レ「女さ~ん♪」
女「あんたはいつも楽しそうね」
レ「ふふっ、そんなの当たり前じゃないですかぁ、女さんと一緒にいられるんですから!」
女「はいはい」
レ「むぅっ! 信じてませんね?」
女「まぁそれなりにね」
レ「信じさせてあげます! さぁ、こっちを向いて私の目をよく見て!」
女「ふぅ…」
ドンッ チュッ☆
友「あっ、女ごめん…ってうわぁ!」
レ「…(目を見開き頬を染めたまま放心」
女「…っ! 友、あんた何てことを!」
友「わぁっ! ごめん、ごめんってばぁ!」
レ「女さん…」
女「何よ!?」
レ「私とのキス…そんなに嫌でしたか?(ウルウル」
女「あ…」
友(今の内に…)
レ「…グスン」
女「ガチ…ごめんね? ただこういうときはその場のノリで…」
レ「じゃあ…またキスしてもいいですか?」
女「私がいいって言ったらね…」
そんな甘酸っぱい日々。
最終更新:2007年03月28日 15:39