タイトル :【ガイアセイバー】実況という名の弾劾 スペシャルⅡ*
投稿日:2011年08月26日 02:12
今月の色:がみの爪の垢の色
パーティ:アムロ・レオ・アマゾン
シナリオ:第2話 THEY ARE NUISANCES

投稿者コメント
月刊ガイアセイバー11年8月号。
今月はうp主の私生活が絶賛炎上中のため業者に外注しました。持つべきものは頼れる下請けです。間に合ってないけどな! 

昨日までのあらすじ
社会人生活も二年目 ようやく仕事にも慣れ 忙しいながらも充実した日々を送るがみ しかし ふひきーを名乗る男からそんな平穏な日々を打ち破る一通のメールが届く
「がみ様ぁ あなた様を全知全能の現人神と見込んでおねげえがありやすだぁ 何卒この哀れな豚の願いを聞いてくださいまへぇ」
如何に下衆な糞人間と言えども友は友 頼みの内容も聞かずに快諾するがみ がみからの承諾に気を楽にしたのか 調子に乗ったふひきーから再び
「実は仕事が忙しくてガイアセイバーなど撮る暇がございませぬ そこでまた うへへへ がみ様に代打で動画を撮っていただきたいのですが
内容は自由で構いませんので15分とぞ…15分ほど 何卒お願いいたしますだ」
とのメールが届く もちろん 我らががみが一度約束したことを破るはずがない自分も忙しいなか 苦しむ友のため 睡眠時間を削って 再びコントローラーを握るのであった
負けるながみ 頑張れがみ 明るい未来が 待っている

内容
二回目のがみ回
ふひきーが取り逃した2話でしか採れないカプセル怪獣アギラを取るイベントを見せるため1話からやり直したがみはふひきーに「クソ虫が」などと激しい悪態をつく。
ミクラスをミクロスと間違えるもお得意の検索で解決、カプセル怪獣について視聴者に説明したりふひきーのAV嗜好を予想したりしながら青森へ向かう。2章以降青森から北海道に行けるようになるという。
ここで衝撃の「北海道がヒマラヤの爆発で隆起した」説が浮上するもガイアセイバーなので特に気にしない。
それよりがみは「悶絶のミクラス」「ニートのウィンダム」などカプセル怪獣達の異名をつけ始める。がみらしいアホな発想である。
札幌に到着すると金髪のイシカワさんをいじり倒し、ふひきーの為にサムネ用のエレベータを用意する気遣いを見せながら探索しているとモロボシダンを発見。
アギラカプセルを譲り受ける。しかしダンは入口をどかないのだ。
部屋に男を閉じ込めるダンへのホモ疑惑やホテルの一室にいるカップルの行為の邪魔をしてテンション上がるがみ。下ネタ好きは変わっていない。
アギラの攻撃力を見せるためフィールドへ。アギラの強さに視聴者も驚く。
一通り戦闘するとがみは最後に忘れかけていたアギラの異名「強情のアギラ」という滑ったを披露し
下ネタで興奮した視聴者を落ち着かせるという高度な気遣いをしたうえで動画は終了した。

破裏拳どん兵衛ことふひきーの雑なプレイに慣れていた視聴者はがみの丁寧な説明とプレイに感動して「あれ?このゲーム面白いんじゃね?」などと漏らす者も少なくない。

その他

主なタグ
絶賛黒歴史 下衆な糞人間ふひきー 悶絶ミクラス責め 現人がみ
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最終更新:2012年04月05日 22:54