旅館にて
女「あ~、さっぱりした。温泉はいいわねぇ。」
あの二人はまだ入らないのかしら……ん?」
友「うわぁ。ガチのやわらか~い」
レ「ふふふ、そうでしょう?」
友「こんなに柔らかいのは揉むの初めてだわ」
レ「ん…あ…友さん……上手ですね……
癖になるかも……あっ……そこ……」
友「ん?なによなによこれで気持ちいいなんてまだまだ早いわ」
レ「あぁ、そこだめ!だめぇ!」
友「ふ~ん、じゃぁやめようか?」
レ「う……友さんのイジワル……分かってる癖に……」
友「あんたのその顔可愛いよ。てことでココはどうかなぁ?」
レ「あ、あ、あ、だめ、だめ、いい!んぎもちぃいいいい!」
ガラガラ
女「ストーップ!続きは近くのラブホでやりなさい!」
友「あ、女。お帰り。何でラブホで肩もみしなきゃないの?」
レ「あぁ気持ちよかった。あれ?女さん、どうしました固まっちゃって」
女「いや、だって、あんた達が……」
友「こいつの肩もんでたのよ。肩柔らかくてこってない癖に
揉むと気持ちいいとかいうから面白くてさ」
レ「すごい上手なんですよ。女さんもどうですか?」
女「……そうか。……そうか勘違いか(///)」
友「あぁ!もしかして」
レ「女さん、言ってくれれば私がお相手しましたのに(///)」
ガラガラ
女「うわぁーーーん、憶えてろ畜生ーーーー……」
友「何?あれ?」
レ「自分は吹っ飛ばせないから走って逃げたんでしょうね。
顔真っ赤にしちゃってかわいい(///)」
最終更新:2007年03月28日 15:59