、美しく、とても自分と同じ女とは思えなかった。
レ「お、女さんこそあんまり見ないでくださいよ…照れますから…///」
女「え?あ、ごめん…」
レ「ふふっ…じゃあ、今度は女さんから…」
女「うん…」
私は起き上がって、彼女を後ろから抱き締めるような体勢をとった。

543 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:34:45.46 ID:A4BeRRKiO
539
じゃあさっさと寝ろ、明日に希望を持って楽しい夢見て寝ろ

544 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:35:09.14 ID:Z+fQcUck0
ところで防衛大学に行く女性ってどのくらいいるんだ?

545 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:36:18.71 ID:A4BeRRKiO
542の投下スピードとエロさにに感動した

546 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:37:00.63 ID:Z+fQcUck0
542
ktkr

547 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:37:33.17 ID:A4BeRRKiO
俺もそろそろ寝ようかな


ノシ

548 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:40:29.94 ID:lyvi3Blj0
539は気にしないでくれ…
なんかテンションが変だ。もう寝る。
このスレが1000まで行くことを願って……

549 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:41:47.15 ID:JYy54A73O
いくさ1000まで
いやいかせてみせる

550 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:45:06.71 ID:g4j+9ViA0
1時間平均25レスだせば届くぞ。
だが、俺ももう寝る。
ノシ

551 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:46:02.81 ID:+7cE1yQ0O
530ありがとう。
とりあえず俺の中の女をうp。
http://mu.skr.jp/1171294821-NoName_0017.jpg

552 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:49:10.33 ID:g4j+9ViA0
551
萌えた

553 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:56:48.45 ID:A4BeRRKiO
551
がうpしたと聞いて飛んできました


みれたのでもう後悔は有りません

寝る

554 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 00:59:18.79 ID:+fNqqmT9O
女「いい?じゃ、いくわよ…」
レ「はい…」
私はゆっくりと彼女の体に手を伸ばし、私の倍はあろうかという大きな胸に触れた。
レ「あっ…ん…」
女「…やっぱり大きいわね、コレ…」
信じられないほど柔らかい双丘を、手で捏ね回す。と、彼女の息遣いが荒くなるのを感じた。
レ「んん…あ…はぁん…」
女「どう?気持ちいい?」
レ「は、はい…ですから…こっちも…」
彼女は私の手を取り、その手を自分の秘所へと導く。私は導かれるまま、すでに奥から溢れる愛液で濡れている彼女の割れ目へ指を突き入れた。
レ「はう…っ!…はぁっ…お…んな、さ…」
女「可愛いわよ、ガチ」
そう囁いて、愛撫を再開する。耳を舐め、乳房を揉みし抱き、指を激しく出し入れする。
レ「うん…あっ!…はっ…あんっ…あああ…っ…!」
女「はあっ…はあっ…ガチ…!」
私はたまらず、彼女の正面に回ってその愛らしい唇を貪った。

555 名前:愛のVIP戦士[支援age] 投稿日:2007/02/13(火) 01:08:57.35 ID:M7qsITBGO
551
GJ!

俺のイメージとも近いな



そろそろキャラの外見も設定したほうがいんじゃね?

絵師が少ないのもそのせいかもしれん

556 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/13(火) 01:10:30.18 ID:kXYuGnGN0 ?2BP(101)
551
keyの絵っぽくね?

557 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 01:13:20.25 ID:+fNqqmT9O
女「ん…ちゅ…れろ…が、ガチ…私もう…」
レ「ちゅぷ…んむ…ぷは…っ…女さん…最後は一緒に…」
女「うん…」
二人で横になり、お互いの秘所を擦り合わせる。押し寄せる快感の波に、もはや正常な思考は不可能だった。
女「はっ…くっ…はあっ…ガチ…好きよ…大好き…っ…!」
レ「はぁっ…あうっ…女さん…私も…っ…大好きです…っ…!」
女「が、ガチ…っ…!」
レ「女、さん…っ…!」
女・レ『ああ――――――っ…』
二人揃って絶頂に達した私達は、そのまま抱き合って眠りに落ちた…


次ラストです

558 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 01:29:37.38 ID:cos6DeuE0
これはとても素晴らしいw

559 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 01:41:39.17 ID:+fNqqmT9O
女「ん…朝か…」
どうやらあの後そのまま寝てしまったようだ。幸い今日は休日で、学校も部活の練習もない日だった。
レ「すー…すー…」
私は自分の傍らで寝息をたてている少女を見た。幸せそうに眠る彼女は、まさに天使のようだった。
女「…好きよ、ガチ…」
たまらなくなった私は、愛しい彼女の額に口付けをした。その瞬間、
バタンッ
友「おいーっす!二人ともー、遊びに来た…よ…」
女「あ…」
勢い良くドアが開き、朝からテンションの高い友が入ってきて、その状態のまま固まってしまった。
友「…え、えーっと…///」
女「と、友…これは、その…あの…///」
レ「んみゅ…あ、女さん…おはようございます…あれ?友さん?」
友は何やら考えているようだった。いや、考えるまでもない。この状況は誰がどう見ても…
友「ゆ、ゆうべは おたのしみ でしたね?」
レ「やだ、友さんったら///(ぽっ)」
女「…っ///」
友「…失礼しましたー…」女「あ、ちょっ、友!?」
レ「いいじゃないですか。そ・れ・よ・り…何なら今からもう一回…」
女「ちょ、調子に乗るなーーーーっ!!///」
レ「ブーーーーッ!!」
そんなこんなで、私達はより一層深い仲になりました。

おしまい

560 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/13(火) 01:53:58.81 ID:aA6xWmXd0
559

本気で俺も女に生まれればよかったと思わされました。

            • って、変な気にさせないでよーーーっ!!!///





ってなわけで、本当にお疲れ様でした。次回作楽しみにしてるよノシ

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年02月20日 02:10