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ーとある病院の個室ー
レ『女さぁん、お見舞いにきました!大丈夫ですかぁっ!?』女『ちょっ…ガチ…もーちょい静かに!ここ病院だから、ね?』
レ『ごめんなさい…でも私、女さんの事が心配…で…ぇっ…ひっく…ぅっ…』
女『ほらほら泣かなくていいの~!私は大丈夫だから♪ありがとね、ガチ♪』
レ『ひっく…ふぇっ…良かったです♪ そだ、何かお手伝い出来ることありませんか?右手が折れてるんじゃ何かと不自由でしょう?』
女『そうなのよ~。お風呂も入れないしね~orz』
レ『(キタ(゚∀゚)!!)じゃあカラダ拭いてあげますよ!サッパリしますよ♪』
女『え?あ…それは看護師さんに…』
レ『ホットタオル借りてきますね~!』
女『行っちゃった…』
レ『ただいまっ!さぁ脱ぎ脱ぎしましょっ♪』
女『うわ早っ!しかも目が輝いてる…』
レ『まずは背中から♪(ゴシゴシ…ゴシゴシ…)どぉですかぁ?』
女『うん、気持ちいいかも♪』
レ『じゃあ今度はこっちも…』
女『や…ちょ…ぁん…あっ…んふっ…えぇいやめんかぁ~~~~!!!』
レ『左手も破壊力抜群~~~………』

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最終更新:2007年03月28日 16:01