アットウィキロゴ
日曜日
女「はあはあ」
今待ち合わせ場所に全力疾走している私は高校に通う一般的な女の子。
強いて違うところをあげれば女に興味のある女友達に付きまとわれているってとこかナー
ふと見るとベンチに一人の若い男が座っていた。
突然その男は私の見ている目の前でつなぎのホックをはずし始めたのだ。

阿「や ら な い か
女「きゃあ! 変態!」
阿「何だ女か。」
女「なんだじゃないわよ! 早くそのモノを隠しなさいよ!」
阿「当たり前だ。貴様のようなビッチに見せるためのものではない。」
女「な……!」
レ「女さんに向かってなんて暴言を!!」
女「あんたいつの間に!」
レ「そんなことはどうでもいいんです。
 それよりお前! 私と勝負だ!」
阿「ふふ……いいだろう。」

ガチレズ対ガチホモの戦いが始まる。


レ「オナニーで勝負だ!」
阿「望むところだ。」
レ「ということですので女さん。立ちらが早くイくか、見ておいてください。」
女「ええ!?」

トイレ内部
レ「レディ!」
阿「アップ!」
くちゅくちゅ
レ「ハアハア」
しゅっしゅっ
阿「ハアハア」
女「……うぇ……」
レ&阿「アッー!」
女「……」
レ&阿「こっちが先!?」
女「同時……かな……」


がたッ
阿「外から誰かきたぞ。個室に隠れろ。」
じょぼぼぼ
男1「そういえばここら辺て、ホモの男が現れるらしいぜ。」
男2「ゲッ!」
男3「ホモとかまじきもい」
男1「まあ、どうせ同性愛者なんてみんなそんもんだろ!」
男全「はははは」
レ&阿「な……なんだと!」
男全「何だお前ら!」
レ&阿「同性愛者差別に鉄槌を下す!」バキッ
男全「ぎゃアアアア」
レ「……みなをしましたよ。」
阿「そっちもな。」
こうして二人はお互いの愛液と精液のついたてで握手するのだった。
女「……うぇ……」

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年02月15日 18:49