タイトル :【ガイアセイバー】実況という名の弾劾 part15
投稿日:2009年11月25日 19:44
今月の色:肌色
パーティ:
シナリオ:
月刊ガイアセイバー09年11月号。ガイアセイバーを始めてだいたい1周年くらいなので、コメントで盛り上げてください。
一周年の記念すべき回だが、セーブデータの選択に迷い、出鼻をくじかれる。
ふひきーは事前にアメリカ編について調べたようだ。しかしアメリカではもうやることがなくなってしまったらしい。おれまで見つけたイベントキャラは無視して次へ進む。
そして色替えタイム。暖色系の色を求め、結局赤っぽい肌色に落ち着いた。
ロスへ
まずロサンゼルスへ向い、次の目的地へ飛ぶ。しかしあまりのエンカウントの多さい辟易し、今までプレイした「ヴァルキリープロファイル」や「THE 推理」を懐かしむ。ちなみにガイアセイバーの日(25日)は家賃の日らしい。そしてガイアセイバーの長所・短所を上げながら進んでいく。ロスへ付くと科特隊から「とらわれたヒーローはロンドンに連れて行かれた」との情報が。しかし科特隊はヒーロー頼みである。
ロンドン
ロンドン科特隊基地に到着。まず医務室の構造に突っ込んだのち、司令室に向かうがゾフィーの情報とオカマの隊員がいると判明しただけだった。街に出るとなんとセイラさんが。セイラさんからヒーロー達がカリカリに移されたこととクワトロから連絡があったことが知らされる。謀反を匂わせるようなメッセージがきたらしい。つづいてロンドンの探索に向かう。が、やっぱり市民から罵詈雑言を浴びせられただけであった。
パリへ
イギリスからすぐ南にはパリがあった。パリでもまた恒例の探索を進めるが、特に情報は見つからない。いつもの無人ビルにふひきーはストレスを溜めながら「とりあえずガイアセイバーのいいところを一つあげよう」と目標を立て、探索を続けるが無人ばかりだった。パリを出てイベリア半島へ南下するがカリカリは見つからず、さらにふひきーはよっぽど疲れていたのかゲルググをグフと呼ぶという醜態を晒した。
悪いところ:全てにおいてワンパターン グフとは違うのだよ… いいところを見つけるゲーム 罵倒8割
最終更新:2012年07月31日 10:18