タイトル :【ガイアセイバー】実況という名の弾劾 part7
投稿日:2009年03月25日 18:56
今月の色:青
パーティ:アムロ・レオ・アマゾン
シナリオ:
投稿者コメント
月刊ガイアセイバー09年3月号。ブライトさんたち、ねぎらいの言葉とかないんすか・・・?
内容
前回、「インドを席巻している二人」ことタイガーロイドとカメバズーカによって死亡エンドとなったがレベル上げ作業をしゲームオーバー地点に近いインドールから開始。ここからヒマラヤへ向かう。その道中でジェロニモンと遭遇し、そこから松本人志のラジオでの話や子供の頃の話などのウルトラマントークが盛り上がる。
するとヒマラヤの基地を発見。なぜか変身を解いたゲンが声を上げる。入るといきなりV3が
敵に押され瀕死なので助けることになるが相手はただのショッカー戦闘員であった。弱すぎるぞV3。
倒して基地内を探索すると無人のキッチンが。おなじみの無駄な生活空間描写である。途中、V3から「そっちじゃない」と誘導されるが気になるのでその先の部屋に行くと怪しげな機械を発見。爆破しようとするが無理だったので基地のイベントを進めることに。すると今度はPC環境の整ったオフィス、ぽつんとデスクの置いてある無人の部屋が。明らかにいらない描写である。
探索を進めながら松本のラジオの話を再び。それによるとウルトラセブンは独自性を高めたいため若い芸大生のデザイン案を積極的に取り入れたとのこと。
基地の先には死神博士とともに先ほどと同じような機械が置いてある。死神博士によるとヒマラヤを噴火に導く破滅のマシーン「バベル」をコントロールする部屋らしく、破壊を阻止するため死神博士はイカデビルとして戦闘へ。新しく覚えたニュータイプシュートを使いながら簡単に勝利。爆弾設置に成功し仮面ライダーやウルトラマンなど子供の頃に見た作品の話をしながら他の機材を破壊しに行く。すると途中の戦闘でM16(アメリカ製の銃)が手に入るが別に強くもなく、何事もなかったかのようにウルトラビッグファイトや百目タイタン、ウルトラマンエースの話を始める。続いてウルトラ兄弟のうち本当の息子はタロウだけだという話やうるとら兄弟の後付け感について話しているうち全ての機械に爆弾を仕掛け終わり出口へ。
出口ではビートルが救助に来ており、そのままアムロ達は科特隊本部へ帰還。するとブライトから何のねぎらいもなく任務が。青森の分析センターからの連絡によってジオン軍の作戦が知らされ、南光太郎と共にシドニーへ行くことに。V3は「みんな死ぬなよ」と言い残して別任務へ。
インド編が終了し動画も終了した。
その他
主なタグ
インドを席巻している2人組 なにかあるだろ まさかのカット スルーダメージ 生活感溢れるショッカー基地
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最終更新:2012年04月09日 22:39