レ『ねぇねぇ女さん、小さい頃、看護婦さんに憧れませんでしたか?』
女『そう思っていた時期がアタシにもありました。』
レ『私ね、今でも憧れてるんです。あれはスゴく崇高なお仕事ですよ♪』
女『分かる気がするわ。アンタ優しいから向いてるんじゃない?いやマジで。』
レ『ホントですかぁ!?そう言ってくれるのは女さんだけだから嬉しいです~♪』
女『………////』
レ『あ…あれっ?女さんどうしたんですか?顔が真っ赤ですよ!?』
女『あ、いや大丈夫だから…(ガチのナース服姿を想像したら迂闊にも萌えたなんて言えやしないわ////)』
最終更新:2007年03月28日 15:42