レ「さて、あの夜(酒の入った女が発情)以来、如何にして女さんの内なる本性を引き出すか討議中なわけですが」
友「んなこと言われてもねぇ…酒飲ませればいいんじゃないの?」
レ「酔った女さんは女の子全般に反応してるだけですから。
女さんに私だけを見て欲しいのですよ」
友(意外と乙女な感じね)
「じゃあ軽く酔わせて少しずつ取り込んでいったら?」
レ「そうですね、やってみましょうか…」
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レ(今日はできる限り可愛いところを見せていかないと…よし!)
ピンポーン
レ「はい女さん、今開けますっ!」
女「ちわ~。どしたの? 何かいつもと違うわよ」
レ(す、鋭い…)
「いえ、そんなことないですよ~。浮かれてるだけです。
女さんのために愛情込めて作ったチョコを食べてもらえるから…」
女「ガチ…」(やっぱり何か違う…)
レ「さ、女さん、紅茶もいれましたし、一緒に食べましょう(ニコッ」
女「う、うん(何だろう、今一瞬胸が…)
あれ? これちょっとお酒入ってる?」
レ「ええ、お気に召しませんか?(上目遣いで」
女「えっ、いや、全然! すごく美味しいわよ(ま、また…)」
レ「よかったぁ…私本当一生懸命作ったんですよ?」
女「ガチ…(可愛い…何か変な気持ちに…)
ありがとね(ガチに抱きつく」
レ「女さん…(チュウ…」
女「んっ…はぁ…ガチ、もっとぉ…」
レ「(こ…これはもしや、キター!?)もっと近くに来て下さい…」
女「うん…んっ…」
レ「(女さん自ら自分の服をッ…!)失礼します、女さん…(女のブラを外す」
レ「(上半身裸でズボンだけの女さん…!!)もう我慢できません!」
女をその場に押し倒し、上半身の服を脱ぎ捨てる
レ「はぁ…これが女さんの感触…柔らかくてすべすべしてて…」
何度も深くキスをする
互いの乳房が擦れあう
女「あ…ん…(ガチのスカートに手を差し入れる」
レ「んあっ…!」
女「すご…あぁ…もうこんなに…」
ガチの内腿を撫でる手を止め、ズボンと下着も脱ぎ捨てる
女「ガチ…あんたになら、あげてもいいよ…?」
レ「女さん…(私もそうしたい…けどこんな卑怯なやり方で…)
いえ、それはもっと…相応しい時がきっときます…
でも今日は、このまま…」
女「…うん」
女さんに倣って、私も服をすべて脱ぎ捨て、一糸纏わない姿になる
女さんは自分の右足を上げる
二人の足が絡み合う。お互いの芯を擦り合う
女「はぁ…っ…」
擦れあって、部屋に濡れた音が響く
本能のまま、腰をくねらせ続ける
レ「女さんっ…私、もう…」
女「私も…んっ、あっ…あぁ…!」
レ「っあぁ!」
二人の体が反り返り、力なく床に落ちる
女さんは放心している私に顔を近づけて、もう一度、優しいキスをくれた
女『あ…ガチも脱いでくれた…嬉しい///』
アタシはひたすらガチの柔らかな肢体に絡みついては唇や指先で愛撫を重ねる
レ『あっ…んんっ…女さん…はぁはぁ…』
女『気持ち…い?』
レ『はい…すごく…んふぅっ…はぁんっ』
女『嬉しい♪じゃあ…コレは…?(ちゅぅっ』
ガチの羨ましいほど豊かな胸に顔を埋め、その先端にちょこんと自己主張する桜色の出っ張りに吸い付く。
レ『きゃうんっ…お…女…さん…赤ちゃんみたいで…可愛いですぅ…あぁんっ』
ガチはアタシの頭を強く抱きしめ、更にその胸の中に埋めていく
女『ねぇ…ガチ…アタシもう我慢できない…。お願い…きて…///』
アタシはそう言って片足を高く上げ、秘所を露わにする。愛しいガチをアタシの中に迎え入れたい一心で。
レ『女さんのココ…スゴくキレイ…。ぺろっ…くちゅ…くちゅ…ちろちろ…ちゅくっ…』
-ガチは唇と舌を駆使して、アタシの秘所を愛撫する。-
女『あぁぁんっ!ガチ…いいよぉ…気持ちいいよぉ…はぁんっ!』
レ『女さん…私ももう…限界…。』
ガチはそう言うと、自らの秘所をアタシの秘所に擦りつけてくる。次々と押し寄せてくる快楽の波に、アタシ達は溺れるままだった。
女『あっ…あっ…はぁっ…んふぅっ…』
レ『やぁ…あぁんっ…いっ…いくぅっ…』
女『ガ…チ…一緒…に…あぁんっ…』
レ『はい…っ…あっ…あはぁぁん…』
女・レ『ひゃあぁぁぁぁぁーん…』
気付くと、アタシ達は汗やら唾液やら愛液やら、いろんな汁にまみれて抱き合っていた。
まぁ、ガチなら…いいか♪///
女「ん…ここは…ガチの部屋?」
ふと目覚めたら、ガチの部屋のベッドの中にいた。
しかも、全裸で。
女(あぁそうか、私、やっちゃったんだ…)
ふと思い出し、少し不安になる。でも不思議と悪い気はしない。
ガチは、私の胸に埋まるようにして眠っている。
その寝顔を見ていると、思わず顔の筋肉がゆるんだ。が、
レ「女さぁん…次こそは私があなたの貞操を…フフ…痛っ!」
思わずデコピンを食らわす私。
レ「痛ぁい…何するんですか女さん!」
私達の関係は、当分元のまま続きそうだ。
最終更新:2007年03月28日 15:02