タイトル :【ガイアセイバー】実況という名の弾劾 part30
動画を見る
投稿日:2011年03月25日 23:37
今月の色:うぐいす色
パーティ:シーブック(F91)・RX・スーパー1・セブン
シナリオ:第6話 LA MU

投稿者コメント
月刊ガイアセイバー11年3月号。またエレベーター乗れなかった。

前回までのあらすじ
ムー大陸に伝わる ドーム都市技術の秘密を追う シーブック RX スーパー1 モロボシ・ダンことウルトラセブンの加入によって
特殊能力「ウルトラテレポート」が使用可能となる 胸の高鳴りを隠すことの出来ないプレイヤーだったが
実際のところ テレポート可能な地点が非常に限られた 全く以て使えないクソ能力であった
落胆しながらも探索を続ける一行は ベルトーチカから「岩本博士が行方不明になった」との報告を受ける
奇しくも 時を同じくして ムー民達の間に 反地上人の気運が 勃興し始めた折である
過激派による拉致・殺害の恐れがあるとして 捜査を開始するシーブック一行 かつて無い動乱が この豊かで美しいムーの地を襲おうとしている
Boys, be ambitious ガイアセイバー 第30回

内容
あらすじの出来に納得するふひきー。「人生ウグイス色ぐらいがちょうどいいよね」という謎理論が飛び出すなど、普段より締りのいい出だしに。
今回はまず岩本博士の捜索に向かうためノラタームに向かった。しかし出だしから先行きの不安と漠然とした不安を訴える。
ノラタームの何もなさから植木からイベントが発生するんじゃないかと疑い始めるが診療所の子供から「墓地から出してくれぇぇという声が聞こえる」という情報を聞く。
墓地では行った途端「だしてくれぇぇ」という声が聞こえ思わず吹き出すふひきーと視聴者。
墓の中の牢屋には過激派に捕まった岩本博士がおり、ムーのパワーについて聞かされる。ドーム都市技術はそのパワーのおかげであるという。
しかし行き先がわからずムーをさまようことに。ふひきー曰く「何の前触れもないキャラの話が何の前触れもなく変わる」からである。
気分を大幅に削られたふひきーは全逃げ月を宣言しエンカウント回避のため無意味にテレポートカプセルを使う始末。
次に訪れたイラタームではベルトーチカからムー民が地上人の国外追放が決定したことを知らされる
大臣の家に行くも前途を潰され大臣でダメならばと神殿の王の間を開くとイベントが進行。
王様から「テクノロジーを欲しがっている奴らに女神像が壊された」とよくわからないまま怒られ、ムーからの退去を命令される。
シーブックはなぜか女神像を偽物だと気づきこれは陰謀だと王様に進言したため、その口ぶりからシーブックを怪しむふひきー。
舌先三寸で王を嗜めることに成功するが王は非礼を詫びながら本物を探せと命令するという破綻した論理で図々しい態度をとる。
エンカウントの嵐に辟易しながらイラタームに向かうもまた大臣の家に裏切られ、探索の指針をなくし「広場があるターム」ことエラタームなど各地を点々とする。
アマゾンの帰還を嘆願しているとまた診療所で「大臣の家に怪しい男が入っていった」というヒントが
何もないと思っていた大臣の家についにフラグが立ち、向かう一行。なんのグラフィックもない壁に男が吸い込まれていく。
抜け道があるらしいが入ってみると抜け道でもなんでもなくひと部屋あるだけであり、男に変装していたマグマ星人が攻撃を仕掛ける。
珍しく負けバトル宣言しないうちに勝利し、マグマ星人は辞世の言葉と「げふっ」というおもしろ断末魔と共に死亡、女神像を取り返した。
ボス戦を終え一段落したのでふひきーは動画を締めることに。「来月も、プッシュ・オン!」

その他
何もない家ランキング同率一位 モチミノラの家 大臣の家
主なタグ
エンカウント10代日本 人生ウグイス色 タームをかける看護婦 看護婦ザンジオー論 3rdシングル「エンカウントの嵐」
前の動画>   
次の動画>
最終更新:2012年04月06日 05:31