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タイトル :【ガイアセイバー】実況という名の弾劾 part6
投稿日:2009年02月25日 21:12
今月の色:青
パーティ:アムロ・アマゾン・レオ
シナリオ:第2話 THEY ARE NUISANCES
投稿者コメント
月刊ガイアセイバー09年2月号。10:38音量注意
あらすじ(モンタナの元に新しい指令を録音したレコードが届く)
「新しい指令だ…」「かけてみろ」
「親愛なる我が弟子アルフレッドとモンタナ君。元気かね。君たちの今度の目的地はインドだ。デリーの雑貨屋でジョドバーが君たちを待っている」「インド!?」
「例によって、行く先々には危険が待っている。君を守るのは君自身だ。成功を祈る」
「あっまずいぜこれ、針戻さねえと!」「うわあああっ」
こうして、インドへ向かうことになった アムロたち一行 いったいどんな冒険が 彼らの身に待ち受けているのだろうか?
ガイアセイバー第六話 「絶望」
内容
初めてのあらすじはモンタナの動画を使ったもの。ふひきーのナレーション部分もちゃんと編集している。
全国27人のガイアセイバー実況ファンに向けてメッセージを発して本編は始まる。インドへ行けと言われたので科特隊基地にある発着場からビートルでボンベイ基地へ向けて発進する。
到着するとわらわら動くクルーが3人。「みんなインド人ですね(笑)」
まったく同じ作りの基地。隊員は「詳しいことはコーチンの工作員から聞いてくれ」と面倒をかけさせる。
ホテルボンベイではガラガラの部屋しかない。次の公園では無邪気な女の子から金の話をされ無邪気の怖さを思い知らされてしまう。
次は病院へ。ナースから同盟の勝利を訪ねられるも無言のふひきー。奥の部屋には苦しんでいるのになぜかベッドで休まず話しているけが人と病人。奥にはちょっといいことを言うドクター。ひとつの部屋にまとめられそうな施設だがなぜか3部屋に分かれている。
不在のラーマの家に「くそがぼけぇ」と優しい声で暴言を吐く。インドへ来たもののいつにも増して作りが粗い。ボンベイを見終わったのでコーチンへ向かう
ドムとのエンカウントと視聴者道連れ宣言をを終えるとコーチンに到着する。
探索すると雑居ビルにいる工作員を発見。V3が求めている爆弾を渡される(なぜか何回ももらえる)。もう一人からは「V3さんをV3さんを助けてあげてくれ」と嘆願される。
次はコーチンビルへ行くが誰もおらずついにキレる[1]
スリランカへ渡るとダイバさんから「赤いマフラーのヒーロー(2号)と金の体のヒーロー(マーク)がショッカー基地を壊していった」ということを聞かされるもふひきーは理解できずV3ではないかと主題歌を歌う。ダッタの家のダッタは無言、公園は無人、ガンジービルは無意味であったためヒマラヤへ向かう。ゲームのつまらなさに文句を言っているとシャアズゴックと遭遇。そして
すぐ次の町インドールに到着。モハメッドさんは無言。アブドーラさんの家では「真実を見る目が大切だ」含蓄ある言葉が聞けたが次のシンの家は無人であった。
ここではないようなのでさらに北へ向かうことに。
しかしここでタイガーロイド、アリガバリ、カメバズーカが出現しちょっと興奮するが苦戦を強いられしまいにはパーティが全滅。
そして何事もなかったかのように動画を締めた。
その他
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最終更新:2012年04月07日 23:27