アットウィキロゴ
友妹「ただいま~」
友「おかえり。どうだった?」
友妹「楽しかったよ、女さんって人とも会ったし」
友「あぁそう、女とも…まぁいいや、お風呂入っといで」
友妹「ううん、私後でいいや」
友「あぁそう、じゃあ先入るよ」

シャワー
友「ふぅ、あの二人と一緒にいて妹に変な影響出なきゃいいけど…」
コンコン
友妹「お姉ちゃん、入ってもいい?」
友「ん…いいよ、背中でも流して」
友妹「はーい」
今思えば、このときの私は油断し過ぎだったと思う…

友妹「じゃ、背中流すね」
友「ん」
ゴシゴシ
友「あ~、やっぱ一人より二人のが和むわぁ~…」
友妹(お姉ちゃんの肌すべすべ…よし…)
ムニュ
友「ふわっ!? ちょっと、何でいきなり胸を…」
友妹「お姉ちゃんの柔らかい…ふふ…」
友(やっぱアイツの影響受けてた! 案内とか頼むんじゃなかった…)
友妹「お姉ちゃん…お姉ちゃん…はぁ…」
妹の声の感じが明らかに変わった。私の胸に触れる手が片方だけになっているということは…
友(どうにかしないと…でも下手するとこの先やり辛くなるし…)
友妹「はぁ…はぁ…我慢できないよ…(スッ」
妹が立ち上がり、私の首に手を回し右の太腿に股がる。
そのまま、私に彼女を擦り付k
長いのでこの先は省略されました。
続きを見たい人は53fUoowK0の大学合格を願って(ry

355 名前:愛のVIP戦士[sage] 投稿日:2007/02/15(水) 22:27:55.73 ID:HO1+u4Wc0
>>349
大学合格と続きをキボンヌ。

356 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/15(水) 22:29:55.42 ID:7WZq/8+/0
>>349
大学に受かると考えた時には既に受かっているものだ。
だから続きを。

357 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/15(水) 22:31:02.75 ID:MW8wSF8GO
>>349の合格はもう確定済みなんだぜ?
だからぜひ続k(ry

358 名前:愛のVIP戦士[] 投稿日:2007/02/15(水) 22:33:19.99 ID:0+A9knog0
>>349
大学合格祈願!
そして続き!


妹は私の太腿の上でただ一心に腰を振る。
激しくくねる彼女の体が、時折私を刺激する。
友「(こんなことされたら私までそっちに…)い、妹…」
友妹「お姉ちゃんも…はぁ、んっ…! 気持ちよくなって…」
妹の右手が、私に伸びる。
友「んあっ…! そこは…駄目ッ…!」
友妹「ヌルヌルしてる…やっぱりお姉ちゃんも…あぁ…こっちの人なんだ…」
私は必死に首を振る。
でも、体が逃げようとしない。頭もぼやけて、何も考えられなくなってくる。
気付くと、妹に抱きついていた。
互いの脚をもっと深く交わらせて、至ろうとしていた。
友「妹っ…はぁん…!」
友妹「お姉ちゃん…! あ、あんっ…あぁ!」
友「はぁ、あんっ…!」
隣の部屋まで響くような声を出して、果てる。
上気した顔で見つめ合った私達は、初めてのキスを交わした。

風呂を出て、髪を乾かす。
まったく、興奮して何てことをしたのかと思う。
友(処女はどうにか奪われなかったけど…この調子じゃ明日にでも…)
困った私は、取り敢えず妹と約束することにした。
友「あんたがどうしても、っていう時は相手してあげるけど、やっぱりもっとお互いの体を大事にしたいの。
  だから、まだこれ以上深いことは…ね?」
友妹「うん、分かった。約束ね?」
こうして一先ずの安全を確保し、眠りにつく。
明日はガチの奴を思いっきり飛ばしてやらないとな。

タグ:

+ タグ編集
  • タグ:
最終更新:2007年03月28日 15:13