レ「いやー…貸しきりですねー」
女「そうねー」
レ「思えば、今恋人同士が裸で寄り添ってるんですよねー」
女「私はそんなこと認めた覚えないけど?」
レ「う~…まぁいいです、今はすごくユルユルしたい気分ですし」
女「(何かむかつく…)えい!(ムニュッ」
レ「ひあぁっ!? いきなりどうしたんですか女さん!」
女「ええい五月蝿い! この乳か! この乳のせいで私のが育たないのか!」
レ「やつあたりですよぉ~! うぅ…やぁっ!」
女「キャァッ! 何でま…股なんか触ってくるのよぉ! あっ…」
レ「私ばっかされるのは不公平だからです! んっ…負けませんよ!」
女「はんっ…わ、私だって…ってちょっとまってあそこ!」
友(ニマニマ
レ「と、友さん! ///」
女「と~もぉ~っ!」
友「あっ、ヤバ…」
女「野獣どもの餌となれぃっ!」
友「グハァ! ってこの方向…男湯に落ちる~!」
レ「自業自得ですよね…」
友「いたたたた…よかった、男湯にも人がいなくて…はっ!」
阿部「何やってるんだ? あんた」
友「(いつぞやのちょっと格好いい人! こんなあられもない姿を見られるなんて…)
あ…済みません! 友人に飛ばされまして…」
阿部「飛ばされる…もしかして女君の友人かい?」
友「あ、はい。友っていいます」
阿部「そうかい。まぁ見なかったことにするから、早めに出た方がいいぜ」
友「はい、失礼します!(紳士的な人…///)」
最終更新:2007年03月28日 16:28