制作日記4月分
制作日記2008年4月分です。
2008/4/17 折角なので書いてみる
普段の部活が忙しいため、最近は制作があんまり進んでいません。
正直、このままみんなのモチベーションが下がり、このゲーム制作のプロジェクトが
自然消滅しそうで心配です・・・
このゲーム制作プロジェクトでは、制作に関わるメンバーが少ないがために、
誰かいなくなる(もしくはやめる)と非常に制作が困難になってきます。
だから本当にやる気のある人は、この日記のところに一度だけでもいいので書きこんでください。
それで個人的には、最後までやってくれるやる気のある人なのかを確かめたい。
それ以外でも、いろいろ問題が浮き彫り状態のこのプロジェクト。
今後の行方が心配です・・・
それとも俺が心配性なだけなのか
2008/4/18 とりあえず私も書いてみる
やっぱり自然消滅が怖いですね。企画を聞いた当時はあんなにモチベーションが上がったのに
2週間程度で暗礁に乗り上げているような感覚がします。
デパッグとか大丈夫なのか、誰がキャラ絵描くのか、問題は山積みどころか問題しかないような希ガス。
こんなネガティブなことばっかりつらつらと書き並べていても空しいですね・・・
私も力になれるようがんばりたいと思います。
親が五月蝿いのであんまり夜中のチャットに出席できず、申し訳ございませんorz
では、このあたりで・・・
2008/4/19 K.N.日記は教訓なのか?最終鬼畜製作日記・W
企画が頓挫することを考えるにはまだ早い。逆に考えてみるといい。
4月に入ってまだ19日。そこで
ストーリーが完成間近ときた。早い。早すぎる。
公開は季節的には秋。夏という季節をひとつ挟んだ時間がある。
物事を良くない方向に考えるのは感心しない。クリエイティブな作業の障害になっちまう。
目先の結果ばかりを追うな。功を焦るな。終着点に照準を合わせろ。
2008/4/19 七草は死なない。なぜならば、不死鳥だから……
自分の終着点が知らない鳥(?)、七草義一でぇす。
昨日シナリオ製作時間は、約五時間ぐらい? とにかく、深夜2時ぐらいに寝たことは覚えています。
体は哺乳類から鳥類になった気分。もう、自由になって羽ばたきたい感じぃ。(現実逃避かw)
さて、さて
実際に42文字×34行で結果を述べると、約七枚辺り。
かなり最初の方……かな? まぁ、そんな感じです。
今書いている所は、まだ朝なので、ストーリーの流れ的には、おkな感じ。
さぁ、今日の深夜も書くぞぉ!!!!!
ちょっと所じゃなく、かなりテンションが可笑しい、四代目、七草義一からでぇした。
2008/4/20 連続二回目の書き込み、七草は明日を待つ
はい、連続で二回書く、七草義一でぇす。
今日は前回と比べて、テンションを下げて書き込みしたいと思っています。
まぁ、明日は学校なので、久々に早めに寝ようと思っています。
さて、さて、状況報告。
えっと、
会話ウィンドウの通り、34文字×17行で答えると、今は約21枚。
う~~ん、普通の小説と比べると不安になりますねぇ……正直、不安になってきました。
最初の方は字数はあまり稼げないと考えて、中――「B」の世界で字数を稼がないといけません。
正直、ワープロ原稿80枚分はかなり険しい道かもしれません。(ワープロ原稿一枚、42文字×34行)
仮にそうだとしたら、最初――一日目で25枚位は欲しい……
もう、自分の腕を信じて、字数を稼がないと……いけない……いや、絶対にしないと行けない。(ワープロ原稿一枚分を「1時間以上」と考える)
絶対に誰が読んでも「面白い」と思わせる、作品を作ります。
人を文章で酔わせるような文章を書いてみます。
では、引き続き頑張って、執筆活動します。
ちょっと、長文を書いた、七草義一からでしぃた。
2008/4/21 大会が近くなり、部活が忙しくなりそう・・・
大会の日程が決まり、大会まであと一ヶ月と少しとなった今、
そろそろ真剣に部活に取り組まないといけないときが来たようです(今までは?)
それにしてもまた高橋君が出れるかわからない(というより出れないと考えた方がいい?)
という状況はかなり厳しいです・・・
そして相変わらず心配性な俺は、大会のことが心配です。
短いですが、今日はこれくらいにしておきます。
最後に、ギンガ∞ラトスがゲーム制作やる気ないように見えるのは俺だけ?
2008/X/X 番外記入編
えっと、番外記入編です。
バルト音sが自分のUSBメモリーを持っていったと言う事で、あっち(学校)の作業が出来ない。
そんな事を思い――――ここに、臨時的に「今のところ」の続を置いて置きます。
一人は少し怒っているようで、今返事を返すと気まずい。
もう一人は、微かに笑いながら喋ったが、未だに頬を赤くなっている。多分、あの『大事故』で、熱は冷めて無いのだろう。
「はいはい……」
先頭に冬と夢が歩いている中、一葉は適当に言い返して、上を見上げた。
待っているのは青一色の空だ。所々、白っぽい雲が浮かんでおり、それが空の唯一の装飾品。それが綺麗に飾られている。
しかし、手が短くて、雲に届かない。雲が遠くて、手が届かない。
伸ばしても届かなくて虚しい。だけど、その雲が自分だけの物と思わせておいてくれる。
「今日も綺麗だなぁ……」
そう、一葉は誰にも聞こえないように小さく呟き、三人は公園に入った。
この公園は市が出来る前にあった公園で、置かれているブランコや滑り台には、所々錆び付いているのが分かる。それなりの年代物だと思わせているが、きっと、日本海の潮風にやられたのだろう。
龍羽市は日本海に面している市なので、錆びには気を付けないといけない。
「おはようございます。先輩」
そんな公園の中、男子と女子はいた。
彼女の方の髪は長く、髪型はツインテールにしており、凛々しいと言った顔立ち。
一方の彼は、どっちかと言うと、やや美形――優しいと言った顔立ちだ。
二人の共通点と言えば、龍羽学園の服装を着ており、一葉たちと同じ服装だと分かる。
つまり――同じ龍羽学園の生徒だという事だ。
「ごめん、ごめん、待った?」
「結構、待ちました」
一葉は誤魔化す様に笑ったが、女子生徒は微かに怒っているようだ。
「まぁ、先輩達が遅刻したいのでしたら、別に良いですけど?」
「だったら、仲良く遅刻だね、恋水」
微かに笑う冬に対して、恋水――月兎恋水は微かに頬を赤くして、黙ったままイヤホンを付けたが、男子生徒は肩を竦めた。
「俺はどっちでも良いけどね」
そう、男子生徒はクスリと笑い、少し反抗的な態度を見せる。
「俺も別にそれが良いと思うけどね……なぁ、十七夜?」
「先輩と同意見、まったく……」
『十七夜』と呼ばれた男子生徒――雪静十七夜は、一葉の意見に頷き、同時に溜息を付いた。
以上
2008/4/22 「べ、別に、貴方の為に日記を書くんじゃないから……」と、七草は思った。
題名をツンデレ系で書いてみた七草義一です。
「何か、すごいなぁ……」
正直、書いた瞬間、そう思いました。
まぁ、女子にツンデレと言う属性があるのならば、男性もアリじゃねぇの? と、思っています。
簡単に書くと……臨機応変……かな? とにかく、そんな感じ。
さて、今日の作業は簡単にチェックを含めた執筆作業を行いたいと思っています。
いくら大会が近いからと言って、止めてしまったら、感覚が変になるので、こればっかりは、止めれませんね。
簡単に言うと……ライフワーク?(生命線なのか!!??)
正直、あの小説の名前が我ながらすごいと思う。
「月兎 恋水」と「雪静 十七夜」……なんて書いてあるかな?
この名前を考えた張本人、七草も少し考えてしまうネーミングです。
まぁ、答えは「つきと れみ」と「ゆきしず かなぎ」……分かったかな?
偶然的に作ったキャラがつけた意味が当たっているのが、すごい。
月兎 恋水……性格は兎。ヒントは、某キャラがウサギに例えられていますよ。
雪静 十七夜……性格は……まぁ、本篇で分かってください。
まぁ、未定の段階なので、意見があれば、BBSの掲示板にカキコ、お願いします。
以上、今日も元気な七草義一からでした。
2008/4/23 「何!? 七草が二回続けて書いて(ty」
どうも、題名通り、二回続けて書くことになった、七草義一です。
まぁ、この日記のお陰で、曜日感覚がマヒしていない、兼、毎日の報告しますので、サボれません。
(まぁ、サボったら、痛いのは”自分”ですから……)
今も眠たい目を擦りながら、小説を書いていました。
勿論、この日記を書いている中、もう一つのウィンドウで「NICONICO」開いていますよ。
PLAY動画の中では、「訛り実況プレイ」ですね。あの独特の訛りとホラーがマッチ(?)してる!! う~~ん、タマラン!!
(あ、今時報だ……)
さて、今日はネタがあまりないので、身近な報告でもして置きましょう。
皆さん分かっているように、今日一年生たちがやってきました。
正直、タイピングは二桁方々が多い気がする――俺だけか?
大方――あのポスターが大反響を受けたとして見た方がいいでしょうが……
ありがとう!! 部長さん!!
さて、約16人の中にあのポスターを見て、入部した人は何人でしょうか?
明日の一年自己紹介のときに、挙手させてみよう……
以下、今日の進行状況、USBメモリーを学校に忘れて来たっぽいので、ココに記します。
チリーン――
優しい風が公園に入って行く中、ふと、小さな鈴の音が流れた。
耳を澄ませれば聞こえる音だが、注意し聞こえなければ聞こえない、小さな、小さな、弱々しい音だ。
弱々しい音は、優しい風に乗り――人の耳に届く。
チリーン、チリーン、チリーン――
優しい風が吹く度に、揺れる鈴。
小鳥の鳴き声より小さい音――多分、とても小さな鈴だろう。
他の人は聞こえていないらしく、四人は喋っているが――一人を除いて――一葉は黙って、耳を澄ましていた。
チリーン、チリーン――チリーン――
絶えず、鈴は鳴っている。
それは誰かを誘っているように聞こえて――
そして――
Ⅰ―Ⅰ
A.一葉は振り返った。
B.――――――
やっと、第一フラグまで行った……ちょっと、間を開き過ぎたかな?
まぁまぁ、フラグはフラグなので、この後の展開は予想してください。
2008/4/24 今日はなんか疲れた・・・
今日はなぜかいつもより部活が長引き、いつもより遅い電車になったわけですが、
そこでやらかした・・・
6時38分に電車があると思っていたら、実は27分だったという・・・
結局、一本遅らせて7時10分の電車に乗ることになった。
あぁ、家に帰ってくるのが7時40分こえるとは・・・
でもまあこの時一緒にいたバルト音君が、昼飯をろくに食べておらず、
その上、見ないといけないアニメが7時30分からはじまるという
ある意味俺よりも大変だったのではないかと・・・
ちゃんと電車時間は把握しておかないと、こういうことになるといういい勉強になりました^^;
で、結局その関係で今日ある程度できあがる予定だったβ版(仮)の制作ができず、
明日に持って行くことは無理そうです。
まあ、また土日の間にじっくりと作っていこうと思ってる限りです。
ちなみに現在製作中のβ版(仮)は、プロローグと朝の1シーンのみの予定です。
まあ、背景素材がほぼないので、背景素材の準備できないところは
基本的には真っ暗となります・・・
2008/4/24 「え、今日、七草さんは日記を書かない……(ty」 予想もしなかった、連続三回。題名を付けるならば「風邪と花粉症」
あ~~、ゴホン! えっと……、あ、どうも、「七草義一」でぇす。
この行を書き込んでいる時間は、23時48分です。色々と考えて書き込みをするので、0時オーバーする……かな? まぁ、するでしょう。
(よし!! 今のうちに、他のウィンドウにはNICONICOを……曲は……『東方VocalBGM −Sweets Time−【原曲:U.N.オーエンは彼女なのか? 】』にチョイス!!)
では、ちょっと、今日の出来事を書き込みします。
バルト音君とわたるs……七草による、七草の為の、七草によって、作られた……『俺様ルール』を発動しますよ……たぶん。
(タグを使いたかったのですが、メンドクサイので、基本的に自分の番に、タグが使われることはないでしょう……)
実は例のゲームを買いました。
タイトル名は英語で、直訳すると『混沌の脳ミソ』……自分なりに直訳しましたwww
机の上に置いてあるキーボードの隣には、借りた「ランティス組曲」とUSBメモリー……、何にも手を付けていません。
いや、手を付きたいのですが、
「ちょ、待てぃ!!」
一言で済ますと、こんな感じ。最悪のケース、それ以上もなしにして、それ以下もない。
さて、自分は時報を聞いた、いろいろとして、寝ますわww
いや、今日が速い理由は、もう題名通り。
花粉症なのか風邪なのかわからない!! 具体的に言えば、頭がボッーとしてきて、咳は止まらない……強いて言えば、目眩……かな?
とにかく、色々と作業してから寝ます
(別に明日の授業を休みたい……『混沌の脳ミソ』したいから)
では、ちょっと、忙しくて、時報がなかった『七草義一』からでしぃた。
2008/4/26 自分の実力は……
一様、自分の実力として、ここにうpします。
1「大通りと裏通り」
大通りを曲がり、路地に入った。
そして、路地から更に狭い路地に入る。
大通りから裏通り――変わったと言えば、風景と音だ。
曲がれば曲がる程、違った音――それは、大通りの騒音ではなく、微か聞こえる喋り声。
静かと言えば、静か。だが、それも一味変わった騒音かもしれない。
某国の首都『べレット』は貧富の差が激しい。
大通りを歩けば、何とも感じないだろう。
だが、この通り、裏通りを歩く――違った角度で『ベレット』を見れば、意見は変わる。
大通りとは違って、薄汚れた服、建物、店、そして――人間たち。
裏通りにあるのは『全部汚れている』と、言っても良いぐらいだ。
勿論、大通りを歩いている裕福な人間は裏通りは歩かない。
そして、その逆、裏通りを歩いている貧しい人間は大通りは歩かない。
結局、裕福な人間と貧しい人間は互いに生きる為のコツを理解している。
『行かなければ生きれる』と――。
手元に持っているパンを齧りながら、裏道を歩く。
短い白髪な青年の服も汚れており、貧しさが物語っているが、青年は汚れを気にしないで、食べながら進む。
曲がる際にチラッと、通路を見てから進む。裏通りと言っても人集りがある場所と無い場所がある。
もし、人集りがある場所を進めば、このパンは奪われてしまうだろう。
下手したら、命まで奪われてしまうかもしれない。
それを理解して、先に進む。勿論、生きる為に知恵の一つだ。
命の奪い合い――大通りを歩けば、それは事件へと繋がるが、裏通りでは生きる為に繋がる。
大通りを歩いている人間と裏通りを歩いている人間。人を殺す理由は違う。
裕福な人間が人を殺す理由としたら、大きな理由は「怒り」だろう。
だが、貧しい人間が人を殺すとしたら、もっと別の理由。
答えは文字通り「生きる」為だ。純粋で分かりやすい。それ以下の理由も無く、それ以上の理由も無い。
”ある”としたら、それは自分自身が「生きる」事のみ。
場合によっては、貧しい人の方が賢いかもしれない。
手に持っているパンを食べ終わると、青年は立ち止まって、空を見上げる。
建物が何処かの崖のように見えて、隙間から見える青い空が綺麗に思わせた。
裏通りは太陽の光が入らないから、いつも暗い。だけど、青い空だけいつも綺麗だ。もしかしたら、裏通りの中で一番綺麗かも知れない――いや、そうだろう。
手と服に付いたパンくずを手で払い、溜息を零す。
「どうしようかな……」
空を見上げながら、呟く。
勿論、答えてくれる人はいない。見上げている空かも返事はない。周りの人々は自分の事で精一杯だ。他人を構っている時間が惜しいぐらい――に。
そっと、腰に付いているホルスターに手を伸ばす。
手の先にあるのは、マニュアルのピストル――簡単に言えば、リボルバーだ。
良く映画とかに現る空薬莢を自動に排出するタイプ、セミオート・マチックピストルとは違って、手動の銃だ。セミオートの場合は、引き金だけでいい。
だが、マニュアルは違う。一度撃つ度に後ろに付いているハンマーを上げなければいけない。
連射となるとセミオートの方が良いが、威力、整備、弾丸……その面で考えれば、マニュアルの方が上だ。
青年は黒い塊――リボルバーを持ち上げて、ハンマーを親指で起こす。カチャリと、シリンダーが動き、後は引き金――トリガーを引けば良い。
「何しよう……」
その言葉と同時に、ハンマーを引いて、ゆっくりと下ろす。手で構えているが、このままトリガーを引いても発射されない。
確かにトリガーを引いたら撃てるリボルバーもあるが、残念ながらこれは違う。完全な手動タイプだ。
ふと、裏通りに銃声が響いた。
それが絶えず流れている。どこかで撃ち合いでもしているのだろう。
「怖い、怖い」
それだけ呟きながら、銃を仕舞わずに昼間の裏通りを歩く。
2008/4/26 一日に二回の日記
いい加減私もシナリオ書こうと思ってますが、追加キャラの設定とか欲しいですね・・・
それはそうと、私はポケモンの二次創作書いてネットにうpしたりしてます。
ただ、自分の文章力がシナリオ書くに至って急に不安になってきたのでそのアドレス貼ってどの程度のものか診断してもらえると有難いですm(_ _)m
登場人物が女の子ばっかりなのは私の趣味です。そのうち男出します。
初期の文がなってないのは自分の力不足です。申し訳ないです。
タイトルの横にある痛い文章はその場の思いつきで書いてます・・・
2008/4/28 なんか調子が悪い今日この頃・・・
えっと、プログラムの方について今日七草君と話していた所、
一文一文で止まった方がいいといわれたので、その調整を行っていかないといけない。
さらに選択肢を表示する部分まで原稿が進んできたようなので、
選択肢を表示し、選択肢によって処理を切り替えることも考えていかないといかない。
なんだか忙しくなりそうです・・・
個人的に、キャラ画像についていろいろやってみたところ、
まず原画(ラフ)をスキャナで取り込んで、そのあとどうやってデジタルの線画にするか困っています。
今の所候補としては
- 取り込んだ原画を基に、ピクシアの曲線ツールで線画を作る。
- 取り込んだ原画を補正し、細かい所を消しゴムツールなどできれいに修正する。
の二つなわけですが、後者は正直かなりつらいです・・・
なにがつらいかって、消しゴムツールでひたすら修正作業を繰り返すわけですが、
この作業は非常に疲れます・・・
じゃあ前者はどうなのかというと、これも微妙です。
曲線ツールを使ってやると、確かに線はきれいになるわけですが、
原画をそのまま使うことにはならないので、若干原画と違ってくるというわけです。
まあ個人的には前者の方をおすすめします。
それで、着色はどうするかについてですが、
これは学校にフォトショがあるため、それほど困らないと思います。
塗り方についてはまだ研究中ですが、なんとか確立させていきたいと思います。
キャラ画像の線画作成、及び着色について、いい案のある人はぜひ教えてください。
ちなみに、原稿の文章をプログラムに組み込む作業が非常に大変です・・・
文章の量が量だけに、俺一人だけではとてもまかないきれないです。
そのため、原稿の文章をプログラムに組み込む作業を手伝ってくれる方を募集中です。
プログラムに組み込むといっても専門的な知識はまったくいりませんので、
やりたい方(というか仕事の無い方はできるかぎり協力を)は掲示板などで教えてください。
面倒くさい作業かもしれませんが、ご協力お願いします。
2008/4/29 難問!! 先に進めないストーリー!! 「終わりはいつに……?」
こんにちは、おはようございます。今日も元気な七草義一でぇす。
正直、元気の「げ」の字が、付きません。
実は、今日執筆中にわかったのですが、
「全然進んでいません」
これはマジです。本当です。
ワープロ原稿の枚数はおkなのですが、要のストーリーは全くです。
悲しいことながらも……
さて、共通”の”ワープロ原稿枚数は、約……16枚ぐらい。
で、肝心な分岐も合わせると……約25枚以上から30枚以下……どうよ?
はい、皆さん、考えてみましょう。片手に電卓を用意しましょう。
七草さんは42文字×34行……つまり、約1428文字ですね。
それを書くのには約一時間ぐらい……下手したら、場所や展開によっては、二時間ぐらいかかる場所もありますね。
もし、一枚分を一時間だと考えましょう……はい、良く出来ました
「そうだね! プロ〇インだね」
何、いつぞやのネタつかっとるんじゃ……
はい、答えは25時間から30時間ぐらい。
最近は親の目が痛いです。痩せろととも言われています。(まぁ、ここは自重する)
この作品で考えると……120枚分……無理と考えて80枚分かな? そんぐらいになると……80時間ぐらい……?
これは新手の罰ゲームですか?
まぁ、自分は前回で地獄を見たので、耐えれると思いますが、正直、バルト音sが気になります。
ではでは、今日はNICONICOの時報を聞いたら寝ます。
今日も眠たい……明日も眠たいと思う、七草義一からでしぇた。
追伸
「私自身に;あなた自身に(OP)」英語に略してみろ、ゴラァ!
最終更新:2008年05月12日 20:40