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学校
レ「今日は節分ですね。」
女「それが?}
レ「いや、一緒に節分パーティーしましょうよ。」
女「それぐらいなら……」
レ「ああ、私のお豆が女さんにたbブーーーーッ」
今日もガチレズは空を飛んだのだった。

夕方 女の部屋
レ「お邪魔しま~す。」
女「はい、クッション。液で濡らさないでよ。」
レ「私を何だと思ってるんですか!
  まあ、あなたのことを思うといつでも私は濡れ濡れですが……」
女「豆は用意しておいたわよ。」
レ「スルーですか。
 私は恵方巻きの太巻き持ってきましたよ。」
女「え、私太巻き苦手なのに。幼馴染なんだからわかるでしょ。」
レ「いいから、いいから。」
女「もう……」ぱくっ
レ「どうです?」
女「あ……」
レ「美味しいでしょ?
  私が作ったんですよ。あなたの好き嫌いぐらい知ってるんですから。」
女「うん……」
レ「ふふ……
 ああ、それにしても、後ほどもうひとつの太巻きでお互いの処女を貫kブーーーーッ」
やっぱりガチレズは空を飛んだのだった。

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最終更新:2007年02月15日 18:51