タイトル :【ガイアセイバー】実況という名の弾劾 part11
投稿日2009年07月25日 17:21
今月の色:青
パーティ:アマゾン・レオ・RX
シナリオ:
投稿者コメント
月刊ガイアセイバー09年7月号。今回は久しぶりに実況中に何を喋ったらいいのか分からない感覚に襲われました。
内容
いきなり挨拶から噛む。
それはともかく今回鹿児島の地脈をショッカーから開放しに来た場面から始まり、まずウルトラ警備隊で情報を掴むことに。
司令室ではフルハシ隊員がけがをしていることを聞き、病室に行ってみるとガードマンに護衛されながら隊員が寝ている。「5分だけですよ」と通してもらうが「うーん、いたいぃぃ」と唸る隊員が。なぜかしつこくなんども話かける。隣にはフルハシが。おり、地脈がショッカーにより占領されていたことを知らされる。しかし行ったはずのフルハシからは場所は教えてもらえず、外の隊員から聴かなければならないようだ。
別の部屋は厨房でありなぜか受付の人がおり、格納庫にはマグマライザーが置いてある。
次はさくらじまビルへ。人のいいおねーさんとその他はサラリーマンがおり、彼によれば「我らヒーローあるかぎり自由と平和は滅びない」というとショッカーが怒って攻撃してくるらしい。なんとも幼稚で軽薄な行動をとる敵である。
民家に行くと加藤さんからこの町には敵のアジトがあることを知らされ、まさかと思って外に出ると案の定あやしいビルが出現していた。
隣のタキザワのじいさんからは孫がショッカーにさらわれたとの情報が。ここのアジトと関係があるようだ。
あやしいビルへ入るとおおとりゲンが先ほどのキーワードを突然喋りはじめる。すると奥から戦闘員が駆けつけ、「合言葉が違うぞ!『われらショッカーいるかぎり悪こそすべて』のはずなのに!」とヒーロー達の腐った根性を叩き治すべく戦闘へ。さして意味のなさそうなギャグ展開にふひきーも視聴者も困惑する。が、敵はただの戦闘員なので一発で戦闘は終了した。
アジト内を探索していくが敵が怪人なので話すことがない。なので前回のコメントへの感謝や
エンカウント回避のアイテムはないのかという話を始める。ここで後の動画まで視聴済の人は
複雑な気分になるがそれはまだ先のお話。子供の頃の仮面ライダーごっこの話や偽ライダーの話、れおのタイムリミットの話などをだらだらしていると司令室へ到着。中にはウルトラキラーが。なぜショッカー基地にいるのだろう。
戦闘へ突入するがその強さから始まってすぐに負けバトルを疑う。しかし戦闘は強制終了。流暢に喋るアマゾンのまったく緊張感のない絶望的なセリフとともに捕まってしまう。
とらわれた部屋の中にはじいさんの孫と動けなくなっている人々が。それを尻目に孫はピンピンしながら東京にいるミドリのおばさんが会いたがっていると言われ、脱出を試みる。ドアは簡単に開き、普通に孫や人々も出れそうであった。
ふひきーは緑のおばさんの話で引き伸ばし、東京まで向かおうとするがすぐにあきらめ、鹿児島でセーブするわと言い始める。そして反省会や仮面ライダーの話を始め、仮面ライダーアマゾンをレビューするわなどと言い出すがきっと嘘だ。
そして基地を脱出し鹿児島を出たところでセーブ終了した。。
その他
主なタグ
ふひきー「改造してくれ」 はなうえない 大事なことなので3回言わせました 防弾チョッキ=盾 スイッチ一つでピッポッパ
前の動画>
次の動画>
最終更新:2012年04月13日 21:45