女「はあ。」
レ「どうしたんです。溜息なんてついて。」
女「最近ちょっと体重が増えちゃって。何かいいダイエットないかしら。」
レ「オナニーまたはセッk」
女「却下。」
レ「じゃあ……ダイエット体操なんてどうです? 家に本がありますよ。」
女「じゃあ、帰りにあんたんち行くわ。へんな事はしないでよ?」
レ「はいはい。」
女(何だ、やけに素直じゃない。)
レ「すべて国際条約は世界共産主義革命の道具でしかない。byヨシフ・スターリン」ボソッ
女「本心が出てるわよっ!」
レ「ブーーーッ」
数時間後
女「おじゃましまーす。」
レ「いらっしゃーい。ささ、早速着替えて!」
女「……なんで?」
レ「ほら、形から入れば効果絶大ですって!」
女「で、どんなの?」
レ「そりゃもう、ブルマ、スパッツはもちろんのこと、スク水、競泳水着まで幅ひrブーーーーッ」
女「体操着持って着てよかったわ。」
レ「うう……」
女「じゃあ本貸して。体操の間なんにもしないでよ。」
レ「うう……」
数十分後
※参考
ttp://www.diet-hakase.com/st_ue3_page.htm
ttp://www.diet-hakase.com/st_zen1_page.htm
ttp://www.diet-hakase.com/st_zen4_page.htm
レ「やっぱり我慢できませんでしたあー!」
女「やっぱりかーーー!」
レ「ブーーーッ」
また懲りずに満天の星空の下を舞うガチレズであった。
最終更新:2007年08月14日 16:13