タイトル :【ガイアセイバー】実況という名の弾劾 part16
投稿日:2010年01月26日 07:33
今月の色:紺色
パーティ:アマゾン レオ RX マン
シナリオ:第3話 THE YELLOWBELLYS
月刊ガイアセイバー10年1月号。うpが遅れた理由は、眠かったからです。
今回はまずふひきーのメッセージから。
ふひきーは最初期から今までがみがアマゾンコーションやテレポートを教えてくれなかったことに憤慨。絶交を宣言。
さて、肝心の動画であるが、今回はカリカリに行く道中からのスタートである。
ローマへ
ふひきーはアマゾンコーションを確認しなかった言い訳をしつつマップを探索しているとローマを発見。探索を始める。ローマビルで話を聞くが、ヒントになるかよくわからない。このように、あるかわからない伏線をいっぱい敷いてくるが、そこがいいところだという。公園には日本の黒髪を褒める男のほか2人の市民いた程度で、特に何もなかった。
アテネ探索
ローマを出ると、「ああ便利だこと」とがみへの嫌味を言いながらアマゾンコーションを使用しマップを移動する。エンカウント率が下がって確かに便利だ。
道中ではアテネを発見し、オリュンポスホテルを探索する。しかし上階はすべて無人であった。ヘルメスビルは再び無人であり、嫌になってきたふひきーは「俺はガイアセイバーを楽しんでいる」と暗示をかけながら続けていく。しかしオリーブ公園で再び無人に出くわしたためふざけてんのかと怒りが顕になる。
各国首脳を発見
アマゾンコーションを使うとレベルが上がらないため、レベル上げ回の動画が出現するおそれがある。なので「がみは余計なことしたな!」とふひきーは糾弾する。どうしてもがみに物申したいようだ。
カリカリを探してマップを移動するうち、今度はモスクワへ到着。すると会議場では日本で助けたはずの各国の首相たちが集まっていた。なぜかはわからないままモスクワの探索を続ける。シュレービンビルの社長からレーニンの話を聞かされたほかははほとんど収穫はなかった。
カリカリへ
マップの構造上カリカリhw行くことができないと推測したため、モスクワを出るとウルトラマンのテレポートを使いロンドン科特隊基地へ戻る。がみから教わったとはいえ非常に便利な機能である。そして科特隊からビートルでカリカリへ向かうことに成功する。カリカリには収容所しかないので、攻略を開始する。ところで、ふひきーはこのゲームはRPGツクールで作れるなと思って感動したらしい。というより、幼少期のふひきーはRPGは各メーカーが持っているRPGツクールで作ると思っていたらしい。
地獄大使との戦闘
すると収容所の奥で地獄大使を発見。戦闘に突入する。するとふひきーは地獄大使のグラフィックがPCエンジンのカトちゃんケンちゃんに似てると言い始めた(以後定着することに)。
しかし、いつまで経っても敵を倒せず、ウルトラマン系はカラータイマーが鳴りだし、さらに戦闘不能に。さらに戦闘を続けてもまったく倒せない。あきらめて全滅するとイベントが発生。敵があまり強くなかったため負けバトルだと思わなかったのだ。そしてヒーロー達は敵に捕まってしまう。すると少年ライダー隊が駆けつけヒーロー達は救出される。
よくわからないが、一区切りついたのでふひきーは動画を締めた
負けバトル症候群 アアベンリダコト ガイアで出会い、ガイアで別れる オレハガイアセイバーヲタノシンデイル オレハガイアセイバーガスキダ オレハガアセイバーヲココロカラタノシンデイル
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最終更新:2012年09月24日 01:44